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◆あの日のこと2 ◆あの日のこと1 ◆母とのセックス ◆妹 ◆母 ◆年上 ◆俺の娘は最高の女 ◆遂に母と ◆ニートの性欲 ◆隣の大学生2 ◆隣の大学生1 ◆姪と ◆妹と ◆ママ ◆ニートの性欲 ◆姉を ◆未だです。 ◆誰にも迷惑かけてねえ ◆義母とのSEX ◆姉とHな遊び ◆友達のおかんと1 ◆あね ◆ずっと、し続けたい ◆ママに ◆いつも一緒 ◆母親 ◆親戚のおばちゃんと ◆姉とやる方法 ◆姪としちゃった ◆思い切ってやってよかった ◇全スレッド一覧

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【332】あの日のこと2
投稿者:よし (ID:Jb8SxZkvI0s)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2011/08/13(土)05:04:21
父と母がキスをしながらお互いの身体をまさぐりはじめた。私と妹は見よう見まねで絡み合った。ほんのり汗の匂いがする妹の身体は骨ばっていて小さかった。初潮こそ来ていたが、胸や股間に二次性徴の兆しは無く、上手く愛撫できない。それを見て父が私を手招きした。
 仰向けに寝た母の足を開くと、私達に見えるように位置お調整する。次に父は隣に同じ格好で妹を寝かせると、私に女性器の説明をはじめた。はじめて見る母のそれはしっかりと赤く開いており、父が説明しながら触れると、ヒクヒクしながら愛液と女臭を滴らせた。
 私は妹の性器に向き直った。母とは違い、ぴったりと閉じたそこを左右に開くと、肌色の薄い花弁とパールピンクの肉があった。驚いたことに妹は濡れており、開いた途端に愛液が肛門を伝い落ちた。それを感じたのか、妹は息をのむと軽く腰を浮かせた。
 その刺激的な光景に、私は我を忘れて妹の性器にむしゃぶりついた。陰核を舐め上げ、襞の隙間に舌を這わせ、膣口に吸い付いた。妹は突然の刺激に、
 「んんぅううー!うぁぅあぁっ!!はぁっはぁっはーーっ」
 身をよじりながら過呼吸気味になって、喘ぎとも悲鳴ともつかない声をあげていた。強くシーツを握りしめて汗だくになった妹は太腿で私の頭を締め上げると、ブルブル震えてからぐったり脱力した。
 それを横目に見た父が、
 「これから母さんとするから、よく見ていなさい」
 そう言うと、母の中に陰茎を埋め込んでいった。コンドームはつけていなかった。出入りする赤黒い陰茎には白く泡立った愛液が絡み付いて「ジュッジュッ」と音を立てていた。先程のセックスとは違い、母は見たことのない淫らな顔で声を上げていた。
 やがて父の動きが小刻みになると、小さく呻いて動きが止まった。射精したのだ。
 父が母から引き抜くと、私の股間に目をやり、
 「したいか?」
 私のモノは先走りを浮かせていた。私が父の目を見ると、父は無言で頷いて私を母の脚の間に導いた。
 内腿まで濡れ光る母の股間。父の指であてがわれた私の陰茎はゆっくりと母の中へと入っていった。入り口で包皮が剥けた亀頭が膣の奥、両親の体液で攪拌される。やがて下りてきた子宮口に吸い出されるように私の体液も混ざり合っていった。
 隣では父が妹の中に入っていくところだった。妹にはあまりに大きい父のモノは、しかしゆっくりと確実に埋まっていった。妹は痛がる様子もなく、涎をたらして私を見ていた。なぜかその姿が愛しく思えて、私は母と繋がりながら、父と繋がる妹にキスをした。
 いつ射精したのか。何度射精したのか。気がつくと、私は母の中で朝を迎えていた。陰茎を抜くと、溢れた液が布団に染みをひろげた。隣には父と妹が裸で寝ていた。妹の股間にはティッシュが挟まれている。昨夜、私の隣で父に抱かれていた妹の姿を思い出すと、あっという間に私の股間は固くなった。

 日曜は1日中、家族でセックスしていた。
【331】あの日のこと1
投稿者:よし (ID:Jb8SxZkvI0s)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2011/08/13(土)02:51:46
私の家族は、両親と妹の4人家族です。これは私が14歳頃のことです。
 当時の家は1LDKの平屋で、10畳の和室で家族全員が寝ていました。部屋の端から妹、私、母、父、の順で布団を並べていました。
 ある夏の蒸し暑い、土曜の夜でした。寝苦しさで目を覚ました私は、「ぁ、ぁっ」という小さな声を耳にしました。紛れもなく母の声です。荒い息とチュッチュッと水気を帯びた音、布団の衣擦れ。私はすぐに何が起きているのか理解しました。
 (両親がセックスしている!!)
