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◆電マ悶絶 ◆出産後 ◆長い付き合いでも… ◆同級生未亡人と ◆未亡人 ◆女性社長とラブホテル ◆浮気の前兆 ◆同級生の未亡人と一度きりのセックス ◆芸子のお姉さん夕子さんと昼日中 ◆未亡人と病室でエッチ ◆美代とのホテルのこと ◆処女を貫通した少女と43年ぶりの再開 ◆処女を貫通した少女と43年ぶりの再会 ◆未亡人と擬似相姦 ◆15年 ◆森林公園で ◆人妻弁護士と ◆息もたえだえ ◆単身赴任 宮城県の女 ◆隣の人妻と毎日ー145 ◆隣の人妻と毎日ー144 ◆隣の人妻と毎日ー143 ◆隣の人妻と毎日ー142 ◆隣の人妻と毎日ー141 ◆隣の人妻と毎日ー140 ◆隣の人妻と毎日ー139 ◆隣の人妻と毎日ー138 ◆隣の人妻と毎日ー137 ◆隣の人妻と毎日ー136 ◆隣の人妻と毎日ー135 ◇全スレッド一覧

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【340】電マ悶絶
投稿者:冬の風 (ID:vcFNcZFSIr2)不倫告白掲示板《男性投稿》 2012/02/02(木)16:43:26
50代のシングル女、付き合い始めて半年、週に1度の割で
セックスを楽しむ間柄、職場が同じで意気投合したから
その女とラブホテルへ初めて行った時に女は、極度の緊張からか
身体を硬直させていた、聞けばセックスはここ10数年していないとか言う、彼女の緊張を和らげようと、唇を重ね乳房を撫で回す
洋服を脱がせて全裸にした、女はこの事を予想していたのか
真新しい黒の下着でまとめていた、俺は女の両足を持ち上げる
様にして左右に開くと、暫くの間女の股間を見つめた、女は
「恥ずかしいと」言いながら両足を閉じようとする、
その時俺は女の股間に顔を埋めた、女は驚いたのか「ヒッッー」
と声を上げた、俺は構わず女の陰毛を舐め、マンコの割れ目を
舌で開いて舐めた、相変わらず女は声を洩らしつ続けていた
女のマンコを舐めながら、身体を入れ替えて女の上に重なった
勃起したペニスを女の顔に押し付けた「舐めてくれ」と言うと
女は手を伸ばしペニスを握った、俺は更に女のマンコを舐め
続けた、女は何時しか俺のペニスを口に含んでいた、女の口に
ペニスを突き入れる様に押し付けた、枕元にある電気マッサジ
気を取ると女の股間に充てた、太ももからマンコの周りに
押し付けた、女は間違いなく感じていた、お尻を揺らし、声が
大きくなっていた、デンマ機をクリトリスに微かに宛がうと
女はペニスを口から吐き出し、唸るような声を上げている
更にクリトリスに押し付けて上下に擦り始めた、女は全身を
震わせるようにもがいている、「駄目止めて、編になる」と
何度もデンマを避けようとしている、俺に抑え込まれ、デンマキ
をクリトリスにびっちりと押し付けられた女は「おしっこが」と
言いながらお尻を揺らしている、俺は女を無視して尚も攻め立て
た、すると間もなく女は「我慢できない」と言いながら
失禁し始めた、チョロチョロと漏らしている、デンマの勢いを
強くして押し付けると女は「ギャーッ」と叫び声をあげて
果ててしまった、同時に股間からおしっこが勢いよく吐き出した
間をおいて女を抱きしめると、涙を流していた、ごめんなさい
と謝りながら、抱きついてきた、そして女は、「初めて知った
快感だと」ともいう、それからはデンマの虜になってきた、
【339】出産後
投稿者:冬の風 (ID:YdpgXFn6Nlo)不倫告白掲示板《男性投稿》 2012/01/31(火)16:16:51
20も違う彼女、昨年の12月に第一子を出産した、勿論私の子
共ではない、一年前に結婚した旦那の子供だ、多少は私の液も
入ったかも?30代の半ばでの子供に彼女は感動し感激していた
その彼女と出産後初めてのセックスを楽しんだ、聞けば嘘か真か
旦那とは未だ出産後はしていないと言う、そうかも知れない、
事もが生まれて一カ月後だから、
【338】長い付き合いでも…
投稿者:タカピン (ID:cDOKb0afqKQ)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/11/29(火)18:13:57
