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◆俺の娘は最高の女 ◆遂に母と ◆ニートの性欲 ◆隣の大学生2 ◆隣の大学生1 ◆姪と ◆妹と ◆ママ ◆ニートの性欲 ◆姉を ◆未だです。 ◆誰にも迷惑かけてねえ ◆義母とのSEX ◆姉とHな遊び ◆友達のおかんと1 ◆あね ◆ずっと、し続けたい ◆ママに ◆いつも一緒 ◆母親 ◆親戚のおばちゃんと ◆姉とやる方法 ◆姪としちゃった ◆思い切ってやってよかった ◆娘との関係? ◆母と ◆フェラ忍耐訓練 ◆母親を ◆母の早漏訓練 ◆娘と俺の秘密 ◇全スレッド一覧

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【0】近親相姦《男性投稿》
投稿者:♪2010-03-09 23:59:59
【325】俺の娘は最高の女
投稿者:減点パパ (ID:7SnnJCc7./c)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2010/01/02(土)19:43:13
娘は今、中2の14歳。関係といえば大げさではあるが、5歳くらいのころ娘と風呂に一緒に入ったときに始まった。娘の体を洗っているときにマンコのあたりを泡立てて優しく洗っていたら娘の目がトロンとしているので「どうした?」と聞くと娘は恥ずかしそうな顔をして「くすぐったいの」と言ってきた。俺は反射的にチンコが勃起してしまった。しぼんで寝ていたチンコがどんどん大きくなりながら天井をむいたのを娘に見られてしまったが止めることは出来なかった。物珍しいものを見たというように目を大きくした娘を
なんとかその場はごまかしたが、寝かしつけるときに聞いてきた。
仕方がないので性教育だと思い、妻に聞こえないように男の機能を娘に説明した。そのときすでに妻にパンツの中を見せたり触らせたりしてはいけないと教えられていたらしいのだが、マンコを角にこすり付けたりするのを覚えていたようだ。いわゆる角オナニーだ。
布団のなかに手を伸ばしパジャマの中に手を入れてパンツの上から
娘のスジに沿って刺激をしてやると自分から足を拡げてきた。目を閉じてうっとりした顔の娘が可愛かった。もう近親相姦なんて言葉は俺のアタマにはなかった。
次の日は最初からチンコを触らせてみようと思っていた。風呂に入っていると後から娘がうれしそうに入ってきた。俺は娘にチンコを洗わせた。娘は「アタシがパパのおちんちんを大きくしてあげるね」といいながら両手で洗い始める。見る見る大きくふくらむチンコに娘は満足そうだった。娘は妻とのSEXを覗いていたことを
告白してきた。「ママと同じことしてあげるね」とシコシコ洗いの後きれいに流してペロペロと舐めてくれた。当然、小さな口には入らない。俺は娘がいとおしくなって股を開かせてスジの奥にある本当に小さな3つの穴を舐めまわした。その日、最後は自分でしこって娘に男の射精を見せた。ここから二人の秘密が始まった。
風呂はもちろん、妻の外出中、車の中、公園のトイレ、ところかまわず触りあった。娘のおちんちん好きは本物のようだ。このころは
まだセックスは出来るわけがないのでやりたくなったら妻を思い切り突きまくることでストレスを発散できた。やりたい本能のままに激しいセックスをすることで妻ともうまくいっていた。男が盛っていると不思議なもので前から好意をいだいていた会社の受付の人妻にもハメることができてしまい、俺は娘を含めた3人の女に発射していた。すっきりすればやることもガンガン進むもんだ。
その後、娘とは相変わらずお互いが触って満足させる程度だったが
11歳の頃にはだいぶ胸も膨らんできて軽く揉めるくらいになったしマンコにスムーズに指が入るようになってきたのでいよいよ挿入を考え始めた。娘にはオナニーのときに指を2本入れてやるようにいっておいたせいか、俺の指もほぐしてヌルヌルすれば
2本目が入るようになっていた。ただし痛がらせてはかわいそうだから膣の中の気持ちいいところを探しながらだ。こうすることで挿入することの抵抗感が減る。そしてついに11歳の冬、娘の部屋で