 脈拍が跳ね上がり、股間は急速に硬度を増します。自慰は3日前で、妹や両親がいないときにエロ本でしたきりでした。初めて聞いた生の性音は、一気に私の頭を沸騰させました。
 起きていることがバレないように、息を殺し、薄く目を開けると、暑いせいか両親は布団を剥いで全裸で愛し合っていた。父は母の股間に顔をうずめてクンニをしていて、断続的に母の声と水音が聞こえていた。やがて父が小声で「挿れるぞ」と言うと、母も小声で「つけて」と言った。父が膝立ちになると、薄暗い中で反り返った父のモノが見えた。そして、父が亀頭になにかを押し当てるのを見てコンドームをつけていることを理解した。
 二人は重なり合うとパチパチと音を立てながら揺れはじめた。それは想像よりも控えめな音だったが、私は信じられないくらい興奮した。揺れる二人は夢中で、もはや寝たフリをかなぐり捨てて勃起をしごく隣の私にも気づかない。しかし、父が体位を変えようと体を起こしたとき、ついに母と目が合ってしまった。その時、私は知らぬ間に射精していた。
 私は泣いていた。怖さでも、悲しさでもなく、ただ錯乱してのことだった。両親はすぐにセックスを中断して、電灯を点けた。
 この時のことを私はよく覚えていない。気がつくと下半身を精液塗れにした私を母が抱きしめていた。いつの間にか妹も起きていて、心配そうな顔で私を見ていた。
 父と母はまだ裸で、父のモノは硬いままだった。それを見て、私のモノもどんどん大きくなり、抱きしめる母のお腹をつつきはじめた。
 「お母さん、Yのを綺麗にしてやりなさい」
 父がいきなりそんなことを言って、母は目を丸くした。
 「中途半端なことはいけない。Yの心に傷を残す。これは愛を確かめ合うことだ。そのことを教えてやるのも親の務めだ。近親相姦はいけないことだが、愛を理解せずに育つのはもっといけない」
 母は父の言葉に頷くと、私の股間に顔を近づけた。もう私は放心状態で、ただボンヤリと湯だった頭でそれを見ていた。
 私の陰茎は完全に勃起しても父の2/3程で、先端は包皮で覆われていた。母は包皮を剥き下ろすと、赤く濡れた亀頭に舌を這わせるながらゆっくり咥えていった。私は「あー、あー、」だらしない声を漏らすと、あっという間に口内に放ってしまった。
 チラリと隣を見ると、妹が真っ赤な顔でこちらを見ていた。それを見た父が、
 「Sも服を脱ぎなさい」
 「えっ!?」
 妹が驚いて父を見る。しかし、父はそれ以上何も言わない。助けを求めて母を見ると、
 「お父さんの言うとおりにしなさい」
 と、優しく言った。それで覚悟が決まったのか、Tシャツ、短パン、下着を脱ぐと全裸になった。
 2歳下の妹は髪が短くとても痩せていて、まるで少年の様な身体をしていた。毎日プールに通っているせいで、くっきりとスク水焼けをしている。
 「Sはお兄ちゃんが好きか?」
 父が問うと、
 「うん」
 妹は迷わず頷いた。
 「お前もSが好きか?」
 父の言葉に私は無言で頷いた。
 「これから、お父さんとお母さんが愛する方法を見せて教えてやる。途中まででいいから、真似してやってみなさい」
 

                        続く
【330】母とのセックス
投稿者:純一 (ID:XHw4p0dcoa2)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2011/05/28(土)09:58:36
我が家は俺が中学2年生の時から母子家庭で母がパート勤めをしながら俺を育ててくれました。母は日曜日は仕事に出かける日です。俺は近くのビデオショップでアダルトビデオを借りて来ました。気分を出そうと全裸になり居間のソファーに大きく剃りかえって見ていました。夕方5時ごろだったと思います。辛抱出来なくなり右手に勃起したペニスを握りながらゆっくりこすりながらのビデオ観賞をしていると突然襖戸が開いて母が入って来ました。びっくりするも隠しようもなく、又テレビには男女の絡みシーンです。母は「あんた、なに見てるのよ。それに裸になって・・と。俺は「この歳になると誰だって見てるよ。」と言うしかありませんでした。
俺はいままで溜まっていた言葉を口にしました。「母さん、俺とセックスさせてくれよ。かあさんだって随分セックスしてないんだろう?」「ばかなこといわないでよ。私達親子よ」と。俺はもう我慢できなくなり母に飛びかかると仰向けに倒し、上に乗りました。
