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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2008-05-09 23:59:59
【242】実際の話
投稿者:ゆう (ID:Tvp7WGCgLy.)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/26(木)04:43:14
実家に住んでいたら、どうにも鬱屈した感情が溜まってしまって、
夜な夜な狩りに出かけていました。

もちろん、見知らぬ女を犯すために。
ちゃりんこ乗ってる女にアタックしたして、引き倒し服をH剥ぎ、かなり形のいい乳をブラジャーの上からわしづかみにしながら、キスをし、ジーンズを脱がそうと必死に争っていた。もう、興奮の頂点とはこのこと。ほんとに、だれもいないし、街灯もなかったから、本当に犯せると思った。ところが、背後から男がかけよってきてので、あわててチャリンコを乗り捨ててしまい逃走した結果、逮捕。

拘留が45ヶ月に及んだが、釈放後またもや色んなストレスで耐え切れなくなった俺は、また狩りに、、、。

ロードサイドの大型店舗の駐車場が本当に暗いところで此処を女がとおたらいいなとおもって、車でぐるぐる回っていたら、かなり可愛い女子高生が歩いてきた。こういうときが、一番興奮する。大型店舗の駐車場をぬけたら、今度は高架橋があり、そこはさらに人気がない、絶好のレイプスポット。
最初は、店舗の駐車場で犯そうと思っていたが、出来ずに高架橋まできた!!
逆から、車をはしrせ、良い位置で先に停車して茂みに隠れて待っていた。
興奮は最高潮。これだからやめられないのだろうか。人類が類人猿の頃、セックスはすべからくレイプだったのかもしれない。
今、こうして書いている今もちんぽが疼いてくる。

高架橋の橋脚の脇に息を潜めて女子高生をまつ。
嘘ではないが、本当に制服をきている可愛い女子高生が深夜の2時3時に人気のないところを一人で歩いているなんて滅多にあることであhない。
私の前を通り過ぎて後姿を確認して、最初はそっと、で、一気に襲い掛かった。後ろからである。最高の瞬間だ。

ちゃんと、拘束するべく一番便利なガムテープを片手に、なんとか縛ろうとしたが、実際にやるとなるとなかなか出来ない。
だが、キスは堪能した。胸もまさぐった。女子高生は、、、やめてやめて、、、というがおかまいなしだったが、「こんなところではいやや、、、」といってくる。
なんとか縛ろうとかその場で犯そうとがんばっていたら、やおら車でやってきたので、本当にダッシュで逃げた。そのとき物を落とした。後ろを振り返ると、、車から男がでてきて女子高生と話をしている。
やばい。通報されて、警察がきたら、落としたものから指紋をとられて、いっぱつだ。ほんとにこわかったので、暫く離れたところで車でまっていたが、どうやら警察は呼ばなかったみたいである。
で、落し物はガムテープだったのだが、なぜか、次の日昼間に探しにいったらなかったのは焦った。