知り合ったのは40歳既婚、彼女は取引先の25歳独身。客先の催し物に続けて参加し送り迎えを重ねる内に親しくなり、二人だけで会う事が出来る様になった。そして野外の行事の後に車の中でキスしたら舐め返してきた。自然の成り行きでホテルに入った。
 彼女は、過去に同級生と二回の経験があったが、男が射精したけど特別の感触はなかったと言う。「痛くしないでね」と言われて、その場の雰囲気からユックリ出し入れしただけで儀式を済ませた。
 不思議なもので、その後は客先訪問時に、ごく自然に席を離れている彼女に目くばせするだけで帰宅時に会う約束が出来た。
 週に一度のホテル通いで彼女の性は開花した。三年後の彼女の結婚を機に付合いはピタリとやめた。しかし電話連絡は時々つづけ、子供が生まれた後の昼間に自宅を訪ね赤ん坊が寝ている横で久しぶりに交わった。
 その後、私の転勤などで数年途絶えたが電話連絡を続け、出張や行事などに立ち寄りの機会を作り、あれから30年たった今も年間に5〜6回会っている。彼女は一時間の前戯と一時間の挿入に「何年・何回やっても快感が増している」と感想を漏らし、まだ終点は見えない。
【337】同級生未亡人と
投稿者:よしかず (ID:olG0ZHr6wiI)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/11/19(土)11:05:32
同級生が未亡人になって3年。ひょんな事から再開し、デート3回目でキス、その日の深夜、メールでかなり際どいHな会話。翌日、待ちきれずに昼間からラブホでデートした。彼女は旦那とは淡泊な経験しかなかったらしく、クリやGスポットの愛撫でもうグチョグチョ。ポルチオの手マンで半狂乱。ペニスでのポルチオ攻撃で、生まれて初めてのオーガズムに達した。昨日は彼女と4回目のファック。二人でデパートに行って、お揃いの黒と赤のビキニショーツを買って、待ちきれずに午後1時からラブホへ直行。制限の8時まで狂ったようにセックスした。
【336】未亡人
投稿者:とみお (ID:bk5TsaDs.P2)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/10/31(月)16:23:41
旦那さんを亡くして一年、56歳の女がセックスフレンドです
同じ職場で4年ほど仕事してまして、気心が知れていました、
そのせいかとんとん拍子に話が進み、二人の休みを合わせて
ドライブに、目的は「セックス」だけでした、彼女も理解してた、
走る事40分ほどの隣町のラブホへ直行した、彼女は興奮か緊張か
喉が渇いているのだろう、声がかすれて思うように会話ができず
部屋に入るなり抱きしめると言うより、抑え込む様に抱きかかえた
小柄な彼女は私の腕の中で身動きができず、唇を重ねると年甲斐
もなく震えていた。後の話だが、旦那以外初めてだと言うね
舌を絡めながらお尻を撫でまわした、私は彼女のお尻に魅力を感じ
てましたから、お尻を責めたいと思ってました、彼女はお尻を
左右に振りながら私にしがみついてきました、すると彼女は力なく
立つ事が出来ないようなそぶりを見せました、お尻を撫でまわされ
耳から項を舐められて感じているようだった、ベットに仰向けに押
し倒した、両方の足を広げさせると私の身体を足の間に入れた、
スカートがお腹の辺りまで捲れた。彼女は黒のパンティを着けてい
た、パンスト越しに股間を狙って勃起したペニスを押し付けた、
更に片手をお尻の下に入れると、お尻をグルグル撫でまわした、
彼女は顔を赤らめて「ウウッウツウツ」と呻く声を漏らした、
彼女の股間に手を宛がってみると、一寸濡れているのがわかった
首筋から耳を舐めまわした、彼女は首筋が弱いのか、首を責め
ると、声を漏らして抱きついてきた、
【335】女性社長とラブホテル
投稿者:元営業マン (ID:MBUBAAtwKiM)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/09/22(木)15:07:10
かなり以前の事になります。私にとって当時憧れの女性でした。優しく接して、いつもにこやかな笑顔のステキな女性で、いつしか引かれてしまっていたのです。
 