右手でスカートを巻くしあげ、パンツに手をかけると足元まで下ろしました。母はしばらく抵抗していたのですが、力を抜き目を閉じました。俺はすっかりいきりたたったペニスを母の股間に持って行きましたが、場所が判らず、挿入出来ず焦っていると母は手で俺のペニスをそっと握り「ここよ」と小さな声でいいました。俺は腰をぐっと前に出すとヌルっとした感じで中に入りました。なんとも云えない感触でした。初めてのことながら一生懸命腰を上下に動かせました。まもなく射精してしまいました。母は俺の腰を抱いてくれていました。射精した後もペニスを抜けることなく、母の中に入ったままでした。母が俺にキスをして来ました。するとあっというまに勃起したのがわかると「もう一度するよ」と独り言のようにいうと「思い切り腰を動かせて・・」と母がいいました。2度目の射精が終わると俺は仰向けに寝ていると母は覆いかぶさるようにして俺のペニスを口に含んでくれました。其の夜夕食を済ませ風呂から上がると、入れ替わりに母も風呂に入りました。俺はテレビを見ていると、風呂から上がった来た母は全裸のままでした。「賢ちゃん、これが女性の身体よ。」と。股間にはビデオで見たと同じ陰毛が来るグロと生え、大きなおっぱいが揺れていました。俺は急いで全裸になりました。もうすっかりペニスは勃起しています。
それを突きだすように母の前に出すと「りっぱなちんぽね。男らいいわ。」というと俺の前にひざまずくようにしてぱくりと咥えてくれました。しばらく舐めた後、母は黙ってよつんばになって俺の方に大きなお尻を突きだしました。母は「後ろから突っ込んで。」と言いました。俺は母の腰に両手を当てて腰を前に突き出すともうなんの抵抗もなく根元まで入りました。俺は「母さん、ちんぽ気持ちいい?」と聞くと「最高よ。奥まで入っているわ。賢ちゃんの大きなチンぽが・・・」と。俺は必至で腰を動かしました。昼間したばかりなのにドクドクと俺の精液が母の中に注がれました。
其の日から母とは一緒の布団に寝るようになりましたが、その晩母は「これからは、するときこれを使ってね。子供が出来るとこまるから。。」とゴムを手渡してくれました。其の日から朝目が覚めるとセックス、寝る前にセックス、休みの日など一日二人とも全裸のままでしたいようにセックスするようになりました。母のあそこもじっくり見せてもらいました。
【329】妹
投稿者:れん (ID:bwbIhghq/IU)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2011/05/26(木)01:24:35
妹は小学五年、俺は高二。最近つい妹に手を出してしまった。おれは彼女持ちで女の体をある程度知っている。妹の瑞奈は小学生とは思えないプロポーションをしていて、若さに溢れた振る舞いにはどきっとさせられることが多くなっていた。町でハロウィンがあった夜、俺は妹が来ていたドラキュラのマントをはおって妹の部屋に入り、がお、と声をかけた。振り返った妹は馬鹿じゃない、といって机に向き直った。後ろから覗き込むと宿題でもやっているらしかった。両肩に手を置いて噛みつく振りをしようとするとちょっと、といって邪魔くさそうにした。俺は構わず妹の首筋を甘噛みした。瞬間、妹の型がひくっとはね、硬直したまま動かなくなった。妹は一瞬虚を突かれたようだったが、窓に映った顔は性感に初めて火をつけられた戸惑いと陶酔の入り混じった切なそうな女のそれだった。そのまま少しずれた所を甘噛みすると妹は肩を竦めたまま息を呑んで硬直していた。さらにうなじの毛の生え際を舐めるとうっと呻いて、「お兄ちゃん、ちょっとやめて」とうわずった声で言った。「ダメ。まだ血を吸い足りん」と俺はふざけているふりをして更に大胆に首筋に吸いついた。妹はびくっとしたが抵抗しなかった。甘噛みを繰り返し、吸い上げ、舐めまわし、徐々に大胆にしていくと、妹は力が抜けて行って、椅子から滑り落ちそうになった。妹は慌てて座りなおすと、「怒るよ、いい加減にしないと」と言ってきたので俺はたたみかけるように「さっき冷たくした罰だ」と言い返し、反応が強かった耳の後ろを強く吸い上げた。