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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2009-06-05 23:59:59
【292】フェラ忍耐訓練
投稿者:ひろし (ID:n66.Zgo6tss)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/08/30(木)02:14:08
前回、従姉との初体験に失敗した事を風呂で母に話すと、母はペニスを揉みながら「堪え性のない子ね・・・ひろしのおちんちん、もっと忍耐強く鍛えてあげる。立ちなさい」と言い、僕を立たせ、母は仁王立ちフェラの体制をとりました。
「男の子なんだから、意地はみせるのよ。母さんがいいって言うまで、がまん、よ」母は、濃厚におちんちんをしゃぶってきました。
亀頭を口にふくみ、しつこくなめまわし、蟻の綱渡りをちろちろと刺激してきます・・・もう、じわりじわりとオチンチンが、おしっこが出そうな感覚になってきます。
「お母さん・・もう、でちゃいそう・・」母は口を放し「耐えなさい!フェラチオで出しちゃだめ!」再び母はペニスをくわえ込むと、頭を前後に激しく動かしてきます。きゅっ、きゅっと唇で扱かれ、ペニスがひきつきはじめると、口を放し、「肛門にきゅっと力入れなさい!ぐっと我慢するの!」僕は必死で肛門に力を入れ、射精から気をそらしました。母はひくつくおちんちんをじっと見ていました。おちんちんのひきつきがおさまり、なんとか、がまんできました。
「我慢できたわね。でも、まだよ」母は今度は、オッパイにローションをたらすと、その谷間におちんちんを挟み込み、扱いてきました。もう発射寸前に追い込まれていた僕は、我慢できませんでした。「でちゃう!」母の顔に、大量に白い、いやらしい液体を漏らしてしまいました・・・まだ、フェラチオ開始から、二分くらいしか経っていません・・・
「根性のない子ね。こんなんじゃまた、恥ずかしい思いするわよ。
最低、五分は耐えなさい!」
母のスパルタ訓練は、これからも続きます・・・
【291】母親を
投稿者:aaa (ID:MFas/NEOdvc)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/08/28(火)20:11:38
先週親父が東京へ出張している間に母を犯した。こっそりと寝室に入りチンポを口へと無理やりいれた母は起きて苦しそうな顔をしていたが無視した。大量の精液を母の口の中へ出した。パイズリもさせ十分に満足だったが
母の体を見て入れたくなった。
激しく喘ぎ俺の今までの母の姿はなかった。抜こうと思ったが中に出した。
【290】母の早漏訓練
投稿者:ひろし (ID:n66.Zgo6tss)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/08/24(金)00:33:06
小学五年生の頃です。
いつものように母と一緒に風呂に入り、母におちんちんを洗ってもらっていました。泡立て、もむようにして洗ってきます。
おちんちんがだんだん硬くなっていき、おしっこが出そうな感覚になってきました。
「お母さん、おしっこでそう・・・」と言うと、母はにやっとして、「こんなとこでおしっこ漏らしちゃ、だめよ」といいながらも、おちんちんを指で扱くように洗ってきます。
そのうちガマンできなくなり、ぴゅっ、ぴゅっとおちんちんから
白いおしっこが勝手に出てしまい、母の胸にかかってしまいました。
「これ・・・何?」「それは、男の子がいやらしいことを考えると、おちんちんから出ちゃうものなのよ・・・」母に言われると、
僕は顔が熱くなりました。
それからはほとんど毎回、風呂で母に射精させられていました。
でも、中三の頃、風呂に入った時に、いつも一分もたず射精してしまっていた僕を見かねた母は、「男の子はね、出そうになっても、我慢しなくちゃだめよ」と言い、両手でおちんちんを刺激してきました。左手で陰嚢をもみながら、右手で竿をゆっくりしごいてきます・・・