俺のチンコは娘のマンコに挿入された。痛がらなかったが気持ちいいのはさすがにまだよくわからないようだ。そのシマリの良さに俺はすぐに果ててしまった。放心状態の俺に娘は「気持ち良かった?」と聞いてきた。「お前のオマンコは最高に気持ちがいい」と言うと、「ママのよりイイ?」ときいてきやがる。どうやら娘は自分が一番なのがうれしいらしいので。こんなに小さくても女は女なのだと思った。娘は今、中2.俺が言うのもなんだが同級生に比べても明らかに女っぽい。スタイルもよくモテるようだ。おれは彼氏が出来たらSEXすることもあるだろうからそれはとやかくいうつもりはない。だが、中2の春に彼氏と初のセックスをした後に満足できなかったと相談をしてきた。それはそうだ、お前はもう大人のセックスを覚えているんだから仕方ない。今はやりたい盛りだが
妻の目を盗んでやるのが一苦労。だが娘とホテルに行ってやるのが
溜まった欲求を爆発させる最高の快感。
考えてみろよ。中学生の娘を四つんばいにさせて真っ白なケツに赤黒い俺のぶっといチンコが出たり入ったりするんだからたまらない。精子もきちんと飲んでくれる。本当に男を満足させてくれる娘になった。尻の穴もとても可愛い。この穴もいずれ俺が最初に挿れることを約束させている。今の中学生はAFなんて知識としてしっているわけで特に娘も驚かない。ゆっくりとケツ穴の快感を教えながらいつかは娘のアナルにたっぷりとザーメンを放出して中が暖かいといわせるさ。
今日は初詣といいながら娘と外出。ホテルではなくネットカフェで
スリリングなセックスを済ませた。娘は今日も満足させてくれたから、お年玉もあんまりると妻にバレルので好きな洋服買ってやってさらに帰りにサングラスかけさせてアダルトショップつれていって
バイブ買ってやったら喜んでいたよ。やっぱ子供なんだな。
【324】遂に母と
投稿者:木枯らし (ID:EBQhgpIhXRs)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/11/11(水)08:12:52
50代後半の母親と関係を持ちました、親父や姉達を欺いて一人の女として愛するようになってしまいました、何故なのか自問自答しても今の感情を抑える事が出来ません、息子の腕に抱かれながら嗚咽する母親をかわいそうにも思え、愛しくも思いました、それが始めて関係を持ったときのことでした、それから半年が経ち今では相思相愛の仲?家族の目を盗んでのセックスに没頭しています、母と休みを合わせては昼日中からベットで求め合うことも度々です、先日は母親の希望もあり始めてラブホテルでセックスをしました、母は始めての経験らはく物珍しさと緊張感に震えていた気がします、その母がいざセックスになると別人の様に豹変しました、現実を忘れて一人の女としてセックスを楽しんでいたのです、母は詳しいことは言いませんが、親父との夫婦生活に不満と諦めが有ったようです、話の節々に女としての不満を抱いている様子でした、確かにラブホテルへと言う母、その日母が着けていた下着は所謂「勝負下着」笑、還暦間じかの母ですが化粧して身なりを整えれば50前後に見えるのも女としての魅力を感じますから、黒ずくめの下着は決して高価な物ではないが女の色気を十分に感じさせるものでした、誰にも気にせず、大きなよがり声を発する母親、シックスナインで互いの性器を貪りあい、正上位からバック突きと色んな体形をしました、3時間余りを過ごした親子、仕上げは浴室でのセックスでした、「疲れてダメ」と言う母も浴槽の中でのセックスには興奮を示しました、浴槽の淵に腰を下ろし両足を広げて黒ずんだビラビラを左右に広げて観察していると「イク、行きそう」と視感されることで興奮が高まったようでした、それを無視してマンコを眺めつつ卑猥な言葉を母に投げ掛けました、ペニスを口一杯に頬張り喉仏を鳴らす母、最期は後ろから挿入しながらお尻の穴を指でモミモミするとアッと言う間に母は果てました、その母との関係は濃厚で濃密なものになりました、家の中ではよそよそしくしながらも、家族の目が届かなければ、唇を重ね、時にはペニスを母の手に握らせたり、母のお尻にペニスを擦ったりしやりたい放題です、同年代の彼女とのセックスよりも貼るかに満たされています、母が言いました「最近綺麗になった」とえおやじに言われたとか、何も知らない親父は能天気なものです、今度の週末は母親と二人だけでする番です、親父も二人の姉も外泊の予定です、通販で手に入れたバイブとローターで母を悶絶攻めにしようと今か計画を立てています、
【323】ニートの性欲
投稿者:母乳はミルキーの味 (ID:1XxQ.KWVPvk)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/10/02(金)19:03:16
俺は、今20歳、ママは、44歳です。
もう、ママとの関係が始まって1年くらいになります。