 私と二人でお客の所に交渉に出掛ける機会があり、そのさい
「佐伯君、他に寄りたいのはあるの?」
私は車を出すと、近くにあったラブホテルの方向に向いて
「じゃあ・・あの・・ちょっと」
ハンドルをラブホテルのあるわき道にそれると、すぐ看板が見え、門を入り車を部屋の入り口に止めたのです。
「・・・ここって・・佐伯君!?・・・」
私は恵理さんの手に自分の手を重ね、恵理さんを見つめて
「前から・・気になって・・その・・恵理さんの中で果てたい」
お互いに顔を見つめ、自然とそっとキスをして
「・・・今日だけよ・・」

車からおりて、部屋に入るとソファがありそこに恵理さんと座り、自然と抱き合いキスをして舌を絡め吸いあってから
「佐伯君の事は私も気がついていたの・・でも事務所だと、夫もいるでしょう・・いいの私で・・」
 二人でキスをしながら、服をお互いに脱がしあい、恵理さんを全裸にして、私も全裸になり、裸の恵理さんを抱き上げ
「恥ずかしいわ」
両手を私の首にまわし、顔を私の胸に隠すようにして、浴室に入りお互いに洗い合ったのです、ペニスは硬くなって恵理ィさんが、優しく洗い、オマンコも手でボデイ・シャンプーを泡立て優しく洗ってあげたのです、ヘアーは綺麗なフワッとしてました。

 オッパイを吸い揉んで、オマンコに吸い付き、舐め吸い
「あ〜あん・・あん・・あ〜ん」
可愛い声をあげ、交代でペニスを咥えてもらい、69でお互いに舐めあい、顔面騎乗位で私の口にオマンコを押し当てて
もらい、オッパイを下から揉み上げ、騎乗位で結合して、恵理さんが悶える姿を始めてみたのです。

 座位になってお互いに口を求め吸い合い、乳首に吸い付き
オッパイを吸い揉むと、ノケゾリ「あー!」と声をあげ
バックにして、突き上げると声もさらに大きく荒げ
「もっと・・いいわ・・あ〜あん・・・もっと強くして・・すごいわ」
私も夢中で恵理さんを突き上げ、正常位にして強く抱き合うようにして、突き上げ、口を吸いながら強く子宮を突き上げて
「恵理さん出すよ!」
「・・出して・・いっぱいちょうだい・・」
恵理さんが下からも抱きつき、私も強く抱きしめ肌を密着し
子宮をめがけ精液を恵理さんの中に放出し、そのまま抱き合う様にしてました。ペニスは恵理さんの中に挿入されたままで強く抱き合いキスをして舌を絡め吸い合い、少しするとペニスの硬さが回復し、恵理さんの中でムクムクとなり
「・・ステキよもっといいわして・・」

挿入したまま2回戦になり、恵理さんも淫らな声を上げて
「・・あ〜オマンコ・・オマンコ・・もっとして・・メチャメチャに
して・・いいのもっと・・オマンコ・・もっとハメテ!」
バックで立ってしたりと激しさを増し、座位で強く抱き合い舌
を絡め吸い合い、キスマークはつけられませんので、それでも乳首に吸い付きオッパイを強く吸い揉み、
「恵理さん名器だ・・すごい締まる・・あ〜いい」
正常位で強く抱き合い、恵理さんの中でペニスが締め付けられなんとも言えないよさだった
「久しぶりなの・・もっと突き上げて」
激しく子宮を突き上げ精液をまた中出しをした。

