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◆Fカップの愛人 ◆名器Dカップ妻 ◆人妻社員のお口・・3 ◆人妻社員のお口・・2 ◆人妻社員のお口・・ ◆妻が上司に抱かれ3P ◆女って ◆最近まで ◆最近まで ◆ファザコン娘 ◆これまで最高のヴァギナの女 ◆ひとみを閉じて(1) ◆ひとみを閉じて(2) ◆奥さんの友人 ◆市川のパート主婦と。 ◆幸せって3 ◆幸せって2 ◆幸せって1 ◆人妻の彼女 ◆中出し、絶望の人妻 ◆いくら ◆ついに・・・ ◆せっかく ◆普通に考えたって ◆RE:まさか人妻が・・・って ◆まさか妻が....。3 ◆まさか妻が....。2 ◆まさか妻が....。 ◆えろおやじ ◆お互い様(?) ◇全スレッド一覧

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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2008-04-12 23:59:59
【158】Fカップの愛人
投稿者:ゲゲゲの鬼畜君 (ID:1XxQ.KWVPvk)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/04/12(土)17:58:02
俺は、会社の31歳の人妻と不倫をしています。
きっかけは、飲み会の帰りにトイレを貸して欲しいって家にあげたのが始まりです。
俺も単身赴任である県に来ていて、性欲処理に困っていることもあり、巨乳にムラムラとなってしまい揉みまくってました。

最初は嫌がっていましたが、無理やりスカートを脱がして、パンツの横から挿入してやるとギュッと抱きついてきたので、おもっきり腰をふってやると・・・中はやめて・・・中はやめと・・・っと懇願している顔を見ながら、耳元で妊娠させてやるくらい濃い精液を
ぶちまけてやるよ、っ言ってやると嫌がりながら自分から腰を振っていました。
最後は、約束通り中に出してやると・・・子宮にかかってるうぅ〜っと言いながら逝ってました。

その後、もう・・・と言いながら精液だらけのチンポをしゃぶらせ
た後、イチャイチャして。結局、朝まで4回も中出ししてやりました。

今では、超ドMってこともあり、職場の給湯室や備品の倉庫で犯してやってます。当然、いつも中出しで。

単身赴任なので帰省で自宅に戻ったときは、妻も奴隷にしていて
もう一人不倫相手がいるので、体がきついのが悩みかな?

後は、中2の娘をそろそろ頂こうかなって思ってる鬼畜です。
【157】名器Dカップ妻
投稿者:B747-400D (ID:bg53wA6GNDU)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/03/15(土)02:44:45
その「妻」は32歳。子供なし。
見事なDカップの乳房は、きっと毎日のように旦那の手にかかって愛撫されているに違いない。
「キレイなヌード」の撮影のために、その人妻はやってきた。
最初は着衣、下着姿は恥ずかしいというので、一足飛びに入浴シーン、ワードローブできれいな脚を嘗め回すような撮影。
そして、いよいよ待望のヌード。
甘い言葉をかけて表情を引き出し、相当ヒワイなポーズをとらせ、恥ずかしがるのをお構いなしに局部にもレンズを向ける。
ひととおりの撮影を終え、メモリーカードをパソコンに接続して取りこむ。
その大きなバスタオルを巻いてでいいから、どんな写真が撮れているか見てご覧と、一切の下着を身に着けず、バスタオルを巻いたままの彼女がテーブルの上のモニタを覗き込んでいる。
マウスをクリックして、自由に見ていいよと勝手に操作させ、ときおり出てくるヴァギナのアップを見てはきゃあきゃあと、消去してちょうだいと騒ぐ。
自分のヌードに夢中になっている彼女は、オレが下半身のすべてを脱ぎ去ったのに気がつかない。
このマウスはどうかな?と右手をとって、勃起したペニスを握らせる。
え?と身を硬くする人妻。
