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◆グラビア撮影の現場。 ◆おちた ◆元恋。。メンバー。。その後 ◆行くしかない ◆真夜中 ◆初体験がレイプ? ◆きっと無理やりだろうな ◆学生時代のバイト先で ◆初体験 ◆実際の話 ◆実際の話 ◆ヘルプ ◆家の前に ◆レイプ現場を目撃しました。 ◆イベントコンパニオンをパンストレイプ ◆二度目の快感 ◆感動でした ◆続、続ママさんバレー ◆続ママさんバレー ◆ママさんバレーの人妻を ◆好奇心だた。。。。 ◆援助交際狩り ◆まんこッまんこッ麻耶のまんこッ!!

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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2008-05-09 23:59:59
【252】グラビア撮影の現場。
投稿者:サテライト (ID:I7XmudgkAcU)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2008/03/08(土)10:45:22
18歳未満の少女に過激なポーズをとらせたり、性的な描写の写真を撮ることが困難な世の中になり、かつてはゴロゴロしていたロリ系写真雑誌もすっかり陰を潜めてしまった。
そんな中でも頑張っている某誌のグラビア写真撮影の現場。

少女は17歳。撮影は制服、そしてスクール水着。
その昔なら、ヘアが見えるくらいのスケスケの下着や、水に濡れると陰部の形までわかりそうな水着などの過激な写真もありだったのだが、ご時世厳しくなってしまい仕方がない。
現場で用意したロリな服や、制服を使っての撮影はとんとんと終わり、広い風呂場を使ったスクール水着の撮影となった。
市販のスクール水着なので、シャワーを浴びてもヘアがすけて見えたりすることはない。
17歳の割りに発達したバストがぬれた水着の上からいやらしい。
シャワーを股間に浴びさせて、少しずつ撮影は過激さを増していく。もちろん、性的な描写に入ったところから、雑誌に掲載するためのものではなくなり、「流出」写真として有料ネットサイトに売られるわけだ。
「ちょっとオナニーの真似、できるかなぁ?」
シチュエーションは水泳部のコーチに犯されるというもの。少女ははにかみながらも水着の上から股間に触れるような仕草をする。
「コーチが後ろからおっぱいを掴んできた。そんな感じで身をくねらせてみて。そうそう、いい表情だ。いいね、かわいいよ」
カメラマンはおだてながらシャッターを切っていく。
「おっけ〜。濡れたままでいいからベッドに行こう」
少女はしっとりと濡れたスクール水着のまま、ベッドに仰向けになった。
「そこでオナニー。ちょっと脚を開いたほうがいいかな」
指示通りに手を股間に当てて、ちょっと感じた風の表情で悶えてみせる少女。
「うーん、コーチに犯されているのに、ちょっとリアルさが足りないな。そうだな」
隣で控えていた、コーチ役の男優が登場した。競泳用水着を着けている。
「真似だけでいい。水着のまま、エッチしているところ」
少女は驚き、拒んだが、真似でよいという言葉にしぶしぶ了解した。
男優のペニスは競泳用水着の中でしっかり硬くなっている。いつでもインサートが可能な状態だ。
「やっぱ、水着をつけた同士だとヘンだな。君、脱いじゃって」
目を丸くしている少女の前で、勃起したペニスを晒して男優が水着を脱いだ。
「初めて見るわけじゃないよね。彼のはちょっと普通より大きいかな?」
男優は少女の脚を大きく開き、ペニスを股間に押し当ててポーズをとった。
「さあ、犯されているけれど感じてきちゃった表情をくれないかな」
カメラマンが少女に指示をする。少女は言われたとおりに悶えてみせる。
男優の手が少女の胸を愛撫しだした。「あ、」と声をあげる少女。だが、その作られた状況に酔い始めていて、拒否はしない。
カメラマンが男優に目配せをした。
男優の指が少女の股間に、スクール水着の中に入っていった。
「やだ、やめてください」さすがに少女は拒んだ。
「うーん、リアルじゃないな」
男優の指は、股間の水着をずらし、脇からペニスの挿入を試みた。
「やだ、やめて」少女は脚を閉じようと必死に抵抗すしたが、プロの男優に勝てるわけはない。
男優のペニスはスクール水着を着たままの少女の中に押し込まれ、その本番の様子はカメラとビデオで撮影された。
挿入された直後はいやだいやだと叫んでいた少女だが、それなりにセックスの経験はあったのだろう。腰の使いも男優に同調させ、一人前のセックスを披露した。
「あっ、あっ、あ〜っ」
男優が大袈裟な叫び声をあげて、ずん、ずんと少女の体の奥を突き上げ、膣内に射精してしまった。少女はそのことに気づかないのか、息も絶え絶えに絶頂の快感を味わっている。
精液にまみれたペニスが抜かれた。
少女はその後、スクール水着を脱いで着替えようとしたとき、股間からだらっと垂れてきた精液で中出しの事実を知るのだった。

さて、こんな現場が実際にあると思いますか?
