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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2009-06-10 23:59:59
【246】きっと無理やりだろうな
投稿者:目撃者 (ID:YueBR21wqzw)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/08/22(水)06:11:33
郊外のショッピングセンター裏手を通ったとき、2人を見つけた。
どう見ても親子には思えない30男と小6くらいの女の子。
男はニヤニヤこちらをみているだけで、女の子は目を真っ赤にして
泣いていた。
ところが、女の子は私には目をそむけるようにしている。
「何かしたから、怒られてるな・・・」
絶対あやしいので、通り過ぎたあと、非常階段をのぼって2人が
見える位置に隠れてのぞいていたら、女の子は
「お願いします、お母さんには言わないで!」と
30男にしがみついて頼み込んでいる。そのうち
「はい、絶対なんでもいうとおりにします、だからお母さんには
 言わないで!」
やがて、30男はきょろきょろあたりを警戒しながら、チンポを
出して女の子にしゃぶらせ始めた。
 女の子は何度も咳き込みながら、必死で30男のチンポをなめて
「ほんとにお願いします、お母さんにはいわないで」
きっと、親に言うぞと脅していたのだと思う。
もうこれ以上はかわいそうになったので、思い切って声をかけた。
「どうしたん?何か困ったことない?」
30男はオロオロして股間をかばんで隠しはじめたが、
「何でもないです」
女の子がにべもなく言い放ったので、こちらは呆然。
「この男の人、知ってる人なん?」
「はい、知ってる人です。おっちゃん、あっち行こ!」と
女の子が30男の手をひっぱって行ってしまった。
どう考えても怪しいので、後をつけてみると、30男はキョロ
キョロあたりを見回したあげく、女の子を男子便所へ連れ込んだ。
しばらくして、便所に入ると、個室がしまっているだけで誰も
いない。声もしない。
でも、あきらかに個室からゴソゴソ音が聞こえる。
そのうち、押し殺したようなうめき声が聞こえ、
「痛い・・・。ごめんなさい、もう絶対万引きしません」
水を流す音がしたので、急いで便所からでると、30男が駆け出してきた。そのうち、女の子が、目を腫らしながら何もなかったように出てきた。
100円ショップで万引きしたんだろうな。
わずか、何百円で処女を30男にやってしまったんか。
【245】学生時代のバイト先で
投稿者:yu (ID:F6mc5FG253w)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/05/20(日)03:43:53
前にやってたバイト先で、見た目腐女子(実際そう)、メガネかけてて、ぽっちゃりなオバサン体系のような子がいた。よく俺とシフトがかち合い、とてもおっちょこちょいな子だった。名前は「ともみ」といい、なんだが発する声もアニメ声のようで妙に人懐っこく最初は少々うっとおしいと思ってたんでおれはちょっと敬遠がちだった。ある日、俺が裏で仕事していてその子は表で接客をしていた。んで表への入り口付近でともみがが何かを拾おうと、俺にデカイ尻を向けた。「デカイ尻してるなぁ」と思ったら、ともみがしゃがんだとき、灰色でとてもスポーティなパンツが半分ズボンからはみ出してた。おれは「これまずいんじゃね?」と思いながらチラ見してたが実際興奮してた。それからその子をチラ見したり、デカイ尻を見てたりしてた。家帰ってその子をおかずに抜いていた。見た目腐女子っぽいしオバサン体系でデカイ尻してるくせにと思いつつ性的に興奮してた自分が恥ずかしかった。
しかも中が狭く、ともみとよくぶつかる。その際に腕にオッパイが当たったり、デカイ尻が俺の下半身に当たったりする事がしょっちゅうあった。そのせいで俺の家での抜きまくる回数がふえた。
また、俺が制服に着替える途中で「○○くんって腕細ーい!」と俺の腕をつかんで羨ましがってた。ベタベタ触ってくるから俺の股間のボルテージが上がってくる。このようにスキンシップは当たり前であり、ともみのおちょこちょいな行動に対しての腹立だしさと性的反応に耐える日々だった。
バイトが終わると俺は電車で帰るのだが、終わる時間帯がいつも帰宅ラッシュ時で中はすし詰め状態だった。いつもは一人だが、何故かこの日はともみが俺と一緒だった。友達の家に用があると言って、途中まで一緒に帰ろうとのこと。そして電車へ乗るのだが、案の定すし詰めで、俺が先に乗りやっと乗れたという具合だった。もう人乗れないだろうという感じで、ともみが取り残されている状況であったが、ともみは無理やり押し乗ろうとした。真正面では乗れなかったので、ともみは後ろを向き、入り口の上に手をかけると俺にデカイ尻を向けて突き出しながら無理やり乗り込んだ。「ニシシ。どうだぁ!」と笑みを浮かべていたが、俺はそれどころではなく、ともみのお尻が股間に密着している事態にどうしようか混乱してた。しかし身動きとれず、みるみると勃起をしてしまった。「さすがにマズイ!」と思った。しかし、ともみはなぜだか幸せそうな表情だった。「なんだコイツは?」と俺は思い妙に腹立った。しかもともみは小刻みにお尻を振ってくるのだ。俺を挑発してるのだろうか。しかし体は正直で、勃起状態はすでにMAXだったため、一駅でとりあえずともみと一緒に降りることにした。降りた駅は何もない田舎っぽいとこで、ともみは「駅出て少し歩こう。たまには散歩しようよ!」と俺の腕をひっぱった。おれは心の中で「友達に用はいいのか?」と疑問は抱いていたがあえて言わなかった。そんな疑問より俺のともみに対する腹立だした&性的興奮でゴチャゴチャだったため、どうにか解消したかった。「犯るか・・・」と俺は決意した。
ともみは駅降りた際「お腹が痛ぁい」と言っておりながら歩いてる途中「ジュース飲みたくなっちゃったぁ」といい近くの自販機でジュースを買い、しばらく歩き2人で人気のない公園でジュースを飲みながら休んでいた。辺りは街灯はあったが回りは何もないところだった。ともみは相変わらずよくしゃべる子で、「便秘気味でさ、2週間出てないのぉ」とか自分の恥ずかしいことまでしゃべっていた。俺は苦笑交じりの相づちで聞いてたけど。
しばらくして会話が止まり沈黙が続いた。そして、限界に来た俺はついにやってしまった。ともみの背後へそーっと回り、両手でともみのデカイ尻をつかんだ。俺は悲鳴が飛んでくると思ったが、「は!・・・やん。」とかわいい反応をした。そのときのともみは酔っ払ったようなウットリした表情を浮かべていた。俺は「なんだコイツは!?」と思いビックリした。いきなりお尻触られて嫌がらない。むしろ気持ちよさそうでうれしそうなのである。ムキになった俺は、今度はオッパイを鷲づかみにした。ともみは「あ・・・あん。」とさっきと一緒の反応したため、今度は強く揉みたおした。「あっあっあっあっ・・・」とともみの性的反応が強くなったため一旦手を止めた。「え!?あれ?嫌がってない。」っと思ったら、ともみが俺のことを満面の笑みを浮かべウットリした顔でじーっと見つめていた。そしてともみはいきなり俺にキスをした。しかも舌を入れて俺の口の中をベロンと舐めたのである。ともみは相変わらず満面の笑みで俺を見つめてくる。
エッチなことをいきなりされてなぜ嫌がらない?なぜ喜ぶのか?
そのとき、俺は今までのともみに対する性的興奮が一瞬で高まり、俺はともみにキスを仕返した。舌を入れて舐め回し、ジーンズがパンパンに張ったともみのデカイ尻をなで回した。「もっとしてぇ!」というともみの叫びに俺は「泣くまでぐちゃぐちゃにしてやるよ」と答えた。ともみは俺に抱きついてきた。腕が多少太いためか意外にパワーがある。
こっちから一方的に仕掛けて今までの気持ちを晴らしてやろうと思ったのになんでだ?向こうから求められてる。俺は悔しかった。絶対に嫌といわせてやる!痛い目にあわせてやる!俺は誓った。コイツのパワーには負けない!
攻撃あるのみと悟った俺は、今度はともみのジーンズの中へ片手を突っ込んだ。パンツの中をまさぐり、直接お尻の割れ目ををすべるように入れて下へ下へと突っ込み、指が肛門に触れた。もう一方の手をともみのシャツの中を下からいれてブラの中へもぐらせ、直接オッパイに密着させた。
肛門にあたってる指をさするように動かしたら、ともみは「はぁ〜」と反応した。そしたら肛門がヒクヒクし、ともみが何かを我慢してる顔をした。そしてともみが突然「うっ!あぁ・・・で、でちゃうぅ!」といい、肛門が少し膨らむのが分かったとたんいきなり「ぶっ!ぶぅ〜〜〜!」と爆音が鳴り響いた。こいつ・・・屁をしやがった・・・、俺はビックリし止まった。ほのかな淡い臭いが漂った。ともみは「あはは、出ちゃった。」といい苦笑いをした。「ふざけんなぁ〜〜〜!」俺はともみの乳首を強く抓った。「イタタタタタ!いったぁ〜い!」ともみに痛い思いをさせた。ともみの目は涙ぐんでたが相変わらずウットリな表情は変わらずだった。