男の前でパンツ脱いじゃって、ただで済むわけないことくらい、大人なんだから承知だよね。そういって、彼女の乳房を背後から掴んだ。
バスタオルが床に落ち、彼女は全裸になった。
ヌードを撮るだけって・・そう彼女は抗議するが、そんなことは知ったことではない。
そのまま大きなダブルベッドに倒れこみ、ヴァギナをまさぐりすぐにインサートした。
つるっと挿入したときの感触の良さ。そして奥まで到達し、子宮にコツンとあたったときの、クリっというペニスの先に感じる硬さ。
名器だ。
挿入されて観念したのか、大きな声はあげないものの、すっかり抵抗をやめた彼女は見事に感じていた。
20歳そこそこの女が絶頂に達するときのごとく、ぎゅっと膣がペニスを締め付ける。激しいピストンでペニスの先に当たる子宮の入り口も、その当たり方から充血して開いてきているようだ。
それまでガマンをしていたのか、声を出さなかった彼女が大きく絶頂の悲鳴をあげ、同時に達したオレは明らかに開いている子宮口にペニスの先を押し当てて、一気にすべての精液を放出した。
あああ・・・と、事態を把握した彼女はうめき、オレの体を押しのけようとする。
彼女の中で萎縮してきたペニスを抜いた。浴室に駆け込むDカップの人妻。
しばらくして、なきそうな声がした。
出てこないよ・・・
あれだけしっかり絶頂に達して、ベストタイミングで射精したのだ。全部が子宮に吸い込まれてしまってもおかしくはない。
全部入っちゃった?どれ・・・
彼女をベッドに四つんばいにさせ、指を奥深くまで突っ込む。
子宮口を人差し指と中指で押し開き、ぐりぐりとすると、むるっとした感触がした。
指を抜くと、ドロドロベタっという感じで大量の精液が一気に流れ出た。
それを見ていたら、先の射精から15分くらいしかたっていないのに、ペニスは完全に臨戦態勢。
もういい・・・いやだと抵抗する彼女を無視し、そのままバックから挿入し、乳房をもみくちゃにしながらしつこいセックスを強要した。
さっきのような締め付けを感じることもなく、一方的に絶頂を感じ、再び膣内に射精。
だが今度は抜いたペニスを追いかけるように、すぐに薄い精液がトロトロと流れ出した。感じていなかったんだ。
子供が欲しいと、旦那とのセックスは毎回中出しだそうだ。
だが、今日のように全部が吸い込まれるようなことはなく、いつも二度目のようにすぐに流れ出してしまうらしい。
それって、本当に感じてはいないんじゃないかと尋ねると、どうやらそのような感じだ。だから旦那の精液は子宮に吸い込まれることもなく、すぐに出てきてしまう。だから子供もできない。
もしかしたら、オレの子供ができちゃうかもしれないよと彼女に言った。
もしできちゃったら、子供が欲しいから生むよと言っていた。だが、実は生理が終わったばかりなので可能性は低いだろうと。
それを聞いて安心したオレは、彼女を強引にひきとめ、時間をかけてさらに2度も名器の感触を味わったのだった。もちろん子宮の中に全部入ってしまうような、本当にイクことを彼女に教えながら。
【156】人妻社員のお口・・3
投稿者:おっぱい大好き (ID:MNwichEp3lI)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/02/20(水)00:08:20
潤んだ目で俺を見つめて中々挟もうとしないY美にしびれをきらした俺は、自分でY美の胸を寄せて谷間へ挟みみずから腰を動かし始めた。
Y美の唾液と精液でヌルヌルしている息子。いままでに無いほど気持ちい。
俺はY美の両手をつかんで胸に当てさせて挟ませた。
「ねっ・・姉さん・・あぁ・・きっきもちいよ・・」
Y美は自分の谷間で俺の息子が上下に動くのマジマジと見つめていた。俺は息子をY美の乳首に擦り付けて、違う感触を楽しんだ。
「姉さんの乳首・・すごい立ってるね・・感じてるんじゃないの?」
「うっ・・はぁ・・だめ・・だよ・・ねっ・・もうやめよ」
Y美は自分の乳首に俺の亀頭でがグリグリいじられながらとぎれとぎれの声で言った。ピンク色の乳首がテカテカと光ってる。