読んでくださってありがとう。フィクションでした。
【251】おちた
投稿者:ラッキーマン (ID:kWmCgpRgI5I)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2008/02/05(火)22:29:46
ついに完全にYは落ちた。。。マン毛はなくなりジョイで浣腸を三回してやったらぐったりしていたからYを縛り上げ部屋のがさをしたら、ローターがでてきたからからかいながら電池が無くなるまでいかしてやった。。最低十五回はいきやがった。。。完全に落ちたYを奴隷にするのは簡単だった。。。これからはとことん世話になってやる。
【250】元恋。。メンバー。。その後
投稿者:和也 (ID:kWmCgpRgI5I)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2008/02/01(金)19:27:09
Yを脅しいたぶっていると、一人暮らしだとわかりYのマンションに強引に行くことにした。。完全に俺のペースだわ、ワンピースは破れちゃったから、全裸にしてコートだけ着る事を許してやった。高そうなマンションなので、「家賃幾ら」・・って聞いたら15万だと。。クラブで、バイトしてるらしい。。違う使い方も\\\あるよな。。ラッキー男かもね、そしてこいつマゾ。。。話をきいてる内に何故か腹が立ってきたから、コートを脱がし全裸に戻しよつんばにしてベルトでケツを数発たたいてやった。。明るい所で改めて体を見るとなんていい体・・・エスモード全快、息子も回復したYに汚い息子を尺させYの中に入れてやったらいきやがった。。きずいたらもう朝の五時、仕事を休み徹底的に調教してやる事に。。。
まず、まんげを剃ることにするが手入れはいつもしているようだ。。泣きながら「ゆるして」って言ってるが、あそこは、濡れ濡れ。。。じっくりじっくり追い込んでやる。。。本鼻だよ。。
【249】行くしかない
投稿者:和也 (ID:D4fqpRcxuRQ)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2008/01/26(土)22:28:12
夜、車を流してると、ベンツにのつてる女をみつけた。車を追う事三十分位であるマンションについた、俺はすばやく車を路中してマンションの駐車場に行きこっそり見渡すと、きれいな女が、車から出る所だった・・:俺が犯すしかないと決めた瞬間だったそっと近寄り車の中に押し込め騒いだので、腹に二発かましたら苦しそうにもがいて泣いていたすぐにレイプセットからガムテープを使い口と手首を縛り上げた・・ここでは、ヤバイので、女の車でもう一度外にでた暗がりな駐車場を見つけそこに止めた、ふと、女を見ると震えて「許して」とテープ越しから叫んでたけど、もう遅いよな黒のワンピースをまくりあげてやると、黒のTバックだったから俺の息子はびんびん野獣になった俺は、服を乱暴に脱がしてやったお揃いのブラもついでに剥がしてやったらきれいな乳首してやがったなんてエロい身体してんだおもわずおもいっきり噛んでやったら「許して」だって、許せる訳ないだろ。。。下も脱がすと薄めのマン毛が可愛かった我慢できなくなり、激しく愛撫し挿入してやった。その後は写メと携帯を聞き出し、かなり脅してやった。その後今度は尺をさせアナルをしてやつた・・初体験おめでとう・・一度だけでは、もったいないから調教することにした・・誰か参加したい奴連絡・・愛知県・・後でわかったけど元恋・・メンバー。。本
【248】真夜中
投稿者:ささ (ID:D4fqpRcxuRQ)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2008/01/24(木)23:56:55
俺は名古屋近郊で月いち位でレイプをしているアホな男だ、俺の手口は夜中に車で徘徊して適当に獲物を見つけてる、昨日も成功したよ、その話をしてあげよう。獲物は夜中の3時過ぎにタクシーから、千鳥足でやってきた、多分水商売の女だろう・・後から解かったけど二十三歳のみゆきと言うホステスだったよ。。マンションに入っていく後をつけエレベーターに乗る瞬間に滑りこんだ。後は刃物で脅すだけでいい・・・可愛い顔が恐怖で引きつっている・・たまらなくなったが冷静になり部屋番を聞く。・・恐怖でみゆきは思いのままだ、たまらない俺はまず一発抜くことにした下着だけを脱がし愛撫もなしで入れてやったら、少し濡れていた。そのあと
は、朝まで色んな実験してたのしんだよ。
【247】初体験がレイプ?
投稿者:ジュン (ID:gXCTq8nh5Qc)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/10/14(日)12:24:09
高1の時家に40才位のお手伝いのオバサンが居た、色の白いオバサンで小学校時分から居た、両親も仕事で留守が多うかった。  部活は水泳、寒い日に練習が有り風邪を引き高熱が出た、両親は外国に行き留守、オバサンが、介抱してくれて3日目熱も下がった夕食後オバサンが「汗をかいたから体を拭いてあげる」オバサンがベットに来た、暫くオナニーをしていなかっのでイライラしていた、オバサンが上半身を拭いている時恥かしい程興奮して来た下半身はシーツを掛けていた、オバサンの白い胸がチラチラ見える、もう辛抱も限界オバサンを押し倒した「なにするノー」オバサンは両手で体を支えた僕はブラウスの前を開いてオッパイの間に顔を伏せた「止めなさいヨ」オバサンは又両手で支えたもうチンポはカンカン、オバサンのスカートを上げチンポを股に擦り付けた「ダメよ〜」オバサンの力が抜けた、とりあえず入れたかったパンツを脱がそうとした「チョト待って〜」オバサンは自分でパンツを脱いだ「絶対秘密ヨー」オバsンは少し股を開き僕のチンポを握ったもうイキそうになった、オバサンはチンポをおまんこに当て自分の腰を動かしグッと入れて呉れた「ユックリよ〜」おまんこに入ったチンポは凄く熱く感じたオバサンは腰をゆっくり上下横に振って「「ウウッーウ」オバサンが声を出した「まだヨ〜」もう辛抱出来なかったドクドク^ドク?射精したがオナニーの方が気持ち良いように感じたチンポを抜いてタオルで拭いて呉れた、ふっとオバサンのおまんこを見たら白い精液が出ていた、初めておまんこを見た。それからオバサンはたまにHをさせてくれた。


【246】きっと無理やりだろうな
投稿者:目撃者 (ID:YueBR21wqzw)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/08/22(水)06:11:33
郊外のショッピングセンター裏手を通ったとき、2人を見つけた。
どう見ても親子には思えない30男と小6くらいの女の子。
男はニヤニヤこちらをみているだけで、女の子は目を真っ赤にして
泣いていた。
ところが、女の子は私には目をそむけるようにしている。
「何かしたから、怒られてるな・・・」
絶対あやしいので、通り過ぎたあと、非常階段をのぼって2人が
見える位置に隠れてのぞいていたら、女の子は