妹は鼻にかかった声を出して上体を机の上にうつ伏せた。俺はそのまま瑞奈を押さえつけた。耳の後ろに歯を立てると何度もぴくっとした。後は殆ど無抵抗だった。耳の中に息を吹きかけると体を震わせ、舌を差し入れ舐めまわすとふぅんと甘い声を出した。右側を一通り責めると、次は左側も同じように嬲り廻した。その頃には、瑞奈は熱に浮かされたように荒い息をし、泣いてるような乱れた顔をしていた。「お兄ちゃん、私、おかしい」と泣きそうな声で訴えかけてきた。俺は瑞奈を抱きかかえてベッドに運んだ。壁際にもたれると、妹は膝を抱きかかえて顔を隠してしまった。「ごめん、瑞奈が余り可愛いから、ちょっと調子に乗りすぎちゃった。もうしないから、な。」といって肩を抱いて髪を撫でてやるとしばらくして俺に寄りかかったまま眠ってしまった。それ以来、妹は俺が側にいると恥ずかしそうに顔を俯けたり、後ろから肩に手を置くとぴくっとして無言で立ちすくむようになった。俺のことをいつしか兄さんと呼ぶようになった。妹がキッチンでクッキーを焼いているときに背後から両肩をつかんでそのまま首筋に舌を這わせると、兄さん、とささやくような声で俺にしなだれかかってきた。俺は勢いでキスをしてしまったが、妹は目を閉じて受け入れていた。軽い接吻で終わってしまったが。そのまま瑞奈の鎖骨を舐めると、俺を強く抱きしめながら膝が抜けそうになっていた。しばらく鎖骨を吸いたてているとずるずる座り込んでしまいには仰臥したまま俺のなすがままになっていた。その夜、妹の部屋に忍び込んだ。眠ってしまっていたが、タンクトップをずり上げて乳房を露出し揉みあげているとぴくんと反応して目を覚ました。そのまま無言でディープキスをしながら胸を揉みしだき、乳首をほじるとうっうっと呻いてしがみ付いてきた。乳首を吸い上げるとおれの頭をかき抱くようにして体を弓なりに反らしてきた。腰のくびれを甘噛みし吸い上げるとびくんと大きく反応した。何度もそこをせめると首を強く振りむせび泣くような声を出した。瑞奈のあそこは濡れまくってて、それを舐めとるようにしていると自然に大きく足を広げた。後は剛直したおれの一物を挿入した。痛がってたみたいだから動かずにいた。それ以来何だかオシドリ夫婦みたいに仲がいい。妹ながら本気で愛おしくなってきた。
【328】母
投稿者:直 (ID:o0Gsj.ufo2s)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2011/04/09(土)20:59:05
60才の母と二人暮らしです。母の還暦祝いにと温泉旅行を誘うと喜んでくれました。旅館の部屋は二つとるのも不経済だからと一部屋にしました。二人で飲んで母も喜んでずいぶん飲んでグロッキーになりました。二つ並んだ布団に寝ましたが、僕は酔った勢いで母の布団に潜り込んで母に抱きつきました。母は「何をするの、だめよ、いけません」と抵抗しましたが、もう止めることは出来ません。母の胸をはだけて乳房に武者ぶりつき、乳首を吸い、手を母のパンツの中に入れてあそこをさぐりました。陰毛をかき分けてしめった肉ひだを探り、指を入れました。母が悲鳴を上げて暴れましたが、押さえつけて指を入れて動かしました。乳首が固くなってきて、あそこが濡れてきました。母の抵抗が止んで力が抜けました。
あそこがぐちょぐちょに濡れてきて、母は顔をしかめて胸を反らしました。母のパンツを脱がせてあそこに勃起したものを挿入しました。母が声を上げました。腰を動かして、たまらず、母の中に射精しました。その後、母を全裸にして再び挿入して射精しました。その後には、母が僕の萎えたものを口で立たせて三度挿入し・・・。少し眠って目が覚めてまたして、朝までに5回やりました。
【327】年上
投稿者:よっちん (ID:kTQ1ck2POkc)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2010/12/27(月)07:56:45