すぐに、きゅーんとしてきました。「でちゃいそう」と言うと、「だめよ!がまんしなさい」といい、射精を許してくれません。「そんなすぐ、お漏らししちゃったら駄目!まだまだこれからよ」玉をもみながら、母は喝を入れてきます。
僕は歯をくいしばり、必死にがまんします。全裸の母を見ないよう、目を閉じて・・・
母はローションをおちんちんにたらすと、親指と人差し指で輪をつくり、なめらかにしごいてきました・・・
「ひろしも、これから彼女ができたら、喜ばせてあげなくちゃ駄目よ・・・もっと、忍耐力もつけなくちゃ!」母は、指の前後運動をやめてくれません・・・「がまん、がまん!」母は僕を励まします。
でも、もう限界でした。二分くらいがまんできたでしょうか。
僕が「射精しちゃう!」というと、母はぐいっとおちんちんを自分の方へ押し下げ、「男の子でしょ!がまんしなさい!」とまだ射精を許してくれません。「もう少し、がんばりなさい!」と喝を入れてきます。
でも、がまんできず、おちんちんは勝手に白いものをぴゅっ、ぴゅっと出してしまいました・・・
「こんな事じゃ、将来、女の子を満足させてあげられないわよ」
「明日も、訓練よ。鍛えるからね・・・今日よりは耐えるのよ」
母は自分の体についた白いものをシャワーで流しながら言いました。
でも、なかなかその後も、持久力はつきませんでした・・・
母の鍛え方はいやらしく、攻撃にどうしても耐えることができません・・
その翌年、大学生の従姉に筆おろしをしてもらいました。
でも、ズボンの上から股間をまさぐられ、一度目はブリーフにお漏らししてしまいました。従姉は「かわいい」とくすっと笑っていました・・・
二度目は、軽くフェラチオされただけで、口内に暴発。
母に、フェラチオに耐える訓練も施されていましたが、役にはたちませんでした・・・
それから、母にまたおちんちんを鍛えられる事になります。
【289】娘と俺の秘密
投稿者:H.M (ID:jgD.elJPvTU)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/08/22(水)22:23:19
高2の娘がいるが、子供のときは風呂に一緒にはいっていたが
7歳くらいのときから俺のペニスに興味を持ちはじめ毎回、さわるようになってきた。さすがに娘でもペニスは勃起してしまいそれを
娘は面白がっていた。ママにばれたら一緒にお風呂はいれないぞというと「大丈夫、絶対言わないから」と指きりしてきた。
あるとき触られているうちにどうしても射精したくなり、娘に擦らせて発射した。娘は驚いていたが病気か何かだと思って心配そうな
顔をしていた。2人で湯船につかりながら娘に説明すると「じゃ〜
今度から私がしてあげる」といいはじめた。こうなると我慢なんか
できやしない。それからしばらくは娘の小さな手で何回も出してもらった。あるとき家に二人きりでいるときに「パパ、おちんちん触ってあげようか?」という娘に言われるがままに抜いてもらってしまった。娘は俺が発射すると満足そうな表情で「気持ち良かった?」と聞いてくるようになっていた。そのあとモロだしのAVを
一緒に見ながらSEXというものを教えてあげることにした。
驚きながらも食い入るように見つめる娘は「パパもおちんちんを入れるのがきもちいいの?」と聞いてくる。「ああ、女の人の穴の中は最高だよ。ママのはすごく気持ち良かったからお前が生まれる前は毎日、ママの穴に入れてたよ」「ふーん、あたしはまだ出来ないの?」「もう少し大きくなったら入るかな?」
それから風呂では見て覚えたフェラチオの練習が加わり、手マンを
はじめることになった。おどろいたことに娘のあそこは少しヌルヌルしたものが出るようになってきた。
さすが今の子は成長が早い。娘も9歳で胸が膨らみ始めて生理が
始まった。さすがに妻の目が厳しくなり風呂は一緒に入らなくなってしまった。だが娘の性への好奇心はとまらない。買い物に行く車の中や途中の公園のトイレなどで関係は続いた。
そしてオナニーをするようになった娘はマンコが急に発達しだして