「お願いします、お母さんには言わないで!」と
30男にしがみついて頼み込んでいる。そのうち
「はい、絶対なんでもいうとおりにします、だからお母さんには
 言わないで!」
やがて、30男はきょろきょろあたりを警戒しながら、チンポを
出して女の子にしゃぶらせ始めた。
 女の子は何度も咳き込みながら、必死で30男のチンポをなめて
「ほんとにお願いします、お母さんにはいわないで」
きっと、親に言うぞと脅していたのだと思う。
もうこれ以上はかわいそうになったので、思い切って声をかけた。
「どうしたん?何か困ったことない?」
30男はオロオロして股間をかばんで隠しはじめたが、
「何でもないです」
女の子がにべもなく言い放ったので、こちらは呆然。
「この男の人、知ってる人なん?」
「はい、知ってる人です。おっちゃん、あっち行こ!」と
女の子が30男の手をひっぱって行ってしまった。
どう考えても怪しいので、後をつけてみると、30男はキョロ
キョロあたりを見回したあげく、女の子を男子便所へ連れ込んだ。
しばらくして、便所に入ると、個室がしまっているだけで誰も
いない。声もしない。
でも、あきらかに個室からゴソゴソ音が聞こえる。
そのうち、押し殺したようなうめき声が聞こえ、
「痛い・・・。ごめんなさい、もう絶対万引きしません」
水を流す音がしたので、急いで便所からでると、30男が駆け出してきた。そのうち、女の子が、目を腫らしながら何もなかったように出てきた。
100円ショップで万引きしたんだろうな。
わずか、何百円で処女を30男にやってしまったんか。
【245】学生時代のバイト先で
投稿者:yu (ID:F6mc5FG253w)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/05/20(日)03:43:53
前にやってたバイト先で、見た目腐女子(実際そう)、メガネかけてて、ぽっちゃりなオバサン体系のような子がいた。よく俺とシフトがかち合い、とてもおっちょこちょいな子だった。名前は「ともみ」といい、なんだが発する声もアニメ声のようで妙に人懐っこく最初は少々うっとおしいと思ってたんでおれはちょっと敬遠がちだった。ある日、俺が裏で仕事していてその子は表で接客をしていた。んで表への入り口付近でともみがが何かを拾おうと、俺にデカイ尻を向けた。「デカイ尻してるなぁ」と思ったら、ともみがしゃがんだとき、灰色でとてもスポーティなパンツが半分ズボンからはみ出してた。おれは「これまずいんじゃね?」と思いながらチラ見してたが実際興奮してた。それからその子をチラ見したり、デカイ尻を見てたりしてた。家帰ってその子をおかずに抜いていた。見た目腐女子っぽいしオバサン体系でデカイ尻してるくせにと思いつつ性的に興奮してた自分が恥ずかしかった。
しかも中が狭く、ともみとよくぶつかる。その際に腕にオッパイが当たったり、デカイ尻が俺の下半身に当たったりする事がしょっちゅうあった。そのせいで俺の家での抜きまくる回数がふえた。
また、俺が制服に着替える途中で「○○くんって腕細ーい!」と俺の腕をつかんで羨ましがってた。ベタベタ触ってくるから俺の股間のボルテージが上がってくる。このようにスキンシップは当たり前であり、ともみのおちょこちょいな行動に対しての腹立だしさと性的反応に耐える日々だった。
バイトが終わると俺は電車で帰るのだが、終わる時間帯がいつも帰宅ラッシュ時で中はすし詰め状態だった。いつもは一人だが、何故かこの日はともみが俺と一緒だった。友達の家に用があると言って、途中まで一緒に帰ろうとのこと。そして電車へ乗るのだが、案の定すし詰めで、俺が先に乗りやっと乗れたという具合だった。もう人乗れないだろうという感じで、ともみが取り残されている状況であったが、ともみは無理やり押し乗ろうとした。真正面では乗れなかったので、ともみは後ろを向き、入り口の上に手をかけると俺にデカイ尻を向けて突き出しながら無理やり乗り込んだ。「ニシシ。どうだぁ!」と笑みを浮かべていたが、俺はそれどころではなく、ともみのお尻が股間に密着している事態にどうしようか混乱してた。しかし身動きとれず、みるみると勃起をしてしまった。「さすがにマズイ!」と思った。しかし、ともみはなぜだか幸せそうな表情だった。「なんだコイツは?」と俺は思い妙に腹立った。しかもともみは小刻みにお尻を振ってくるのだ。俺を挑発してるのだろうか。しかし体は正直で、勃起状態はすでにMAXだったため、一駅でとりあえずともみと一緒に降りることにした。降りた駅は何もない田舎っぽいとこで、ともみは「駅出て少し歩こう。たまには散歩しようよ!」と俺の腕をひっぱった。おれは心の中で「友達に用はいいのか?」と疑問は抱いていたがあえて言わなかった。そんな疑問より俺のともみに対する腹立だした&性的興奮でゴチャゴチャだったため、どうにか解消したかった。「犯るか・・・」と俺は決意した。
ともみは駅降りた際「お腹が痛ぁい」と言っておりながら歩いてる途中「ジュース飲みたくなっちゃったぁ」といい近くの自販機でジュースを買い、しばらく歩き2人で人気のない公園でジュースを飲みながら休んでいた。辺りは街灯はあったが回りは何もないところだった。ともみは相変わらずよくしゃべる子で、「便秘気味でさ、2週間出てないのぉ」とか自分の恥ずかしいことまでしゃべっていた。俺は苦笑交じりの相づちで聞いてたけど。
しばらくして会話が止まり沈黙が続いた。そして、限界に来た俺はついにやってしまった。ともみの背後へそーっと回り、両手でともみのデカイ尻をつかんだ。俺は悲鳴が飛んでくると思ったが、「は!・・・やん。」とかわいい反応をした。そのときのともみは酔っ払ったようなウットリした表情を浮かべていた。俺は「なんだコイツは!?」と思いビックリした。いきなりお尻触られて嫌がらない。むしろ気持ちよさそうでうれしそうなのである。ムキになった俺は、今度はオッパイを鷲づかみにした。ともみは「あ・・・あん。」とさっきと一緒の反応したため、今度は強く揉みたおした。「あっあっあっあっ・・・」とともみの性的反応が強くなったため一旦手を止めた。「え!?あれ?嫌がってない。」っと思ったら、ともみが俺のことを満面の笑みを浮かべウットリした顔でじーっと見つめていた。そしてともみはいきなり俺にキスをした。しかも舌を入れて俺の口の中をベロンと舐めたのである。ともみは相変わらず満面の笑みで俺を見つめてくる。
エッチなことをいきなりされてなぜ嫌がらない?なぜ喜ぶのか?
そのとき、俺は今までのともみに対する性的興奮が一瞬で高まり、俺はともみにキスを仕返した。舌を入れて舐め回し、ジーンズがパンパンに張ったともみのデカイ尻をなで回した。「もっとしてぇ!」というともみの叫びに俺は「泣くまでぐちゃぐちゃにしてやるよ」と答えた。ともみは俺に抱きついてきた。腕が多少太いためか意外にパワーがある。
こっちから一方的に仕掛けて今までの気持ちを晴らしてやろうと思ったのになんでだ?向こうから求められてる。俺は悔しかった。絶対に嫌といわせてやる!痛い目にあわせてやる!俺は誓った。コイツのパワーには負けない!