それにしても、もうちょっとで多分女子高生を本当に犯せたはずだったのは本当に惜しかった。

さっきも、市内をチャリンコでパトロールしてきたがひとりちょっとしたチャンスはあったが、スルーした。相手がチャリンコだったし。

オナホールでぬいたけど、生レイプが未遂とは言え忘れられないから今からもう一回いってこようか、、、。

こんな、妄想は頭の中で楽しみましょう。
【241】ヘルプ
投稿者:1qaz2wsx (ID:GqzsN9/mekY)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/19(木)16:33:02
クラスの超大人しい女子をレイプしようと思うのですが
どのようにやったらいいですか?
一言でいいので教えてやってください・・
【240】家の前に
投稿者:Hな人 (ID:5kAeH/pzJdo)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/04/15(日)11:03:26
僕はこの前家の前にすごくかわいい子がいたので        ちんこをその子に見せたらちょっとの間とまっていたので    ひととおりがないところに連れ込みちんこを握らせました。   その子はびっくりしたようで逃げ出そうとしました。      スカートだったから捲り上げパンツを引き裂き挿入しました。  そしたらその子が「痛い」と言ったけど気にせず        ピストンを続けました。                   興奮して中出ししてしまいました。              その子は泣きながら帰りました。
【239】レイプ現場を目撃しました。
投稿者:ui (ID:LONiIjTkpFc)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/03/31(土)01:29:05
僕が小学校のころ、レイプ現場を目撃しました。
そのときはちょっと自転車で遠出をしようと人気のない田舎っぽいところまで行きました。
夕方になりそろそろ帰ろうかと思ったとき、突然「キャー!」という悲鳴が聞こえ、振り向くと女の人が覆面をかぶった男に襲われていました。女の人はふくよかな人で買い物袋を持っていました。
僕は怖くなり近くの茂みに急いで隠れました。しかし男が女の人の口をタオルで縛り、僕のいる茂みに連れてきて羽交い絞めにしたのです。出れるに出れず、僕は様子をうかがっていました。
そして男は女の人の服を全部引き裂き裸にしたのです。女の人が裸にされ、とても大きくて少し垂れたオッパイがあらわになったときはびっくりしました。女の裸をそんなに見てない当時の僕にとって、あんな大きさ見たこともなく衝撃的でした。また少し肉のついたようなお腹、まんまるで盛り上がったような大きなお尻があらわになったのです。
男はさらに女の人の両手を縛りました。女の人が逃げようとすると男はさらに乱暴をし、抱きつく体勢をとったあと女の人の大きなお尻を鷲づかみしました。そして茂みに隠れている僕に向かって見せ付けるように女の人のお尻を思いっきり広げました。僕の目の前だったので女の人の肛門とアソコがはっきりと見えました。
小さかった僕には、初めて女のアソコを見たのでかなり衝撃的でした。最初見たときは内臓が出てると思ったのです。さらに男が女の人のアソコに指を入れてかき回したのです。「ぐちょぐちょ」と変な音が聞こえたときは恐怖を感じました。
さらにもがく女の人を男が乱暴したあと、男は女の人の背後に回り、とても大きくて少し垂れたオッパイを両手で後ろから鷲づかみにしたのです。女の人が「ん〜〜!」とうめき声を発する中、男はしばらくオッパイを揉んでいました。そして男が搾り出すように揉んだら、女の人のオッパイから勢いよく母乳が噴出しました。茂みに隠れていた僕に母乳がかかるほど辺りに飛び散ったのです。
そして男はそのままの体勢で、逃げないように女の人を片腕で締めるようにしたら、ズボンから大きなおちんちんを出し、女の人のお尻めがけて挿したのです。そして腰を前後に激しく振ったのです。「んっんっん〜〜!う〜」と女の人がうめき声を発し、「ズチュッ!ズチュッ!」という変な音が長時間続きました。男の腰振りによって女の人の大きなお尻が波打ち、大きくて少し垂れたオッパイが激しく揺れ、女の人の顔が涙と鼻水でぐちゃぐちゃになっていたというのを目の当たりにした僕は、声も出ませんでした。
そして女の人が「ん〜〜〜〜!うぅ〜〜!」と発した後、激しく痙攣をしぐったりとしました。僕は最初死んだのかと思いました。そこで男はさらに女の人の両足を抱えるようにして隠れていた僕に方向を向けて持ち上げました。僕は女の人のアソコに男のおちんちんが入っているのを見て大変ショックを受けました。そして男が「うっ!」と発した瞬間、おちんちんが抜け女の人のアソコから白い粘々したものが垂れてきたのです。言葉を失いました。
女の人は倒れこみ、男はしばらくした後、ぐったりした女の人をうつぶせにし大きなお尻を広げ、男がいちじくを出し女の人の肛門に浣腸をしたのです。しばらくしたら、「ぶぅ〜〜!」というオナラの音が聞こえ、女の人のお尻から大きなうんちが勢いよく出てきました。「ぶりっ!ぶりりっ!」とすごい音をたてて大量のうんちが噴出し、最後は下痢のようなうんちが噴出していました。辺りにうんちが飛び散り、止まったかともうと、男は持っていた飲料水で女の人のお尻をきれいにすると、男は自分のおちんちんを女の人のお尻めがけて挿したのです。女の人のうめき声が聞こえる中、男は腰を前後に激しく振りました。しばらくたって、男が「うっ!」と発した後、おちんちんを抜き、今度は女の人を仰向けにしました。僕はそこで目を疑うような光景を目の当たりにしたのです。男が女の人のアソコに腕を突っ込んだのです。ぐりぐりと腕を回したたりしてかき回していました。「ぐちゃぐちゃっ!ぐちゅっ!ずるっ!」と変な音がいろいろ聞こえてきました。女の人が「んっんっ!うぅ〜〜〜!む〜〜」と言葉にならないうめき声を発していて、まるで恐怖映画のようでした。しばらくしたら女の人がまた痙攣をし、ぐったりしたのです。そして女の人のアソコから「ジョバァ〜!」と大量のおしっこが出てきました。そこでさらに男が持っていたバックの中から吸盤のようなものがついた注射器とビン数個を取り出したかと思うと、ビンに女の人のおしっこを受け止め、次に注射器を女の人の大きなオッパイの乳首にあて、吸引したのです。注射器に大量の母乳が流れ込んでいたのがはっきり見えました。男はそれらと辺りに飛び散ったうんちをビンに入れて女の人の脱がされたブラとパンツを拾いバックに入れると、しばらく女の人の大きなオッパイを揉んだり乳首をつまんだり口で舐めまわしたり母乳を吸ったりして弄っていました。それで止めたかと思うと、今度は女の人をうつぶせにし大きなお尻を揉んだり叩いたり肛門に指を入れてかき回したりと弄り始めました。女の人は「うぅ〜〜」と弱弱しいうめき声しか発するだけで男にされるがままの状態でした。しばらくして止めたと思ったら、男はぐったりした女の人を後ろから抱きかかえ、また大きくなったおちんちんをアソコに入れて腰を振り始めました。さっきよりさらに激しく振っていて、女の人は苦痛の表情を浮かべていました。今まで見たこともない、女の人のとても大きくて少し垂れたオッパイが円を描くように上下に激しく揺れていたのを今でも鮮明に覚えています。
しばらくして男が「うっ!」と言うと女の人のアソコにささっていたおちんちんがずるりと抜け、男は女の人を放り投げるようにして突き放しました。女の人は虫の息のような状態で、また男に仰向にされ、男はカミソリを取り出し、女の人の陰毛を剃り始めました。男は剃った陰毛をビンに入れて、しばらくぐったりした女の人を見つめていました。そして男は足早に去っていったのです。
僕は茂みから少し身を乗り出し、女の人の様子を伺いました。女の人はかすかにうめき声と泣き声が入り交ざった声を発していてその場でぐったりしていました。女の人が出した大量のうんちが辺りに飛び散っていて、とても大きくて少し垂れたオッパイが左右に垂れ下がり乳首辺りは母乳でぐちゃぐちゃになっていて、アソコは白い液体とおしっこでぐちゃぐちゃでした。僕は頭の中が真っ白でまた茂みにかくれてしまいました。
しばらくして女の人がゆっくり立ち上がり、よろけながらもその場をうろうろしてました。そして女の人は口と両手を縛られたままその場から走り去りました。少し垂れた大きなオッパイを上下に激しく揺らし、まんまるで盛り上がったような大きなお尻を左右にフリフリしながら去っていく姿が頭から離れません。
僕はその衝撃的な事件をみんなに言う勇気がなく、黙っていたのですが、数日後に地元の新聞でその衝撃的な事件が婦女暴行事件として小さく載っていたのです。僕が目の当たりにした出来事については記載されていなく、暴行を受けたと簡単に述べてあり、あのときの場所が写真で載っていて、被害者と容疑者について記載されていました。被害者が近所の主婦(35)で後から近所の聞いた話だと、3人の子持ち、数ヶ月前に出産したばかりだったそうです。その後、被害者の女の人は家族とともに引越したそうです。
【235】イベントコンパニオンをパンストレイプ
投稿者:強姦ま (ID:T0FDB5d9m96)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/01/14(日)02:56:35
私が数年前、犯してやった女の話をします。
偶然彼女を見かけたのは、近くのコンビニでした。彼女はファイブミニと、牛乳、あんパンを購入し、店を出ていくところでした。こちらが、吸い込まれてしまいそうな美しい大きな瞳、セミロングの美しさ、まるでモデルのような綺麗な女性でした。ややきつめですが吸い込まれてしまいそうな大きな目・・・私は、こういう女がたまらなく好きなのです。観月ありさ、遠山景織子によく似たタイプのスリム美人でほとんど芸能人並みのルックスでした。
 何かに憑かれたように女を尾行し、その後ろ姿から、身長は165ぐらい、スリムな肢体、そそる腰のくびれ、光沢を放つパンストに包まれた、きゅっと締まった足首、思いっきり舐めてぇ・・・などと思いながら、彼女のマンションと部屋番号、名前を確認、彼女がエレベーターで8階に昇っていった後、私もエレベーターに乗ってみました。香水の残り香が狭い空間に充ちていました。彼女の部屋の前に行き中に入りたい衝動をぐっと堪らえ、その日はとりあえず退散しました。