さらに俺はこいつを裸にさせ陵辱しようとしゃがみ。ジーンズのボタンに手をかけた。しかし、ともみの股間が漏らしたように水気でぬれているのが分かった。俺は「まさか小便漏らしたのか!?」というと、「・・・え?やん・・・」ともみははずかしいそうにした。そしてジーンズを無理やり下ろした。ピンク色のパンツがあらわになり、股間が広範囲にかなりぬれていた。ともみのデカイお尻を包み込みきれず尻の肉がはみ出て割れ目に深く食い込んでいて、そしてVラインからはアソコの毛がはみ出ていた。「やだ!○○く〜んはずかしぃってばぁ!」ともみは叫ぶのだが本人は全く嫌がってない。むしろ嬉しそうなのである。「小便漏らしてるくせに・・・ありえない」といいたかったが俺は無言でともみのパンツを膝まで下ろした。そしたらねばぁ〜っとした液体が、ともみのアソコから糸を引くようにドバァっと流れ落ちてきた。
「えっ何これ!?」俺は口走ってしまった。明らかに愛液なのだ。しかもかなりの量が出ていた。
俺は持っていたハンカチでアソコをふくと、まず割れ目を広げた。ともみは「あぁっ○○くんに見られてる・・・」と小言を言ってたが俺はお構いなしにアソコを撫で回した。さっき拭いたばかりなのにもう愛液でぬれていた。糸を引くように滴り落ちたため、俺は「
もう挿れるぞ!」とともみに言い放ち、ズボンを下ろしビンビンになったちんこをだした。んで、ともみときたら「きゃあ!○○くんのおちんちん、カワイイ!」と嬉しそうに言いやがった。俺はカチンときたので直ぐにともみのアソコへ先っぽを押し付け、ともみのデカイ尻を抱きかかえるようにしたあと、一気にちんこを奥まで挿した。
「ぎゃぁぁぁぁぁ!いったぁぁぁぁ!!」ともみの悲鳴が聞こえた。まさか、やっぱり処女だったのか?俺は一気に青ざめた。やりすぎた・・・しかしもう止められないと思った俺は腰を振った。
ズチュズチュと音がなる中、ともみは苦痛の表情だった。やっぱりアソコから血が出ている。ともみがすごい力で俺に抱きついているので俺もある意味痛かった。彼女のオッパイを出して乳首を舐め、それでも足らないので強めに噛んだ。「いったぁぁぁぁぁぁ!」ともみの罵声のような声が響いた
しかし、しばらくして、ともみの表情はさっきの気持ちよさそうな表情に変わりつつなり、「あっはっはっはっは・・・あん!あん!」っと喘ぎ声を発してきた。俺は興奮し、両手で抱えていたお尻を強く揉んだ。大きくてやわらかいためかなり気持ちよかった。そして、肛門に指を持っていき、なぞるように撫でたあとともみの愛液を指にぬらして肛門に入れようとした。しかし突然ともみが「やめっ!出ちゃうぅ!」と叫んだ。本気で嫌がっているようだった。俺は無視し、挿入をしたが何か硬いものがあたっているのがわかった。まさかうんこ!?第一間接しか入れてないのに。さっきのともみの会話がよぎった。(便秘気味でさ、2週間出てないのぉ)(お腹が痛ぁい)。しかもともみの腹からギュルルルっと音がする。俺は指を肛門から抜き、ちんこもアソコから抜いた。指で彼女の肛門が徐々に盛り上がっていくのが分かった「がまんしろ!」と言ったものの、ともみは「でるぅ〜〜!」と半泣きでパニくっていて、デカイ尻を押さえてガキのようにジタバタしていた。近くにトイレないからとりあえず隅でしていくようにいいきかせて、パンツを膝まで下ろしたままのともみを歩かせた。半分まで歩いたその時、ともみが「あ!少し出ちゃった・・・」というので見たら、デカイ尻の割れ目からうんこの先が飛び出ていた。俺が「急いで走って!」って言ってしまったためにともみが「わかったぁ!」と走ろうとした瞬間、ともみは派手に転び、仰向けのままうんこを漏らしてしまった。最初かなり太く硬いうんこがゆっくり出てきて、そのあとはともみのお尻の割れ目を押しのけるように、土石流のようにうんこが飛び出してきた。かなりの量でビックリした。ともみは恥ずかしさのあまり泣き出してしまった。俺は仰向けのままヒクヒク泣く彼女をなだめるように起こし、近くにあった水道でともみの下半身を洗った。
ともみが落ち着くまで休んでいたが、彼女が落ち着きを取り戻した瞬間、俺にいきなりキスをした。さっきよりエッチでいやらしい表情だった。俺は襲うようにともみをうつ伏せに倒した。今度はバックでしたかったので、ともみの髪をつかみ起こさせ、お尻を上げて突き出させると硬くなったちんこを一気に挿した。腰を振るたびにともみのデカイ尻が波打ち、両手でオッパイを強く揉んだ。俺としては完璧であった。こっからどう泣かせようか考えてた。ともみは気持ちよさそうに「あっあっあっあ・・・・」と喘いでいる。もう一回乳首を強く抓った。「いだっ!」さらに強く今度は捻った。「いだだだだだだだだぁぁぁ〜〜〜〜!」ともみを泣かせることが出来た。俺はしばらく腰振っていたのだが、我慢できず思わずいってしまった。「あっやばい!」中に出してしまった。あわててちんこをぬいた。急に止めたので、ともみの喘ぎ声も止まった。
俺はしばらく放心状態がつづき、ともみはあっけらかんとしていた。そしてともみが言った。「○○くん、好き・・・♪」
んでともみから抱きついてきた。んで、ともみが「あたしまだいってないよぉ!」というので、抱きついたままの体勢で、ともみがいくまで指でしてあげた。しばらくして、すぐにともみはいってしまい、激しく痙攣したと思ったらジョバァ〜と小便を漏らした。「うわっ!きたな!」と俺が言うと、ともみは「だってぇ〜〜!」といじけた。彼女は初体験で大小もらすという恥ずかしいことをしたのだ。こんどは俺もあらわなきゃとともみと一緒に洗った。
疲れたので、しばらくは隅でともみと抱き合って座ってた。彼女の体は抱き心地あって気持ちよかった。
【244】初体験
投稿者:たむら (ID:z0w3rqhjTJk)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/05/09(水)02:57:03
私の妻の里菜が初めて他の男とセックスしたときの僕の気持ちを話すことにする。 いや、正確に言うと「他の3人の男と」初めてセックスしたときのことだ。 里菜とは結婚して1年目だった。 私は33歳。彼女は24歳だ。 本当に可愛く美しい体をしている。足もエッチで、そそられる。 たいていの男なら、くらくらするほどかわいく美人だ。 実は僕たちは、経済状態がめちゃくちゃになっていたのだった。 僕が早期退社を余儀なくされて4ヶ月。事態はどんどん悪くなるばかり。 私達はもうどうしようもない状態だった。 その頃、いろんなことがあったのだが、インディーズビデオを作っている男と知り合いになったのだった。いろいろあったと言ったけど、きっかけは、妻の女友達の旦那の話しを聞いたことだった。 彼ら夫婦がいちゃついている所を撮影したかなりソフトなビデオを作ったという。 ちょっとお遊びで作ったらしいが、それがどんどん出回って、手元にお金が入ったと。 ともかく、この男が奥さんを通して妻に連絡を取ってきたのだった。で、そいつのためにビデオを撮らせたら5万円の出演料をくれるって言ってきたのだった。 さらに、それがうまくいったら、もっと金を出すとも言う。 妻はしばらくその件について考えていた。 そして、とうとう、僕は言ったのだった。 僕は気にしないと。 さらに、彼女の気持ちを落ち着かせるために、僕も一緒についてってやるとも言ったのだった。 妻は、それをするのは気にしていないと答えていた。気にしているのは、その時の僕の反応だと言っていた。 僕は答えた。 「多分、僕も楽しんじゃうんじゃないかな。 他の旦那たちと同じに」 段取りはこうだった。 僕たちが住んでいるところから近くの、鶯谷駅で落ち合うとのこと。 それがどんなことを意味しているのか、よくよく考えておくべきだったのだ。 妻は注文された通りの服装になって出かけた。 ミニスカート、ハイヒール、それにストッキングだ。 例の男の野口が僕たちに会った。 近くのマンションに案内され、そして3人の体格のでかい中年男性を僕に紹介した・・・ 大島は40代半ばだろうか吉村もおそらく40代で背がたかく細いそして牛尾という50過ぎのやたら体格のいい中年男性 妻は、の夜、この3人全員にやられまくられる。 そう知ったとき、ショックで死にそうな気分になった。 すごく心配になってしまった。 と言うのも、ちまたのうわさ話を知っていたからだ。 うこと。 もう私なんか見向きもしなくなるということだ。 結局、このうわさ話、実話そのものだということを僕は実感することになるのだった。 僕は里菜に言った。 「もうここから出ようよ。」 でも、妻は、僕の心配をよそに黙りこくっている。 彼女の目がキラキラ光っているように見えた。 これまで見たことがないような目の表情だった。 そして、妻の身のこなしや、話し方から、僕にもよく分かった。 妻が僕とカメラの前で、この3人の男たちと交わるのを覚悟していると。 