快感も覚え始め11歳でイクようになり、俺の指が2本は入るようになってきた。それからしばらくして始めての挿入。もう痛がることもなく無事に処女は卒業。以後、人目を避けてはSEXする関係になった。家では妻の買い物の最中や風呂に入ったときにパンツだけ下ろしてやることも多かったが、楽しみは日曜日に別々で出かけては待ち合わせてフロントにいく必要のない別棟タイプのホテルで
やりまくること。娘は昔から俺のペニスの気持ちいい部分を熟知しているし、腰の振り方も上手になり楽しませてくれる。
こういう刺激があるからこそ、妻にはもっとはずかしいプレイを
させるが妻はいたって刺激的といって上機嫌だ。これならバレない。今、高2の娘には彼氏はいるが、この前もSEXが気持ちよくないと不満をいっていた。俺はやめたくなったらやめようと言っているが、今はやりたい盛りの娘の方が求めてくるからなんでも言うことをきくので俺は成長を続ける若い体を確かめつつやりたい放題。潮吹きを経験した娘が今、興味深々なのが俺のAVで
見たアナルプレイ。この前アナルバイブ買ってやって喜んでいたが
そのうちそっちもいただくつもりだ。もう絶対、俺のペニスが言うことを聞かなくなるまでは娘は俺のものだ。
【288】双子の弟と…
投稿者:真実 (ID:YpXz1ZwxRtI)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/08/21(火)16:40:29
オレは双子の弟に無理やり犯された。
その後、「真実が好きなんだ」って告白されて、受け入れてしまった。
今では誰かに触られる度に、エッチなお仕置きをされてる。
【287】大人になった娘の身体に溺れて
投稿者:賢治 (ID:4OqsSYyeWI.)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/07/21(土)08:42:45
私は5年前に妻を交通事故で亡くしました。当時、小学5年生の娘も今年高校に入り、勉強に部活動に頑張っている。
再婚話もあったが、妻を忘れられず断り続けた。そして、妻の残した下着などで男の生理を処理してきた。
しかし、最近、娘の亜里沙がめっきり女らしくなり、妻に似てきた。情けないことに、ずっと妻を想像しながらのオナニーで我慢してきたが、ここ半年ほどは娘の身体を想像して処理することが多くなった。
このままでは娘に手を出してしまいそうで、気持ちを整理するために、先日上京して、出会い系サイトを利用した。希望の女子高生は時間通りに現れ、すぐホテルに入った。身長や顔立ちや髪型も、リクエスト通り娘に似た感じの子であった。
少し話をすると、その子は高校2年生で、親への反発とお金欲しさで、援交しているとのことであった。早速、シャワーを浴び彼女を抱いた。瑞々しい身体に久しぶりにペニスが痛いくらい勃起した。前戯もほどほどに彼女の中に納まった。ゆっくり腰を振りながら膣の感触を味わった。何とも言えない気持ちよさであった。さすがに5年ぶりのセックスで思ったよりも速く限界が来た。2分ももたず、身震いしながら彼女の中で射精した。
「おじさん速かったから、元気があるのならもう一回OKよ」とばかにされ腹が立ったが、やらない手はなく、彼女のおっぱいにむしゃぶりついた。今度は、69も楽しみ、ゆっくり膣内の感触を味わい2度目の精を放った。
これで、娘との近親セックスは回避できるとほっとしながら、帰路についた。そして、しばらくはその思い通りに、娘を想像してのオナニーでは我慢できなくなると、上京して娘に似た女子校生とセックスして処理した。
しかし、そのうちにそのパターンでは我慢できなくなってきた自分を感じてきた。そんな折、風呂上りのパジャマ姿でテレビを見ながらうとうとしている娘が、妙に艶かしく父親としての理性を失わせた。もっと近づいて、娘の身体を見てみたい。そして、触ってみたい。この衝動に負け、娘に近づき顔や胸、お尻をじっくり眺めてみた。若い身体の息遣いに興奮しながら、いつの間にか、ズボンからペニスを引き出し擦り始めた。そのうち、私の激しい息遣いに娘が目を覚ました。
目の前の光景に娘は声をあげ逃げようとした。私は、咄嗟に娘の手をつかみ抱き寄せた。「いや。お父さん」娘の悲鳴が私を追い込んだ。「もう、やるしかない」私は覚悟を決めた。