俺は、大学受験に失敗し当時付き合っていた彼女からも
振られ浪人生活で家に引き込もっていて、精神的にも
落ちこんでいる状態でした。

親父が、同じ時期に海外の工場へ単身赴任になったこともあり
ママと二人の生活で、徐々にママを女として意識する様に
なっていました。

19歳の夏に、些細なことでママと口論となりソファに突き飛ばして
しまい、そのママの表情を見たとたん、痛くなるほど勃起している
自分に気づき、ママに覆いかぶさっていました。

激しく抵抗されたけど、148cmの小柄なママを服を脱がし胸に
しゃぶりつきました。
下着を剥ぎ取ろうとしましたが、抵抗していた駄目だったので
横から無理やり入れたあと、10回位腰を振ってママの中で
果ててしまいました。

ママは、なんでこんなことするの?と泣きながら聞いてきました。
僕、受験に失敗して、彼女にもふられてSEXがしたかった。

ママが好きなんだって、泣きながらママに抱きついて話してました。
するとママは、やさしく頭をなでてくれて、いいのよ・・・
でも、ママも乱暴にされるのは恐いし、もう無理やりはしないでっって・・言って二人でお風呂に入ることにしました。


それからは、SEXがしたいとママへ甘えた声でお願いをしています。

今は、だいたい朝、夜に1回づつSEXをしています。
【322】隣の大学生2
投稿者:京太郎 (ID:A.VsR/wLLcE)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/08/27(木)11:56:33
どんなポルノビデオより生々しく激しい母子相姦を聞いて私もオナニーしてしまった。さらに耳を澄ますとしばらくして軽いいびきがきこえてきて、隣もようやく寝ついたようだ。私もオナニーで疲れてすぐベッドで眠りについた。すでに午前3時半近くなっていた。朝8時ごろ、あの母親の腹の底から絞り出す大きな唸り声で目が覚めた。2回目のセックスがはじまった。ドスドスドスドス、リズミカルな強い振動で私のベッドまで地震の時のように揺れる。獣のような低い唸り声が次第に泣き声に変わり、肉のぶつかる音が激しく速くなると甲高い悲鳴にと変化した。そろそろ真一君の射精が始まるなとと感じるやいなや、パーン、パーンと大きな音と同時に、ギャーと母親の大絶叫。スゲー、真一君の巨根で母親のマンコが破壊されたかと思うような声だった。終わったようだ。しかし母親の震えてすすり泣くような声がしばらく続き、やがて静かになった。10分ほどして母親の落ち着いた話声がした。「真一、あんたって子は、全くどうしようもない息子だね。もうこれっきりだよ。お母さんはね、今までお前を血を分けたただ一人の大切な宝物として育てたのよ。一人の男として感じたことなんかないわよ。ましてお前とオマンコするなんて思ったことなんかないわよ。もう済んだことはしょうがないけど、こんなのいけないことよ。だからお前もいい彼女みつけなさい。いい、このことはお父さんには絶対内緒よ。わかったわね。」母の強い決心が感じられる言葉に真一君は「せっかく母さんと本当の愛で結ばれたのに。それに俺人より性欲強いみたい出し、変な女と出来ちゃった結婚でもしたら母さんも父さんも嫌だろ。だから、いい相手が見つかるまで母さんとマンコしたい。」「何言ってんの。もうだめよ。お父さんにも顔向けできないわよ。」「母さん、あんなにイキまくっていたじゃない。去年家に帰った時、父さんとセックスしているの偶然見ちゃったんだけど、あのときより俺とオマンコしているときのほうがはるかに逝ったじゃない。失神して痙攣するほど感じたこと今までないでしょ。」「そ、それはないけれど。でもあなたはお母さんが産んだ息子なんだから。そりゃあ、お母さんも結婚前はいろんな男と寝たし、あんたを産んでからも不倫もしたわ。確かにおまえの言うようにこんなに逝かされたのは始めてよ。恥ずかしながら。でも、やっぱりいけないことよ。あんたは何でそんなにお母さんとしたいの?つき合っている子が沢山いたんじゃないの。オマンコもしてたんでしょ。」「うーん、不自由はしてなかったけど。」「じゃあ何で。」「実はね。母さん、スナックやめたでしょ。そ後しばらくして父さんに電話した時、なんか母さんがスナックやめて暇もてあましてて欲求不満ぎみで、また不倫しないか心配だって言ってたんだ。