野口は慣れた手つきで3人の男たちにパッケージのインスタントコーヒーを入れていた。3人の男達はタバコをふかしながらそのコーヒーを飲んでいた。野口が妻にはブラジャーとパンティを脱ぐように言った。 それから、男達に準備に入るように言った。要するにドレスの下はストッキングとサスペンダーだけの姿にさせたいわけだ。 僕はカメラのじゃまになるから、部屋の隅にいるようにと言われた。 照明器具や、いろんな器具がじゃまをしていて、僕にはあまり現場が見えなかった。 簡単な妻へのインタビューが終わった後、演技が始まった。 男たちが妻に近づいている。 妻のドレスは、あっという間に腰までたくし上げられていた。 一人の男が太い茶色の指で妻の少ない陰毛をかき分けた。彼女の愛液が早速、そいつの指を伝って流れ落ちていた。 もう一人の男は乳房にむしゃぶりついていた。 そして3人目の男は床にひざまずき彼女の足の間に顔を埋めていた。 三人とも見事な勃起を示していた。 それを見ていたら僕のペニスが情けなく思えてきた。 野口は、3人とも20センチは越えていると言っていた。 さらに、特に体格のいい男がいて、そいつは25センチはあると言っていた。 僕の12センチが出る番なんてあるわけがない。 妻を指でいじっていた男が、彼女の片足を、股間にひざまずいていた別の男の肩にあげた。 そのため、その男は長い舌を使って彼女のあそこを十分にいたぶることができた。妻は、まもなくよがり声をあげ始めた。 「やって、おまんこしてぇー」 泣きそうな声を上げている。 男たちは抱えるようにして妻をベッドに運び、ドレスを引きちぎるようにして脱がせた。 妻はまるでヒトデのような格好でベッドに横になっていた。 そして、誘うようなまなざしで男たちを見つめていた。 胸は期待に膨らみ、肌はほのかに上気していた。 とりわけ、ふっくらと丸みを帯びた太股の内側が火照った感じになっているように見えた。 指マンをしていた男が、太い茶色のペニスを彼女のあそこに埋め込んでいった。妻は頭を後ろに倒し、これまでで一番長く、太いペニスを受け入れながら、息をあえがせていた。 自然に、両足を蹴るようにして跳ね上げ、両ひざを曲げ、男を受け入れる姿勢になっていく。 男は腰をうねらせ、ゆっくりとその20センチを彼女の中に沈ませていった。そして、妻はイッテしまった・・・ 信じられないようなよがり声をあげている。 男の肩にしがみつき、男の助けになるようにと自分から腰を持ち上げて動かしている。 男は妻がオーガズムから回復するまで動かずに待っていた。 そして、彼女が静まると再びピストン運動を再開するのであった。 妻を舐めていた方の男が、今度は自分のペニスを彼女の口元に近づけた。 自分から頭の部分を覆っていた包皮を剥いてぬめった赤い亀頭を妻の唇にあてている。だが、妻はすっかり自分だけの世界に没頭していて男の行為に気がつかなかった。 強烈なピストン運動を受けながら、次から次へとオーガズムに達し続けていたからだ。 セックスをしている男の腰が激しく動いている。 その太い肉棒は妻のジュースをすくい取ってはキラキラと輝いている。 妻は喜びに叫び声をあげ、口を開いた。それを待ち受けていたように膨らんだ亀頭を口に押し込んだ。叫び声をあげる妻の口を塞ぎ、黙らせる形になった。 妻はうぐうぐとこもった声を上げ、体をくねらせながら、男を飲み込んでいった。男はとうとう妻の喉奥にまで押し込み、彼女はむせるような表情をしていた。男は丸々15センチ入れるまで容赦しなかった。 さらに20センチ全部を入れるつもりなのじゃないか、僕はそう思った。妻の喉からゴボゴボとする音が聞こえた。さらに妻がくぐもった快感のうめき声をあげているのが聞こえる。彼女の上げる声がもたらす喉の振動が効果を与えていたのだろう。 口を犯している男が息を荒げ、「イキそうだ」とうなり声をあげた。 吉村だ。私は生理的にこいつの顔はどうしても好きになれない。なんとも醜悪な顔をしている。彼が発作を始めると、野口はカメラを近づけ、クロ−スアップを撮り始めた。 妻は放出される精液をゴクゴクと息が詰まらぬよう必死に飲み込んでいた。 男はその激しく躍動するペニスを素早く引き抜いた。 妻の可愛い顔から髪の毛の一面にさらに多量に振りかけた。 その後、亀頭を妻の唇にあてた。妻はそれを美味しそうに舐め清めたのだった。 野口は満足した表情をして、カメラを操っていた。 今度は、ピストン運動をしている男の方が、発作のような動きを始めた。 腰を使って、叩きつけるように太い肉竿を出し入れし、じきに押し込んだままになった。 彼の唸り声から、妻の中に射精しているのが分かった。 そして、射精途中でぶるんと引き抜いた。 スペルマが宙を飛び妻のうねる腹部に降りかかる。 妻はすっかり色ぼけ状態になっていた。 連中には中出しして欲しくなかった。 が、ビデオのためにはコンドームをつけることはできない。 それは認めてあげなければならないと事前に了解していた。 ドロッとした精液が妻の乳房と腹部に降りかかっている。 男は、まだ噴出を続けるペニスを妻の口を開いた穴に再び突っ込んだ。 彼女の体内で射精の仕上げをするつもりだ。 恐ろしいほど多量の精液。妻は両足を男の背中に絡めて、それに応えている。 僕は猛り狂うほどの勃起をしていた。 男が再びペニスを引き抜き、放出した濃度の濃いクリームが妻のそこから滴り流れている。 それを見たとき、僕は射精してしまった・・・ ズボンの中がベトベトになった。 心がぐちゃぐちゃに乱れていた。 やきもちの気持ち。 スケベな気持ち。 うらやましい。 興奮。 バカにされている。 いろんな感情が出てくる。 そして、牛尾という名の男が妻に近づいていったとき、その入り乱れた感情は最高潮に達した。
彼のペニスはすでに大きく膨れ上がっていた。 これまでの2人の男たちに比べても、遙かに大きい。 25センチほどに、反り返っている。 妻は、痴呆になってしまったような表情をしながら、それを見つめていた。 僕は、この男の圧倒的なサイズのペニスを見て、膝をがくがくさせながら興奮していた。 牛尾は、「しょうがないな」と言わんばかりに妻を見下ろし、彼女の両足をVの形に持ち上げた。 両足首を押さえながら、膨らんだ茶色の亀頭を妻の濡れきった割れ目に上下に擦り付けている。 妻のため息が聞こえた。 彼女の腰が反り返るのが見える。野口はカメラを男のペニスにズームアップしている。 そこで私は気づいた。この男の異常なまでの睾丸の大きさに。玉袋の大きさがリンゴくらいある。いや、それより一回り大きいか。牛尾が妻の両足を自分の肩の上に乗せた。 そして非常にゆっくりと、その巨大なペニスの頭の部分を妻のドロドロの膣の中に沈めていく。 少しだけ入れては、引き出し、その動きを繰り返す。 (後でビデオを見直したときに分かったことがあった。 牛尾がその男根で妻のそこを犯していたときだ。 前の男たちの出した精液がじゅるじゅるとしみ出てくるのだった。牛尾の出番の前に、妻が十分に潤滑液を与えられていたのは本当に幸いだったとしか言いようがない) 妻は両手をシーツに当て、牛尾が押し入れては引き抜くのにあわせてシーツを握っては離している。 牛尾は一度、妻の中から引き抜いて、誇らしげにカメラの前に突き出して、自分の持ち物を見せていた。ビデオはさらに、妻の口を開ききったあそこも写していた。 牛尾のペニスの形に、そっくりそのままにパックリと口を開けている。トンネルのように見えた。 そして、再び、牛尾は挿入する。その時の様子は、何度見ても、興奮が冷めることはない。里菜は頭を左右に振るようにして喘いでいる。そして、ベッドのヘッドボードにつかまるようにしてオーガズムに達してしまった。 その姿を見ても、彼女が上げる声を聞いても、僕は恐ろしくなってしまった。
いじめられているかのように、泣き声を上げている。 それを聞いて僕は再びズボンの中に手を入れて、しごき始めた。 嫉妬心や羨ましさで心が一杯になっているにもかかわらず。 僕の興奮は妻の叫び声で絶頂に達した。
「やって!お願い! すっごく大きくて感じるの! すごく感じるの!」 他の二人の男たちは射精したにもかかわらず見事な勃起を維持している。「いったいどうなっているんだ彼らは。」 妻の顔の上や、乳房の上で、自分たちでペニスをしごいていた。 大嶋という名の男が最初に射精した。 妻の顔にスペルマが降りかかる。もう一人の男の吉村も始まった。彼は妻の口を空けさせものすごい勢いでビュッっと口内に噴出し続ける。