 ペニスが自然と抜け落ち、横になり乳首に吸い付きオッパイを吸わせてもらった。
「もっと吸って・・」
恵理さんが私を抱きしめ、もう片方の乳首を含ませてオッパイを吸わせた。私は赤ちゃんのように恵理さんのオッパイを夢中になって吸った
「可愛い・・本当の赤ちゃんみたいね・・オッパイ美味しいの」
左右の乳首を交互に幾度も吸い付きオッパイを吸わせてもらった。
「佐伯君・・ステキだったわ・・二人の秘密よ」
「恵理さん・・・もっとオッパイ吸っていい?」
「ウフフ・・・いいわよ・・・オッパイが好きなの・・好きなだけ吸って・・思い出にいっぱい吸って」
その日恵理さんに抱きしめられ、オッパイを吸わせてもらってから、ホテルを後にした。女性社長の恵理さんと過ごしたラブホテルのひと時でした。
【334】浮気の前兆
投稿者:昔の20歳 (ID:1rGoCiZ4l4E)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/08/20(土)17:01:39
送り盆の日、お墓に行った帰り、妻と買い物にいった、そこで同級生の未亡人、仮に名前を紗枝として、行き会った、妻は時々会うようだったが、私とは久しぶりだった、何気ない会話だった、別れぎは「じゃあまた」と彼女がいい、私が振り返るとウィンクをした、その時電話をする仕草をした、その夜携帯にメールが彼女から入っていた「22日の月曜日が都合がいいの」と書き込んであった。
 そして私の家の前まで向かえに来ると、どうやら午前中から励まされる様で、期待できそうだ、文章の終わりにハートマークがあった。直接携帯で話をしたら、「もう忘れられたのかしら」と言い
「ほっとかれたから、くもの巣が張りそうなの・・・」と言った
「一年に一度でもいいのよ・・迎えにいくわね」と言い、朝の9時半頃に来るといった。あれからもう3年は経過した。月曜日が楽しみだ。
【333】同級生の未亡人と一度きりのセックス
投稿者:昔の20歳 (ID:KZ/tIGCCiCQ)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/08/06(土)16:39:07
何年か前の話ですが、知り合いの同級生の未亡人がおりまして、彼女のご主人とも飲み友達でした。ご主人が他界して一年位は経過していたと思います。ある日彼女に電話を入れ「これからお線香を上げにいってもいいかな」と言い、彼女が「これからくるの」と聞かれたので「あと15分位したらしたらだけど、大丈夫かな」と聞くと、「それなら大丈夫だけど」と言われた。

 彼女の家に着くと招きいれてくれた。
「わざわざ悪いわね、どうぞ」
と言い、仏間に通され、お線香をあげ、ご主人の遺影写真に目をやり「懐かしい写真だね」と言ったとき、彼女の目が光っていたのをみた、早々に立ち上がり長いはすまいと思った。
「何もできないけど、ごめんね」
と言い、玄関に向かおうとした時、
「時間あるんでしょう、こっちにどうぞ」
と奥の部屋に通された、そこはベッドのある寝室だった、彼女は私に背を向けると、着ていたワンピースを脱いだ、何も着けておらず全裸だった、「何をしているの」と言ったとき
「女に恥を掻かせないで」
彼女がそのままベッドに入り、
「この位しかお礼はできないでしょう・・・・早く来て・・」
私も急いで裸になり、ベッドに入り彼女を抱き寄せ私の方に向かせ
口を求め舌を絡め吸いあって、下にずれ左右の乳首に交互に吸い付きオッパイを吸った。
「あ〜もっと吸って・・」
私を抱きしめ、乳首を強く吸い上げオッパイを吸い揉んで、下半身にずれ、両脚を開きオマンコに吸い付いた、すでに濡れてきているようにも思えた、ヘアーは特に手入れをしている様ではないが、濃くはなかった、私が来る前にシャワーを済ませていた様だった。