いやらしい顔のY美を見ながら俺はY美を立てせて机に手をつかせた。制服のスカートを捲り上げてパンティの上からお尻を揉み、おまんこのあたりを指でなぞった。
「姉さん・・・いつもこんなパンティ履いてるんだ・・」横がヒモの薄い水色のパンティだった。
「ちょっ・・だめ・・やだ・・お願い・・」
Y美はちょっと怒りながら手を払おうとしてきた。
「だめ・・ね・・ここまで・・これ以上はだめだよっ・・ねっ」
そんな事言ったってもう止まる訳がない。
俺はお尻にキスをしながらパンティのヒモを一気にほどいた。
「あっ・・だめっ」
強引にパンティを剥ぎ取ってきれいお尻をむき出しにした。
おまんこに指を当てるとすごい濡れていた。中指でおまんこを触るとY実は身体をビクビクとさせはじめた。
「すごい濡れてるよ・・・いやがりながら、こんなに・・・いやらしいなぁ・・姉さんって・・・」
そう言いながら俺はひたすらおまんこを指でいじり、Y美の身体がビクビクするのを楽しんでいた。
「あっん・・あぁ・・」
感じているY美。もう我慢できない俺は、無言のまま息子をバックからY美のおまんこに近つけた。
「あっ!だめっ・・あっん・・ゴ・・ゴムつけて・・生は・・だめっ」当然ゴムなんか持っているわけが無い。無視して、ついにおまんこの中へ入れた。「あっああぁ・・だ・・めっ・・」ヌルとした感触ですごい気持ちい。ゆっくり腰を動かしながら俺の息子がY美の中へ入ってるのを見ながら俺は「ハァハァ・・ねっ姉さん・・すげ・・きもちいよ・・姉さんのおまんこ・・・はぁはぁ・・」だんだんと速く腰を動かすとY美の口からいやらしい声が出始めた。
そろと同時にクチャクチャとおまんこの擦れる卑猥な音が事務所ないに響いてきた。両手でY美のおっぱいを鷲掴みで揉みながら、クリをいじりながらと突きまくった。5分くらいするとY美は身体を小刻みに震わせながら先にイッた。俺は2回出したせいか、すこし余裕があった。Y美を上に乗せて下からガンガン突き上げたりと体位をかえながらY美のおまんこと堪能した。
あこがれの人妻とするHは最高だと思いながら、気持ちよすぎるおまんこに限界がきた。
「はぁはぁ・・姉さん・・きもちいよ・・アァア・・イキそうだよ」
とバックから腰を振り耳元で囁いた。
「いやっ・・だめっ・・・そ、外で」だして・・おねがい・・」
すこし振り返るようにY美は言ってきた。
はじめは中に出すつもりは無かったのだかその言葉につい、
「はぁはぁ・・だめっ・・中にだすよ・・このまま・・・」
とAVみたいな事を口走ってしまった。
「いやっ・・ダメッ・・中は・・いやーやめてっ・・」
Y美は首を振りながら手で俺を離そうとしている。
「はぁはぁ・・ああぁあ・・イク、イク」
「あぁ・・ダメッ中だけは・・外外・・あぁつ」
「はっ・・んん・・」
・・・ついに俺はY美のおまんこの中へ吐き出した。
3回目だと言うのに結構出てる感触・・・
2、3回奥まで突き上げて全部出るまで動けなかった。
Y美も身体を硬直させたあと机にうな垂れた。
俺はゆっくと、Y美のおまんこから息子を引き抜いた。
抜いた瞬間、Y美のおまんこからすこし白くなった精液がボタボタと床に垂れ始めた。Y美の中へ指を突っ込み掻き出してあげた。
Y美はピクピクとしながら身体を起こし床に垂れた精液を見つめた。
「・・・どうして・・中に・・」泣きそうな顔をしながら呟いた。
俺はだまってパンツとズボンを履き始めた。
「姉さん・・・もう・・だめだよ・・ナイショにしてっから・・・
また・・・ねっ」とおっぱいを揉みながら言った。

とりあえず半月くらいして生理はきたようだ。
今でもY美とは犯っている。ホテル、車の中、会社、外、トイレといろんな場所でしゃぶらせている。口止めのためにビデオに撮って保管をした。こんな人妻を食ってる俺ってけっこう最低ですよね。
旦那さんごめんなさい。でも、あなたの奥さん最高ですよ。^^
【155】人妻社員のお口・・2
投稿者:おっぱい大好き (ID:MNwichEp3lI)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/02/16(土)17:05:03