口の中に納まりきらずに溢れた精液が、乳房から首筋にかけて白い筋がつけられる。 顎や唇に飛んでいったものもあった。 恐ろしいほどの射精力。数回に分けて飲み込む里奈。完全に狂乱した発情状態の虜になっていた。体が小刻みに震え続けている。連続したオーガズムに襲われつづけているのだった。 牛尾は、楽しみながら悠々と続けていた。 決してガツガツしていない。それでも妻の体の狂ったような激しい動きに、彼もだんだん追い詰められていたようだ。 背中を反らし、口を開きっぱなしにしている。妻のあそこがミルク絞りをするようにペニスを締めつけているのだ。牛尾は目を半開きにし、唸り声を上げた。「あー、いいぞ」妻は目を開け、叫んだ。 「いい、いいわ。 もっとちょうだい。 もっと!お願い!」 腹の中がグラグラ煮えるような感じになった。 こんなにかわいく、美しい妻が犯されている。そして、僕は再びズボンの中に射精してしまった。野口は、その後も、妻たちの行為をカメラに収めていた。
牛尾以外の二人の男たちは、射精の最中に引き抜いて、彼女の局部やお腹の上に降りかけた。 だが、牛尾だけは外出しを拒んだ。
「ああぁ…いいわ……はいってく……ああっ来る……牛尾さんとてもいいわ……ああぁ……」
妻は、その部分から巨大なペニスに肉が押し広がられる快感が、じわじわと広がってくるのを堪能しながら、女の幸せを感じるかのようにゆっくりと目を閉じた。 牛尾は里菜の細いウエストを太い両手でささえ持ち、押し当てるように肉塊を沈めていく牛尾の腰の動きは、里菜の深みを探るように入れる、ゆっくりとした動きだった。25センチの極太ペニスを妻の中に押し込んでは、ゆっくりと引き抜く。妻の秘肉の襞が、巨大な褐色の肉塊になじむのを待って、牛尾は浅く深く、入れては引き抜く。モニターが映し出す画面の中、やはり牛尾の男性器のサイズは半端ではなかった。膨張しきった牛尾のペニスが里菜の肉襞を押し広げながら体内へ侵入していく。
反り返る肉の膨らみが妻の下腹部で蠢き、牛尾が深々と根元まで納めた時、先端の膨らみがヘソ近くまで届いているのが皮膚の盛り上がる動きで分かった。あれだけの容積の肉塊をスリムな体内に押し込まれた妻の淫唇と牛尾の肉塊の間から汁がジブジブとあふれ出ていた。いよいよだという高まりゆく緊張感の中、始まりのピストン運動は牛尾独特の、さっきと同じゆっくりとした動きだった。その撫でるような出し入れでさえも、妻の細身の全身を震わせ異常に目立つ乳房を揺らせた。牛尾は貴子の両足をそのまま折り曲げるように重なる。里菜の息に合わすかのように腰の動きは次第に力を込めた突き上げに変わり、妻の漏らすあえぎ声に合わせ早さを増し、
最後はたたき込むような力強い尻肉の動き、妻の声もまた、あえぎ声から泣くような悲鳴に近く変わっていった。
この嗚咽の泣き声と牛尾のうなり声が響き、今モニターの画面には激しく腰を動かす牛尾のでかい尻肉と里菜の迎える白い脚だけが映るだけだった。私の目の前には、力強い本物の男が自分の妻、里菜の中で射精する直前だった。「いいか。中に入れるぞ。いいな。」「えっ?。。。」「2週間溜めた精子を今からお前の体の中に入れるからな。」「いやー。やめて。お願い。。」「動くなよ。大量に出るぞ。一滴残らずお腹の中に入れてあげるからな。お腹の中が精子で膨らんでくるから少し苦しいぞ。いいな。がまんしろよ。」「やめて、抜いて。安全日じゃないの。」「精液が子宮に入ってくる感触が一番気持ちいいんだぞ。いいかたっぷり味わえよ。 お前のお腹の中に俺の精子を全部入れてあげるからな。」牛尾は絶頂間近の最後の一突きとばかりに、妻の中に深くペニスを埋め込み、尻肉も小さな小刻みな素早い動きに変わった。うなり声と共に牛尾の射精が始まろうとしている。妻の中に深く埋め込まれ女体の最深部にかるがると届く太く長い牛尾の男性器から、確実に女性を妊娠させる事が出来る量の精液が放出される直前。牛尾の男性としての快感が牛尾の厳つい顔の表情を緩める。ペニスにつながる玉袋の中の睾丸が射精と同時に引き動き、その下で表面近く浮き出た尿道の管の中をヒクヒクと拍動しながら勢いよく前方に射出される精液のジェットを牛尾の尿道口はもう押さえきれない。里菜もクライマックスに達したままに、私が聞いたこともない苦しそうな大声の喘ぎを上げていた。ぽっかりと開いた里菜の子宮口に牛尾の尿道口がぎっちりと押し当てられ、射出される精子の逃げ道がそこしか残っていない状況にし、牛尾は動きを止めた。両方の二の腕を上から押さえつけられ妻は全く動けない状態である。ちょうど妻のへその下5センチあたりのところが盛り上がっている。牛尾の亀頭が腹の中に無理やり詰まっているのが分る。二人が静止してどのくらいの時間が経ったのか。突然、そのへそ下のふくらみの部分が大きくふくれた。里菜が顔を歪めた。
「いやーー。」へそのしたが、ボッコボッコと膨らみを繰り返す。「牛尾のやつ多いときは牛乳瓶一本くらい出すからな。」牛尾が射精を続ける、里菜の白い手がベッドのシーツを握りしめている。両方の腕は押さえつけられたまま。「ああぁ…いやっ……凄い量が流れ込んでくる。……あぅぅ……」恐ろしいまでの量の精子を里菜の中に送り込んでいる。牛尾は妻を押さえつけていた。「お腹が苦しい。。もう入りきらない。 お願い抜いて。。」牛尾の下腹部は、妻の股間にびっちりと密着し、その小刻みな痙攣は終わることはない。妻は気を飛ばせたのか、目が虚ろに唇を振るわせ、かすれたような声をあげたままだった。彼の持つ玉袋の大きさと妻の腹の動きからどれくらいの精液が今、飛び出しているのか、そばで見ていた私にはよく分かった。時間にして3分ほど掛かったのか、恐ろしく長い射精の時間。腹の膨らみから牛尾が妻に毒液を注入する為に脈動した回数は数十回以上。
私はゴクリと唾を飲んだ。里菜には分かるんだ。膣内ではなく子宮内に直接送り込まれたのが。5分は経っただろうか。すべてを出し切ったのか、長い長い射精が終わりを迎えた。腹の膨らみの間隔が長くなりしばらくして動かなくなった。牛尾は妻の上から、ゆっくりと体を起こすようにして離れ、ペニスを抜きに掛かった。ゆっくりと引き抜くペニス。引き抜く様にあわせて腹部の盛り上がりが下がってきている。少し抜いた時点でそのペニスの大きさが尋常でなかったのが分る。妻の腹のなかに納まっていたとは考えられない大きさである。亀頭部を膣内に残した時点で再び野口がカメラをクローズアップした。「いいかい。抜くよ。」ボトリと亀頭ほ引き抜いた瞬間、膣口は小さく口を閉じた。そのとたん膣口からおびただしい量の精子が流れ出てきた。膣内に収まりきるはずのない、その大量のスペルマの白い集団が、牛乳ゼリーのように重そうに流れ出してきている。妻の中であんなにも長時間射精したとはいえ、私にはそれは信じられないくらいの量だった。妻のあそこが口をパクパクさせて白濁を垂れ流す様子を野口はビデオに撮ることができた。「入りきらなかった分が出てきたようだな。」
「8割方は子宮に入れたからしばらくは出てこないだろう。」「溜まってた分ゲル状だしな。」妻は、意識が朦朧としているようだった。まだ膨らみの残るおなかをさすっている。「奥さん2、3日は精子の重みでお腹が苦しいと思うけど心配ないからね。」それを見て野口は、もう十分だから切り上げることにしようと言った。
そして僕に向かって言った。 「奥さんは最高だったよ。 来週も、里菜さん、使わせてもらうよ」野口は荷物をまとめ始めた。 だが吉村と大嶋は、まだ僕の妻とは終っていなかった。 最初は大嶋、次に吉村が妻にフェラチオをさせた。特に吉村は頭を押さえつけ10分以上も激しく出し入れを繰り返し、里菜に大量の精液を飲ませていた。その間、牛尾はずっと腰を降ろして、揺さぶられる妻の体を見ていた。吉村と大嶋が終ると、牛尾が妻にフェラチオをさせた。彼ら3人は妻をエクスタシーの新たな高みに連れていった。ほぼ1時間、妻の口内を犯し、そして放出したのだった。口を空けさせたままの射精だった。全員が射精を見ることが出来るように考えての事だろう。(どびゅーっ)という一度の痙攣で、私の一回分の射精量以上の精液が出ている。3回ほどで口の中が満タンになり妻は溜飲する。そしてまた3回ほどの脈動で溜飲する。これを10回ほど繰り返したところで終わった。「体の中が精子で一杯。」家に帰る間、妻は翌週の撮影が待ち遠しいと夢中になって話していた。
彼女のあからさまな興奮。それに牛尾を始めとする他の男たちの能力を賞賛する言葉。それを聞かされ、僕は完全に侮辱を感じていた。だが、同時に、あのような優れた男たちに妻の肉体が使われるということを考えると、やはり興奮してしまうのだった。 この次も、現場に立ち会おうという気持ちにすらなっていたのだった。
マンションから帰る間際に、野口が私にある物を手渡した。彼らが撮影前に飲んでいたインスタントコーヒー Mens Coffee メンズコーヒーだ。www.maccinocoffee.com 彼らが特殊ルートで仕入れているという海外のものだと言う。野口が別れ際試してみろと言っていた。「なーに、この業界の連中はみんなドーピングをしてるんだぜ。これで喜ばせてやんな。」
【243】実際の話
投稿者:ゆう (ID:Tvp7WGCgLy.)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/26(木)04:43:39
実家に住んでいたら、どうにも鬱屈した感情が溜まってしまって、
夜な夜な狩りに出かけていました。