離婚したくはないし、何かいい方法がないかっていいてたから、俺も考えておくし、たまに母さんを監視するよっていったんだ。それで俺なりに考えて、自慢のこれで母さんを満足させれば他の男にはいかないと思ってさあ。はじめは母さんに女感じないし起たないかなと思ったけど、昨日はなんか急にムラムラしちゃって、母さんが抵抗すればするほどギンギンになってね。マンコ突いたら、若い子と違ってものすごい声だし、テンカンの発作みたく痙攣するわ白目剥いて失神するわで、俺も今までの女とするよりはるかに興奮したよ。母さんは俺にとって最高の女だよ。」「まったく。どうしようもないスケベ息子だこと。」「だって、母さんの子だもの。しょうがないよ。」「まあ、とにかくこれっきりよ。」「えー、そんなことと言わないでよ。残念だなあ。」「それはそうと、おなかすいたでしょ。何か食べに行きましょ。あそうそう、お父さんに帰る時間電話しないと。」「あ、あなた。昨日は真一とだいぶ飲んじゃって、ふたりで酔ってこっちに泊まったわよ。真一もだいぶ元気になったわ。お昼頃には帰りますから。」電話が終わるとふたりででかけたようだった。以上が二カ月前の佐藤真一君とその母の近親相姦、と言うか近親強姦と言ったほうがいいかな、である。その後3週間ほど母親は姿を見せなかった。やはり罪悪感から息子を避けているのか。普段、真一君はバイトで毎日深夜帰宅だが、ある日、私が6時に帰ると、すでに真一君は帰宅しているようであり、中年の女の声もした。母親に避けられて新しい女を連れ込んだなと思った。テレビの音と、ポツリポツリと話す声がする。9時ころテレビの音が消え、隣は急に静かになった。30分ほどしずかなままだった。何もしないのかと思って机に向かっていると、突然、あのものすごいあなり声。連れ込んだと思っていたあの中年の女はあの母親だ。1時間ほどあのすさまじい唸り声と真一君の猛烈なピストンの震動が続く。前回より永い時間セックスしている。「でかい、でかい、真一、でかすぎる。イクー、イクー、グアグアー。」すさまじい最後の断末魔で野獣のような交尾がようやく終わったようだ。「ハーハー、母さん、やっぱり最高だよう。」「アワワワワワー」母親の声は返事にならない。おそらくこの母は、いったんは息子の要求を拒んだものの、息子の巨根を、心と裏腹に体が疼いて求め、がまんできず息子を受け入れにやって来たのだろう。しばらくして、「ごめんね、あの後、お前とのオマンコ忘れようと、お父さんと何回かオマンコしたけど、ぜんぜん物足りなくて、我慢しきれなくなって。」「いいんだよ、母さん。俺、絶対母さんここへ来るって思っていたよ。俺頭悪いけど、体は自信があるんだ。でも昨日母さんから電話あった時はすごくうれしかったよ。」「もうお母さん、真一のこのでかいのでないとだめだわ。いけない事かもしれないけれど。」「これから、俺、バイト止めて母さんのマンコ毎日突きたいな。」「駄目よ、アルバイトはきちんとやって少しは生活費をためなさい。お母さんも毎日あんな大きなチンコに突きまくられたら身がもたないから、3日置きぐらいにしようかね。お父さんにはばれないようにしましょ。」「うん、わかった。俺のところにいれば父さんも安心するから、父さんには俺からも母さんをちょくちょくよこすように電話しとくよ。」「そうね、そうして。」そんな会話が続いた。その後、母親は3日置きに来て、きまって9時ごろから1時間ほど激しいセックスをし、翌朝5時ごろ、夜よりも激しいセックスをして6時半に帰っていく。ここ2週間ほど前からは、真一君はバイトを辞め、母親も毎日来て、朝晩2回のオマンコ三昧の生活している。私も聞くだけでなく、ぜひ見てみたくなり、押入れの天井板をはずして隣の部屋が見える位置に霧で5ミリほどの穴をあけて盗写カメラを設置してビデオ録画できるようにした。続く。
【321】隣の大学生1
投稿者:京太郎 (ID:A.VsR/wLLcE)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/08/27(木)00:19:57