そして、激しく抵抗し金切り声を上げる娘に打ち身を喰らわせた。
痛みにうずくまる娘のバジャマを脱がせ、下着も剥ぎ取った。綺麗な肌だった。乳房を弄り、吸った。そして、股間を広げ、ほどよく茂った陰部を眺めた。怒張しきった私には前戯する余裕も無く、陰唇を少し舐める程度で、ペニスに唾を塗して娘の中に入った。最近、月1程度で女子高生とセックスはしているが、娘との交わりは特別の興奮を覚えた。自分の分身がこんなにも成長している。ビストン運動をするたびに、気持ちよくペニスを包み込む大人の身体になっている。
気持ちいい。もう父親ではなく、野獣であった。速く出したい。ピストン運動のスピードを上げた。間もなし、脳天にえもいわれぬ快感が走り爆発した。射精してから、腰を引いたが大半は娘の膣内で放出された。
しばらくは、泣き崩れる娘の姿に父親の心と野獣の心が交錯した。「亜里沙ごめんよ。お父さんは大変なことをしてしまった。」と侘びながらも、息づく乳房や大きなお尻に、またしても勃起した。
「もう一回やりたい」野獣の心が打ち勝った。抵抗する娘に、またしても打ち身を喰らわし、乳房に吸い付いた。そして、陰唇を舐めまわし、クリトリスを舌で丹念に刺激した。泣きながらも、その刺激に身体がビクン、ビクンと何度も反応した。
今度は、唾をつけずに挿入を試みた。窮屈ではあったが、痛みを覚えることなく納まった。野獣化した私のペニスは、ひたすら膣の感触を味わうべく、激しく時にはゆっくり、娘の膣内を往復した。やがて、脳天がしびれ娘にしがみつき射精した。
その後、気まずさは残ったが、娘も経済的に頼らざるを得ないと、我慢しているのだろうか、週に2回ほどの私の求めに応じるようになった。私は5年ぶりにコンドームを購入し、娘の妊娠に配慮しながら、大人になった娘の身体に溺れている。そして、こんな親子の夫婦生活が長く続くように願っている。
【283】母親と・・・
投稿者:タカ (ID:Uf0Uo71TL4g)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/07/14(土)14:23:27
僕の両親は僕が小学校3年生の頃離婚し母親に育てられました。
僕を育てる為に水商売で働き始め僕は炊事洗濯をして母親の帰りを
待っていました。
母親は日頃僕の世話が出来ない事を気にして(毎晩一人で寂しくない?休みの日には甘えていいからね)と言ってくれました。   実は、僕は日頃の寂しさから母親の下着の臭いを嗅いで寂しさをまぎらわしていました。
中学生になってから僕は、身も心も寂しさがエスカレートし始め、
母親に抱きしめられたい、抱きしめたい気持ちがいっぱいになり
母親の下着を身に付けたくなり小さなスキャンティー・パンスト・ミニスカート・ブラジャー・キャミソール・化粧・カツラをかぶり
自分の姿を鏡に映し母親になったり自分になったりしながら体をくのらせ乳首をつまみペニクリを下着の上から触り我慢汁で下着を汚しながら(ア〜抱きしめて〜気持ちいい〜)と言いながらもだえ
異状な自分を押さえられず毎晩の様にオナニーをして快楽に溺れました。
ある晩、酔って帰ってきた母親が(悪いけど、酔ってしまって体がえらいから洋服を脱がしてほしいの)と僕に言うので、仕方なく酔っている母親の上着そしてスカートを脱がした始め母親の温もりを感じパンスト・ピンクのスキャンティーを見た時、異状に興奮し我を忘れて母親の陰部へ顔を埋め陰部の臭いを嗅ぎ胸を揉み乳首を吸い舌を絡ませデープキスをし気が付くと母親は僕を強く抱きしめ(いいのよ、寂しかったんだね、お母さんはあなたが私の下着を穿いて化粧をして女装オナニーをしていた事も全部知っていたのよ)僕は母親に(何で知っていたの?)と聞くと、(私の部屋に置いてあるくずかごの中にティッシュがあって精子の臭いがして、下着にも精子が付いていたのを知ってたし、寂しさからオナニーをしているんだと分かったら注意しなかったの、それにお母さんだって離婚してからは男性との肉体関係は無く寂しさからあなたと同じ様にオナニーをしていたのよ)と言い僕の下着を脱がせチンボを咥えフェラチオをして、僕も初めて見る母親の愛液でヌルヌルになったマンコを舐めお互い絶頂を向かえチンボをマンコへ挿入し生出しをしました。