20歳ほど離れた叔母さんに援助交際をされています、金銭よりも肉体的な援助交際です、同じアパートの隣同士です、帰りの遅い私へ夕飯を差し入れて貰った事から始まりました、休みの日に夕食を誘われて、そのままセックスまで頂きました、4.5年前に離婚してから今の部屋に住み始めてとか、私はここへ越してきて二週間ほどでしたから、何も知らずに優しい誘いに乗りました、それ以来の半年余り今も週に23度のセックスを楽しませて貰っています、50代の彼女は性欲に餓えていたのだろう、その時は貪欲に求めてきます、オッパイを揉んで、マンピーを舐めて、等と次第にエスカレートしてきます、今では彼女が私の上に跨って「まだまだよ」を連呼しながら腰とお尻を振りまわしています、彼女は射精の終わった私のペニスを口に含んで綺麗に吸い取る?拭き取る様にしてくれます、若い私はそうされる事で瞬く間に勃起してきます、それを計算しての彼女の行為です。
【325】俺の娘は最高の女
投稿者:減点パパ (ID:7SnnJCc7./c)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2010/01/02(土)19:43:13
娘は今、中2の14歳。関係といえば大げさではあるが、5歳くらいのころ娘と風呂に一緒に入ったときに始まった。娘の体を洗っているときにマンコのあたりを泡立てて優しく洗っていたら娘の目がトロンとしているので「どうした?」と聞くと娘は恥ずかしそうな顔をして「くすぐったいの」と言ってきた。俺は反射的にチンコが勃起してしまった。しぼんで寝ていたチンコがどんどん大きくなりながら天井をむいたのを娘に見られてしまったが止めることは出来なかった。物珍しいものを見たというように目を大きくした娘を
なんとかその場はごまかしたが、寝かしつけるときに聞いてきた。
仕方がないので性教育だと思い、妻に聞こえないように男の機能を娘に説明した。そのときすでに妻にパンツの中を見せたり触らせたりしてはいけないと教えられていたらしいのだが、マンコを角にこすり付けたりするのを覚えていたようだ。いわゆる角オナニーだ。
布団のなかに手を伸ばしパジャマの中に手を入れてパンツの上から
娘のスジに沿って刺激をしてやると自分から足を拡げてきた。目を閉じてうっとりした顔の娘が可愛かった。もう近親相姦なんて言葉は俺のアタマにはなかった。
次の日は最初からチンコを触らせてみようと思っていた。風呂に入っていると後から娘がうれしそうに入ってきた。俺は娘にチンコを洗わせた。娘は「アタシがパパのおちんちんを大きくしてあげるね」といいながら両手で洗い始める。見る見る大きくふくらむチンコに娘は満足そうだった。娘は妻とのSEXを覗いていたことを
告白してきた。「ママと同じことしてあげるね」とシコシコ洗いの後きれいに流してペロペロと舐めてくれた。当然、小さな口には入らない。俺は娘がいとおしくなって股を開かせてスジの奥にある本当に小さな3つの穴を舐めまわした。その日、最後は自分でしこって娘に男の射精を見せた。ここから二人の秘密が始まった。
風呂はもちろん、妻の外出中、車の中、公園のトイレ、ところかまわず触りあった。娘のおちんちん好きは本物のようだ。このころは
まだセックスは出来るわけがないのでやりたくなったら妻を思い切り突きまくることでストレスを発散できた。やりたい本能のままに激しいセックスをすることで妻ともうまくいっていた。男が盛っていると不思議なもので前から好意をいだいていた会社の受付の人妻にもハメることができてしまい、俺は娘を含めた3人の女に発射していた。すっきりすればやることもガンガン進むもんだ。
その後、娘とは相変わらずお互いが触って満足させる程度だったが
11歳の頃にはだいぶ胸も膨らんできて軽く揉めるくらいになったしマンコにスムーズに指が入るようになってきたのでいよいよ挿入を考え始めた。娘にはオナニーのときに指を2本入れてやるようにいっておいたせいか、俺の指もほぐしてヌルヌルすれば
2本目が入るようになっていた。ただし痛がらせてはかわいそうだから膣の中の気持ちいいところを探しながらだ。こうすることで挿入することの抵抗感が減る。そしてついに11歳の冬、娘の部屋で