 それ以来、彼女のゴミ袋を漁っては、彼女のパンティストッキングを手に入れて、染み付いた彼女の匂いを嗅いでは楽しみました。彼女の好みはマチ付きのタイプで、特にグンゼのサブリナやスタイリング満足なんかが多く、色はブラウン系、時に薄い紺、黒などの収穫がありました。そのルックスに似合わず、パンストのつま先部分は黒く変色し饐えた納豆のような強烈な匂いがしましたし、踵の所は塩辛い汗の味、そして股間の◇マチ部分からは女のアソコの独特の匂いに混じって、なぜかほのかに香水の香りが残っているものもありました。私にはサディストの血が流れています。しかも極端なパンストフェチ。何とかしてこの綺麗な女をパンスト姿にして好きなだけいたぶってやりたい、という思いは募る一方で、とうとう半年ほどかけて、というよりも、その決心がつくまで半年かかりましたが・・・彼女の生活パターン、帰宅時間、マンションの様子など全てをチェックし、勤務先の事務所まで調べ上げました。彼女は当時23才、長崎県出身、ルックスの良さ通り、バイトの傍らモデル事務所に所属し、展示会などのコンパニオン、撮影モデルなどをしている女でした。
 事前にゴミ袋から入手した彼女のスケジュールで、この女への「天誅」決行予定の6月某日、彼女は某ビルで行われる展示会にコンパニオンとして参加することがわかっていました。彼女のいつもの帰宅時間は19時30分頃か・・・。あらかじめエレベーターで上に昇り、彼女の部屋の前にある非常階段の陰に身を潜め、女の帰宅を待ちました。この時間帯はいつも7階、8階の住人は誰も帰宅していないのは既に調査済み、鞄の中には、ロープ、バイブ、浣腸器、イチジク浣腸、その他当時思いつく限りの道具を揃えて・・・。