それ以来毎晩の様に母親とは一緒にお風呂へ入り互いの体を洗いながら風呂場でセックスをしたり、ベットの上では体の隅々まで舐めあい母親のアヌスに舌をこじ入れマン汁を顔いっぱいに塗り付けクリトリスを舌で転がす様に愛撫し、母親は僕のチンボをしゃぶり続け口内射精して、チンボに元気が無くなると母親は僕のアヌスを舐め指を入れられ前立腺を刺激し再度勃起させ、アヌスに指を入れたままマンコへチンボを挿入し射精しその状態を繰り返し何度もお互い絶頂を向かえました。
母親は僕に(昼間我慢出来なかったらお母さんの下着を身に付け女装オナニーをしてもいいのよ、男性は精子が溜まると変な事を考えて性犯罪を起こす事があるから、お母さんの下着で遊ぶ位なら何でもしてもいいのよ)と言ってくれたので母親の帰りが遅い日は女装をして下着に射精をしてそのまま母親の枕元へ置き翌朝見ると、母親のマン汁で下着が汚れその汚れた下着の臭いを嗅いでオナニーをして楽しみ、その変態的な僕の姿を母親が扉の隙間から覗き僕は覗かれているのに気付きわざと母親に見える様にチンボをシゴキ下着を頭からかぶりマンコに当たる位置に鼻を押し付け臭いを嗅ぎ射精して見せます。
今後、母親との関係は異状な方向へ進むと思います。しかし今はこの状態が続く事を期待してもっと変態的な事をしたいと思っています。
【282】母との夫婦生活
投稿者:孝太(17歳) (ID:4OqsSYyeWI.)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/07/14(土)08:37:55
母は僕が小学6年の時、父と離婚しました。その後、女手一つで僕を育ててくれています。そんな、母と親子以上の関係になったのは、高校1年の夏休みでした。
それまで、オナニーの経験しかなかった僕に、友達が彼女とのセックスする時の快感を自慢げに話しました。それから、セックスがしたくて堪らなくなりました。
田舎に住んでいて、小遣いもないため、ソープへ行くことも出来ず、悶々としている時、夕食の後片付けを終えてソファでうとうとしている母の姿に釘付けになりました。しばらく見ているうちに、ペニスが屹立してきて、冷静さを失ってしまいました。
その日、必死に抵抗する母に一瞬たじろぎましたが、最後には腕力で奪いました。何度も膣口でペニスが撥ね返されましたが、唾をたっぷり塗して、ついに挿入ができました。そして、ゆっくり腰を前後しました。なんとも言い表しようのない快感が襲いました。挿入から1分足らずで、母の「孝太、中はダメ。外に出して」という声と同時に、母の陰毛に激しく精子が飛び散りました。
あまりにもあっけなく終わりました。しかし、テッシュで精子を拭き取っている母の姿を見ているうちに、またもや硬く勃起しました。2度目は3分近くもったでしょうか。脳天への快感を感じながら、またもや陰毛に射精しました。
母は「今夜だけよ。もう止めて」と涙ながらに訴えました。
その言葉が、あまりにも切なくて2週間はオナニーで性欲を処理しましたが、あの膣壁の感触と快感を忘れることができず母の部屋に忍び込みました。そして、激しく抵抗する母の両脚を押し広げ、久しぶりの膣の感触に浸りました。
その後は、歯止めもなくなり、まるで夫婦のように母の身体を求めるようになりました。
母も、もう諦めたのでしょうか、激しく抵抗しなくなりました。そして、最近では僕のクンニに呻き声を漏らすようになり、オルガズムも感じているようです。
この関係は当分止められないでしょう。戸籍上は夫婦にはなれませんが、肉体的には完全な夫婦生活を堪能しています。
【280】これも近親相姦
投稿者:きときと (ID:4OqsSYyeWI.)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/06/24(日)11:56:48
