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不倫告白掲示板《男性投稿》<過去ログ>




◆アドレス変更。 ◆この尼! ◆今週のH報告 ◆今回の人妻は ◆一昨年から ◆妻の友達に ◆pokopenn ◆毎週不倫 ◆胎内汚染 ◆素股で感じる女 ◆体内汚染。 ◆結果的には ◆続いて ◆ぽこぺん ◆魔女はいいもんだ! ◆自治子ども会U ◆女は女で ◆どちらが効果的かな? ◆すけべな看護婦 ◆かわいいあいつ ◆不倫妻 ◆やり魔 ◆若い頃はよくやった ◆ある女の処女喪失 ◆2年ぶり ◆昨日も ◆やりたい放題 ◆一昨日 ◆親友の奥さん ◆結果的に ◇全スレッド一覧

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【109】アドレス変更。
投稿者:サテライト (ID:Kz0eL0x757g)No.109 2006/09/10(日)20:52:09
28歳の子供なし美人妻。
不倫経験はそれなり、のビッグバスト。
すでに閉鎖となったYAHOO!パーソナルでメールを重ね、
携帯メールのアドレス交換だけで体の関係になった。
2度目のセックスで、強引に膣内に射精した。
1度目は激しい抵抗。
2度、3度目はされるがまま。
平日のフリータイム、オレはセックスだけの野獣と化し、
彼女は性の奴隷となった。
後味悪く別れ、メールも途絶えた。

他の女との性的関係を築くのに必死だった先日、
忘れかけていたその美人妻から短いメールが届いた。

「来ません。陽性でした。電話番号を教えてください」

彼女とのつながりは、携帯アドレスだけ。
オレは5分後には別のアドレスを使っていた。
【108】この尼!
投稿者:ハンター (ID:o8zO2PQWN7Q)No.108 2006/09/10(日)15:41:54
お前がどんなに俺に突っかかってきたって、所詮は悪あがき。お前は俺なしじゃあ生きていけない女になっちゃったんだから。
もう引き返せないよ。お前は死ぬまで俺のちんぽの慰め物として生きていくしかないんだ。
自分の現実を良く見ろ。考えろ。そしてひざまずいて俺に許しを乞うんだ。「私はご主人様の牝豚奴隷です。どうか私を死ぬまでそばい置いてください。生涯お勤めいたします。」ってな。
【107】今週のH報告
投稿者:ぽこぺん (ID:o8zO2PQWN7Q)No.107 2006/09/08(金)00:01:31
月曜日…15歳年下の愛人とデート。とはいっても出張で一緒したんだけど。
夕方になって仕事引けるときに「夕食でも一緒するか?」って声かけたら「はい。」ってついてきた。
夕食を食べて帰りに送っていったら。
「飲みたいよ。このまま帰るのはもったいないし。」ってちんぽのおねだり。
「時間が遅いから。」って冷たくあしらおうとしたら体を寄せてきて、俺にキスしながらちんちん撫でてきた。
「こんなところでいいの?」って聞こうとしたけどそのままレストランの駐車場でおしゃぶり奉仕されちった。
もちろん口内射精。何度もしごき直して啜りなおして綺麗に絞られちゃった。
「おいしかった。ご馳走様。」ってちゃっかりしてんの。

火曜日…休みを取って5歳年下の会社妻とデート。
3時過ぎまでドライブしてからホテルへイン。お風呂が出来るまでにキスして抱きついてきた。
「待てないのね。」て思って洋服を剥いだらパンティーはびしょびしょ状態。
おっぱいに吸い付き、背中からお尻を撫で回してからおまんこに指を滑らせるともう洪水状態でした。
執拗にクリトリスをいじり回してイカせたらこっちのもの。バックで突きまくってあげました。
お風呂ではちんちんを丁寧に洗わせてフェラチオ奉仕。いとおしそうに俺のちんぽにしゃぶりつく女は可愛いね。
ベッドに入って今度はクンニリングス攻撃。たちまちアクメを迎えて「パパ、もう許して。」って許しを請う女はまた可愛いね。クンニを止めてから今度は整除湯位でインサート。30分位は突きまくってやった。