 この日は、台風が接近して激しい雨、・・・まさにもってこいの日だったのです。
 19時35分を回る頃、エレベーターが動きだす音がしました。一度一階に降りてから再び上昇、どんどん上に昇ってきます、・・・5階、・・・6階、・・・7階・・・、次々とランプが点滅します・・心臓がはち切れそうでした。8階で止まり、ドアの開く気配・・・コツコツというヒールの音とバッグの中から鍵をとりだしている様子、傘を持った彼女の後ろ姿、美しいセミロング、黒いヒール、フロアの照明を浴びてやや光沢がかった薄い黒のパンスト脚が見えます。彼女に間違いありません。鍵を差込んでドアを開ける音・・・、 この瞬間しかありませんでした。

 部屋の中に入り、後ろから無我夢中で絞め落とした彼女をまず抵抗できないように用意してきたロープで後ろ手に縛りました。そしてスカートの中に手を入れて彼女の柔らかな太股、臀部を揉み、若い女の柔らかな肉の感触と薄い黒パンストのナイロンの手触りをともかくも楽しみました。スカートとパンティストッキングの擦れるサラサラした感触が堪えられません。気絶した彼女の体にむしゃぶりつく私の頭のなかで、パチパチッとなにかが弾けていたのです。思いがついにかなった(かなってしまった?)達成感と興奮、そして彼女の体の柔らかさ、その美しさに心奪われていたのです。
彼女はさすがにコンパニオンをしているだけあって均整のとれた、素晴らしい体をしていました。めくれあがったスカートの下で白い腿肉が薄い黒パンストの編み目を伸ばしながら部屋の照明の下で妖しく扇情的な光沢を放っていました。そして、その上にひろがる艶めかしいヒップのライン・・・。さらに下腹部から秘丘にかけて、なだらかなスロープを描いているパンストのセンターシームがなんとも猥褻感をそそります。その蠱惑的な下半身を、私は食い入るように見つめました。そして、彼女の股間に指を這わせたとき、パンティとパンストがじっとりと濡れているのに気づいたのです。おそらく、先ほど思い切り絞め落とした際に少しばかり失禁してしまったのでしょう。この女が気絶したままではおもしろくないので、頬を平手で何度も強く叩き、背中を小突き回して目を覚まさせました。