 「あ〜そんなに開かないで、恥ずかしいわ・・あ〜すごいわ・・あ〜あん・・あん・・あ〜ん・・」
可愛い声をあげ、体をよじり悶えていた。ペニスも上を向きいれたくなり「入れてもいい」と聞くと、黙ってうなずいた。正常位になり両脚を抱えペニスを彼女の奥まで挿入した
「あ・・もっと強く突き上げて・・あん・・・あ〜あん・・あん・・欲しかったの・・もっとして・・もっと・・」
彼女の体がセックスを求めていた様だった、彼女が両手を広げ
私に下から強く抱きつく様にして、肌を密着して突き上げ、彼女の締りもよくペニスが飲み込まれている様な感じだった。

 体位を変えバックで突き入れると、さらに喘ぎ声を高めて求め
「あいいわ・・もっと突き上げて・・・あ〜ん・・・あ〜ん・・
ねえもっとして・・・オマンコ・・・オマンコ・・・当たるわ
・・あ〜もっと欲しい・・」
私も夢中で彼女を突き上げた「出そうだよ」と言った
「正常位で、奥に出して」
彼女に重なりキスをしながら、突き上げ精液を子宮にめがけ放出
すると大きくノケゾリ喘ぎ声をあげた
「あー痺れるわーあー」
彼女に挿入したまま重なり合い、キスをして吸いあい、しばらくそのままでいた。
「ありがとう、よかったわ・・・まだできるの?」
ペニスは彼女の中に挿入されたままで締め付けられていた。そして2回戦になり、彼女のこんな姿を見るのも初めてだった、これほどセックスを求めていたとは思わなかった。終わって彼女のオッパイを吸わせてもらった。
「佐伯君、すごくよかったわ、もっとオッパイ吸って」
と左右の乳首を含ませて吸わせてくれた。
「佐伯君、赤ちゃんみたいね・・・私のオッパイそんなに美味しい
・・嬉しいわ・・こんなに吸ってもらったの初めてよ」
彼女喜んでくれた。服をつけ時間をみたら、午後の2時を過ぎていた、彼女の家にきたのが午前10時を少し過ぎていた頃だったから、
4時間位抱き合っていたのだった。帰るとき彼女がキスをして、
「今日はありがとう、久しぶりだったの、恥ずかしいわ、機会があったらまた抱いてもらえるかしら」
「もちろん、こっちからお願いしたいよ」

 あれから2〜3年経過した、顔を合わせる機会もあるが、一目もあり表だって彼女に話もできないが、お互いに視線があい、目で気持ちも何となく理解できる、次はいつになるか解らないが、その時がきたら、彼女の中に精液を放出しよう。いつの日か近いうちにその日が来ることを願っていよう。
【332】芸子のお姉さん夕子さんと昼日中
投稿者:昔の20歳 (ID:QSoVBh5G3Ds)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/08/03(水)15:25:03
それはもう38〜39年前の事で、私が高校卒業してある上場企業
の系列会社に就職してからのことで、記憶が薄れている部分は創
造で書き込みをしてあり、実際とは異なるのかもしれません。

 話はさらに中学校の頃に戻り、伯母がある師匠をしていた頃で、
その日、置屋さんに午前中からいき、置屋のお母さんが、私の好
きなそれをお昼に作って「洋ちゃんの好きなアレにしたの」と言い、「鍋だけは残してね」と言って用意をしている時、夕子お姉
さんが来て笑いながら「そうよね、鍋まで食べてしまうわよね」
と私を見ながら言って「冗談よ、お母さんが洋ちゃんが来るって
聞いたら今朝から用意して張り切っているのよ」と言い、3人で、
一緒のお昼でした。昼食後かたずけを済ませたお母さんが、夕子
さんに「出かけるから、洋ちゃんをお願いね」と言って外出した
のです。