水曜日はHはお休み

木曜日…月曜日の愛人と仕事引けてからデート。ケンタッキーを食べて夕食。
一緒にお風呂に入ってから俺のちんぽを洗わせてからフェラチオ奉仕。
もちろん口内射精。何度もしごき直して啜りなおして綺麗に絞られちゃった。
「やっぱりおいしいね。」ってちゃっかりしてる。きっとザーメンが好きなんだね。
ベッドインしてから今度はクンニリングス攻撃。30分位してからアクメを迎えて「パパ、もう許して。」っていいながら潮吹きしてベッドはびしょびしょでした。許しを請う女はまた可愛いね。しばらくはクンニを続けて許しませんでした。
止めてから今度はインサート。騎乗位で30分位は突きまくってやった。

こんな感じの一週間でした。ちんぽが痛いよ。
【106】今回の人妻は
投稿者:幸太郎 (ID:C6OC4MK3Kpw)No.106 2006/09/06(水)21:57:02
前の男に調教されたのか、必ず一回目の射精は飲んでしまう。なぜか味見をするのです。聞くと癖だからといいます。あの時の溜まった精液を思いっきり発射して同時に口で吸い取られる快感は、なんとも言えません。今では、俺も当たり前になってしまったので、毎回同じではつまらないと思いこのごろは、サラダにドレッシング代わりにかけたり、コーヒーにミルク代わりにいれたりして彼女に飲ませています。彼女曰く、味もその日によって違いがあるそうで体調や飲んだものや食べたもので色々だそうです
ちなみに彼女に言われ精液の量を増やすため毎日飲んでいる物があります。それはなんと、強力わかもとなんです。嘘のようですが、確かに飲み始めて一週間位で効果がでます。そのため一回のセックスで2回〜3回の射精はできるようになりました。わかもとの成分であるビール酵母が効くみたいです。それと一緒に飲んでいる亜鉛が効果すごいです。皆さんも試して見てください。チンポがフニャフニャ知らずになりますよ!
【105】一昨年から
投稿者:ぽてちん (ID:o8zO2PQWN7Q)No.105 2006/08/31(木)22:21:40
殆ど毎週のように二人の愛人とやりまくり。
平均すると3日に一度の割合で抜きつ抜かれつ。俺の精液はよほどの事がないとたまらない。何で女ってああなのかな?女房とはしたくなくなるようにしておくとか、出来なくなるようにするんだとか言って、Hなら殆どなんでもありで俺のちんぽを独り占めしたがってんの。だから大概のことは言うこと聞くし、させてくれる。
手コキ・おしゃぶり・パイずり・素股・おまんこ・アナル…毎週二人がかりでかわるがわる俺のちんぽからザーメンを抜きまくり。
おかげで自分でオナることは殆どなくなったんだけど。いつまで女どもを満足させられるのかちょっと不安。
どうせ人生一度切りだし、とことんやりまくってやれるだけやっちゃおうかなと。
【104】妻の友達に
投稿者:たけを (ID:9EK5h7XMsDc)No.104 2006/08/28(月)15:55:52
俺は、家から少し離れた場所に接骨医院を開業している。色んな患者がくるがその中に妻の学生時代の友達の美子が俺の接骨医院に患者としてやって来た。初めはお互い知らなかったのだが、回数を重ねる内に俺は美子を欲しくなってきたから、美子が診察室に入ったときは俺が必ずはいるようにして、美子をゲットしようとやってみた。美子はわりと下ネタが好きだったので、俺たちの夜の行為を包み隠さず話すようにしてみた。来るたびにネタを変え話していたら、何回目かに、美子の方から抱いてと迫ってきてくれた。思った通りに美子をモノにした俺は妻にはうそをツキながら美子との関係を続けた。妻とのSEXも良いんだけども美子とのSEXは股、違った興奮感をかんじるようになっていたから.....美子の方も初めの内は間隔をあけて治療にやって来ていたけれども。男と女の関係なってからは、毎日のように、午後診察が終わるぎりぎりに来るようになり、その後診察室でHをしてから美子を送っていく毎日なのだ。そんな関係をしていたら、ある日妻と美子が同時に妊娠してしまい、俺は美子の方に中絶を頼み込んだ。交換条件にこれからもこの関係を続けることを一筆書かされ、関係を続けている。俺のチンは出しても出してもすぐにたまり超ピックチンになる。だから妻も妊娠しているがそんなのお構いなしに中に入れてなか出しをしてしまう。昼間は美子の中に出しまくるようにしている。これは止められない。