もちろん、見知らぬ女を犯すために。
ちゃりんこ乗ってる女にアタックしたして、引き倒し服をH剥ぎ、かなり形のいい乳をブラジャーの上からわしづかみにしながら、キスをし、ジーンズを脱がそうと必死に争っていた。もう、興奮の頂点とはこのこと。ほんとに、だれもいないし、街灯もなかったから、本当に犯せると思った。ところが、背後から男がかけよってきてので、あわててチャリンコを乗り捨ててしまい逃走した結果、逮捕。

拘留が45ヶ月に及んだが、釈放後またもや色んなストレスで耐え切れなくなった俺は、また狩りに、、、。

ロードサイドの大型店舗の駐車場が本当に暗いところで此処を女がとおたらいいなとおもって、車でぐるぐる回っていたら、かなり可愛い女子高生が歩いてきた。こういうときが、一番興奮する。大型店舗の駐車場をぬけたら、今度は高架橋があり、そこはさらに人気がない、絶好のレイプスポット。
最初は、店舗の駐車場で犯そうと思っていたが、出来ずに高架橋まできた!!
逆から、車をはしrせ、良い位置で先に停車して茂みに隠れて待っていた。
興奮は最高潮。これだからやめられないのだろうか。人類が類人猿の頃、セックスはすべからくレイプだったのかもしれない。
今、こうして書いている今もちんぽが疼いてくる。

高架橋の橋脚の脇に息を潜めて女子高生をまつ。
嘘ではないが、本当に制服をきている可愛い女子高生が深夜の2時3時に人気のないところを一人で歩いているなんて滅多にあることであhない。
私の前を通り過ぎて後姿を確認して、最初はそっと、で、一気に襲い掛かった。後ろからである。最高の瞬間だ。

ちゃんと、拘束するべく一番便利なガムテープを片手に、なんとか縛ろうとしたが、実際にやるとなるとなかなか出来ない。
だが、キスは堪能した。胸もまさぐった。女子高生は、、、やめてやめて、、、というがおかまいなしだったが、「こんなところではいやや、、、」といってくる。
なんとか縛ろうとかその場で犯そうとがんばっていたら、やおら車でやってきたので、本当にダッシュで逃げた。そのとき物を落とした。後ろを振り返ると、、車から男がでてきて女子高生と話をしている。
やばい。通報されて、警察がきたら、落としたものから指紋をとられて、いっぱつだ。ほんとにこわかったので、暫く離れたところで車でまっていたが、どうやら警察は呼ばなかったみたいである。
で、落し物はガムテープだったのだが、なぜか、次の日昼間に探しにいったらなかったのは焦った。

それにしても、もうちょっとで多分女子高生を本当に犯せたはずだったのは本当に惜しかった。

さっきも、市内をチャリンコでパトロールしてきたがひとりちょっとしたチャンスはあったが、スルーした。相手がチャリンコだったし。

オナホールでぬいたけど、生レイプが未遂とは言え忘れられないから今からもう一回いってこようか、、、。

こんな、妄想は頭の中で楽しみましょう。
【242】実際の話
投稿者:ゆう (ID:Tvp7WGCgLy.)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/26(木)04:43:14
実家に住んでいたら、どうにも鬱屈した感情が溜まってしまって、
夜な夜な狩りに出かけていました。

もちろん、見知らぬ女を犯すために。
ちゃりんこ乗ってる女にアタックしたして、引き倒し服をH剥ぎ、かなり形のいい乳をブラジャーの上からわしづかみにしながら、キスをし、ジーンズを脱がそうと必死に争っていた。もう、興奮の頂点とはこのこと。ほんとに、だれもいないし、街灯もなかったから、本当に犯せると思った。ところが、背後から男がかけよってきてので、あわててチャリンコを乗り捨ててしまい逃走した結果、逮捕。

拘留が45ヶ月に及んだが、釈放後またもや色んなストレスで耐え切れなくなった俺は、また狩りに、、、。

ロードサイドの大型店舗の駐車場が本当に暗いところで此処を女がとおたらいいなとおもって、車でぐるぐる回っていたら、かなり可愛い女子高生が歩いてきた。こういうときが、一番興奮する。大型店舗の駐車場をぬけたら、今度は高架橋があり、そこはさらに人気がない、絶好のレイプスポット。
最初は、店舗の駐車場で犯そうと思っていたが、出来ずに高架橋まできた!!
逆から、車をはしrせ、良い位置で先に停車して茂みに隠れて待っていた。
興奮は最高潮。これだからやめられないのだろうか。人類が類人猿の頃、セックスはすべからくレイプだったのかもしれない。
今、こうして書いている今もちんぽが疼いてくる。

高架橋の橋脚の脇に息を潜めて女子高生をまつ。
嘘ではないが、本当に制服をきている可愛い女子高生が深夜の2時3時に人気のないところを一人で歩いているなんて滅多にあることであhない。
私の前を通り過ぎて後姿を確認して、最初はそっと、で、一気に襲い掛かった。後ろからである。最高の瞬間だ。

ちゃんと、拘束するべく一番便利なガムテープを片手に、なんとか縛ろうとしたが、実際にやるとなるとなかなか出来ない。
だが、キスは堪能した。胸もまさぐった。女子高生は、、、やめてやめて、、、というがおかまいなしだったが、「こんなところではいやや、、、」といってくる。
なんとか縛ろうとかその場で犯そうとがんばっていたら、やおら車でやってきたので、本当にダッシュで逃げた。そのとき物を落とした。後ろを振り返ると、、車から男がでてきて女子高生と話をしている。
やばい。通報されて、警察がきたら、落としたものから指紋をとられて、いっぱつだ。ほんとにこわかったので、暫く離れたところで車でまっていたが、どうやら警察は呼ばなかったみたいである。
で、落し物はガムテープだったのだが、なぜか、次の日昼間に探しにいったらなかったのは焦った。