一瞬ですが、女は何が起こったのか分からない様子でした。が、私の顔を見てすぐに現実に返り、恐怖に目を見開きその繊細な美しい顔をこわばらせました。口の中には以前ゴミ袋からゲットした彼女自身が穿いていたパンストを突っ込んでありますので声が出せないのですが、くぐもった声で必死に呻いています。そして、・・・恐怖のためでしょうが、ブルブル震えながら涙を流し始めたのです。本当に美しい女でした。私は彼女の涙を舌で舐めとり、彼女の美しい艶のあるやや茶がかった髪の毛を指に巻き付けてもて遊び、その匂いを嗅いでやりました。その時の彼女の恐怖と嫌悪で歪んだ顔といったら・・・。
 そして、彼女の体を背後から両手でぎゅっと抱きしめて、髪の毛の匂いと柔らかな感触を楽しみ、香水のいい匂いのするうなじや可愛らしい耳朶をチュウチュウ音をさせて吸ってやると、彼女は全身を硬直させ、美しい顔を涙だらけにし、身を思いきりよじって嫌がりました。おそらくこれから見知らぬ男から受けるであろう世にも恐ろしい陵辱の実感を肌で受けとめたのでしょう。 

今度は意識の戻った彼女のスカートをまくり上げて、そのパンスト脚の芸術的な美しさをたっぷりと彼女に分かるように鑑賞してやりました。そして、まるで人形の着せ替えを楽しむように私は彼女のくびれた腰の脇のホックをはずし、短いファスナーを下げ、下半身を隠していたタイトスカートを脱がしてやりました。
 下半身を隠す布がなくなり、なかからムチムチと適度に脂をのせた若い女の下肢が現われました。私は何度も生唾を呑み、その悩殺的な股間を凝視したのです。足首を縛られ、床に伸びるようになったしなやかな脚の間には隙間がなく、いやらしく光沢を放つ薄い黒ストッキングの下には、シルク調のビキニパンティをはいています。薄地の生地は、なかの翳りまで透けさせ、それはまさしく淫靡きわまりない姿でした。
まず彼女を俯せにして薄いナイロンに包まれた柔らかな尻肉を揉みしだき、大好きなパンスト尻の感触をゆっくりと楽しむことにしました。最初は、ムッチリした尻肉の感触を確かめるように円を描くように手のひらで撫でさすり、やがて、パンストの縫い目に沿って指を這わせたり・・・、尻の割れ目をナイロンの上からいやらしく時間をかけながら震わせた指先でなぞってみたり・・・・・・。そして尻肉を片方ずつ掴み、臀裂に沿って指先を押しこんでみたり・・・。パンストのすべすべした手触りと、まるで指先が吸い込まれるような柔らかな美尻の感触、彼女の泣き声、触られるたびにビクンと反応する肢体の動きが私の興奮をいやが上にも高めました。
やがて、パンティストッキングに包まれた女の部分を指で押さえ、その指先に振動を加えながら秘裂をネトネトとまさぐってやると、彼女は今までになくビクンと体を震わせ、必死に私の腕から逃れようとしました。さらに、ナイロンの薄い布地越しに、まんことケツの穴の両方に指先を立て、思い切り力を込めてグリグリと深く抉ってやると、彼女は泣きながら「ムッ・・ムグゥゥゥゥ〜ッ」とくぐもった悲鳴を上げ、苦痛に反り返り、身をよじらせて抵抗しました。しかし両手首と両足首を縛られていますので逃れようもありません・・・。
私は、苦悶に歪み涙を流す美しいコンパニオン女の表情をたっぷりと悦しみ、そしてわざと卑猥な言葉を耳元から浴びせながら、パンスト越しの強引な指マンとアナル責めを延々と続けてやったのです。