 夕子さんは、お母さんが外出したのを確認すると、玄関の鍵を
締め「洋ちゃん2階に行こう」と私と手を繋ぎ2階の奥の部屋に案
内して、そこには布団が敷かれ、枕が二つ並び、枕元にはちり紙
が置かれていた、「布団に入ろう」と言って、服を脱ぎ始め「洋
ちゃんも脱いで」と言い、和服の夕子さんは見てましたが、洋服
の夕子さんは見た目より、スタイルもよく、スリップを肩から外し、私に背中を向けるとブラジャーも取り去り、パンティ一枚に
なって布団に入り「洋ちゃん来て」と布団を捲くると、オッパイ
が見え、夕子さんの隣にくっつく様に横になると「吸って」と、
乳首を含ませてくれたのです、私は夢中で夕子さんのオッパイを
吸い揉み「可愛いわ、本当の赤ちゃんみたいね・・・あ〜ん・・
そんなに吸っても母乳は出ないのに・・オッパイ美味しい・・・
こっちも吸って」ともう片方の乳首も含ませ吸い揉んだのです。
 
 ペニスがパンツの中で大きくなり、夕子さんの大腿部に触れて
いたので、当然気がつかれ「元気なのね」と言い、乳首を口から
だして「エッチなことしたことまだ、ないでしょう」と言って、
「見せてくれる、いいでしょう」と下半身にずれパンツを脱がし
「あら、すごい元気」といきなり口にくわえ「あー」と私が声を
上げると口から出して「ウフフ若いわね」といい、私の上に乗り
、パンティを片方だけ足から抜き、ペニスが夕子さんの中に飲み
込まれる様に挿入されたのです、夕子さんのヘアーは薄く処理を
していた様でした、少し顔を視線を上げてみるとオマンコに挿入
されているのが見えたのです、「オッパイ揉んで」と私の両手を
当てて揉み上げる様にして「突き上げるのよ」といい、「あ〜す
ごい・・あ〜硬いわ・・あ〜いいわ・・ねえ起きて」と私を起こ
しキス」をして強く抱い、オッパイを吸い、ノケゾリ「あ〜感じ
ちゃう・・ねえ・・後ろからするの、教えるからして」と言って
ペニスを抜き去り、四つんばいになって、頭を下げ、お尻を高く
して「解る、・・そうそこ・・もっと奥まで入れて突き上げて」
私は夕子さんのお尻に手をあて、力を入れて突き上ると夕子さん
が悶え喘ぎ声も可愛く「あ〜ん・・もっと突いて・・そう・・
上手よいいわ・・・」夕子さんの中でペニスが硬さを増した様に
なり「夕子さん出ちゃう」と言い「待っって」と言ってから正常
位になり強く抱きしめられ「奥に出して」と言い、精液を夕子さ
んの中に放出したのです。

 そして時が流れ、5年位は経過してました。英子伯母さんから
「夕子さんから就職祝いをもらったから、落ち着いたらお礼に
いきなさい」と言われてました。その名前を聞いた時怪しい期待
もありました。ある日、多分日曜日の休日だったと思います。
 夕子さんの家に行き、夕子さんが「あら、来てくれたの、さあ
上がって・・立派になったわね」と立ったままでいる私を眺める
様にして、私の手をとって奥の部屋に案内されたのですが、そこ
にはベッドがあり、私をベッドの淵に座らせ横に夕子さんも座り
私にキスをして、私のジャケットを脱がせワイシャツのボタンも
外し、私も夕子さんのブラウスのボタンを外しながら、オッパイ
を揉むようにして、ズボンを脱がされ、夕子さんもスカートを脱ぎスリップも脱ぎ去り、ブラジャーもパンティも脱ぎ全裸になり、
私も裸になって、夕子さんとベッドに入ると強く抱き合いキスを
して舌を絡め、オッパイを吸い揉んで、その体制から69になって
お互いに舐めあい、騎乗位、座位、バック、正常位と求めあって
激しいセックスになり、2回戦までは覚えているのですが、その後も求められ、回数は覚えてないのですが、昼日中の激しいセックスで、外は当然明るく、レースのカーテンが陽を受けて、ベッドも明るく、夕子さんの白い綺麗な肌を覚えているのです。
 