それにしても、もうちょっとで多分女子高生を本当に犯せたはずだったのは本当に惜しかった。

さっきも、市内をチャリンコでパトロールしてきたがひとりちょっとしたチャンスはあったが、スルーした。相手がチャリンコだったし。

オナホールでぬいたけど、生レイプが未遂とは言え忘れられないから今からもう一回いってこようか、、、。

こんな、妄想は頭の中で楽しみましょう。
【241】ヘルプ
投稿者:1qaz2wsx (ID:GqzsN9/mekY)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/19(木)16:33:02
クラスの超大人しい女子をレイプしようと思うのですが
どのようにやったらいいですか?
一言でいいので教えてやってください・・
【240】家の前に
投稿者:Hな人 (ID:5kAeH/pzJdo)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/15(日)11:03:26
僕はこの前家の前にすごくかわいい子がいたので        ちんこをその子に見せたらちょっとの間とまっていたので    ひととおりがないところに連れ込みちんこを握らせました。   その子はびっくりしたようで逃げ出そうとしました。      スカートだったから捲り上げパンツを引き裂き挿入しました。  そしたらその子が「痛い」と言ったけど気にせず        ピストンを続けました。                   興奮して中出ししてしまいました。              その子は泣きながら帰りました。
【239】レイプ現場を目撃しました。
投稿者:ui (ID:LONiIjTkpFc)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/03/31(土)01:29:05
僕が小学校のころ、レイプ現場を目撃しました。
そのときはちょっと自転車で遠出をしようと人気のない田舎っぽいところまで行きました。
夕方になりそろそろ帰ろうかと思ったとき、突然「キャー!」という悲鳴が聞こえ、振り向くと女の人が覆面をかぶった男に襲われていました。女の人はふくよかな人で買い物袋を持っていました。
僕は怖くなり近くの茂みに急いで隠れました。しかし男が女の人の口をタオルで縛り、僕のいる茂みに連れてきて羽交い絞めにしたのです。出れるに出れず、僕は様子をうかがっていました。
そして男は女の人の服を全部引き裂き裸にしたのです。女の人が裸にされ、とても大きくて少し垂れたオッパイがあらわになったときはびっくりしました。女の裸をそんなに見てない当時の僕にとって、あんな大きさ見たこともなく衝撃的でした。また少し肉のついたようなお腹、まんまるで盛り上がったような大きなお尻があらわになったのです。
男はさらに女の人の両手を縛りました。女の人が逃げようとすると男はさらに乱暴をし、抱きつく体勢をとったあと女の人の大きなお尻を鷲づかみしました。そして茂みに隠れている僕に向かって見せ付けるように女の人のお尻を思いっきり広げました。僕の目の前だったので女の人の肛門とアソコがはっきりと見えました。
小さかった僕には、初めて女のアソコを見たのでかなり衝撃的でした。最初見たときは内臓が出てると思ったのです。さらに男が女の人のアソコに指を入れてかき回したのです。「ぐちょぐちょ」と変な音が聞こえたときは恐怖を感じました。
さらにもがく女の人を男が乱暴したあと、男は女の人の背後に回り、とても大きくて少し垂れたオッパイを両手で後ろから鷲づかみにしたのです。女の人が「ん〜〜!」とうめき声を発する中、男はしばらくオッパイを揉んでいました。そして男が搾り出すように揉んだら、女の人のオッパイから勢いよく母乳が噴出しました。茂みに隠れていた僕に母乳がかかるほど辺りに飛び散ったのです。
そして男はそのままの体勢で、逃げないように女の人を片腕で締めるようにしたら、ズボンから大きなおちんちんを出し、女の人のお尻めがけて挿したのです。そして腰を前後に激しく振ったのです。「んっんっん〜〜!う〜」と女の人がうめき声を発し、「ズチュッ!ズチュッ!」という変な音が長時間続きました。男の腰振りによって女の人の大きなお尻が波打ち、大きくて少し垂れたオッパイが激しく揺れ、女の人の顔が涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっていたというのを目の当たりにした僕は、声も出ませんでした。
そして女の人が「ん〜〜〜〜!うぅ〜〜!」と発した後、激しく痙攣をしぐったりとしました。僕は最初死んだのかと思いました。そこで男はさらに女の人の両足を抱えるようにして隠れていた僕に方向を向けて持ち上げました。僕は女の人のアソコに男のおちんちんが入っているのを見て大変ショックを受けました。そして男が「うっ!」と発した瞬間、おちんちんが抜け女の人のアソコから白い粘々したものが垂れてきたのです。言葉を失いました。
女の人は倒れこみ、男はしばらくした後、ぐったりした女の人をうつぶせにし大きなお尻を広げ、男がいちじくを出し女の人の肛門に浣腸をしたのです。しばらくしたら、「ぶぅ〜〜!」というオナラの音が聞こえ、女の人のお尻から大きなうんちが勢いよく出てきました。「ぶりっ!ぶりりっ!」とすごい音をたてて大量のうんちが噴出し、最後は下痢のようなうんちが噴出していました。辺りにうんちが飛び散り、止まったかともうと、男は持っていた飲料水で女の人のお尻をきれいにすると、男は自分のおちんちんを女の人のお尻めがけて挿したのです。女の人のうめき声が聞こえる中、男は腰を前後に激しく振りました。しばらくたって、男が「うっ!」と発した後、おちんちんを抜き、今度は女の人を仰向けにしました。僕はそこで目を疑うような光景を目の当たりにしたのです。男が女の人のアソコに腕を突っ込んだのです。ぐりぐりと腕を回したたりしてかき回していました。「ぐちゃぐちゃっ!ぐちゅっ!ずるっ!」と変な音がいろいろ聞こえてきました。女の人が「んっんっ!うぅ〜〜〜!む〜〜」と言葉にならないうめき声を発していて、まるで恐怖映画のようでした。しばらくしたら女の人がまた痙攣をし、ぐったりしたのです。そして女の人のアソコから「ジョバァ〜!」と大量のおしっこが出てきました。そこでさらに男が持っていたバックの中から吸盤のようなものがついた注射器とビン数個を取り出したかと思うと、ビンに女の人のおしっこを受け止め、次に注射器を女の人の大きなオッパイの乳首にあて、吸引したのです。注射器に大量の母乳が流れ込んでいたのがはっきり見えました。男はそれらと辺りに飛び散ったうんちをビンに入れて女の人の脱がされたブラとパンツを拾いバックに入れると、しばらく女の人の大きなオッパイを揉んだり乳首をつまんだり口で舐めまわしたり母乳を吸ったりして弄っていました。それで止めたかと思うと、今度は女の人をうつぶせにし大きなお尻を揉んだり叩いたり肛門に指を入れてかき回したりと弄り始めました。女の人は「うぅ〜〜」と弱弱しいうめき声しか発するだけで男にされるがままの状態でした。しばらくして止めたと思ったら、男はぐったりした女の人を後ろから抱きかかえ、また大きくなったおちんちんをアソコに入れて腰を振り始めました。さっきよりさらに激しく振っていて、女の人は苦痛の表情を浮かべていました。今まで見たこともない、女の人のとても大きくて少し垂れたオッパイが円を描くように上下に激しく揺れていたのを今でも鮮明に覚えています。
しばらくして男が「うっ!」と言うと女の人のアソコにささっていたおちんちんがずるりと抜け、男は女の人を放り投げるようにして突き放しました。女の人は虫の息のような状態で、また男に仰向にされ、男はカミソリを取り出し、女の人の陰毛を剃り始めました。男は剃った陰毛をビンに入れて、しばらくぐったりした女の人を見つめていました。そして男は足早に去っていったのです。
僕は茂みから少し身を乗り出し、女の人の様子を伺いました。女の人はかすかにうめき声と泣き声が入り交ざった声を発していてその場でぐったりしていました。女の人が出した大量のうんちが辺りに飛び散っていて、とても大きくて少し垂れたオッパイが左右に垂れ下がり乳首辺りは母乳でぐちゃぐちゃになっていて、アソコは白い液体とおしっこでぐちゃぐちゃでした。僕は頭の中が真っ白でまた茂みにかくれてしまいました。
しばらくして女の人がゆっくり立ち上がり、よろけながらもその場をうろうろしてました。そして女の人は口と両手を縛られたままその場から走り去りました。少し垂れた大きなオッパイを上下に激しく揺らし、まんまるで盛り上がったような大きなお尻を左右にフリフリしながら去っていく姿が頭から離れません。
僕はその衝撃的な事件をみんなに言う勇気がなく、黙っていたのですが、数日後に地元の新聞でその衝撃的な事件が婦女暴行事件として小さく載っていたのです。僕が目の当たりにした出来事については記載されていなく、暴行を受けたと簡単に述べてあり、あのときの場所が写真で載っていて、被害者と容疑者について記載されていました。被害者が近所の主婦(35)で後から近所の聞いた話だと、3人の子持ち、数ヶ月前に出産したばかりだったそうです。その後、被害者の女の人は家族とともに引越したそうです。
【235】イベントコンパニオンをパンストレイプ
投稿者:強姦ま (ID:T0FDB5d9m96)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/01/14(日)02:56:35
私が数年前、犯してやった女の話をします。
偶然彼女を見かけたのは、近くのコンビニでした。彼女はファイブミニと、牛乳、あんパンを購入し、店を出ていくところでした。こちらが、吸い込まれてしまいそうな美しい大きな瞳、セミロングの美しさ、まるでモデルのような綺麗な女性でした。ややきつめですが吸い込まれてしまいそうな大きな目・・・私は、こういう女がたまらなく好きなのです。観月ありさ、遠山景織子によく似たタイプのスリム美人でほとんど芸能人並みのルックスでした。
 何かに憑かれたように女を尾行し、その後ろ姿から、身長は165ぐらい、スリムな肢体、そそる腰のくびれ、光沢を放つパンストに包まれた、きゅっと締まった足首、思いっきり舐めてぇ・・・などと思いながら、彼女のマンションと部屋番号、名前を確認、彼女がエレベーターで8階に昇っていった後、私もエレベーターに乗ってみました。香水の残り香が狭い空間に充ちていました。彼女の部屋の前に行き中に入りたい衝動をぐっと堪らえ、その日はとりあえず退散しました。

 それ以来、彼女のゴミ袋を漁っては、彼女のパンティストッキングを手に入れて、染み付いた彼女の匂いを嗅いでは楽しみました。彼女の好みはマチ付きのタイプで、特にグンゼのサブリナやスタイリング満足なんかが多く、色はブラウン系、時に薄い紺、黒などの収穫がありました。そのルックスに似合わず、パンストのつま先部分は黒く変色し饐えた納豆のような強烈な匂いがしましたし、踵の所は塩辛い汗の味、そして股間の◇マチ部分からは女のアソコの独特の匂いに混じって、なぜかほのかに香水の香りが残っているものもありました。私にはサディストの血が流れています。しかも極端なパンストフェチ。何とかしてこの綺麗な女をパンスト姿にして好きなだけいたぶってやりたい、という思いは募る一方で、とうとう半年ほどかけて、というよりも、その決心がつくまで半年かかりましたが・・・彼女の生活パターン、帰宅時間、マンションの様子など全てをチェックし、勤務先の事務所まで調べ上げました。彼女は当時23才、長崎県出身、ルックスの良さ通り、バイトの傍らモデル事務所に所属し、展示会などのコンパニオン、撮影モデルなどをしている女でした。
 事前にゴミ袋から入手した彼女のスケジュールで、この女への「天誅」決行予定の6月某日、彼女は某ビルで行われる展示会にコンパニオンとして参加することがわかっていました。彼女のいつもの帰宅時間は19時30分頃か・・・。あらかじめエレベーターで上に昇り、彼女の部屋の前にある非常階段の陰に身を潜め、女の帰宅を待ちました。この時間帯はいつも7階、8階の住人は誰も帰宅していないのは既に調査済み、鞄の中には、ロープ、バイブ、浣腸器、イチジク浣腸、その他当時思いつく限りの道具を揃えて・・・。

 この日は、台風が接近して激しい雨、・・・まさにもってこいの日だったのです。
 19時35分を回る頃、エレベーターが動きだす音がしました。一度一階に降りてから再び上昇、どんどん上に昇ってきます、・・・5階、・・・6階、・・・7階・・・、次々とランプが点滅します・・心臓がはち切れそうでした。8階で止まり、ドアの開く気配・・・コツコツというヒールの音とバッグの中から鍵をとりだしている様子、傘を持った彼女の後ろ姿、美しいセミロング、黒いヒール、フロアの照明を浴びてやや光沢がかった薄い黒のパンスト脚が見えます。彼女に間違いありません。鍵を差込んでドアを開ける音・・・、 この瞬間しかありませんでした。