【103】pokopenn
投稿者:10日ぶりのデート (ID:o8zO2PQWN7Q)No.103 2006/07/31(月)23:50:29
「(生理だから)H抜きでいいなら会いたい」って未亡人妻がおねだりするので昼からデート。
昼食を女持ちで食べてから即効ホテルへイン。
でも、予想通り生理だったのでHは出来ないかな。って思ってお話していたら、話の拍子に「乳首舐め」の話になって、「来週まで我慢できる?」って聞いてきたので「俺に乳首舐めして」っておねだりしたら「ちょっとだけだよ」っていいながらフェラチオとかパイずりしてくれて、そのまま「乳首舐めコキ」になっちゃった。
乳首を舐められながら大きくなったちんちんを女の手でしごかれた。「うぅっ!たまんねぇ。」って感じ。女の手コキで昇天しちゃった。
俺の胸や腹に精液がほとばしって、ちんちんは女にしごかれてとっても感じちゃった。
女に責められながらの射精って気持ちいいよね。
ホテル代は女持ち。
今度から生理でもデート出来るかな?
【102】毎週不倫
投稿者:ばっく (ID:00PwT1Hy/yc)No.102 2006/07/28(金)23:29:07
派遣社員のバッイチ女と不倫中。H好きな女でテクニックも顔も体もバッグン。何時もホテルに行くと濃厚なキスの後、ベッドに押し倒し即生入れ、ちんこで突くとヒーヒー言いながらすぐに行くので、毎回7回はいかせる。行く瞬間白目をむいてよがる姿がたまらなくそそる。
そして濃厚なフェラで奉仕させ今度は、バックで突きまくると、悲鳴をあげながら崩れ落ちる姿がまたかわいい。フィッシュはもちろん毎回中だしたっぷりとおまんこ注入。
出張にもついてこさせ俺のザーメンを飲ませて出勤する。
不倫はたまらないね。そろそろ新しい女が欲しい。
【101】胎内汚染
投稿者:B747-400D (ID:21cLgKrBW.o)No.101 2006/07/22(土)09:36:32
41歳、子供あり。不倫経験2人。中出し経験なし。
「いま、君との間には何もない。薄いゴムさえもないんだ」
「ダメよ。出すのはやめて」
「ゴムをつけたチンチンなど、大人のオモチャとかわらない。ホンモノのセックスを求めるなら、君はボクに汚染されなくては」
安全日を宣言したとはいえ、旦那以外に精液をぶちまけられるのには、重大な意味があるのだろう。
ダメだイヤだを繰り返しながらも、快感の波に呑まれていく彼女は、そのまま絶頂を迎えた。
「うぐっ・・・あっ、あっ、ああぁぁ・・・」
射精の感覚があったのだろう。半分悲鳴のような、あきらめたような、そんな喘ぎとともに体を大きく反らせて軽い痙攣を起こした。
膣内の奥に放出した精液は、まったく出てこない。
これほどの絶頂を迎えれば、まさに仕込み状態。キケンな時なら間違いなくヒットだ。
しばらくして立ち上がった彼女。股間からでろでろでろ〜っと精液が流れ落ちた。
「ダメだって言ったのに・・」
「これで君は本当の不倫をしたんだ。体の中から汚されて」
しつこく言葉で虐めるのには意味がある。そうして罪悪感を煽り、ムスコにもう一発の元気を急速チャージするのだ。
彼女がシャワーを浴びて出てくるのに、15分くらいかかった。念入りに洗っていたのだろう。もしかしたら無駄になるかもしれないのに。
脱ぎ散らかした下着はベッドサイドにあるままだ。彼女はバスタオルを体に巻きつけてでてきた。そっと背後から抱きつく。そして何も言わずに首筋を舐める。耳に息を吹きかける。バスタオルの上から乳房をさわる。そしてバスタオルを剥ぎ取り、ベッドの上に四つんばいにさせる。
「全部出た?」
「四つんばいにさせ、脚を軽く広がらせ、ヴァギナを後ろから見てやる」
恥ずかしがるのを無視して、舐める、舐める。
一度ヤッてしまった後だから、気持ちはどうでもよくなっている。