私は32歳のフリーのカメラマンです。ある町のアパートに住んでいますが長く仕事で留守にすることが多く、部屋も写真の現像などのため雨戸をしめ切っていますので住んでいるのかわからない状態です。アパートは一階が倉庫で、二階は2世帯で、私の隣は2年前引っ越してきた大学4年の佐藤真一(仮名)君というイケメンです。体格は175センチぐらいで筋肉質ですが、ラグビー部だという割には細身だ。彼とはたまに道で会ったりして時々話したりするが、部活ではレギュラーではなく4年なのですでに引退していて、今は昼は授業(取得単位がギリギリだそうで)、夜は居酒屋でバイトだそうだ。彼はかなりモテるようで、何人もの女の子とつき合っているようだ。引っ越してきてからずっと毎日のように女をつれこんではセックスしていた。夜1時過ぎに帰っててきてはすぐにセックスしはじめ、30分ほど女のあえぎ声で悩まされる。何しろ、隣との壁が薄いのでとてもよく聞こえる。精力も強いようだ。声から想像して、女は18歳から40歳くらいまで幅広い。ある時、近くにできたスーパー銭湯でばったりこの佐藤君にあった。二人でサウナに入ると、彼は前も隠さず自信があるのか堂々と股間を開いて座った。なんと見事な巨根、15センチぐらいのとても太いもので亀頭は直径6センチぐらいありそう。おまけに玉もでかい。他の人たちも皆「ほー」と言いながら眺めていた。風呂を出て休憩室で彼と話をすると、実家は車で2時間くらいのところで酒問屋をやっていて割と近いが、親がうるさいのでアパートを借りたとのことだ。30歳まで好きなことをやって、その後家を継ぐと約束しているそうだ。母親は半年ほど前までスナックをやっていたが、今は止めたとのこと。ちなみに父親は65歳、母親は59歳で彼は遅くできた一人っ子だそうだ。時々家に電話すると父の母に対する悩みばかりだそうだが、最近はそれもないようだそうだ。話を聞くと、母親は結婚前多くの男とつき合っていてそれを覚悟で父親と一緒になったようで、彼が10歳のころから母親がスナックを始め、彼が高校に逝くころから客と浮気するようになり父親が一年前にそれに気ずいていろいろもめたあげくスナックを閉めたそうだ。ところで、二月ほど前から真一君は女をつれこまなくなった。何があったのかわからない。そしてその二週間後、私は帰宅したときアパート前で彼と御両親とばったりあった。「どうも、真一の父です。」「真一の母です。」父親は白髪頭の小太りで母親は白髪交じりのショートパーマの少しおなかの出た普通のおばさんだった。少し話しをしてそれぞれ部屋へ入った。隣の話は筒抜けで、お互いの近況報告していた。「そろそろ帰るか。」「もう帰るの。」「あす早くから仕事だからな。」「母さんとはまだ話したいからあとから帰れば。」「そうだな、おまえはのこってやりなさい。」「そお、じゃあ後でかえるわ。真一もいろいろ話したそうだし。」まもなく父親が出て行った。真一君と母親はしばらくするとビールや酒を飲み始めたようだ。2時間ほどすると二人ともだいぶ酔ったようで、テレビを見ながら大声で笑ったりしていた。ある歳名と思いながらも私は静かに写真の編集をしていた。二人の話声はよく聞こえた。「母さんまだ浮気してるの。」「何言ってんのよ。もうスナックもお父さんにやめさせられたし、更年期も過ぎたし、そろそろお父さんとうまくやっていかないとね。」「でも父さんの話だと、だいぶいろんな男と関係したってきいてるよ。30人ぐらいだって。」「何言ってんの。浮気は5人だけ。まあ結婚する前はそれぐらいいたけどね。」「何でそんなにもてたの。べつに美人でもないのにさ。」「失礼ね。これでも若い時はまあまあだったのよ。そのころはホステスやってたしね。男が寄ってくるのは仕方ないの。あんたはどうなの。噂では40くらいのおばさんとつきあっているらしいじゃない。」「うーん、俺のはでかいから若い子は痛がるんだ。」「何言ってんの。最近の若い子だって大きいほうがいいって言ってるわよ。どれほどのものか知らないけど、大きいチンコで産んでくれたお母さんに感謝しなさい。」「うん、そうだね。」「もう、私眠いわ。布団敷きましょう。」「じゃあ母さんこれかたずけて。俺、布団敷くから。」それからすぐにテレビが消され床についたようであった。静かになり、10分ほどたち、編集もおわりかけたその時、突然、ドスンと音がして、「何するの、真一。」母親の切羽詰まった叱責する声。ドスドスと壁に何かが当たる。「あんた、おかしいんじゃないの。ばかー。」母と息子が取っ組みあっているようだ。「母親に向かってなんてことするの。いいかげんにしなさい。」それでも真一君は無言で母親を責め立てている。ドスン、バタン、ドスンとしばらく続いた。パチンパチンとほほをたたくような音がした。