その日から毎日、車の中で待ってはいるものの、Y美は一度も来ない。また口でしてもらいたいと思いオナニも我慢している。   2週間ぐらいして、そろそろ限界になってきたころ、夜、会社に戻ると誰もいなく、机に置手紙があった。部長からだ。      (飲みに行くから戻り次第○○○屋においで)との手紙。    野郎ばかりで飲んでもつまんないから、行くのはやめようと思い、残務を始めた。                       30分くらいしてだんだん飽き始めた俺は、CDを取り出してエロ動画を見始めた。見ているうちにだんだんと息子が騒ぎ出した。
(誰もいないし、Y美もだめだし・・いいや・・しちゃえ〜)ってなカンジで部屋の鍵を閉めて、イヤホンをPCへつないでズボンから息子を出してしごきはじめた。
息子はもうすごい状態で、ヌルヌルしていた。
2週間ぶりのせいもあり、気持ちいのなんのって・・・。貯めてた動画を一通りみて、一番よかった人妻のナンパ物でイコうと決め再生した。
車の中でフェラをしてる場面になり、もうすぐ口内発射という時に携帯が鳴った。
(ったく、なんだよ、いいところで)と思いながら表示を見ると知らない携帯番号。(誰だよっ)と思いながらでると、「もしもし・・・」と女の声・・。
「もしもし?どちらさんですか?」と聞き返しながら、なんとなく聞いたことのある声に思えた。「お疲れ様・・○○ですけど・・」、Y美だった。
「あっ・・お疲れさんです〜」と答えながらとりあえずズボンに息子を納めた。
「まだ、外ですか?」と聞かれたので、「」えっ・・ああ・・外です」と言うと、「ふ〜ん、そうなんだ・・・だめですよ・・会社で変なことしてちゃ^^」意味ありげな言葉に、俺は一瞬ドキッとしながら周囲を見回した。「あっ・・」言葉を失った。
締めたはずの扉の隙間から電話してるY美の姿が・・・
Y美は携帯を切ながら部屋の中に入ってきた。
(やべ〜見られてたんだ)と思いながら俺も電話を机の上に置いた。ニヤけながらY美は俺の横まできて、
「なにしてたんですか〜?」と顔を見ながら問い掛けてきた。
「べっ・・別に・・仕事だけど・・・」バレバレのウソを言うと、
「これって仕事なんだぁ〜」とPCの中で口から精液を出してる人妻を眺めていた。「あっ・・・」とすぐにPCの蓋を下ろして隠した。
「ほんとに好きなんだね〜、口でしてるのが・・・」
「・・・」言葉が出ない俺。
「・・・ねえ?・・・続けないの?」
「えっ・・・?」
「いいよ〜・・・続けなよ・・・」
「いっ・・いいよ・・別に・・・」
「ねえ・・・してみせて?・・・見たいなぁ・・男の人が自分でしてるとこ・・」
「えっ・・やっ・・やだよ」
「どうして〜・・さっき迄してたんじゃない・・ねっ・・・お願い・・」
俺はどうしようと思いながら、もしかしてチャンスかもと、切り替えた。
「・・・わっ・・わかりましたよ〜」と開き直ってY美の前で再び息子を取り出した。萎えていた息子は思わぬ展開に、喜び始めていた。
「Y美姉さん・・お願いがあんだけど・・・」
「ん?・・なあに?」
「するのはいいんだけど・・・その・・」
「?ん?」
「動画じゃなくてね・・・姉さん見ながらしてもいい?」
「えっ・・あたし?・・どういうこと?」
「うん・・姉さんとしてるとことか想像しながら・・」
「・・・そんなのできるんだ?」
「・・できるよ・・いつもしてっから・・」
「・・そうなんだ・・いつもあたし想像してくれてるの?」
「うん・・」
「そっか・・なんかうれしいような・・うん・・いいよ」
俺はそんな会話をしながらしごきはじめた。
「あぁ・・はぁ・・(シコシコ)」
「こっ・・この前から・・ずっと・・・我慢してたから・・」
「Y美ねえさんの・・・口で・・またしてもらうの・・・」
「はぁはぁ・・・きもちいぃ・・」
俺ははじめてオナニを見られながら、まして相手がY美ということもあり、すごい興奮してきていた。そんな興奮の中、限界に・・・
「あっ・・・だめだっ・・イキそう・・」
「えっ・・?」とY美が言った瞬間俺は発射した。
すごい、ドロッとした黄色い精液が床に飛んだ。
「あっ・・くっ・・」と俺は尻の穴を閉じながら・・・