 彼女の若く柔らかい体に恋人のように自分の体を密着させ、涙で濡れた顔に頬ずりし、女の顔や耳、うなじをたっぷり嘗め回し、その観月ありさ似の美顔を唾液まみれにしてやりながら、耳元で、
「俺はパンティストッキングの上から女のケツの穴をほじってやるのが大好きなんだ。今日はおまえのマンコとケツの穴でたっぷり楽しんでやるぜ、・・・どうだ〜、感じるか〜?姉ちゃんよ〜、 ウリウリウリ〜〜、オラオラ〜、声出してみろ〜。」
などと、わざと汚い言葉を吐いては、パンスト越しに彼女のアナルに根本まで突っこんだ指をL字形に曲げて、直腸粘膜にそのナイロンの薄い繊維を擦り付けるようにうねうねと執拗に動かし、抉り、掻き回しながら苦痛に泣き悶える美しいコンパニオン女をとことんいたぶってやったのです。
「どうだ〜?感じるか〜〜?パンストの上からケツの穴をほじられるのはどんな気分だ?何とか言ってみろ・・・。このスケベ女〜っ、いいざまだぜっ、ウヒヒヒヒッ・・・ウリウリウリ〜〜〜」
パンティストッキングのナイロンの布地を彼女の直腸の粘膜にさらにこすりつけながら、ネットリとした肛門内部の粘膜の感触を確かめるように、アナルに挿入した指先をグリグリといっそう乱暴にこね回してやると、彼女は上体をのけぞらせ、涙で濡れた顔を苦痛に歪め、パンストが突っ込まれている口から、「オゴゴゴッ、ウグウッ、グギャァァ〜〜ッ」とくぐもった絶叫を上げました。その声もまた私の加虐趣味をいっそうかき立てるばかりで、私は彼女のリンスの香りのする髪の毛を鷲掴みにして美しい顔を思いっきりのけぞらせてやりながら、さらに深く指を肛門に突き立ててやったのです。

 女の泣き声、そして、涙と鼻水にまみれ苦悶に歪む美女の表情・・・膣壁、直腸壁をこそげ取らんばかりに荒々しく指を動かして責め立てる甘美な時間・・・、ナイロンの手触り・・・、指を動かすと聞こえるヌチョッヌチョッ、ニチャニチャという淫靡な粘膜音、見ると彼女の気持ちとは裏腹に、パンストの薄い布地越しにジュクジュクと面白いほど白濁した汁が泡立ちながら湧いてきているではないですか・・。ナイロン繊維を通してヌルヌルと湧き出してくる温かなマン汁の感触、その百合の花のような独特の女の匂い・・・。女の泣き声と呻き声・・、さらに彼女の肌からおもしろいように流れ出る汗、その塩辛い汗の味・・・・。そして、肛門の中も何かの粘液なのでしょうか・・・結構ヌルヌルと濡れてくるのです。
「ほらほら〜、腰がヒクヒクしてきたぜェ〜 〜、ヘッヘヘヘ・・・、マン汁のシミもこんなにでかくなってきやがって、中でグチュグチュいってるぜ・・・。本当は気持ちいいんだろう・・・?このスケベ女めッ!」

 こうして1時間以上もパンスト越しのアナル責めを続けてやると、私も相当汗をかいてしまいましたが、女の方は、脂汗と涙、鼻水にまみれ、汗で全身がぐっしょりと濡れ湿り、息も絶え絶えにうめき喘いでいるばかり・・・。牝鹿のように美しい下半身を包んでいる黒パンストも、女のマン汁と汗、分泌物、失禁ですっかりグチョグチョに濡れ、べったりと肌に貼り付いているのが何ともそそります。特にマンコの◇マチになった部分は、粘り気のある生温かなマン汁が納豆のように糸を引きながら、べったりと薄いナイロン繊維に付着し、黒パンストのその部分だけが、まるでミルクの膜でも張ったように白く染みになっていました。その染みの下にナイロンの布地を通して濡れたピンク色の粘膜が押しつぶされたようにぴっちり張り付いているのが見えます。
「ウヘヘへヘ、すげぇなぁ・・・え? おいっ、こりゃすげぇマン汁だぜ・・、糸引いてるじゃねぇか・・。いやだって言っても所詮スケベ女は体が正直だなぁ・・、おい、どうなんだ〜?姉ちゃん」
わざと下品な言葉を使いながら、私はその秘部に鼻を近づけて胸いっぱいに息を吸いこみ、彼女の妖しい密壺から滲み出る女の匂いを心ゆくまで味わいました。何かチーズの蕩けるような匂いのなかに、独特の百合の花のような雌の臭気が濃厚にこもっていました。
「おいっ、臭ッせぇなあ・・・なんて匂いを出してやがるんだ?この臭マンコの匂いで男を誘っていやがったのか。少しは洗ったほうがいいぜ・・・。今まで何本のチンコをくわえ込んだんだ?正直に言え!この淫乱女〜〜!!」
私がこんな言葉でからかってやると、彼女は顔を背けて泣きました。私はその屈辱の涙と鼻水で濡れ、くしゃくしゃになった美女の顔を存分に満喫したのです。