攻撃あるのみと悟った俺は、今度はともみのジーンズの中へ片手を突っ込んだ。パンツの中をまさぐり、直接お尻の割れ目ををすべるように入れて下へ下へと突っ込み、指が肛門に触れた。もう一方の手をともみのシャツの中を下からいれてブラの中へもぐらせ、直接オッパイに密着させた。
肛門にあたってる指をさするように動かしたら、ともみは「はぁ〜」と反応した。そしたら肛門がヒクヒクし、ともみが何かを我慢してる顔をした。そしてともみが突然「うっ!あぁ・・・で、でちゃうぅ!」といい、肛門が少し膨らむのが分かったとたんいきなり「ぶっ!ぶぅ〜〜〜!」と爆音が鳴り響いた。こいつ・・・屁をしやがった・・・、俺はビックリし止まった。ほのかな淡い臭いが漂った。ともみは「あはは、出ちゃった。」といい苦笑いをした。「ふざけんなぁ〜〜〜!」俺はともみの乳首を強く抓った。「イタタタタタ!いったぁ〜い!」ともみに痛い思いをさせた。ともみの目は涙ぐんでたが相変わらずウットリな表情は変わらずだった。
さらに俺はこいつを裸にさせ陵辱しようとしゃがみ。ジーンズのボタンに手をかけた。しかし、ともみの股間が漏らしたように水気でぬれているのが分かった。俺は「まさか小便漏らしたのか!?」というと、「・・・え?やん・・・」ともみははずかしいそうにした。そしてジーンズを無理やり下ろした。ピンク色のパンツがあらわになり、股間が広範囲にかなりぬれていた。ともみのデカイお尻を包み込みきれず尻の肉がはみ出て割れ目に深く食い込んでいて、そしてVラインからはアソコの毛がはみ出ていた。「やだ!○○く〜んはずかしぃってばぁ!」ともみは叫ぶのだが本人は全く嫌がってない。むしろ嬉しそうなのである。「小便漏らしてるくせに・・・ありえない」といいたかったが俺は無言でともみのパンツを膝まで下ろした。そしたらねばぁ〜っとした液体が、ともみのアソコから糸を引くようにドバァっと流れ落ちてきた。
「えっ何これ!?」俺は口走ってしまった。明らかに愛液なのだ。しかもかなりの量が出ていた。
俺は持っていたハンカチでアソコをふくと、まず割れ目を広げた。ともみは「あぁっ○○くんに見られてる・・・」と小言を言ってたが俺はお構いなしにアソコを撫で回した。さっき拭いたばかりなのにもう愛液でぬれていた。糸を引くように滴り落ちたため、俺は「
もう挿れるぞ!」とともみに言い放ち、ズボンを下ろしビンビンになったちんこをだした。んで、ともみときたら「きゃあ!○○くんのおちんちん、カワイイ!」と嬉しそうに言いやがった。俺はカチンときたので直ぐにともみのアソコへ先っぽを押し付け、ともみのデカイ尻を抱きかかえるようにしたあと、一気にちんこを奥まで挿した。
「ぎゃぁぁぁぁぁ!いったぁぁぁぁ!!」ともみの悲鳴が聞こえた。まさか、やっぱり処女だったのか?俺は一気に青ざめた。やりすぎた・・・しかしもう止められないと思った俺は腰を振った。
ズチュズチュと音がなる中、ともみは苦痛の表情だった。やっぱりアソコから血が出ている。ともみがすごい力で俺に抱きついているので俺もある意味痛かった。彼女のオッパイを出して乳首を舐め、それでも足らないので強めに噛んだ。「いったぁぁぁぁぁぁ!」ともみの罵声のような声が響いた
しかし、しばらくして、ともみの表情はさっきの気持ちよさそうな表情に変わりつつなり、「あっはっはっはっは・・・あん!あん!」っと喘ぎ声を発してきた。俺は興奮し、両手で抱えていたお尻を強く揉んだ。大きくてやわらかいためかなり気持ちよかった。そして、肛門に指を持っていき、なぞるように撫でたあとともみの愛液を指にぬらして肛門に入れようとした。しかし突然ともみが「やめっ!出ちゃうぅ!」と叫んだ。本気で嫌がっているようだった。俺は無視し、挿入をしたが何か硬いものがあたっているのがわかった。まさかうんこ!?第一間接しか入れてないのに。さっきのともみの会話がよぎった。(便秘気味でさ、2週間出てないのぉ)(お腹が痛ぁい)。しかもともみの腹からギュルルルっと音がする。俺は指を肛門から抜き、ちんこもアソコから抜いた。指で彼女の肛門が徐々に盛り上がっていくのが分かった「がまんしろ!」と言ったものの、ともみは「でるぅ〜〜!」と半泣きでパニくっていて、デカイ尻を押さえてガキのようにジタバタしていた。近くにトイレないからとりあえず隅でしていくようにいいきかせて、パンツを膝まで下ろしたままのともみを歩かせた。半分まで歩いたその時、ともみが「あ!少し出ちゃった・・・」というので見たら、デカイ尻の割れ目からうんこの先が飛び出ていた。俺が「急いで走って!」って言ってしまったためにともみが「わかったぁ!」と走ろうとした瞬間、ともみは派手に転び、仰向けのままうんこを漏らしてしまった。最初かなり太く硬いうんこがゆっくり出てきて、そのあとはともみのお尻の割れ目を押しのけるように、土石流のようにうんこが飛び出してきた。かなりの量でビックリした。ともみは恥ずかしさのあまり泣き出してしまった。俺は仰向けのままヒクヒク泣く彼女をなだめるように起こし、近くにあった水道でともみの下半身を洗った。
ともみが落ち着くまで休んでいたが、彼女が落ち着きを取り戻した瞬間、俺にいきなりキスをした。さっきよりエッチでいやらしい表情だった。俺は襲うようにともみをうつ伏せに倒した。今度はバックでしたかったので、ともみの髪をつかみ起こさせ、お尻を上げて突き出させると硬くなったちんこを一気に挿した。腰を振るたびにともみのデカイ尻が波打ち、両手でオッパイを強く揉んだ。俺としては完璧であった。こっからどう泣かせようか考えてた。ともみは気持ちよさそうに「あっあっあっあ・・・・」と喘いでいる。もう一回乳首を強く抓った。「いだっ!」さらに強く今度は捻った。「いだだだだだだだだぁぁぁ〜〜〜〜!」ともみを泣かせることが出来た。俺はしばらく腰振っていたのだが、我慢できず思わずいってしまった。「あっやばい!」中に出してしまった。あわててちんこをぬいた。急に止めたので、ともみの喘ぎ声も止まった。
俺はしばらく放心状態がつづき、ともみはあっけらかんとしていた。そしてともみが言った。「○○くん、好き・・・♪」