Y美はそれをまじまじと見つめていた・・。
「・・・すごい・・いっぱい出たねぇ〜」と俺の顔見つめて微笑んだ。「はじめて見ちゃった」と言われた瞬間、俺はついに理性が飛んでしまった。
座って見ていたY美に近つき強引に口の中へ精液でヌルヌルの息子をねじこんだ。
「うっ・・んんん・・」
Y美が拒んでいたが、
「姉さん・・もう、がまんできねえよっ・・・ほら・・」
と咥え込ませた。
「いやっ・・ちょっ・・ちょっと・・」
とY美が押し返そうとしてきたが、俺に勝てるわけがなくそのまま口の中に突っ込んで頭を押さえつけながら腰を動かした。
「あぁ・・はぁはぁ・・あっ・・きもちいぃ・・」
「やっぱり・・姉さんの口はたまんねえや・・」
口の奥まで咥え込ませながら腰を振りまくった。
Y美はすごい苦しそうに咥えていた。
久しぶりのY美の唇・・舌の感触に俺は2回目の限界を迎えた。
「はぁはぁ・・あぁあ・・イキそう・・姉さん・・いっぱい出すからね」とY美の顔を見下ろしながら口の中へ吐き出した。
「んっぐっ・・」とY美は顔を歪めて俺の精液を口の中で受け止め、しばらく俺が出し切るまで咥えていた。
出し切って頭を離してやると、息子を口から離して、床に大量の精液を吐き出した。
「はぁはぁ・・・もう・・やめて・・」
Y美は口から精液を垂らしながら俺の顔を見上げていた。
その姿におれは、Y美を抱き寄せておっぱいを制服の上から揉みまくった。
ブラウスのボタンをちぎって強引に胸を出して、ブラをまくりあげて、とても40歳には思えないおっぱいにむしゃぶりついた。
「いやっ・・やめてよ・・だめ」
言葉を無視して乳首に吸い付きながらおっぱいを下から揉みあげた。「はぁはぁ・・姉さん・・すごい・・いやらしいおっぱいしてんね・・ほら・・乳首こんなに硬くしちゃって・・・たまんないよ・・・旦那以外に乳首吸われてるんだぜ・・見てよ・・」と言うとY美は目線を自分のおっぱいに落として俺が舌先で乳首をレロレロと転がしてるのを見つめた。
「いやっ・・あぁ・・あんっ・・だめっ・・・やらしい・・」
Y美の顔を見ながら俺は乳首を舐め上げてわざと見えるようにおっぱいを鷲掴みにした。
Y美は身体をビクビクさせながら感じはじめていた。
俺はY美を再び床に膝まつかせて、
「ほら・・・姉さん・・・挟んでよ」と乳首をいじりながら息子を谷間に擦り付けた。・・・続く
【154】人妻社員のお口・・
投稿者:おっぱい大好き (ID:MNwichEp3lI)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/02/15(金)16:03:23
うちの会社の総務にY美という40歳の人妻がいる。Y美は子供が2人いるが結婚が早かったので二人とも20歳を超えているそうだ。Y美は性格がけっこう男ぽいところがあり、俺は姉さんと呼んでいる。細身で制服を着ているときはわからなかったが、この前、送別会ではじめて飲んだときに、私服姿になると、かなりおっぱいが大きいことに気づいた。そんなY美をおいらはいつもおかずにして息子は大きくしていた。ある日の昼休み、手がけていた仕事が終わり本社で待機中だったのでいつものように昼飯を食べて車の中で横になりながら、雑誌を読んでいたら、コンコンと車の窓を叩く音がした。ふと見るとそこにはY美が窓に顔を近づけて立っていた。
「おつかれ〜。どうしたの?」と聞くとY美は、「ワンボックスってやっぱりいいよね^^昼寝できて」と話かけてきた。「ちょっと入ってみてもいい?」と聞いてきたので「あぁ〜 どうぞっ」ってなカンジで車の中へ入ってきた。世間話をしていると、Y美がふと、おいらが読んでいた雑誌を手に取った。「ふ〜ん、昼休みからこんなの読んでんだ。」まぁ、雑誌といってもエロ本だからそう言われても仕方がなかった。「でも、最近の若い子ってほんとスタイルいいよね〜」って言ってきたんで、「Y美姉さんだっていいじゃないっすかっ」て言ったら「そんなことないよ〜」っと恥ずかしそうに微笑んだ。「子供も大きいし、旦那もかまってくれないしさぁ〜」と愚痴ってきたので「マジでっ!