 夕子さんのオッパイをキスマークもつけ、赤ちゃんの様に吸わ
せてくれました。乳首は吸い上げられ上を向き、吸い過ぎる位に
乳首に吸い付きオッパイを吸わせてもらったのです。
「洋ちゃん可愛い、いっぱい吸って・・・う〜ん・・オッパイ
美味しいの・・伯母さんには内緒よ・・」夕子さんが優しく抱き
しめてオッパイを吸わせ、お昼頃ベッドから出ると、夕子さんは
裸にタオルを巻いただけの格好で、昼食を作り、食後もベッドで
オッパイを吸わせてまた再開し、どの位したのか、最後に正常位
でかなり激しいセックスで抱き合い、二人してぐったりしたのを
覚えているのですが、夕子さんからの就職祝いでした。夕子さん
とはそれが最後でした。、
【331】未亡人と病室でエッチ
投稿者:おじさん (ID:fnrXQP2xgvE)不倫告白掲示板《男性投稿》 2011/07/31(日)15:41:38
私が病院に入院してた時期、その頃16歳年上の未亡人三枝子と不倫の関係を持ってました。私が入院する前に電話をしたのですが、入院中して落ち着き電話をすると顔を見たいといい、場所を教えたのです。その告ぐ日の午後だったかな、三枝子がやってきました。
 目にうっすらと涙があったのが解りました。病室は私一人で、個室ではないのですが、看護師さんに聞いたら、来週手術がいくつかあり、入院予定があり今週はないと言われてました。
 三枝子をベッドの淵に座らせると、私に抱きついて「もう、心配したのよ」と言ってキスをしてきたのです。「ごめん、こんなに元気だよ」と三枝子に言い、私の片手をオッパイに当てて、服の上から揉む様にさせて「オッパイ吸って」といい、ワンピースで上半身がボタンになってました。それを自ら外し、ブラジャーをずらし、
私の口に乳首を含ませオッパイを吸い揉ませ、もう片方の乳首も含ませオッパイを吸い揉ませ、三枝子が乳首を口から離して、「ねえ、誰もこないの」と聞いてきました。片方のカーテンだけはドアから見えない様に閉め、三枝子がスカートの中に両手をいれ、パンティを脱ぐと、スカートを捲くりたくし上げ、オマンコが丸見えになり、正常位になりペニスをそこに当てるともう濡れてたのです。
「入れて・・・もう濡れているでしょう、早く誰かきたら困るわ」
私も我慢できず三枝子の中に挿入し、「あっ」と三枝子が小さな声
をあげ、三枝子の中に挿入も久々でした。三枝子が下から抱きつくようにしてペニスが締め付けられ「あ〜欲しかったの」と三枝子が
言い、三枝子の中に精液を放出したのです。そんなにゆっくりも抱き合ってもいられないので、ペニスをゆっくり抜き去りオマンコを拭いてあげパンティを履かせてあげたのです。
「洋ちゃん、ありがとう、退院したら連絡してね」と言って、もう一度オッパイを吸わせてもくえたのです。三枝子の中に精液を放出した時「あ〜」と声を上げましたが、三枝子が精液を受けてウットリしてたのを覚えていますが、三枝子と解れてもう6〜7年になります。私より16歳年上ですからもう73歳になっているはず。きっとまだ健在でいることでしょう。
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