んでともみから抱きついてきた。んで、ともみが「あたしまだいってないよぉ!」というので、抱きついたままの体勢で、ともみがいくまで指でしてあげた。しばらくして、すぐにともみはいってしまい、激しく痙攣したと思ったらジョバァ〜と小便を漏らした。「うわっ!きたな!」と俺が言うと、ともみは「だってぇ〜〜!」といじけた。彼女は初体験で大小もらすという恥ずかしいことをしたのだ。こんどは俺もあらわなきゃとともみと一緒に洗った。
疲れたので、しばらくは隅でともみと抱き合って座ってた。彼女の体は抱き心地あって気持ちよかった。
【244】初体験
投稿者:たむら (ID:z0w3rqhjTJk)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/05/09(水)02:57:03
私の妻の里菜が初めて他の男とセックスしたときの僕の気持ちを話すことにする。 いや、正確に言うと「他の3人の男と」初めてセックスしたときのことだ。 里菜とは結婚して1年目だった。 私は33歳。彼女は24歳だ。 本当に可愛く美しい体をしている。足もエッチで、そそられる。 たいていの男なら、くらくらするほどかわいく美人だ。 実は僕たちは、経済状態がめちゃくちゃになっていたのだった。 僕が早期退社を余儀なくされて4ヶ月。事態はどんどん悪くなるばかり。 私達はもうどうしようもない状態だった。 その頃、いろんなことがあったのだが、インディーズビデオを作っている男と知り合いになったのだった。いろいろあったと言ったけど、きっかけは、妻の女友達の旦那の話しを聞いたことだった。 彼ら夫婦がいちゃついている所を撮影したかなりソフトなビデオを作ったという。 ちょっとお遊びで作ったらしいが、それがどんどん出回って、手元にお金が入ったと。 ともかく、この男が奥さんを通して妻に連絡を取ってきたのだった。で、そいつのためにビデオを撮らせたら5万円の出演料をくれるって言ってきたのだった。 さらに、それがうまくいったら、もっと金を出すとも言う。 妻はしばらくその件について考えていた。 そして、とうとう、僕は言ったのだった。 僕は気にしないと。 さらに、彼女の気持ちを落ち着かせるために、僕も一緒についてってやるとも言ったのだった。 妻は、それをするのは気にしていないと答えていた。気にしているのは、その時の僕の反応だと言っていた。 僕は答えた。 「多分、僕も楽しんじゃうんじゃないかな。 他の旦那たちと同じに」 段取りはこうだった。 僕たちが住んでいるところから近くの、鶯谷駅で落ち合うとのこと。 それがどんなことを意味しているのか、よくよく考えておくべきだったのだ。 妻は注文された通りの服装になって出かけた。 ミニスカート、ハイヒール、それにストッキングだ。 例の男の野口が僕たちに会った。 近くのマンションに案内され、そして3人の体格のでかい中年男性を僕に紹介した・・・ 大島は40代半ばだろうか吉村もおそらく40代で背がたかく細いそして牛尾という50過ぎのやたら体格のいい中年男性 妻は、の夜、この3人全員にやられまくられる。 そう知ったとき、ショックで死にそうな気分になった。 すごく心配になってしまった。 と言うのも、ちまたのうわさ話を知っていたからだ。 うこと。 もう私なんか見向きもしなくなるということだ。 結局、このうわさ話、実話そのものだということを僕は実感することになるのだった。 僕は里菜に言った。 「もうここから出ようよ。」 でも、妻は、僕の心配をよそに黙りこくっている。 彼女の目がキラキラ光っているように見えた。 これまで見たことがないような目の表情だった。 そして、妻の身のこなしや、話し方から、僕にもよく分かった。 妻が僕とカメラの前で、この3人の男たちと交わるのを覚悟していると。 野口は慣れた手つきで3人の男たちにパッケージのインスタントコーヒーを入れていた。3人の男達はタバコをふかしながらそのコーヒーを飲んでいた。野口が妻にはブラジャーとパンティを脱ぐように言った。 それから、男達に準備に入るように言った。要するにドレスの下はストッキングとサスペンダーだけの姿にさせたいわけだ。 僕はカメラのじゃまになるから、部屋の隅にいるようにと言われた。 照明器具や、いろんな器具がじゃまをしていて、僕にはあまり現場が見えなかった。 簡単な妻へのインタビューが終わった後、演技が始まった。 男たちが妻に近づいている。 妻のドレスは、あっという間に腰までたくし上げられていた。 一人の男が太い茶色の指で妻の少ない陰毛をかき分けた。彼女の愛液が早速、そいつの指を伝って流れ落ちていた。 もう一人の男は乳房にむしゃぶりついていた。 そして3人目の男は床にひざまずき彼女の足の間に顔を埋めていた。 三人とも見事な勃起を示していた。 それを見ていたら僕のペニスが情けなく思えてきた。 野口は、3人とも20センチは越えていると言っていた。 さらに、特に体格のいい男がいて、そいつは25センチはあると言っていた。 僕の12センチが出る番なんてあるわけがない。 妻を指でいじっていた男が、彼女の片足を、股間にひざまずいていた別の男の肩にあげた。 そのため、その男は長い舌を使って彼女のあそこを十分にいたぶることができた。妻は、まもなくよがり声をあげ始めた。 「やって、おまんこしてぇー」 泣きそうな声を上げている。 男たちは抱えるようにして妻をベッドに運び、ドレスを引きちぎるようにして脱がせた。 妻はまるでヒトデのような格好でベッドに横になっていた。 そして、誘うようなまなざしで男たちを見つめていた。 胸は期待に膨らみ、肌はほのかに上気していた。 とりわけ、ふっくらと丸みを帯びた太股の内側が火照った感じになっているように見えた。 指マンをしていた男が、太い茶色のペニスを彼女のあそこに埋め込んでいった。妻は頭を後ろに倒し、これまでで一番長く、太いペニスを受け入れながら、息をあえがせていた。 自然に、両足を蹴るようにして跳ね上げ、両ひざを曲げ、男を受け入れる姿勢になっていく。 男は腰をうねらせ、ゆっくりとその20センチを彼女の中に沈ませていった。そして、妻はイッテしまった・・・ 信じられないようなよがり声をあげている。 男の肩にしがみつき、男の助けになるようにと自分から腰を持ち上げて動かしている。 