指を入れると、もうぬるぬるだ。十分に濡らした指を肛門に当てて、挿入してみる。
思いのほか、簡単に第一関節までが収まった。
「イヤよ、そこはやめてちょうだい」
「自分でやったこと、あるだろう?」
何も言わずに軽く頷く彼女。オナニーのたびにアナルもやっているのではないか、と言葉で攻める。
四つんばいになっていると、自ずと肛門は広げられるので挿入しやすい。
もう十分に回復したムスコをあてがうと、肛門への挿入を試みた。
入り口が狭いので抵抗はあるものの、一気に半分が収まってしまった。
「初体験かい?」
うんうんと頷く彼女。声にならないらしい。
ゆっくりとピストンをはじめる。おそらく気持ちがいいのはオレだけなのだろう。
なんともいいがたい感覚を得ながら動かし続けるうちに、ケツの中に射精したい気分になってきた。だがその前に彼女にもある程度イッてもらわないと。
一度肛門からペニすを抜き、そのままヴァギナにあてがって押しこんだ。
【100】素股で感じる女
投稿者:ぽこぺん (ID:o8zO2PQWN7Q)No.100 2006/07/16(日)19:23:46
ホテルに入ってすぐに風呂の支度。女はエアコンの操作。
風呂が出来るまでにベッドで抱き合いながら押し倒してはキスを繰り返し、次第に女の服を脱がせていく。
首筋にキスしながら胸を揉んで、体を撫で回していく。胸を揉みながらブラウスのボタンをはずし、ブラジャーのホックをはずして、あらわになった乳首に吸い付くと、女は「ああ〜〜っ」と待っていたとばかりにため息を漏らす。
女の乳首を軽く噛みながら手は女の腰に…腰やお尻を撫で回しながらスカートのファスナーをおろしていく。
女も待っていたのか、自分から押しを浮かせてスカートを脱いでいく。ガータータイプのストッキングとパンティーだけになった女の下半身はもう愛撫されるのを待ちかねたようにくねくねとしている。
女をじらすように下腹部や尻を撫でながら、次第に愛撫する手は女の一番感じるところの筋に沿って滑らせていく。
わざとじらしながらパンティーを脱がせないで脇から手を差し込んだり、下腹部から差し込んだりして女の肉芽に触ってははずしてじらしていく。
「意地悪しないで、もう脱がせて。感じさせて…」待ちかねた女がおねだりしてくるのを待ってガータータイプのストッキングを残してパンティーだけを脱がせておまんこに指を滑らせる。女のおまんこはもうじゅくじゅくに濡れて感じたがっている。
「ストッキングは脱がせないの?」女が聞いてくる。「ストッキングは脱がせない。この方がいやらしいからね。一杯感じなさい。」ちゃぷちゃっぷと音を立てながらおまんこをいじりこんで愛撫していく。「意地悪。いやらしいのね。」女はそう言うと愛撫に答えるように吐息を交えながら感じていく。
女を四つんばいにさせて背中を撫でたり、乳を揉んだりしながらおまんこを愛撫していく。くちゅくちゅと音が出始めると「わざと音を立てないで。いやらしいから。」と恥ずかしがって訴えてくる。
「わざとじゃないよ。お前のおまんこがあんまり濡れているから音が自然に出るんだ。」女のおまんこを愛撫しながら背中やお尻に舌を這わせ、さらにアナルとおまんこのホールを交互にくちゅくちゅいじりこんでいくと、「ああ〜っ感じちゃう!感じちゃう!パパ、許して。」「ダメだ。一杯感じちゃいなさい。イクまでは許さないよ。」「ああ〜っ感じちゃう!感じちゃう!パパ、許して。もうダメ。」女は両足を突っ張ってアクメを向かえる。手まんこでイカせてから女の腰を両腕でつかみ、バックではめ殺してから一緒に風呂に入る。
ベッドに戻ると今度は女が仰向けに寝ている俺の上に乗ってきて、素股攻撃してきた。
ぬるぬるのおまんこをちんちんに押し当てて腰を振り、擦り擦りしてきて、あえぎ声を漏らしはじめる。
「パパのおちんちんっていやらしい。私をこんなに感じさせるんだもの。」
「パパはおとなしくしていて。私に感じさせて。」ってびしょびしょになったおまんこからはぬちゃぬちゃ音がしてくる。おまんこの割れ目にそって亀頭をあてがい、擦り擦りして、クリトリスとかワギナに俺のちんちんを擦り当てて馬乗りになった女が感じまくってあえいでいる。