真一君が急にひるんだのか、静かになり、ハーハー息しながら「あんた、いい加減にしなさい。自分を産んだ母親とオマンコしようなんて。お母さんはそんな気はないんだから。」「なんだかここのところセックスしてないから溜まっちゃって。なんか、母さんみてたらやりたくなちゃったんだ。」「そんなこと、自分の彼女に頼みなさい。わかった?」落ち着きを戻した母の声に諦めたのか「わかったよ。」とふてくされたように真一君の声。そして再び静かになった。まじかに体験する本物の近親相姦を期待したが未遂に終わったかとがっかりしてベッドに入り寝ようとしたが、興奮してねつけなかった。うとうとしていた深夜2時半ごろ再びドスンドスンと激しい取っ組み合いが始まった。「うわ。ばか。いいかげんにしなさい。お父さんに言いつけるよ。」しかし真一君の攻撃は止まない。今度は決死の覚悟のようだ。母親は激しくわめきながら必死の抵抗をしているようだ。先ほど以上の取っ組み合いが30分ぐらい続いた。2人とも疲れたのかゼーゼーと息ずかいが聞こえた。「あんた、そんなことしたら罰が当たるよ。」母親のドスの利いた声がしてしばらくの沈黙の後、「ウワーアワワワー」とものすごい悲鳴がしてベッドから飛び起きた。とうとうやったな。あの化け物のような巨根が自分を産んだ女性器をつらぬいたようだ。真一君とうとやったね。私は小さく拍手をした。興奮して壁に耳を当てると、鼓膜が破れそうなほど母親のわめき声と息子の責め立てる振動が伝わる。すごいすごい、彼がいままで連れ込んだ女とのセックスなど比較にならないほど激しいセックスだ。20分ほどすると腰を打ち付ける音がすごいスピードにアップした。同時に母親のわめき声がやんだ。失神したのか。いよいよ射精か、パンパンパンと肉のぶつかるカン高い強い音とともに激しい震動がやみ、フーハーハーと真一君の息使いと、ウ、ウ、ウーンと、痙攣しているような母親のうめきが聞こえ野獣のようなセックスが終わった。
【320】姪と
投稿者:玉次郎 (ID:e9Evfid.bFA)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/07/28(火)10:17:51
色々と事情があって姪が我が家に居候することになり、俺達家族
御袋と親父と妹と5人暮らししています。僕は今年高校に入学
したばかりです。姪は今年からデパートの受付嬢に就職しました
先日の日曜日に両親が親戚の結婚式に出席するために留守でした
家には僕と姪と妹と3人でした。妹は1回の自分の部屋に居ました
姪が出勤するため自分の部屋で着替えのまっさい中でした。
たまたま姪の部屋の前を通りがかったら、何と姪が下半身を
丸出しでオナニーをしていたのです。僕は最初まさかと自分の
目を疑ったのですが、どうも気になりほんの少しばかり開いていた
ドアの隙間から覗いて見たらやっぱりそうでした。股を大きく
広げて、バイブをアソコに入れて悶えていてアソコからはネバネバ
の汁がドバドバ出るのがハッキリ見えました。僕はもう我慢
出来なくなりそこでチンを出してシコシコ始めていたら姪に見つ
かり新ちゃん時間が無いから早く来てと言われて姪の部屋に入り
姪の言われるがまに姪のアソコを舌で舐め回していたら姪が
今度僕のチンを咥えて出してせがまれ僕はいきそうになったので
アソコにチンを入れてピストンを始めたら姪がイク〜イク〜と
言いながら腰を突き上げていってしまいました。
僕はこんな激しいセックスは初めてでしたので、凄く興奮し
2回戦をしました。姪も私も久しくしていなかったので、
やりたかったのよと言いながらピンクのブラジャーを付けピンク
の紐パンを履いて出かける準備を始めたのですが、パンツの
アソコの部分が透けて毛が丸見えでしたのそれにも異常に興奮して
またまたバックから責めました。もう余りの興奮に姪もくたくた
になり職場に出かけて行きました。それ以降毎晩両親の目を盗み
姪とセックスに励んでいます。
【319】妹と
投稿者:Y (ID:WmeTOORwniA)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2008/11/05(水)02:22:47
2つ下の妹がいます。幼稚園とか小学校の時だいたいいつも
一緒にお風呂に入ってて、ちんちん見せてとか触らせてとか
言って、僕も無邪気に見せたり触らせたりしてました。