男は妻がオーガズムから回復するまで動かずに待っていた。 そして、彼女が静まると再びピストン運動を再開するのであった。 妻を舐めていた方の男が、今度は自分のペニスを彼女の口元に近づけた。 自分から頭の部分を覆っていた包皮を剥いてぬめった赤い亀頭を妻の唇にあてている。だが、妻はすっかり自分だけの世界に没頭していて男の行為に気がつかなかった。 強烈なピストン運動を受けながら、次から次へとオーガズムに達し続けていたからだ。 セックスをしている男の腰が激しく動いている。 その太い肉棒は妻のジュースをすくい取ってはキラキラと輝いている。 妻は喜びに叫び声をあげ、口を開いた。それを待ち受けていたように膨らんだ亀頭を口に押し込んだ。叫び声をあげる妻の口を塞ぎ、黙らせる形になった。 妻はうぐうぐとこもった声を上げ、体をくねらせながら、男を飲み込んでいった。男はとうとう妻の喉奥にまで押し込み、彼女はむせるような表情をしていた。男は丸々15センチ入れるまで容赦しなかった。 さらに20センチ全部を入れるつもりなのじゃないか、僕はそう思った。妻の喉からゴボゴボとする音が聞こえた。さらに妻がくぐもった快感のうめき声をあげているのが聞こえる。彼女の上げる声がもたらす喉の振動が効果を与えていたのだろう。 口を犯している男が息を荒げ、「イキそうだ」とうなり声をあげた。 吉村だ。私は生理的にこいつの顔はどうしても好きになれない。なんとも醜悪な顔をしている。彼が発作を始めると、野口はカメラを近づけ、クロ−スアップを撮り始めた。 妻は放出される精液をゴクゴクと息が詰まらぬよう必死に飲み込んでいた。 男はその激しく躍動するペニスを素早く引き抜いた。 妻の可愛い顔から髪の毛の一面にさらに多量に振りかけた。 その後、亀頭を妻の唇にあてた。妻はそれを美味しそうに舐め清めたのだった。 野口は満足した表情をして、カメラを操っていた。 今度は、ピストン運動をしている男の方が、発作のような動きを始めた。 腰を使って、叩きつけるように太い肉竿を出し入れし、じきに押し込んだままになった。 彼の唸り声から、妻の中に射精しているのが分かった。 そして、射精途中でぶるんと引き抜いた。 スペルマが宙を飛び妻のうねる腹部に降りかかる。 妻はすっかり色ぼけ状態になっていた。 連中には中出しして欲しくなかった。 が、ビデオのためにはコンドームをつけることはできない。 それは認めてあげなければならないと事前に了解していた。 ドロッとした精液が妻の乳房と腹部に降りかかっている。 男は、まだ噴出を続けるペニスを妻の口を開いた穴に再び突っ込んだ。 彼女の体内で射精の仕上げをするつもりだ。 恐ろしいほど多量の精液。妻は両足を男の背中に絡めて、それに応えている。 僕は猛り狂うほどの勃起をしていた。 男が再びペニスを引き抜き、放出した濃度の濃いクリームが妻のそこから滴り流れている。 それを見たとき、僕は射精してしまった・・・ ズボンの中がベトベトになった。 心がぐちゃぐちゃに乱れていた。 やきもちの気持ち。 スケベな気持ち。 うらやましい。 興奮。 バカにされている。 いろんな感情が出てくる。 そして、牛尾という名の男が妻に近づいていったとき、その入り乱れた感情は最高潮に達した。
彼のペニスはすでに大きく膨れ上がっていた。 これまでの2人の男たちに比べても、遙かに大きい。 25センチほどに、反り返っている。 妻は、痴呆になってしまったような表情をしながら、それを見つめていた。 僕は、この男の圧倒的なサイズのペニスを見て、膝をがくがくさせながら興奮していた。 牛尾は、「しょうがないな」と言わんばかりに妻を見下ろし、彼女の両足をVの形に持ち上げた。 両足首を押さえながら、膨らんだ茶色の亀頭を妻の濡れきった割れ目に上下に擦り付けている。 妻のため息が聞こえた。 彼女の腰が反り返るのが見える。野口はカメラを男のペニスにズームアップしている。 そこで私は気づいた。この男の異常なまでの睾丸の大きさに。玉袋の大きさがリンゴくらいある。いや、それより一回り大きいか。牛尾が妻の両足を自分の肩の上に乗せた。 そして非常にゆっくりと、その巨大なペニスの頭の部分を妻のドロドロの膣の中に沈めていく。 少しだけ入れては、引き出し、その動きを繰り返す。 (後でビデオを見直したときに分かったことがあった。 牛尾がその男根で妻のそこを犯していたときだ。 前の男たちの出した精液がじゅるじゅるとしみ出てくるのだった。牛尾の出番の前に、妻が十分に潤滑液を与えられていたのは本当に幸いだったとしか言いようがない) 妻は両手をシーツに当て、牛尾が押し入れては引き抜くのにあわせてシーツを握っては離している。 牛尾は一度、妻の中から引き抜いて、誇らしげにカメラの前に突き出して、自分の持ち物を見せていた。ビデオはさらに、妻の口を開ききったあそこも写していた。 牛尾のペニスの形に、そっくりそのままにパックリと口を開けている。トンネルのように見えた。 そして、再び、牛尾は挿入する。その時の様子は、何度見ても、興奮が冷めることはない。里菜は頭を左右に振るようにして喘いでいる。そして、ベッドのヘッドボードにつかまるようにしてオーガズムに達してしまった。 その姿を見ても、彼女が上げる声を聞いても、僕は恐ろしくなってしまった。
いじめられているかのように、泣き声を上げている。 それを聞いて僕は再びズボンの中に手を入れて、しごき始めた。 嫉妬心や羨ましさで心が一杯になっているにもかかわらず。 僕の興奮は妻の叫び声で絶頂に達した。
「やって!お願い! すっごく大きくて感じるの! すごく感じるの!」 他の二人の男たちは射精したにもかかわらず見事な勃起を維持している。「いったいどうなっているんだ彼らは。」 妻の顔の上や、乳房の上で、自分たちでペニスをしごいていた。 大嶋という名の男が最初に射精した。 妻の顔にスペルマが降りかかる。もう一人の男の吉村も始まった。彼は妻の口を空けさせものすごい勢いでビュッっと口内に噴出し続ける。