「お前は俺の女なんだから、いっぱい感じちゃいな。いっぱい感じていいんだから。俺とでなければこんなに感じることは出来ないよ。」「お前は俺の女なんだから、俺の言うことは何でも聞け。」「うん。パパの言うことは何でも聞きます。」俺は女の背中や腰をゆっくりと撫で回したり、乳を揉みながら感じまくっている女の様子を見上げていた。
そのうち女が「ああ〜、パパ、素敵。逝く。逝っちゃう。」っていいながらぐったりと俺の上に倒れこんできた。
ここまでされては俺の倅も黙ってはいないので、ぐったりとしてアクメの余韻に浸る女の腰を両手でつかみ、今度は騎乗位で30分下から突き上げてはめ殺ししてあげました。イキまくった女は俺の腹のうえでぐったりしてしまった。
そのまま休んでいると、今度は俺の乳首を吸いながら、「パパのおちんちんっていやらしい。私をこんなにさせて。」って言いながらしごいてきた。「俺、Hの時の女は淫乱な位がいいな。お互いに気持ちよく感じ合うことができたほうがいいな。」
俺のちんちんが大きくなり始めると、女はパイずりしながらフェラチオ奉仕をはじめる。「ほら、また大きくなってきた。ほんとにいやらしいんだから。」女はちろちろと鈴口を舌先でなぞり、カリを舐め回していたかと思うと大きく口を開けて俺の物をくわえ込んだ。
「69しようよ。」俺が言うと女は俺のちんぽをくわえ込んだまま体を回して俺の顔におまんこがかぶさってきた。
「あ〜。パパ。一杯感じさせて。パパも感じて。」女は夢中でちんぽを愛撫している。俺はゆっくりとおまんこの花びらを舌先でなぞり、花びらを一枚ずつ唇で挟んでは吸い、ホールに舌先を差し込んだ。「ああん。ダメ。そこは感じちゃう。」一旦クリトリスに吸い付きなおして舌先でれろれろしたが、クリトリスは手で愛撫しながらおまんこのホールとアナルを交互に舌をねじこんだ。「パパすごい。感じる。感じる。」女はちんぽを咥えこんだままさかんに感じている。こうなったらどちらが先に感じて口を放すか…持久戦か?俺はクリトリスに吸い付き舌先でれろれろと弾きながら親指をおまんこに、中指をアナルに差込みおまんこ3点攻めにはいった。「あっ!もうダメ!もうダメ!」女は体をびくびくと硬直させながら許しを請う言葉を発した。しかし、止めない。「パパ、もう許して。もう許して。もうダメだってば。もうダメ。」「俺の言うことは聞け!いいな!」「何でも聞きます。だからもう許して!」そう返事したとたん女は抵抗するのを止め、大量の潮を吹いて気絶した。
俺は女の片足をつかみ、持ち上げると丸見えになった女のおまんこにちんぽを差込みもう30分女を突きまくった。
しかし、3回目となるとなかなかイケない。女は完全に抵抗することを止めて俺がイクまで突かれるままだ。
「チャンス!アナルは十分ほぐれているし。」思いついた俺は一旦ちんぽをおまんこから抜き、女に囁いた。「これからアナルにいれちゃうぞ。いいな。」何の抵抗もせずに女は「はい。」と力も無く従う。
枕元にあったローションを女のアナルとちんぽに塗りたくっていざ挿入!「あ!」一瞬女は驚いたようだったが、女のアナルは俺のちんぽをするりと飲み込んだ。俺は興奮した。女は何の抵抗もせずにいた。さんざんアナルにも愛撫していたので狙われていると感づいていたのかもしれない。10分程突きまくって女のアナルに生で射精した。
しばらく休んだ後、風呂に入って女に体を洗わせる。「アナルはどうだった?」「最初は驚いたけど、感じたわ。」「俺のアナルも舐めてくれ。気持ちいいらしいね。」「はい。」返事をすると女は俺の後ろに回り、俺のちんぽをしごきながらアナルを舐め始めた。確かに気持ちいい。初めての快感だった。たちまちちんぽが大きくなってきた。女は止めようともしない。
「このまま出しちゃう?」聞いてきたときには相当感じてきていた。「任せる。気持ちいい!」俺も我慢できなくなって果ててしまった。



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