高学年くらいになると恥ずかしくて一緒にお風呂に入らなくなりましたが、妹はなぜか男性器にすごく興味があったみたいで、
僕が風呂の脱衣所で脱いでる時に突然カーテンを開けたり、
トイレでオシッコをしてると、ドアのかぎが壊れて閉まらなかったので、
入ってきて覗かれたり、背後から手を回してつかまれたり、
ほとんどセクハラでしたが、妹は僕が恥ずかしくて
親に言えないのを知ってて、やりたい放題でした。

僕の方も恥ずかしくて見られたくないと思うのと同時に、
何か開放的な快感というか、秘密の部分を見られていけないことを
してるようなスリルみたいな変な感じがしてきて、
家で妹と二人で留守番してる時とかに、妹に「見たい?」と聞くようになってました。
妹ははしゃいで「見たいみたい」と言うので、
部屋の戸やカーテンを閉めて薄暗いところでズボンとパンツを
脱いで見せてました。妹は握ったり揉んだり、においを嗅いだり、
ちょろっと舐めてみたりさえして、何か面白がってました。

ある時、そういう風に見せてて、まだ皮をかぶってたのですが、
中を見たいと言って、すごく痛くてやめてと言いましたが、
妹は興味津々で言うことを聞かなくて片手で力をいれて握られておさえられて、もう片方の手の指で皮を強く剥かれて、
僕も見たことなかった真っ赤な先端が出て来て、
何かそれまで以上に見られるのが恥ずかしくなってるのに、
妹はおもちゃで遊ぶみたいに面白がって、皮をかぶせたり
剥いたりを繰り返してるうちに、アソコから白い液体が
すこしずつわいてくるような感じで出て来ました。

僕も妹も当時そういう知識が全然なくて、
アソコから出るものと言えばオシッコしか知らないので、
妹に「お兄ちゃんオシッコもらした〜」と言われて、
僕もオシッコを漏らしたと思って、何かおねしょをしたみたいで、
しかも妹にそれを目の前で見られて、何か最高に恥ずかしく感じてるのに、同時に変な快感みたいな感じもしました。

それがオシッコではないことは中学の保健で始めて知って、
それが子供を作るのと関係してたりとかを
小6だった妹にそのことを説明したのを覚えてます。
妹とはそういうこともオープンに話せるようになってしまい、
習ったことを実際にやってみようみたいなノリで
お互い中学の頃、性交を試みましたが、何か挿入がうまく出来ず、
お互いのを舐めあったりする程度でした。
二人とも高校生になって、1度だけ本番をしてしまいました。
【317】ママ
投稿者:マスカット (ID:Knl4vzS3zds)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2008/10/11(土)11:57:18
僕は21歳になる学生で、ママは43歳で6年前に離婚してずっと2人暮らしです。半年前に無理やり関係をもってからは、ママは僕の奴隷状態です。ほぼ毎日のセックスとママの仕事のない日は、ドライブしながら色んなことをやらせています。
例えば、ママに下半身は何も履かずに運転させて濡れてくるまでグルグル交通量の多い道を走りながらいたずらしたりとか
あの日以来、ママは壊れてしまいました。
【316】ニートの性欲
投稿者:SEXSARU (ID:1XxQ.KWVPvk)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2008/10/04(土)15:20:27
俺は、高校卒業後、一度就職をしたが職場の人間関係が上手くいかず20才で会社を辞めてから、家にひきこもりニートをしています。