僕は小学校5年生の夏休みにオナニーを覚え、女の身体に関心を持ち始めました。最初は同級生のオッパイの大きい子を思い出してオナニーをしていましたが、そのうちオマンコに関心がいきました。10数年前はパソコンも普及しておらず、友達の話や雑誌なんかで想像するしかありませんでした。
しかし、やっぱり本物への憧れが日増しに強くなります。でも、まさか女の子をレイプするわけにもいかず、悶々としているうちに、必然のように身近な女である母に関心がいきました。
改めて女としての母を見ると、父が若い頃一生懸命アタックしただけはある魅力的な女だと思うようになりました。目鼻立ちも整っており、グラマーで、まだ30歳代半ばで色気がありました。
そして、それから母はオナニーのおかずになりました。夜、両親の寝室にそっと近づき、愛し合っている声やベッドの軋む音を聞きながら、母の裸やオマンコを想像してオナニーをするようになりました。
そのうち、実際に母のオマンコが見てみたいと思うようになりました。しかし、それは無理。そんな時、ベランダに干してある洗濯物に目が留まりました。僕の下着と一緒に母のパンティやブラジャーも干してありました。
「これだ」と思いました。そして、母が買い物に出かけた後、すかさずベランダに干してある母のパンティを自分の部屋に持込みました。淡いピンク色でした。こんな可愛いパンティが母のオマンコやお尻を包んでいたのかと思うと、僕のおちんちんはお腹に張り付きました。そして、裏返しにしてマジマジと見ると、薄いラインが一本ありました。母のオマンコが密着していた部分です。
急いで、おちんちんを取り出してしごき始めました。薄いラインの部分の匂いを嗅ぎながら、母のオマンコを想像しました。残念ながら、洗剤の匂いしかしませんでしたが、今までにない興奮を覚え、5分ほどで達しました。その頃はまだ精子は出ませんでしたが、十分な快感がありました。
その後は、さらに母のオマンコの匂いが嗅ぎたくて、父とお風呂に入っている隙に脱衣場から、母のパンティを盗み出しました。早速、裏返しにするとハッキリと汚れが付いていました。オシッコの黄ばみやおりものの跡がありました。ドキンドキンと天を向いているオチンチンをしごきながら、匂いを嗅ぎました。ツンとした匂いのの中にも甘酸っぱい匂いがしました。
母のオマンコから沁み出した貴重品です。今度は、胸いっぱいに匂いを嗅ぎ、そして口に含みました。
「あ〜あ、母さん」と声をあげた瞬間達しました。
それから、2週間後、そっと脱衣場に忍び込むといつもと違ったパンティがありました。母が生理だとわかりました。
ませていた僕は雑誌で、ナプキンの存在は知っていました。もしかして、トイレの三角コーナーに母の使ったものがあるかも知れない。急いで、トイレに駆け込みました。どきどきしながら、蓋を開けてみました。そこには、ビニールに包まれた物が、2つありました。慌ててビニールを取るとそこには2つ折に畳んだものがありました。そっと開けると、真ん中辺りに血が染み込んでいました。「これが、ナプキンか。そして、これが母の生理の血なのか」オチンチンをしごきながら、匂いを嗅ぎ舌をあてました。興奮のあまりものの3分で果てました。
その後、結局、母をおかずに1000回以上もオナニーをしましたが、母とは1回もセックスしませんでした。というより、小心者の僕には無理でした。オナニーの世界では、母のオマンコの中に射精していましたが・・・。
これも、近親相姦のひとつでしょうか。
意外と、他の人たちも母親を強姦はできなかったけれど、僕のように母の洗濯前のパンティや使用済ナプキンでオナニーしながら、母親との空想のセックスに耽っていたのではないでしょうか。
【278】小5の妹
投稿者:jかh (ID:gvp3rlOJtRM)近親相姦告白掲示板《男性投稿》 2007/06/17(日)10:22:09
朝起きたら、妹が俺のペニスを舐めてた。
びびったけど寝たふりを続けて舐めてもらってたけど、俺が起きたのに気がついたのか、激しくしゃぶってきた、男として兄として我慢しようとしたけどだめだった。
妹の口の中にたっぷり精液を出してしまった。でも最高でした。
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