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【155】

人妻社員のお口・・2

投稿者:おっぱい大好き (ID:MNwichEp3lI)No.155 2008/02/16(土)17:05:03
その日から毎日、車の中で待ってはいるものの、Y美は一度も来ない。また口でしてもらいたいと思いオナニも我慢している。   2週間ぐらいして、そろそろ限界になってきたころ、夜、会社に戻ると誰もいなく、机に置手紙があった。部長からだ。      (飲みに行くから戻り次第○○○屋においで)との手紙。    野郎ばかりで飲んでもつまんないから、行くのはやめようと思い、残務を始めた。                       30分くらいしてだんだん飽き始めた俺は、CDを取り出してエロ動画を見始めた。見ているうちにだんだんと息子が騒ぎ出した。
(誰もいないし、Y美もだめだし・・いいや・・しちゃえ〜)ってなカンジで部屋の鍵を閉めて、イヤホンをPCへつないでズボンから息子を出してしごきはじめた。
息子はもうすごい状態で、ヌルヌルしていた。
2週間ぶりのせいもあり、気持ちいのなんのって・・・。貯めてた動画を一通りみて、一番よかった人妻のナンパ物でイコうと決め再生した。
車の中でフェラをしてる場面になり、もうすぐ口内発射という時に携帯が鳴った。
(ったく、なんだよ、いいところで)と思いながら表示を見ると知らない携帯番号。(誰だよっ)と思いながらでると、「もしもし・・・」と女の声・・。
「もしもし?どちらさんですか?」と聞き返しながら、なんとなく聞いたことのある声に思えた。「お疲れ様・・○○ですけど・・」、Y美だった。
「あっ・・お疲れさんです〜」と答えながらとりあえずズボンに息子を納めた。
「まだ、外ですか?」と聞かれたので、「」えっ・・ああ・・外です」と言うと、「ふ〜ん、そうなんだ・・・だめですよ・・会社で変なことしてちゃ^^」意味ありげな言葉に、俺は一瞬ドキッとしながら周囲を見回した。「あっ・・」言葉を失った。
締めたはずの扉の隙間から電話してるY美の姿が・・・
Y美は携帯を切ながら部屋の中に入ってきた。
(やべ〜見られてたんだ)と思いながら俺も電話を机の上に置いた。ニヤけながらY美は俺の横まできて、
「なにしてたんですか〜?」と顔を見ながら問い掛けてきた。
「べっ・・別に・・仕事だけど・・・」バレバレのウソを言うと、
「これって仕事なんだぁ〜」とPCの中で口から精液を出してる人妻を眺めていた。「あっ・・・」とすぐにPCの蓋を下ろして隠した。
「ほんとに好きなんだね〜、口でしてるのが・・・」
「・・・」言葉が出ない俺。
「・・・ねえ?・・・続けないの?」
「えっ・・・?」
「いいよ〜・・・続けなよ・・・」
「いっ・・いいよ・・別に・・・」
「ねえ・・・してみせて?・・・見たいなぁ・・男の人が自分でしてるとこ・・」
「えっ・・やっ・・やだよ」
「どうして〜・・さっき迄してたんじゃない・・ねっ・・・お願い・・」
俺はどうしようと思いながら、もしかしてチャンスかもと、切り替えた。
「・・・わっ・・わかりましたよ〜」と開き直ってY美の前で再び息子を取り出した。萎えていた息子は思わぬ展開に、喜び始めていた。
「Y美姉さん・・お願いがあんだけど・・・」
「ん?・・なあに?」
「するのはいいんだけど・・・その・・」
「?ん?」
「動画じゃなくてね・・・姉さん見ながらしてもいい?」
「えっ・・あたし?・・どういうこと?」
「うん・・姉さんとしてるとことか想像しながら・・」
「・・・そんなのできるんだ?」
「・・できるよ・・いつもしてっから・・」
「・・そうなんだ・・いつもあたし想像してくれてるの?」
「うん・・」
「そっか・・なんかうれしいような・・うん・・いいよ」
俺はそんな会話をしながらしごきはじめた。
「あぁ・・はぁ・・(シコシコ)」
「こっ・・この前から・・ずっと・・・我慢してたから・・」
「Y美ねえさんの・・・口で・・またしてもらうの・・・」
「はぁはぁ・・・きもちいぃ・・」
俺ははじめてオナニを見られながら、まして相手がY美ということもあり、すごい興奮してきていた。そんな興奮の中、限界に・・・
「あっ・・・だめだっ・・イキそう・・」
「えっ・・?」とY美が言った瞬間俺は発射した。
すごい、ドロッとした黄色い精液が床に飛んだ。
「あっ・・くっ・・」と俺は尻の穴を閉じながら・・・
Y美はそれをまじまじと見つめていた・・。
「・・・すごい・・いっぱい出たねぇ〜」と俺の顔見つめて微笑んだ。「はじめて見ちゃった」と言われた瞬間、俺はついに理性が飛んでしまった。
座って見ていたY美に近つき強引に口の中へ精液でヌルヌルの息子をねじこんだ。
「うっ・・んんん・・」
Y美が拒んでいたが、
「姉さん・・もう、がまんできねえよっ・・・ほら・・」
と咥え込ませた。
「いやっ・・ちょっ・・ちょっと・・」
とY美が押し返そうとしてきたが、俺に勝てるわけがなくそのまま口の中に突っ込んで頭を押さえつけながら腰を動かした。
「あぁ・・はぁはぁ・・あっ・・きもちいぃ・・」
「やっぱり・・姉さんの口はたまんねえや・・」
口の奥まで咥え込ませながら腰を振りまくった。
Y美はすごい苦しそうに咥えていた。
久しぶりのY美の唇・・舌の感触に俺は2回目の限界を迎えた。
「はぁはぁ・・あぁあ・・イキそう・・姉さん・・いっぱい出すからね」とY美の顔を見下ろしながら口の中へ吐き出した。
「んっぐっ・・」とY美は顔を歪めて俺の精液を口の中で受け止め、しばらく俺が出し切るまで咥えていた。
出し切って頭を離してやると、息子を口から離して、床に大量の精液を吐き出した。
「はぁはぁ・・・もう・・やめて・・」
Y美は口から精液を垂らしながら俺の顔を見上げていた。
その姿におれは、Y美を抱き寄せておっぱいを制服の上から揉みまくった。
ブラウスのボタンをちぎって強引に胸を出して、ブラをまくりあげて、とても40歳には思えないおっぱいにむしゃぶりついた。
「いやっ・・やめてよ・・だめ」
言葉を無視して乳首に吸い付きながらおっぱいを下から揉みあげた。「はぁはぁ・・姉さん・・すごい・・いやらしいおっぱいしてんね・・ほら・・乳首こんなに硬くしちゃって・・・たまんないよ・・・旦那以外に乳首吸われてるんだぜ・・見てよ・・」と言うとY美は目線を自分のおっぱいに落として俺が舌先で乳首をレロレロと転がしてるのを見つめた。
「いやっ・・あぁ・・あんっ・・だめっ・・・やらしい・・」
Y美の顔を見ながら俺は乳首を舐め上げてわざと見えるようにおっぱいを鷲掴みにした。
Y美は身体をビクビクさせながら感じはじめていた。
俺はY美を再び床に膝まつかせて、
「ほら・・・姉さん・・・挟んでよ」と乳首をいじりながら息子を谷間に擦り付けた。・・・続く



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