 部屋の中に入り、後ろから無我夢中で絞め落とした彼女をまず抵抗できないように用意してきたロープで後ろ手に縛りました。そしてスカートの中に手を入れて彼女の柔らかな太股、臀部を揉み、若い女の柔らかな肉の感触と薄い黒パンストのナイロンの手触りをともかくも楽しみました。スカートとパンティストッキングの擦れるサラサラした感触が堪えられません。気絶した彼女の体にむしゃぶりつく私の頭のなかで、パチパチッとなにかが弾けていたのです。思いがついにかなった(かなってしまった?)達成感と興奮、そして彼女の体の柔らかさ、その美しさに心奪われていたのです。
彼女はさすがにコンパニオンをしているだけあって均整のとれた、素晴らしい体をしていました。めくれあがったスカートの下で白い腿肉が薄い黒パンストの編み目を伸ばしながら部屋の照明の下で妖しく扇情的な光沢を放っていました。そして、その上にひろがる艶めかしいヒップのライン・・・。さらに下腹部から秘丘にかけて、なだらかなスロープを描いているパンストのセンターシームがなんとも猥褻感をそそります。その蠱惑的な下半身を、私は食い入るように見つめました。そして、彼女の股間に指を這わせたとき、パンティとパンストがじっとりと濡れているのに気づいたのです。おそらく、先ほど思い切り絞め落とした際に少しばかり失禁してしまったのでしょう。この女が気絶したままではおもしろくないので、頬を平手で何度も強く叩き、背中を小突き回して目を覚まさせました。

一瞬ですが、女は何が起こったのか分からない様子でした。が、私の顔を見てすぐに現実に返り、恐怖に目を見開きその繊細な美しい顔をこわばらせました。口の中には以前ゴミ袋からゲットした彼女自身が穿いていたパンストを突っ込んでありますので声が出せないのですが、くぐもった声で必死に呻いています。そして、・・・恐怖のためでしょうが、ブルブル震えながら涙を流し始めたのです。本当に美しい女でした。私は彼女の涙を舌で舐めとり、彼女の美しい艶のあるやや茶がかった髪の毛を指に巻き付けてもて遊び、その匂いを嗅いでやりました。その時の彼女の恐怖と嫌悪で歪んだ顔といったら・・・。
 そして、彼女の体を背後から両手でぎゅっと抱きしめて、髪の毛の匂いと柔らかな感触を楽しみ、香水のいい匂いのするうなじや可愛らしい耳朶をチュウチュウ音をさせて吸ってやると、彼女は全身を硬直させ、美しい顔を涙だらけにし、身を思いきりよじって嫌がりました。おそらくこれから見知らぬ男から受けるであろう世にも恐ろしい陵辱の実感を肌で受けとめたのでしょう。 

今度は意識の戻った彼女のスカートをまくり上げて、そのパンスト脚の芸術的な美しさをたっぷりと彼女に分かるように鑑賞してやりました。そして、まるで人形の着せ替えを楽しむように私は彼女のくびれた腰の脇のホックをはずし、短いファスナーを下げ、下半身を隠していたタイトスカートを脱がしてやりました。
 下半身を隠す布がなくなり、なかからムチムチと適度に脂をのせた若い女の下肢が現われました。私は何度も生唾を呑み、その悩殺的な股間を凝視したのです。足首を縛られ、床に伸びるようになったしなやかな脚の間には隙間がなく、いやらしく光沢を放つ薄い黒ストッキングの下には、シルク調のビキニパンティをはいています。薄地の生地は、なかの翳りまで透けさせ、それはまさしく淫靡きわまりない姿でした。
まず彼女を俯せにして薄いナイロンに包まれた柔らかな尻肉を揉みしだき、大好きなパンスト尻の感触をゆっくりと楽しむことにしました。最初は、ムッチリした尻肉の感触を確かめるように円を描くように手のひらで撫でさすり、やがて、パンストの縫い目に沿って指を這わせたり・・・、尻の割れ目をナイロンの上からいやらしく時間をかけながら震わせた指先でなぞってみたり・・・・・・。そして尻肉を片方ずつ掴み、臀裂に沿って指先を押しこんでみたり・・・。パンストのすべすべした手触りと、まるで指先が吸い込まれるような柔らかな美尻の感触、彼女の泣き声、触られるたびにビクンと反応する肢体の動きが私の興奮をいやが上にも高めました。
やがて、パンティストッキングに包まれた女の部分を指で押さえ、その指先に振動を加えながら秘裂をネトネトとまさぐってやると、彼女は今までになくビクンと体を震わせ、必死に私の腕から逃れようとしました。さらに、ナイロンの薄い布地越しに、まんことケツの穴の両方に指先を立て、思い切り力を込めてグリグリと深く抉ってやると、彼女は泣きながら「ムッ・・ムグゥゥゥゥ〜ッ」とくぐもった悲鳴を上げ、苦痛に反り返り、身をよじらせて抵抗しました。しかし両手首と両足首を縛られていますので逃れようもありません・・・。
私は、苦悶に歪み涙を流す美しいコンパニオン女の表情をたっぷりと悦しみ、そしてわざと卑猥な言葉を耳元から浴びせながら、パンスト越しの強引な指マンとアナル責めを延々と続けてやったのです。

 彼女の若く柔らかい体に恋人のように自分の体を密着させ、涙で濡れた顔に頬ずりし、女の顔や耳、うなじをたっぷり嘗め回し、その観月ありさ似の美顔を唾液まみれにしてやりながら、耳元で、
「俺はパンティストッキングの上から女のケツの穴をほじってやるのが大好きなんだ。今日はおまえのマンコとケツの穴でたっぷり楽しんでやるぜ、・・・どうだ〜、感じるか〜?姉ちゃんよ〜、 ウリウリウリ〜〜、オラオラ〜、声出してみろ〜。」
などと、わざと汚い言葉を吐いては、パンスト越しに彼女のアナルに根本まで突っこんだ指をL字形に曲げて、直腸粘膜にそのナイロンの薄い繊維を擦り付けるようにうねうねと執拗に動かし、抉り、掻き回しながら苦痛に泣き悶える美しいコンパニオン女をとことんいたぶってやったのです。
「どうだ〜?感じるか〜〜?パンストの上からケツの穴をほじられるのはどんな気分だ?何とか言ってみろ・・・。このスケベ女〜っ、いいざまだぜっ、ウヒヒヒヒッ・・・ウリウリウリ〜〜〜」
パンティストッキングのナイロンの布地を彼女の直腸の粘膜にさらにこすりつけながら、ネットリとした肛門内部の粘膜の感触を確かめるように、アナルに挿入した指先をグリグリといっそう乱暴にこね回してやると、彼女は上体をのけぞらせ、涙で濡れた顔を苦痛に歪め、パンストが突っ込まれている口から、「オゴゴゴッ、ウグウッ、グギャァァ〜〜ッ」とくぐもった絶叫を上げました。その声もまた私の加虐趣味をいっそうかき立てるばかりで、私は彼女のリンスの香りのする髪の毛を鷲掴みにして美しい顔を思いっきりのけぞらせてやりながら、さらに深く指を肛門に突き立ててやったのです。

 女の泣き声、そして、涙と鼻水にまみれ苦悶に歪む美女の表情・・・膣壁、直腸壁をこそげ取らんばかりに荒々しく指を動かして責め立てる甘美な時間・・・、ナイロンの手触り・・・、指を動かすと聞こえるヌチョッヌチョッ、ニチャニチャという淫靡な粘膜音、見ると彼女の気持ちとは裏腹に、パンストの薄い布地越しにジュクジュクと面白いほど白濁した汁が泡立ちながら湧いてきているではないですか・・。ナイロン繊維を通してヌルヌルと湧き出してくる温かなマン汁の感触、その百合の花のような独特の女の匂い・・・。女の泣き声と呻き声・・、さらに彼女の肌からおもしろいように流れ出る汗、その塩辛い汗の味・・・・。そして、肛門の中も何かの粘液なのでしょうか・・・結構ヌルヌルと濡れてくるのです。
「ほらほら〜、腰がヒクヒクしてきたぜェ〜 〜、ヘッヘヘヘ・・・、マン汁のシミもこんなにでかくなってきやがって、中でグチュグチュいってるぜ・・・。本当は気持ちいいんだろう・・・?このスケベ女めッ!」