口の中に納まりきらずに溢れた精液が、乳房から首筋にかけて白い筋がつけられる。 顎や唇に飛んでいったものもあった。 恐ろしいほどの射精力。数回に分けて飲み込む里奈。完全に狂乱した発情状態の虜になっていた。体が小刻みに震え続けている。連続したオーガズムに襲われつづけているのだった。 牛尾は、楽しみながら悠々と続けていた。 決してガツガツしていない。それでも妻の体の狂ったような激しい動きに、彼もだんだん追い詰められていたようだ。 背中を反らし、口を開きっぱなしにしている。妻のあそこがミルク絞りをするようにペニスを締めつけているのだ。牛尾は目を半開きにし、唸り声を上げた。「あー、いいぞ」妻は目を開け、叫んだ。 「いい、いいわ。 もっとちょうだい。 もっと!お願い!」 腹の中がグラグラ煮えるような感じになった。 こんなにかわいく、美しい妻が犯されている。そして、僕は再びズボンの中に射精してしまった。野口は、その後も、妻たちの行為をカメラに収めていた。
牛尾以外の二人の男たちは、射精の最中に引き抜いて、彼女の局部やお腹の上に降りかけた。 だが、牛尾だけは外出しを拒んだ。
「ああぁ…いいわ……はいってく……ああっ来る……牛尾さんとてもいいわ……ああぁ……」
妻は、その部分から巨大なペニスに肉が押し広がられる快感が、じわじわと広がってくるのを堪能しながら、女の幸せを感じるかのようにゆっくりと目を閉じた。 牛尾は里菜の細いウエストを太い両手でささえ持ち、押し当てるように肉塊を沈めていく牛尾の腰の動きは、里菜の深みを探るように入れる、ゆっくりとした動きだった。25センチの極太ペニスを妻の中に押し込んでは、ゆっくりと引き抜く。妻の秘肉の襞が、巨大な褐色の肉塊になじむのを待って、牛尾は浅く深く、入れては引き抜く。モニターが映し出す画面の中、やはり牛尾の男性器のサイズは半端ではなかった。膨張しきった牛尾のペニスが里菜の肉襞を押し広げながら体内へ侵入していく。
反り返る肉の膨らみが妻の下腹部で蠢き、牛尾が深々と根元まで納めた時、先端の膨らみがヘソ近くまで届いているのが皮膚の盛り上がる動きで分かった。あれだけの容積の肉塊をスリムな体内に押し込まれた妻の淫唇と牛尾の肉塊の間から汁がジブジブとあふれ出ていた。いよいよだという高まりゆく緊張感の中、始まりのピストン運動は牛尾独特の、さっきと同じゆっくりとした動きだった。その撫でるような出し入れでさえも、妻の細身の全身を震わせ異常に目立つ乳房を揺らせた。牛尾は貴子の両足をそのまま折り曲げるように重なる。里菜の息に合わすかのように腰の動きは次第に力を込めた突き上げに変わり、妻の漏らすあえぎ声に合わせ早さを増し、
最後はたたき込むような力強い尻肉の動き、妻の声もまた、あえぎ声から泣くような悲鳴に近く変わっていった。
この嗚咽の泣き声と牛尾のうなり声が響き、今モニターの画面には激しく腰を動かす牛尾のでかい尻肉と里菜の迎える白い脚だけが映るだけだった。私の目の前には、力強い本物の男が自分の妻、里菜の中で射精する直前だった。「いいか。中に入れるぞ。いいな。」「えっ?。。。」「2週間溜めた精子を今からお前の体の中に入れるからな。」「いやー。やめて。お願い。。」「動くなよ。大量に出るぞ。一滴残らずお腹の中に入れてあげるからな。お腹の中が精子で膨らんでくるから少し苦しいぞ。いいな。がまんしろよ。」「やめて、抜いて。安全日じゃないの。」「精液が子宮に入ってくる感触が一番気持ちいいんだぞ。いいかたっぷり味わえよ。 お前のお腹の中に俺の精子を全部入れてあげるからな。」牛尾は絶頂間近の最後の一突きとばかりに、妻の中に深くペニスを埋め込み、尻肉も小さな小刻みな素早い動きに変わった。うなり声と共に牛尾の射精が始まろうとしている。妻の中に深く埋め込まれ女体の最深部にかるがると届く太く長い牛尾の男性器から、確実に女性を妊娠させる事が出来る量の精液が放出される直前。牛尾の男性としての快感が牛尾の厳つい顔の表情を緩める。ペニスにつながる玉袋の中の睾丸が射精と同時に引き動き、その下で表面近く浮き出た尿道の管の中をヒクヒクと拍動しながら勢いよく前方に射出される精液のジェットを牛尾の尿道口はもう押さえきれない。里菜もクライマックスに達したままに、私が聞いたこともない苦しそうな大声の喘ぎを上げていた。ぽっかりと開いた里菜の子宮口に牛尾の尿道口がぎっちりと押し当てられ、射出される精子の逃げ道がそこしか残っていない状況にし、牛尾は動きを止めた。両方の二の腕を上から押さえつけられ妻は全く動けない状態である。ちょうど妻のへその下5センチあたりのところが盛り上がっている。牛尾の亀頭が腹の中に無理やり詰まっているのが分る。二人が静止してどのくらいの時間が経ったのか。突然、そのへそ下のふくらみの部分が大きくふくれた。里菜が顔を歪めた。
「いやーー。」へそのしたが、ボッコボッコと膨らみを繰り返す。「牛尾のやつ多いときは牛乳瓶一本くらい出すからな。」牛尾が射精を続ける、里菜の白い手がベッドのシーツを握りしめている。両方の腕は押さえつけられたまま。「ああぁ…いやっ……凄い量が流れ込んでくる。……あぅぅ……」恐ろしいまでの量の精子を里菜の中に送り込んでいる。牛尾は妻を押さえつけていた。「お腹が苦しい。。もう入りきらない。 お願い抜いて。。」牛尾の下腹部は、妻の股間にびっちりと密着し、その小刻みな痙攣は終わることはない。妻は気を飛ばせたのか、目が虚ろに唇を振るわせ、かすれたような声をあげたままだった。彼の持つ玉袋の大きさと妻の腹の動きからどれくらいの精液が今、飛び出しているのか、そばで見ていた私にはよく分かった。時間にして3分ほど掛かったのか、恐ろしく長い射精の時間。腹の膨らみから牛尾が妻に毒液を注入する為に脈動した回数は数十回以上。
