エッチ大好き 不倫告白掲示板《男性投稿》

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【119】

まさか妻が....。

投稿者:弱虫 (ID:bwplPzC4.pY)No.119 2006/10/22(日)20:59:35
みなさんの投稿を見ていて、まさかこんな事がと思っていましたが‥それが現実になるとは…
妻の浮気を目撃した時の事を書かせてもらいます。

その日は営業先が自宅の近くだったので休憩をとろうと自宅に寄る事にしたのです。
自宅に着くと‥見覚えの無い車が駐車場に停まっていました。
お客さんかな?
何の疑いもしないでドアを開けて玄関へ…
その時リビングから声が聞こえた瞬間‥僕は動けなくなっていました…
妻 由美恵の喘ぎ声が聞こえてきたのです‥
まさか‥由美恵が浮気を‥

由美恵は43才で2人子供を産んでいますが体のラインも崩れておらず夫婦生活も週に3度程あり浮気など考えられませんでした。

僕は激しくなる鼓動を感じながら、そっと少しだけリビングの扉を開けて覗いてみました‥
目の前には前後に揺れる裸の男の下半身がありました‥
その向こうにはスカートとパンティを足首まで下げて肩幅ほど足を開き僕だけのものと思っていたマンコに
他人棒を受入れ喘ぐ由美恵の下半身がありました。
全身の血が激しく逆流するほどのショックが襲ってきました‥
男の腰の動きが激しくなり終わりを迎えようとしていました‥
『由美恵‥逝くぞ‥』と言うと肉の棒を由美恵の奥深くに打ちつけ小刻みに尻を収縮させました‥
やがて収縮が収まり由美恵から離れようとした時‥
『あぁぁ…いぃぃっ‥』と由美恵が声をあげました‥
由美恵から離れた男は‥
『おぃッ』と言うと由美恵は男の股間にしゃがみこみました。
しゃがんだ由美恵の股間を見て唖然としました‥
由美恵のマンコから白くドロッとした液体が床に垂れ落ちてきたのです‥
由美恵は生で犯られ中出しまで許していたのです…
そして自分の愛液と男の精液で汚れた肉の棒をフェラチオで綺麗にしていたのです。
僕はその場に踏み込む事も出来ず股間を膨らませたまま車に戻りました‥

股間を膨らませたまま車に戻り暫く魂が抜けたようにボーぅとしていました。
そう言えば2日続けて夜の生活を拒むのはこれが理由だったのか…
などと考えながら30分ほどして会社に少し体調が悪くなったと電話をして相手の男をつけて自宅を調べてやろうと待つ事にしました。
男は由美恵の膣に放出してから時間が経つのに出てきませんでした。
やがて2時間程して男は出てきました。
細身で茶髪の30代前半に見える感じでした。
きっと2時間の間に2発は由美恵の膣に精液を放ったに違いありません‥
怒りがこみあげてきているのに股間は激しく膨らんでいる自分が居ました。
男は車に乗り込み自宅が右に発進しました。
僕も気づかれないよいに車を走らせました。
20分ほどすると8階建てのマンションの駐車場に車を停車させマンションのエントランスに消えて行きました。
僕は車を降りてエレベーターの前に走りエレベーターが停まる階を確認しました。   
男の所在地を確認した事で僕は勝ち誇ったようにマンションを後にしました。
自宅を確認おけばよかったのに‥

男の所在地を確認した後、少し早かったが帰宅しました。
玄関の鍵を開けてリビングに向かうと由美恵はシャワーを浴びている最中でした。
リビングのゴミ箱を調べると…先程まで由美恵の膣に溜まっていた液体を処理したティッシュが球になって2つありました。
僕はソファに腰を下ろしテレビのスイッチを押し煙草に火をつけ大きく吸い込みました。
5分程経ったでしょうか…シャワーを終えた由美恵がバスタオルを巻いてバスルームから出てきました…
『あっ‥あなた早いのね。誰も居ないと思ったからビックリしたわ』少し動揺したように‥
『あぁぁ‥営業先が近所だったし暇だったから今日は直帰したんや』心の乱れを覚られまいと必死で言葉をしぼりだしました。
『今日はどうしたんや?こんなに早くシャワーを浴びるなんて』少し揺さぶりをかけてみると…
『今日は念入りに掃除したから汗いっぱいかいたからスッキリしたくて』この時は動揺も見せずに嘘を平気でついてきました。
『そうかぁ〜』僕は信じたように煙草を吸い煙を吐き出し心の中で‥
《念入りに掃除したのは、お前のマンコの中やろッ!掃除しながら汚してたくせに》と呟きながら内容の分からないテレビを見ていました。
由美恵はゴミ箱の袋を何も無かったように取り替えていました。
これで証拠隠滅成功です。
その夜‥僕は昨日に続き由美恵に迫りました…
『あなた‥今日から生理なんよ我慢して‥』僕が必ずクンニをするのが分かっていたのでマンコに残っている男の精液に気づかれまいと拒みました。
『今日は何か溜まって我慢出来ひんねん‥ええやろッ?』いつもなら諦める僕でしたが今日はしつこく迫りました。
『もぅ生理やから‥口で我慢してよ』と言うと僕の足元に移動しパジャマとパンツを下ろし右手で茎を握り上下にシゴき始めました。
やがて茎が少し太くなり亀頭が張りだすと‥
『逝かせてあげるわッ』と笑顔で亀頭に口唇を被せてきました。
亀頭が口の中に隠れると‥舌をローリングさせて舐め回し始めました‥
『おぉぉッ‥』と声を洩らす僕を見上げながら由美恵は頭を上下に動かし始めました。
ジュポジュポ‥ジュルジュルと卑猥な音が部屋に響きます。
『由美恵気持ちいいわぁ』
『ほふぅ〜』茎の真ん中辺りまで口唇を滑らせながら答えました。
その時です‥茎の根元に快感を感じたのは‥これまでのフェラチオでは感じた事の無い快感でした。
僕は頭を少し起こし由美恵の口元に目を向けると口唇が陰毛に隠れるくらい深くくわえこんでいたのです。
これまでのフェラチオでは無かった事でした‥
『ゆ‥由美恵ッ‥』と声をあげると由美恵は激しく根元まで頭を上下させました。ズリュズリュ‥ジュポジュポ唾液と口唇が擦れる音が響きました‥
《どこで?あの男に仕込まれたんやな》
怒りを感じながら限界を迎えました。
口唇が根元に下りて来た時に由美恵の頭を押さえ付け『逝くッ逝くぞッ』と腰を突き上げました。
亀頭からこれまでにないくらいの大量の精液が由美恵の喉深く放たれました‥
『ゲホッゲホッ‥』由美恵はむせ返りながら精液を受けとめ喉を鳴らしながら飲み込みました。
ゆっくり口唇を亀頭まであげて亀頭を舐めながら最後の精液を啜ると口唇を離し
『本当に溜まってたんやねぇ〜めっちゃ濃くて凄い量やったわぁ〜気持ち良かった?』と言ってティッシュで後始末を始めました。
『めっちゃ気持ち良かったわぁ‥ほんまわマンコに出したかったけど』と言いながら由美恵に後始末を任せました。
その夜は由美恵がどんな事を仕込まれてるから気になって寝付けませんでした‥



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