最初の頃は、彼女がいたのでHもしていたのですが、別れてしまいHをする相手もいなくなり、無職だし金もない状態だったので、性欲処理はオナニーで済ませていました。

そんなある日の夜、オナニーしているところを母親に見られてしまい気まずい状態が続いていました。
そんな状態で逆に母親を女性と意識するようになり、よくよく見て
みると、44歳の割りには、いい体をしています。

父親が単身赴任でいることもあり、家では二人きりの状態でした。

もうオナニーには飽きていたので、ある日の夜、母親を襲いました。

寝室に入り襲いました。
最初は、”何?何するの?やめて・・・”と、すごい抵抗していましたが、153cmしかない体の母親を180cmの俺が抵抗出来ない状態するのは簡単でした。

嫌がる母親に無理矢理キスをして、舌をねじ込みながら88cm位?の
胸をブラを剥ぎながら、揉みまくりました。
そして、母親の耳元に”溜まってるんだよ、やらせろよ!他の女レイプするより、いいだろって”いいながら着ていたパジャマを剥ぎとり、嫌がれば嫌がるほど、興奮してきて股間は完全に勃起していました。

そして、パンティーの横から一気に挿入しました。
上手く入るか心配でしたが、以外と濡れていてすんなり挿入することが出来ましたが久しぶりのマンコの感触で数回腰を振っただけ中で果ててしました。

母親は、”なんでこんなことするの?親子なのに...”と言いながら泣いていましが、余計に興奮し、また立て続けに腰を振り始めました。

すると、母親も少しづつ感じているらしく、眉間にしわをよせ声が
荒くなって、感じている様でした。
そこで、耳を舐めながら”感じてるだろ?オマンコがグチャグチャしてるよ”と言うと一気に喘ぎ始め自分から腰も振りだしました。

しばらく腰を振り続けると、うっうっうっいく!!と叫びながら
一緒に果てました。

”もうこんなことはしないで”と言い残すと俺は自分の部屋に戻りました。

・・・翌日、昼過ぎに起きてみると、母親が飯を用意してくれていました。
飯を喰い終えると、母親の腕を掴み、また犯しました。
嫌がる母親も、だんだん感じ始めて、声をだして腰を振ってくれました。

今では、もう完全に性欲処理に奉仕してくれています。
【315】姉を
投稿者:奈菜氏 (ID:TnJ0fIVzj6M)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2008/09/19(金)06:38:13
7歳上の姉、旦那と子供が二人の40代後半、が実家が近いこともあり頻繁に来ます、来れば3回に一回はセックスをしています、関係を結んで2年になりますが、女房とのセックスよりも快感を感じるし、長い時間を掛けて楽しむ事が出来ます、家内と比較して特に何がと言う訳ではないが、相性が良いのかも、姉は姉で旦那とのセックスが型道理で淡白で月に1度程度と不満げだ、私は姉とのセックスには遠慮しません、何でも出来るし、何でもします、姉をうつ伏せにしお知りを突き出させてはお尻の穴まで舌を入れたり、姉の顔に跨って私のお尻から玉袋まで姉の顔中に擦り付けたりします、特に姉が歓喜するのが姉の身体を海老のように曲げV字状態にして、両足を左右に広げて股間をパックリと開いてから、その姉の神秘の穴に私は顔を押し付けて無茶苦茶に嘗め回します、窮屈な格好を強いられてもがく姉、姉の顔の真上には勃起した私のペニスが隆々と息をしています、姉は嘗め回されている快感の中で私のペニスを握り締めてきます、「欲しい、入れて」の繰り返しです、そんな姉を焦らしては舐め続けます、姉の穴からは汁が出てきます、一寸匂いと苦味が有ります、その汁をわざと音を立てながら吸うのです、その吸われる、強く吸引する時に姉の頭が真っ白になるようです、暫く吸い続けていると姉がペニスを痛いくらいに引っ張ったりギュツと握ったり、「欲しい」の連呼です、姉を仰向けにして濡れた穴に一気に押し込むと、姉は大きな溜息と同時に両手両足を私に絡めてきます、強い力で抱きついてきます、息苦しささえ感じたりします、そこからお互いの腰とお尻を振り乱しての競演です、最後は姉の口の中に射精します、これが姉とのセックスフルコースです、暫く休んでから帰る姉の後姿を見ていると、力が抜けたような脱力感を見てます、
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