旦那さんももったいないことしてるんだね?俺だったら毎日かまっちゃうよ^^その本みたいなことしちゃうけどなぁ〜」と冗談交じりに言うと、Y美は、本に目をやると、そのページは人妻がフェラとかパイズリしてる写真が載っていた。(投稿みたいなカンジ)Y美の顔を見るとすこし、うつろな表情で本を見つめていた。「こういうの好きなの?」と聞いてきたので、「うん、口でされるの大好きっ」て笑いながら言ってみた。少し沈黙があったあと、Y美は一度周囲を気にして「・・・してあげよう?」っ言ってきた。「・・・?」俺は一瞬言葉を失って頭が白くなりながら、「マジで?・・・」と聞きかいすとY美は黙って俺の股間に手をに・・。作業着のズボンのファスナーを下ろして、半勃起してる俺の息子を取り出した。軽く上下にしごきながら舌先で亀頭をレロレロと舐め始めた。舐めながら目線を俺に向けて、咥えてきた。Y美の咥えてる顔を見てるだけで俺の息子はパンパンになってしまい、「すごいねぇ〜こんなに大きくなっちゃってるよ〜もしかして溜まってるのかなぁ〜」なんてシゴきながら言うから「たまんないよっ、Y美姉さんの咥えてる顔、すげ〜いやらしくて・・」すると、「そんなに興奮するの?」と言いながら目線を合わせて唇でしごいてきた。「あぁ・・・すげっ・・あっ・いいぃ・・・」思わず声を出してしまいながら、Y美の頭を押さえて腰を動かしてしまった。Y美は唾液をいっぱい出しながら、息子を咥えていた。時折、「ジュポ、ジュポ」といやらしい音が車内に響きたまらなく興奮してきた。気持ちよすぎてY美の咥え顔を見ていたとき、ふと、我にもどり、あのY美のおっぱいを思い出した。頭を撫で髪の毛を触りながら、さりげなくおっぱいに手を当ててみた。Y美は唾液がいっぱいついてテカッている息子を亀頭から裏筋あたりを舌先でレロレロ舐めていた。おっぱいを制服の上から揉み始めるとすこし身体をくねりはじめた。「もぅ・・だめだよ^^おっぱい弱いから・・」って。中のブラウスのボタンを2つはずしてブラウスの中に手を入れてみた。すごく肌が暖かくて・・・ブラの上から乳首の辺りを指でいじってみた。その瞬間Y美はビクッてして、うつろな顔で舐めながら俺の顔を見つめた。「乳首・・硬くなってるよ・・ほら・・ここでしょっ?」っ言うとビクッ、ビクンと身体を揺らしてきた。「Y美姉さん・・・すごいおっぱい柔らかいね・・旦那以外に触られるのってどう?」と聞くと「だめっ・・きもち・・よく・・なっちゃう・・」とうつむきながら言ってきた。両手でおっぱいをモミモミしながら、「Y美姉さん、おっぱいでしごいてよ・・旦那さんにしてるんでしょ?」と聞くと、「今は無理だよ・・誰かに見られたら・・服脱ぐのは無理」と言われてしまった。たしかに服を脱ぐと誰か来たときに言い訳がつかないと思いあきらめた。15分くらいすると、Y美のフェラに限界になってきた。「あぁ・・はぁ・・姉さん・・・もう・・イキそうだよ・・・はぁはぁ・・・がまんできない・・」と言うとY美は俺の顔を見ながらさらにいやらしく亀頭を唇でしごきはじめた。亀頭の周りに唇でハグハグしながら、舌先で口の中でレロレロと舐めてる。かと思うと奥まで咥え込んでみたりと・・・そのテクに「あぁ・・だめっ・・もう・・・」Y美は咥えながらその唇を上下に速く動かしはじめた。俺は、離す素振りのないY美を見て、(このまま口の中で出してもいいんだ)と思い、頭を押さえつけて、自分でも腰を動かしながら、いやらしいY美の顔を見つめながら、「イクっ」と、Y美の口の中へ吐き出した。たぶん、かなり濃く、すごい量の精液がY美の口の中へ出た。精液が口の中へ出た時のY美の歪んだ顔が印象に残る。精液を全部出し切るかのように腰をピクンピクンさせた。Y美は何回か上下に唇を動かしてから、ゆっくりと息子から唇を離した。離した瞬間、Y美の唇から俺の精液が少し垂れてきた。かなりの量らしくY美は箱ティッシュから5、6枚引き抜き、俺の精液をティッシュの上に垂らし出した。「・・・すごい・・こんなにいっぱい・・」と言うY美。「気持ちよかった?・・けっこう上手でしょ^^」とティッシュをまるめて、ブラウスのボタンを直しながら聞いてきた。余韻にひたっている俺を見ながら「絶対にナイショだかんねっ^^・・バレたらもうしてあげれないからね」と意味ありげな言葉を残して、周囲を確認しながら車を降りた。「じゃあ、戻るね」と会社の方向へに歩いて行った。俺はまだ半勃起の息子をしごきながら今の出来事を思い出し、また自分でしてしまった。Y美の唇が・・・舌が・・と思い出して2度目の頂点を向かえてた。