 こうして1時間以上もパンスト越しのアナル責めを続けてやると、私も相当汗をかいてしまいましたが、女の方は、脂汗と涙、鼻水にまみれ、汗で全身がぐっしょりと濡れ湿り、息も絶え絶えにうめき喘いでいるばかり・・・。牝鹿のように美しい下半身を包んでいる黒パンストも、女のマン汁と汗、分泌物、失禁ですっかりグチョグチョに濡れ、べったりと肌に貼り付いているのが何ともそそります。特にマンコの◇マチになった部分は、粘り気のある生温かなマン汁が納豆のように糸を引きながら、べったりと薄いナイロン繊維に付着し、黒パンストのその部分だけが、まるでミルクの膜でも張ったように白く染みになっていました。その染みの下にナイロンの布地を通して濡れたピンク色の粘膜が押しつぶされたようにぴっちり張り付いているのが見えます。
「ウヘヘへヘ、すげぇなぁ・・・え? おいっ、こりゃすげぇマン汁だぜ・・、糸引いてるじゃねぇか・・。いやだって言っても所詮スケベ女は体が正直だなぁ・・、おい、どうなんだ〜?姉ちゃん」
わざと下品な言葉を使いながら、私はその秘部に鼻を近づけて胸いっぱいに息を吸いこみ、彼女の妖しい密壺から滲み出る女の匂いを心ゆくまで味わいました。何かチーズの蕩けるような匂いのなかに、独特の百合の花のような雌の臭気が濃厚にこもっていました。
「おいっ、臭ッせぇなあ・・・なんて匂いを出してやがるんだ?この臭マンコの匂いで男を誘っていやがったのか。少しは洗ったほうがいいぜ・・・。今まで何本のチンコをくわえ込んだんだ?正直に言え!この淫乱女〜〜!!」
私がこんな言葉でからかってやると、彼女は顔を背けて泣きました。私はその屈辱の涙と鼻水で濡れ、くしゃくしゃになった美女の顔を存分に満喫したのです。

そして、次に彼女の華奢な肩からストラップを外し、汗まみれになった黒のキャミソールとブラジャーをはぎ取ってやりました。顔と同じように肌も透き通るように白く、肌理が細かくてスベスベしています。細身のわりに、ふっくらと豊かな乳房の盛りあがりです。まるでマシュマロにでも触っているかのようにフワフワで、手のひらに吸いつきそうでした。夢にまで見たこの美しい女を、今自分の思い通り、今イヤらしいパンスト姿にして、思うままにいたぶっているのです。私はしばし彼女を後ろから抱きしめて、その乳房の柔らかな肉感に酔っていたのですが、少しずつその指に力を加えていきました・・・。そして鷲掴みにして乳房を雑巾を絞るように思いきり容赦なく捻ってやると、彼女はものすごい顔になって動物のような悲鳴を上げ、その場でパンストを穿いたまま大量に失禁をしてしまいました。その姿が彼女の美しい顔とはあまりにギャップがあり、おもしろかったので、彼女の柔らかな脇腹を思い切り鷲掴みにして強く握りしめこねくり回してみたり、胃の部分を探り当てて腹の上から掴んで少しばかり捻ってやると、今度は彼女は黄色い胃液を逆流させ嘔吐してしまいました。
小便を漏らし痙攣しながら嘔吐する女を見たのは初めてです。

 さらに数時間、パンストだけの姿のスケベな女の体を揉みしだき、舐め回し、その柔肌にわざと真っ赤なキスマークが何十個も付くほど吸いまくり、その柔らかな肉の感触を堪能し、いたぶる行為を執拗に楽しんでやりました。
そして、後ろ手に縛ったままの彼女を放置、部屋のクローゼットの中や洗濯機の中、そしてクズ箱の中から彼女のパンストを取り出し、それを彼女の目の前で両足部分を持って左右に拡げ、クンクンとわざといやらしく音をたてながら股間の◇マチ部分の匂いを嗅いでやりました。パンストの股間や内股からは、彼女の汗と女の臭いに混じってやはり香水の香り・・・これが私の劣情にさらに拍車をかけました。
 目の前で自分の穿いた汚れ物の匂いを嗅がれ、羞恥に目を閉じ唇をかみしめて泣きじゃくる彼女に追い打ちをかけるように、
「おい、おまえパンストのマンコの所になんで香水付けてんだぁ・・? それにしても臭っせえな・・・、ちゃんと風呂はいってんのか?股の所に染みが付いているじゃねえか!」などと言葉でひどく辱めた後、その汚れたパンストを女の顔に被せ、部屋のロフトの柱に彼女を恥ずかしいM字開脚の姿で縛り付けてやりました。
そして、持参したバイブや彼女の歯ブラシ、部屋にあった化粧品の瓶などを時間をかけながらマンコとケツに突っ込んで内部から出血するまでごりごりと抉り回しながら、その猿轡ごしの悲鳴をたっぷりと楽しんでやったのです。

 やがて、明け方近くになって、真っ赤に腫れ上がってしまった血まみれのアナル、マンコの両方に私のギンギンに固くなった肉棒を生挿入してやりました。
後ろから背中を抑えつけてチンポをねじ込むとき彼女がどんな声を出すのかが聞きたくて・・。そのとき彼女が発したとても文字に出来ないような悲鳴、屈辱と苦悶に歪んだ表情はどんな媚薬より私の肉棒をギンギンにさせました。マンコに深々と埋めこんでやった肉棒を、亀頭を残してゆっくりと引き抜き、また奥に挿入してやりました。とうとう私は憧れの彼女と一つになれたのです。こんなタレントのような美しい女とやれるなんて・・・・。
なんともいえない快感が私を支配し、たまらず私は「あ〜〜〜!」と声を上げてしまいました。彼女のマンコの中は本当に温かかったのです。その快感で全身に微電流が走ったように全身が震えました。私はひたすらピストンを続けました。彼女のマン汁は充分に溢れ、まるで上質のベルベットが絡みついてくるようなねっとりとした粘膜の感触がありました。このまま挿入していると彼女のドロドロの粘膜で私の猛り狂った肉棒が溶解させられそうでした。
「オラオラ〜〜ッ、孕め〜ッ!!孕め〜ッ!!孕め〜ッ!!」と叫びながらその気持ちのいいマンコの中に何度も何度も念入りに中出ししたのですが、その時彼女が「いっ、いやぁぁっぁぁっ〜〜〜!」と泣いていたのが実にいいBGMになりました・・・。私は遂にこの女を支配したのです・・・。チンポを引き抜いた時、彼女の血とマン汁で赤く染まった膣口から、私の子種液がドロリと流れ出てきました。

 そして、放心状態で「うっ、うっ」と嗚咽を漏らし泣いている女を再び俯せにし、今度はアナルに無理矢理ブチ込んでやったのです。・・・・・その時の凄まじい絶叫といったら・・・・、彼女の血とマン汁にまみれたチンポは、入り口の締め付けのきつさをクリアしてしまうと後は体重をかけて押し込んでやるだけでした。女の肛門の中はマンコの中と違って何かとても熱いものに包まれているような感触がしました。彼女は「痛いッ!痛いーッ!」と何度も叫んでいましたが、私は構わず、彼女を押さえつけ、括約筋もちぎれてしまえとばかり彼女のセミロングを後ろから鷲掴みにしながら野獣のようなピストンを繰り返し、そのまま直腸内に射精してやりました。アナルからチンポを引き抜いたとき、彼女の肛門は内側から真赤に捲れあがって直腸が露出し、もう完全な脱肛状態になっていました。

やがてぐったりと動かなくなってしまった彼女の体に馬乗りになり、淫靡なバラの花弁のようになった彼女の肛門に、今度は部屋にあったファイブミニの空き瓶を回しながら根本までグリグリねじ込み、引き抜いてはまたねじ込む、この悪戯行為を続けてやったのですが、彼女の肛門はヌチャヌチャと卑猥な音をたてながらまるで吸い込むかのようにファイブミニの空き瓶を中まで呑み込んでいきました・・・。
そして最後の仕上げに持参した浣腸器を使い、女のバスルームにあったシャンプーを混ぜた水を浣腸し、さらにイチジク浣腸6ヶ全部を突っ込んでやったのです。彼女にはもう抵抗する力はありませんでした。
体の各所に真っ赤な私の手形と指型を付け、青痣だらけになった全身から脂汗を垂れ流しながら小刻みに痙攣する美女の苦悶の姿をゆっくりと愉しみつつ、女の衣装やスーツをクローゼットから取り出し、そのケツの下に敷いてやりました。
今、自分が芸能人顔負けの美しい女体をここまで思うままに陵辱できていることが夢のようでした。やがて、大切な高級ブランドの上にもの凄い音をたてながら大量に脱糞し、泣きじゃくる女の前でその強烈な悪臭や音をからかってやりました。
部屋を出る前に最後にもう一度、血と糞尿にまみれ、ブリッ・・ブチュッ・・・と断続的に血糞を漏らし続けている真っ赤なアナルを犯してやったのですが・・・・チンポを出し入れするたびに、明らかに彼女の直腸がヌルリと私の肉棒に絡みついて出たり入ったりしているのには驚きました。
 
結局、肛門から直腸を数センチもはみ出させたまま気絶している女を残し、女のパンティー、ブラ、パンスト、靴、本人が笑顔のコスチューム姿で映っているイベントや撮影会などの写真を頂き、撤収したのです。
この女はその後、マンションを引っ越し、モデル事務所も辞めてしまったようです。
彼女の写真や、奪った着衣、特に引き抜いた数十本の長い髪の毛、マン汁と排泄物でガビガビになったパンストなんかは、今私の宝物です。

もちろん妄想ですよ・・・。
【233】二度目の快感
投稿者:たか (ID:R/P3u6pkI/c)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/01/05(金)12:03:24
また報告します
前にのしたたかです。
また女の人を犯してしまいました。
人が少ない通りで後ろから抱きつき口を押さえコートを脱がせましたそして胸にすいつきました。そっからマンコに指をいれかきまわしました。女は気持ちよくなったのかだんだん抵抗しなくなりました。そして僕の肉棒をさしこみました。気持よすぎて2分ぐらいで彼女の顔面にぶっかけました。そして用が終わったのでキスをしてかえりました。彼女はないてました。
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