俺のチンコは娘のマンコに挿入された。痛がらなかったが気持ちいいのはさすがにまだよくわからないようだ。そのシマリの良さに俺はすぐに果ててしまった。放心状態の俺に娘は「気持ち良かった?」と聞いてきた。「お前のオマンコは最高に気持ちがいい」と言うと、「ママのよりイイ?」ときいてきやがる。どうやら娘は自分が一番なのがうれしいらしいので。こんなに小さくても女は女なのだと思った。娘は今、中2.俺が言うのもなんだが同級生に比べても明らかに女っぽい。スタイルもよくモテるようだ。おれは彼氏が出来たらSEXすることもあるだろうからそれはとやかくいうつもりはない。だが、中2の春に彼氏と初のセックスをした後に満足できなかったと相談をしてきた。それはそうだ、お前はもう大人のセックスを覚えているんだから仕方ない。今はやりたい盛りだが
妻の目を盗んでやるのが一苦労。だが娘とホテルに行ってやるのが
溜まった欲求を爆発させる最高の快感。
考えてみろよ。中学生の娘を四つんばいにさせて真っ白なケツに赤黒い俺のぶっといチンコが出たり入ったりするんだからたまらない。精子もきちんと飲んでくれる。本当に男を満足させてくれる娘になった。尻の穴もとても可愛い。この穴もいずれ俺が最初に挿れることを約束させている。今の中学生はAFなんて知識としてしっているわけで特に娘も驚かない。ゆっくりとケツ穴の快感を教えながらいつかは娘のアナルにたっぷりとザーメンを放出して中が暖かいといわせるさ。
今日は初詣といいながら娘と外出。ホテルではなくネットカフェで
スリリングなセックスを済ませた。娘は今日も満足させてくれたから、お年玉もあんまりると妻にバレルので好きな洋服買ってやってさらに帰りにサングラスかけさせてアダルトショップつれていって
バイブ買ってやったら喜んでいたよ。やっぱ子供なんだな。
【324】遂に母と
投稿者:木枯らし (ID:EBQhgpIhXRs)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/11/11(水)08:12:52
50代後半の母親と関係を持ちました、親父や姉達を欺いて一人の女として愛するようになってしまいました、何故なのか自問自答しても今の感情を抑える事が出来ません、息子の腕に抱かれながら嗚咽する母親をかわいそうにも思え、愛しくも思いました、それが始めて関係を持ったときのことでした、それから半年が経ち今では相思相愛の仲?家族の目を盗んでのセックスに没頭しています、母と休みを合わせては昼日中からベットで求め合うことも度々です、先日は母親の希望もあり始めてラブホテルでセックスをしました、母は始めての経験らはく物珍しさと緊張感に震えていた気がします、その母がいざセックスになると別人の様に豹変しました、現実を忘れて一人の女としてセックスを楽しんでいたのです、母は詳しいことは言いませんが、親父との夫婦生活に不満と諦めが有ったようです、話の節々に女としての不満を抱いている様子でした、確かにラブホテルへと言う母、その日母が着けていた下着は所謂「勝負下着」笑、還暦間じかの母ですが化粧して身なりを整えれば50前後に見えるのも女としての魅力を感じますから、黒ずくめの下着は決して高価な物ではないが女の色気を十分に感じさせるものでした、誰にも気にせず、大きなよがり声を発する母親、シックスナインで互いの性器を貪りあい、正上位からバック突きと色んな体形をしました、3時間余りを過ごした親子、仕上げは浴室でのセックスでした、「疲れてダメ」と言う母も浴槽の中でのセックスには興奮を示しました、浴槽の淵に腰を下ろし両足を広げて黒ずんだビラビラを左右に広げて観察していると「イク、行きそう」と視感されることで興奮が高まったようでした、それを無視してマンコを眺めつつ卑猥な言葉を母に投げ掛けました、ペニスを口一杯に頬張り喉仏を鳴らす母、最期は後ろから挿入しながらお尻の穴を指でモミモミするとアッと言う間に母は果てました、その母との関係は濃厚で濃密なものになりました、家の中ではよそよそしくしながらも、家族の目が届かなければ、唇を重ね、時にはペニスを母の手に握らせたり、母のお尻にペニスを擦ったりしやりたい放題です、同年代の彼女とのセックスよりも貼るかに満たされています、母が言いました「最近綺麗になった」とえおやじに言われたとか、何も知らない親父は能天気なものです、今度の週末は母親と二人だけでする番です、親父も二人の姉も外泊の予定です、通販で手に入れたバイブとローターで母を悶絶攻めにしようと今か計画を立てています、
【323】ニートの性欲