【153】妻が上司に抱かれ3P
投稿者:孝雄 (ID:Uf0Uo71TL4g)不倫告白掲示板《男性投稿》 2008/02/06(水)22:03:32
私は学生の頃古本屋で見たスワッピングの本を目にした時異状な興奮を感じ、自分の愛する女性が他人に抱かれる姿が見たいと言う願望が高まりましたがそんな訳には行かず、数年がたち就職をしてごく普通の女性と交際し結婚をしました。
ごく普通の女性と思った妻は実は男好きする女だったのです、男性に対する性的欲望は凄いもので、私以外の男性から誘われれば体を許し私に対し罪悪感が全く無かったのです。
妻は私と結婚する前ごく小さな会社で事務をしていましたが、結婚を期に退職し専業主婦になり子供を一人生んで家庭の事も気を使いまじめにし何も疑う事も無かったのですが、そんな妻が私に対し機嫌を取り甘えてきた頃の事です。
営業で外回りし昼休みに自宅へ昼食を取りに帰えり、玄関に私以外の靴が有り寝室の扉が少し開いているのを見て誰か来ているのかな?と思い隙間から覗いて見ると、ベットの上で妻と私の知らない男性が裸で抱き合い舌を絡ませディープキスをしいました。
私は、その遭われも無い姿に嫉妬し怒りがこみ上げて来たけれど、その場に立ち尽くし呆然としていると、怒りが収まり勃起し興奮している自分に気付き、学生の頃見たスワッピングの本を思い出し目も前にいる妻が男性の上にまたがり、ズル剥けのチンボを加え腰を振る姿に興奮しその場でオナニーをしてしまい妻に分からない様に自宅を出て仕事場に戻り、さっき見た妻と男性とのセックスが頭から離れず仕事が手に付かず夜になり帰宅し妻の顔を見ると、昼間の事は何も無かったかの様子でいました。
食事が終り妻が疲れた様子で先に寝室で寝てしまい私は風呂へ入りシャワーを浴びながら、きっと妻と男性はこの浴室でもセックスをしたんだろう?と思い妻が男性のデカマラを舐め廻しアナルにも舌を入れていたんだと思うと、いつしかオナニーにふけり射精はせず我慢をして、妻が寝ている寝室へ行き昼間の出来事を妻に問い正すと、妻は「あなたが帰って来て覗いていた事は知っていたのよ、あなたを愛しているからこそ私の全てを知ってもらいたかったの、心はあなたに向いていてあなたに私の恥かしい性癖?露出狂?スワッピング?そしてあなたとのセックスをエンジョイしたいの」と言い出しました。
そんな妻を抱きしめ今までにした事のないセックスをし妻を許しました。
数日たち、土曜日の晩に子供を両親に預け妻が前勤めていた会社の上司と三人で外食をし「上司には妻から全てを打ち明け、私もこの男性だったら安心出来ると思い」ホテルへ行きました。
部屋へ入ると妻が私に見せ付ける様に上司に抱きつき服を脱がせ
三人で浴室へ行き妻が上司のズル抜けデカマラとアナルに指を突っ込み舐め廻し、上司も妻のマンコとアナルを舐め廻し私も妻にマラとアナルを綺麗に舐めて洗ってもらいベットへ行き激しく絡み合い始め、妻が上司に突然「主人のあそこを舐めてあげて」と言い出し私は何を言い出したのかな?と思っていると、上司が私のチンボを加え始め、妻が「上司は男性も相手をするのよ、一度男性同士のプレーを見たかったの」と言い、突然の事で男性にしゃぶられる事に抵抗を感じましたが、次第に変な気持ちになり妻の前で私も上司のデカマラを食われ込む姿を見られる事に興奮しいつしか上司と舌を絡ませ合い上司にアナルを舐められアナルにデカマラを突っ込まれ妻にチンボをしゃぶられ喘ぐ自分にわれを忘れ異状な世界へ引きずり込まれました。
