エッチ大好き
不倫告白掲示板《男性投稿》
不倫告白掲示板《男性投稿》
【142】
ひとみを閉じて(2)
投稿者:ハムタマ (ID:PMHyqCX3HZI)
No.142 2007/01/13(土)02:15:59
鍋の後、カラオケに3人で行った。もう一人が歌っている時に彼女が 家に泊めてくれと言ってきた。酒も入っていたので、ついOKしてしまい、友人と分かれて2人で家に帰った。嫁さんは実家に帰っていたので留守なのは、彼女は当然知っていた。風呂に入り(別々で)、寝ようということになり、別の部屋に布団を敷いていた 。なにげに いっしょに寝ていいか 聞くと、意外にいいとの返事。エーッと思いつつ 同じ布団に入り、キスしようとすると手で顔を覆い、こばんでくる。何でだめなのと聞くと、私と付き合いたいんじゃなく、今エッチしたいだけなんでしょう。と言う。そのとおりなので、それ以上つっこめなくなったが、彼女は こうしているだけでいいと 布団の中で抱きついてきた。
前回はこのような形で朝を迎えたが、今回はすでに乳首を吸っている。胸を揉みつつパンティの中に指を入れた。抵抗は無く、されるままだ。茂みを下がってゆくと、アソコに辿り着いた。すでにかなり濡れている。『濡れてるよ』と耳元でささやくと『濡れてないよ』と答えた。『ほら・・・・』指で割れ目にそって撫で上げると、『アッ・・・・・・アッ』もう声にならない。クリを探りあて、円を書くように攻めてみた。さらに濡れ具合が激しくなった。パンティを下ろす。股を広げててアソコにキスをした。臭いはなく。清潔なマ○コだ。舌を使い、ビラビラを舐め回す。彼女は恥ずかしいらしく、声も出さない。じっくり攻めたあと、抱きしめてキスをした。あそこに指を入れると感じているようだ、抵抗しない。彼女のあそこは締りが良く、人差し指を締め付けてくる。指を動かし始める。『アッアッアッ・・・上手、気持ちいい・・・』『アッ・・・ゆっくり・・・』『後ろからが好きなの、入れて...』次々と注文が出てくる。本当はかなりの好き者のようだ。指の動きを速くするとたまらなくなり、『ゆっくりー!アッアッ・・・・』と絶頂に向かい始めた。一気にスピードアップするともう声も出ない。『うっーーーーー』とうなり、ふーと体の力が抜けた。アクメに達したようだ。初めの約束どおり、挿入はしなかったが、朝起きると、『やったも同然よ』とのたまった。それならやっちゃえば良かったと思ったが、入れないSEX?もいいもんだと思った一夜だった。
大人の恋愛テクニック
出会い系体験記
モテる法則
エッチな恋愛テクニック
女子高生ブログ
キャバクラ恋愛論
初体験
人妻不倫体験記
セフレ出会い体験記
Communication Site Package V3.0 - Copyright (C) 2006-2008
Phoenix Website Laboratory
All Rights Reserved.