投稿者:母乳はミルキーの味 (ID:1XxQ.KWVPvk)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/10/02(金)19:03:16
俺は、今20歳、ママは、44歳です。
もう、ママとの関係が始まって1年くらいになります。

俺は、大学受験に失敗し当時付き合っていた彼女からも
振られ浪人生活で家に引き込もっていて、精神的にも
落ちこんでいる状態でした。

親父が、同じ時期に海外の工場へ単身赴任になったこともあり
ママと二人の生活で、徐々にママを女として意識する様に
なっていました。

19歳の夏に、些細なことでママと口論となりソファに突き飛ばして
しまい、そのママの表情を見たとたん、痛くなるほど勃起している
自分に気づき、ママに覆いかぶさっていました。

激しく抵抗されたけど、148cmの小柄なママを服を脱がし胸に
しゃぶりつきました。
下着を剥ぎ取ろうとしましたが、抵抗していた駄目だったので
横から無理やり入れたあと、10回位腰を振ってママの中で
果ててしまいました。

ママは、なんでこんなことするの?と泣きながら聞いてきました。
僕、受験に失敗して、彼女にもふられてSEXがしたかった。

ママが好きなんだって、泣きながらママに抱きついて話してました。
するとママは、やさしく頭をなでてくれて、いいのよ・・・
でも、ママも乱暴にされるのは恐いし、もう無理やりはしないでっって・・言って二人でお風呂に入ることにしました。


それからは、SEXがしたいとママへ甘えた声でお願いをしています。

今は、だいたい朝、夜に1回づつSEXをしています。
【322】隣の大学生2
投稿者:京太郎 (ID:A.VsR/wLLcE)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2009/08/27(木)11:56:33
どんなポルノビデオより生々しく激しい母子相姦を聞いて私もオナニーしてしまった。さらに耳を澄ますとしばらくして軽いいびきがきこえてきて、隣もようやく寝ついたようだ。私もオナニーで疲れてすぐベッドで眠りについた。すでに午前3時半近くなっていた。朝8時ごろ、あの母親の腹の底から絞り出す大きな唸り声で目が覚めた。2回目のセックスがはじまった。ドスドスドスドス、リズミカルな強い振動で私のベッドまで地震の時のように揺れる。獣のような低い唸り声が次第に泣き声に変わり、肉のぶつかる音が激しく速くなると甲高い悲鳴にと変化した。そろそろ真一君の射精が始まるなとと感じるやいなや、パーン、パーンと大きな音と同時に、ギャーと母親の大絶叫。スゲー、真一君の巨根で母親のマンコが破壊されたかと思うような声だった。終わったようだ。しかし母親の震えてすすり泣くような声がしばらく続き、やがて静かになった。10分ほどして母親の落ち着いた話声がした。「真一、あんたって子は、全くどうしようもない息子だね。もうこれっきりだよ。お母さんはね、今までお前を血を分けたただ一人の大切な宝物として育てたのよ。一人の男として感じたことなんかないわよ。ましてお前とオマンコするなんて思ったことなんかないわよ。もう済んだことはしょうがないけど、こんなのいけないことよ。だからお前もいい彼女みつけなさい。いい、このことはお父さんには絶対内緒よ。わかったわね。」母の強い決心が感じられる言葉に真一君は「せっかく母さんと本当の愛で結ばれたのに。それに俺人より性欲強いみたい出し、変な女と出来ちゃった結婚でもしたら母さんも父さんも嫌だろ。だから、いい相手が見つかるまで母さんとマンコしたい。」「何言ってんの。もうだめよ。お父さんにも顔向けできないわよ。」「母さん、あんなにイキまくっていたじゃない。去年家に帰った時、父さんとセックスしているの偶然見ちゃったんだけど、あのときより俺とオマンコしているときのほうがはるかに逝ったじゃない。失神して痙攣するほど感じたこと今までないでしょ。」「そ、それはないけれど。でもあなたはお母さんが産んだ息子なんだから。そりゃあ、お母さんも結婚前はいろんな男と寝たし、あんたを産んでからも不倫もしたわ。確かにおまえの言うようにこんなに逝かされたのは始めてよ。恥ずかしながら。でも、やっぱりいけないことよ。あんたは何でそんなにお母さんとしたいの?