私はゴクリと唾を飲んだ。里菜には分かるんだ。膣内ではなく子宮内に直接送り込まれたのが。5分は経っただろうか。すべてを出し切ったのか、長い長い射精が終わりを迎えた。腹の膨らみの間隔が長くなりしばらくして動かなくなった。牛尾は妻の上から、ゆっくりと体を起こすようにして離れ、ペニスを抜きに掛かった。ゆっくりと引き抜くペニス。引き抜く様にあわせて腹部の盛り上がりが下がってきている。少し抜いた時点でそのペニスの大きさが尋常でなかったのが分る。妻の腹のなかに納まっていたとは考えられない大きさである。亀頭部を膣内に残した時点で再び野口がカメラをクローズアップした。「いいかい。抜くよ。」ボトリと亀頭ほ引き抜いた瞬間、膣口は小さく口を閉じた。そのとたん膣口からおびただしい量の精子が流れ出てきた。膣内に収まりきるはずのない、その大量のスペルマの白い集団が、牛乳ゼリーのように重そうに流れ出してきている。妻の中であんなにも長時間射精したとはいえ、私にはそれは信じられないくらいの量だった。妻のあそこが口をパクパクさせて白濁を垂れ流す様子を野口はビデオに撮ることができた。「入りきらなかった分が出てきたようだな。」
「8割方は子宮に入れたからしばらくは出てこないだろう。」「溜まってた分ゲル状だしな。」妻は、意識が朦朧としているようだった。まだ膨らみの残るおなかをさすっている。「奥さん2、3日は精子の重みでお腹が苦しいと思うけど心配ないからね。」それを見て野口は、もう十分だから切り上げることにしようと言った。
そして僕に向かって言った。 「奥さんは最高だったよ。 来週も、里菜さん、使わせてもらうよ」野口は荷物をまとめ始めた。 だが吉村と大嶋は、まだ僕の妻とは終っていなかった。 最初は大嶋、次に吉村が妻にフェラチオをさせた。特に吉村は頭を押さえつけ10分以上も激しく出し入れを繰り返し、里菜に大量の精液を飲ませていた。その間、牛尾はずっと腰を降ろして、揺さぶられる妻の体を見ていた。吉村と大嶋が終ると、牛尾が妻にフェラチオをさせた。彼ら3人は妻をエクスタシーの新たな高みに連れていった。ほぼ1時間、妻の口内を犯し、そして放出したのだった。口を空けさせたままの射精だった。全員が射精を見ることが出来るように考えての事だろう。(どびゅーっ)という一度の痙攣で、私の一回分の射精量以上の精液が出ている。3回ほどで口の中が満タンになり妻は溜飲する。そしてまた3回ほどの脈動で溜飲する。これを10回ほど繰り返したところで終わった。「体の中が精子で一杯。」家に帰る間、妻は翌週の撮影が待ち遠しいと夢中になって話していた。
彼女のあからさまな興奮。それに牛尾を始めとする他の男たちの能力を賞賛する言葉。それを聞かされ、僕は完全に侮辱を感じていた。だが、同時に、あのような優れた男たちに妻の肉体が使われるということを考えると、やはり興奮してしまうのだった。 この次も、現場に立ち会おうという気持ちにすらなっていたのだった。
マンションから帰る間際に、野口が私にある物を手渡した。彼らが撮影前に飲んでいたインスタントコーヒー Mens Coffee メンズコーヒーだ。www.maccinocoffee.com 彼らが特殊ルートで仕入れているという海外のものだと言う。野口が別れ際試してみろと言っていた。「なーに、この業界の連中はみんなドーピングをしてるんだぜ。これで喜ばせてやんな。」
【243】実際の話
投稿者:ゆう (ID:Tvp7WGCgLy.)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/26(木)04:43:39
実家に住んでいたら、どうにも鬱屈した感情が溜まってしまって、
夜な夜な狩りに出かけていました。

もちろん、見知らぬ女を犯すために。
ちゃりんこ乗ってる女にアタックしたして、引き倒し服をH剥ぎ、かなり形のいい乳をブラジャーの上からわしづかみにしながら、キスをし、ジーンズを脱がそうと必死に争っていた。もう、興奮の頂点とはこのこと。ほんとに、だれもいないし、街灯もなかったから、本当に犯せると思った。ところが、背後から男がかけよってきてので、あわててチャリンコを乗り捨ててしまい逃走した結果、逮捕。

拘留が45ヶ月に及んだが、釈放後またもや色んなストレスで耐え切れなくなった俺は、また狩りに、、、。

ロードサイドの大型店舗の駐車場が本当に暗いところで此処を女がとおたらいいなとおもって、車でぐるぐる回っていたら、かなり可愛い女子高生が歩いてきた。こういうときが、一番興奮する。大型店舗の駐車場をぬけたら、今度は高架橋があり、そこはさらに人気がない、絶好のレイプスポット。
最初は、店舗の駐車場で犯そうと思っていたが、出来ずに高架橋まできた!!
逆から、車をはしrせ、良い位置で先に停車して茂みに隠れて待っていた。
興奮は最高潮。これだからやめられないのだろうか。人類が類人猿の頃、セックスはすべからくレイプだったのかもしれない。
今、こうして書いている今もちんぽが疼いてくる。

高架橋の橋脚の脇に息を潜めて女子高生をまつ。
嘘ではないが、本当に制服をきている可愛い女子高生が深夜の2時3時に人気のないところを一人で歩いているなんて滅多にあることであhない。
私の前を通り過ぎて後姿を確認して、最初はそっと、で、一気に襲い掛かった。後ろからである。最高の瞬間だ。

ちゃんと、拘束するべく一番便利なガムテープを片手に、なんとか縛ろうとしたが、実際にやるとなるとなかなか出来ない。
だが、キスは堪能した。胸もまさぐった。女子高生は、、、やめてやめて、、、というがおかまいなしだったが、「こんなところではいやや、、、」といってくる。
なんとか縛ろうとかその場で犯そうとがんばっていたら、やおら車でやってきたので、本当にダッシュで逃げた。そのとき物を落とした。後ろを振り返ると、、車から男がでてきて女子高生と話をしている。
やばい。通報されて、警察がきたら、落としたものから指紋をとられて、いっぱつだ。ほんとにこわかったので、暫く離れたところで車でまっていたが、どうやら警察は呼ばなかったみたいである。
で、落し物はガムテープだったのだが、なぜか、次の日昼間に探しにいったらなかったのは焦った。

それにしても、もうちょっとで多分女子高生を本当に犯せたはずだったのは本当に惜しかった。

さっきも、市内をチャリンコでパトロールしてきたがひとりちょっとしたチャンスはあったが、スルーした。相手がチャリンコだったし。

オナホールでぬいたけど、生レイプが未遂とは言え忘れられないから今からもう一回いってこようか、、、。

こんな、妄想は頭の中で楽しみましょう。
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