それ以来、月に一度は三人でプレーを楽しみ、妻が生理で挿入が出来ない時は上司と二人で妻の前で絡み合いデカマラを舐めあい時には上司と共通の趣味である海釣りへ出かけ帰りに海水浴場から少し離れた人気の無い岩場の壁でお互いビキニの水着を穿き海で泳ぎ日光浴をし妻の話をしてい楽しんで居るうちに、上司のビキニが盛り上がり私は上司の盛り上がったあそこを舐めたくなり回りに人がいない事を確認し抱き合い愛し始める事もありました。
いつか、上司の奥さんにバレてしまうのではないのかと上司に聞くと上司が自分の妻もすでに知っていて、ホモの事も私の妻との関係も知っていたそうです、今度上司の奥さんも加えて旅行へ行く事に決まりものすごく楽しみです。
【152】女って
投稿者:ひで (ID:sHEAaIYgnHM)不倫告白掲示板《男性投稿》 2007/12/21(金)01:22:15
つきあっていましたが
かなり エロで車に乗ればフェラ
家族が遊ぶような河川敷き よしに囲まれまわりからは
見えない 気にせずフェらさせ後はバックから突く
逝くのと同時に中田し
バーベキューしてもあぐらの上に乗せエッチ
良く見たら見られてたけど入った以上とまらない
温泉プール行ってもサウナあってそこでエッチ
プールの中でも水着ずらしてえっち
ほとんどどこでもエッチ
道路わきに車止めてボンネットのうえで
見られるところに行ってはフェらさせてエッチ
すべて中だし
見てる人もいた
いつも彼女の最後は(いっくーー)の連発
叫ぶような声で 俺はそのたび中出し
首都高だと渋滞当たり前で渋滞になると
窓開けて彼女にフェらさせて
見られたってそれだけのこと
楽しかった
ディズ゙ニーランドでしたときはどきどきした
子供の乗り物だと意外とできる
見た目にはただいちゃいちゃに見える
パレードの最中花火に夢中でだーれもキズカナイ
一泊で行って帰るまで 11回した
もちろん全部中出し
いーいーちんぽ最高 彼女の口癖
これからもいいチンポでいたいね
喜ぶ顔 苦しそうな嬉しそうな
顔 いつまでも見ていたいね

後は 国道沿いとか やってるって分かるとこで
したいね
【151】最近まで
投稿者:ひで (ID:YY1ZMvrD/7E)不倫告白掲示板《男性投稿》 2007/12/12(水)02:35:54
続いてい2人の時間も自然消滅 よくある事
それから彼女には子供が生まれしあわせな生活に
嫁ぎ先に連絡した
大型で長距離してたときだったけど
待ち合わせして連れて行った
車の中で3回エッチして すべて中だし
それから3年週1くらいでして
春休み夏休み正月 他もろもろ月1くらいで
お泊りの日々
目黒雅叙苑にもいった
スイートルーム
日に日に彼女の要求はエスカレート
うれしかったけど
結婚して
男に対するイメージ変わるのかな
チンポが先って自分が逝くことが先みたいで
なんでもやってくれるね これも
3.4年続いたんですが
すべて中だしでした
【150】最近まで
投稿者:ひで (ID:opFfCjaKkIc)不倫告白掲示板《男性投稿》 2007/12/04(火)04:23:29
そのとき彼女は高2 モデルでもいいようなきれいな女性
あまりにもいなかだから スカウトなかったのかな
当時付き合ってる人がいた
そんな時彼女は外にいたどうしたのって声かけたら
好きだっていわれ つきあうようになった
家に おいでとさそって現れた
どうなるかわからない
ベッドにねていたおれは おいでと誘った
入ってきた 彼女はフェらしてくれた
大きくなった自分を彼女にいれた
いった後も入れた
その後半年で別れ 彼女は結婚したが
そのあともつづいている
【146】ファザコン娘
投稿者:つとむ (ID:x.e4W.rgTZQ)不倫告白掲示板《男性投稿》 2007/06/27(水)22:13:05
札幌では大手のガス関連会社の派遣社員Hちゃん。26歳の小柄でかわいい感じの娘。ファザコンらしく、年上しか興味ないみたいなんだよねぇ。社内のメールで誘ったら即OK!お食事の後はHTへGO!体が小さいとあそこも狭い。気持ち良かったよぉ・・・!でもね、社内で兄弟が何人もいるみたいなんだよね!まっ、いっか。
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