つき合っている子が沢山いたんじゃないの。オマンコもしてたんでしょ。」「うーん、不自由はしてなかったけど。」「じゃあ何で。」「実はね。母さん、スナックやめたでしょ。そ後しばらくして父さんに電話した時、なんか母さんがスナックやめて暇もてあましてて欲求不満ぎみで、また不倫しないか心配だって言ってたんだ。離婚したくはないし、何かいい方法がないかっていいてたから、俺も考えておくし、たまに母さんを監視するよっていったんだ。それで俺なりに考えて、自慢のこれで母さんを満足させれば他の男にはいかないと思ってさあ。はじめは母さんに女感じないし起たないかなと思ったけど、昨日はなんか急にムラムラしちゃって、母さんが抵抗すればするほどギンギンになってね。マンコ突いたら、若い子と違ってものすごい声だし、テンカンの発作みたく痙攣するわ白目剥いて失神するわで、俺も今までの女とするよりはるかに興奮したよ。母さんは俺にとって最高の女だよ。」「まったく。どうしようもないスケベ息子だこと。」「だって、母さんの子だもの。しょうがないよ。」「まあ、とにかくこれっきりよ。」「えー、そんなことと言わないでよ。残念だなあ。」「それはそうと、おなかすいたでしょ。何か食べに行きましょ。あそうそう、お父さんに帰る時間電話しないと。」「あ、あなた。昨日は真一とだいぶ飲んじゃって、ふたりで酔ってこっちに泊まったわよ。真一もだいぶ元気になったわ。お昼頃には帰りますから。」電話が終わるとふたりででかけたようだった。以上が二カ月前の佐藤真一君とその母の近親相姦、と言うか近親強姦と言ったほうがいいかな、である。その後3週間ほど母親は姿を見せなかった。やはり罪悪感から息子を避けているのか。普段、真一君はバイトで毎日深夜帰宅だが、ある日、私が6時に帰ると、すでに真一君は帰宅しているようであり、中年の女の声もした。母親に避けられて新しい女を連れ込んだなと思った。テレビの音と、ポツリポツリと話す声がする。9時ころテレビの音が消え、隣は急に静かになった。30分ほどしずかなままだった。何もしないのかと思って机に向かっていると、突然、あのものすごいあなり声。連れ込んだと思っていたあの中年の女はあの母親だ。1時間ほどあのすさまじい唸り声と真一君の猛烈なピストンの震動が続く。前回より永い時間セックスしている。「でかい、でかい、真一、でかすぎる。イクー、イクー、グアグアー。」すさまじい最後の断末魔で野獣のような交尾がようやく終わったようだ。「ハーハー、母さん、やっぱり最高だよう。」「アワワワワワー」母親の声は返事にならない。おそらくこの母は、いったんは息子の要求を拒んだものの、息子の巨根を、心と裏腹に体が疼いて求め、がまんできず息子を受け入れにやって来たのだろう。しばらくして、「ごめんね、あの後、お前とのオマンコ忘れようと、お父さんと何回かオマンコしたけど、ぜんぜん物足りなくて、我慢しきれなくなって。」「いいんだよ、母さん。俺、絶対母さんここへ来るって思っていたよ。俺頭悪いけど、体は自信があるんだ。でも昨日母さんから電話あった時はすごくうれしかったよ。」「もうお母さん、真一のこのでかいのでないとだめだわ。いけない事かもしれないけれど。」「これから、俺、バイト止めて母さんのマンコ毎日突きたいな。」「駄目よ、アルバイトはきちんとやって少しは生活費をためなさい。お母さんも毎日あんな大きなチンコに突きまくられたら身がもたないから、3日置きぐらいにしようかね。お父さんにはばれないようにしましょ。」「うん、わかった。俺のところにいれば父さんも安心するから、父さんには俺からも母さんをちょくちょくよこすように電話しとくよ。」「そうね、そうして。」そんな会話が続いた。その後、母親は3日置きに来て、きまって9時ごろから1時間ほど激しいセックスをし、翌朝5時ごろ、夜よりも激しいセックスをして6時半に帰っていく。ここ2週間ほど前からは、真一君はバイトを辞め、母親も毎日来て、朝晩2回のオマンコ三昧の生活している。私も聞くだけでなく、ぜひ見てみたくなり、押入れの天井板をはずして隣の部屋が見える位置に霧で5ミリほどの穴をあけて盗写カメラを設置してビデオ録画できるようにした。続く。
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