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【153】

妻が上司に抱かれ3P

投稿者:孝雄 (ID:Uf0Uo71TL4g)No.153 2008/02/06(水)22:03:32
私は学生の頃古本屋で見たスワッピングの本を目にした時異状な興奮を感じ、自分の愛する女性が他人に抱かれる姿が見たいと言う願望が高まりましたがそんな訳には行かず、数年がたち就職をしてごく普通の女性と交際し結婚をしました。
ごく普通の女性と思った妻は実は男好きする女だったのです、男性に対する性的欲望は凄いもので、私以外の男性から誘われれば体を許し私に対し罪悪感が全く無かったのです。
妻は私と結婚する前ごく小さな会社で事務をしていましたが、結婚を期に退職し専業主婦になり子供を一人生んで家庭の事も気を使いまじめにし何も疑う事も無かったのですが、そんな妻が私に対し機嫌を取り甘えてきた頃の事です。
営業で外回りし昼休みに自宅へ昼食を取りに帰えり、玄関に私以外の靴が有り寝室の扉が少し開いているのを見て誰か来ているのかな?と思い隙間から覗いて見ると、ベットの上で妻と私の知らない男性が裸で抱き合い舌を絡ませディープキスをしいました。
私は、その遭われも無い姿に嫉妬し怒りがこみ上げて来たけれど、その場に立ち尽くし呆然としていると、怒りが収まり勃起し興奮している自分に気付き、学生の頃見たスワッピングの本を思い出し目も前にいる妻が男性の上にまたがり、ズル剥けのチンボを加え腰を振る姿に興奮しその場でオナニーをしてしまい妻に分からない様に自宅を出て仕事場に戻り、さっき見た妻と男性とのセックスが頭から離れず仕事が手に付かず夜になり帰宅し妻の顔を見ると、昼間の事は何も無かったかの様子でいました。
食事が終り妻が疲れた様子で先に寝室で寝てしまい私は風呂へ入りシャワーを浴びながら、きっと妻と男性はこの浴室でもセックスをしたんだろう?と思い妻が男性のデカマラを舐め廻しアナルにも舌を入れていたんだと思うと、いつしかオナニーにふけり射精はせず我慢をして、妻が寝ている寝室へ行き昼間の出来事を妻に問い正すと、妻は「あなたが帰って来て覗いていた事は知っていたのよ、あなたを愛しているからこそ私の全てを知ってもらいたかったの、心はあなたに向いていてあなたに私の恥かしい性癖?露出狂?スワッピング?そしてあなたとのセックスをエンジョイしたいの」と言い出しました。
そんな妻を抱きしめ今までにした事のないセックスをし妻を許しました。
数日たち、土曜日の晩に子供を両親に預け妻が前勤めていた会社の上司と三人で外食をし「上司には妻から全てを打ち明け、私もこの男性だったら安心出来ると思い」ホテルへ行きました。
部屋へ入ると妻が私に見せ付ける様に上司に抱きつき服を脱がせ
三人で浴室へ行き妻が上司のズル抜けデカマラとアナルに指を突っ込み舐め廻し、上司も妻のマンコとアナルを舐め廻し私も妻にマラとアナルを綺麗に舐めて洗ってもらいベットへ行き激しく絡み合い始め、妻が上司に突然「主人のあそこを舐めてあげて」と言い出し私は何を言い出したのかな?と思っていると、上司が私のチンボを加え始め、妻が「上司は男性も相手をするのよ、一度男性同士のプレーを見たかったの」と言い、突然の事で男性にしゃぶられる事に抵抗を感じましたが、次第に変な気持ちになり妻の前で私も上司のデカマラを食われ込む姿を見られる事に興奮しいつしか上司と舌を絡ませ合い上司にアナルを舐められアナルにデカマラを突っ込まれ妻にチンボをしゃぶられ喘ぐ自分にわれを忘れ異状な世界へ引きずり込まれました。
それ以来、月に一度は三人でプレーを楽しみ、妻が生理で挿入が出来ない時は上司と二人で妻の前で絡み合いデカマラを舐めあい時には上司と共通の趣味である海釣りへ出かけ帰りに海水浴場から少し離れた人気の無い岩場の壁でお互いビキニの水着を穿き海で泳ぎ日光浴をし妻の話をしてい楽しんで居るうちに、上司のビキニが盛り上がり私は上司の盛り上がったあそこを舐めたくなり回りに人がいない事を確認し抱き合い愛し始める事もありました。
いつか、上司の奥さんにバレてしまうのではないのかと上司に聞くと上司が自分の妻もすでに知っていて、ホモの事も私の妻との関係も知っていたそうです、今度上司の奥さんも加えて旅行へ行く事に決まりものすごく楽しみです。



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