そして、次に彼女の華奢な肩からストラップを外し、汗まみれになった黒のキャミソールとブラジャーをはぎ取ってやりました。顔と同じように肌も透き通るように白く、肌理が細かくてスベスベしています。細身のわりに、ふっくらと豊かな乳房の盛りあがりです。まるでマシュマロにでも触っているかのようにフワフワで、手のひらに吸いつきそうでした。夢にまで見たこの美しい女を、今自分の思い通り、今イヤらしいパンスト姿にして、思うままにいたぶっているのです。私はしばし彼女を後ろから抱きしめて、その乳房の柔らかな肉感に酔っていたのですが、少しずつその指に力を加えていきました・・・。そして鷲掴みにして乳房を雑巾を絞るように思いきり容赦なく捻ってやると、彼女はものすごい顔になって動物のような悲鳴を上げ、その場でパンストを穿いたまま大量に失禁をしてしまいました。その姿が彼女の美しい顔とはあまりにギャップがあり、おもしろかったので、彼女の柔らかな脇腹を思い切り鷲掴みにして強く握りしめこねくり回してみたり、胃の部分を探り当てて腹の上から掴んで少しばかり捻ってやると、今度は彼女は黄色い胃液を逆流させ嘔吐してしまいました。
小便を漏らし痙攣しながら嘔吐する女を見たのは初めてです。

 さらに数時間、パンストだけの姿のスケベな女の体を揉みしだき、舐め回し、その柔肌にわざと真っ赤なキスマークが何十個も付くほど吸いまくり、その柔らかな肉の感触を堪能し、いたぶる行為を執拗に楽しんでやりました。
そして、後ろ手に縛ったままの彼女を放置、部屋のクローゼットの中や洗濯機の中、そしてクズ箱の中から彼女のパンストを取り出し、それを彼女の目の前で両足部分を持って左右に拡げ、クンクンとわざといやらしく音をたてながら股間の◇マチ部分の匂いを嗅いでやりました。パンストの股間や内股からは、彼女の汗と女の臭いに混じってやはり香水の香り・・・これが私の劣情にさらに拍車をかけました。
 目の前で自分の穿いた汚れ物の匂いを嗅がれ、羞恥に目を閉じ唇をかみしめて泣きじゃくる彼女に追い打ちをかけるように、
「おい、おまえパンストのマンコの所になんで香水付けてんだぁ・・? それにしても臭っせえな・・・、ちゃんと風呂はいってんのか?股の所に染みが付いているじゃねえか!」などと言葉でひどく辱めた後、その汚れたパンストを女の顔に被せ、部屋のロフトの柱に彼女を恥ずかしいM字開脚の姿で縛り付けてやりました。
そして、持参したバイブや彼女の歯ブラシ、部屋にあった化粧品の瓶などを時間をかけながらマンコとケツに突っ込んで内部から出血するまでごりごりと抉り回しながら、その猿轡ごしの悲鳴をたっぷりと楽しんでやったのです。

 やがて、明け方近くになって、真っ赤に腫れ上がってしまった血まみれのアナル、マンコの両方に私のギンギンに固くなった肉棒を生挿入してやりました。
後ろから背中を抑えつけてチンポをねじ込むとき彼女がどんな声を出すのかが聞きたくて・・。そのとき彼女が発したとても文字に出来ないような悲鳴、屈辱と苦悶に歪んだ表情はどんな媚薬より私の肉棒をギンギンにさせました。マンコに深々と埋めこんでやった肉棒を、亀頭を残してゆっくりと引き抜き、また奥に挿入してやりました。とうとう私は憧れの彼女と一つになれたのです。こんなタレントのような美しい女とやれるなんて・・・・。
なんともいえない快感が私を支配し、たまらず私は「あ〜〜〜!」と声を上げてしまいました。彼女のマンコの中は本当に温かかったのです。その快感で全身に微電流が走ったように全身が震えました。私はひたすらピストンを続けました。彼女のマン汁は充分に溢れ、まるで上質のベルベットが絡みついてくるようなねっとりとした粘膜の感触がありました。このまま挿入していると彼女のドロドロの粘膜で私の猛り狂った肉棒が溶解させられそうでした。
「オラオラ〜〜ッ、孕め〜ッ!!孕め〜ッ!!孕め〜ッ!!」と叫びながらその気持ちのいいマンコの中に何度も何度も念入りに中出ししたのですが、その時彼女が「いっ、いやぁぁっぁぁっ〜〜〜!」と泣いていたのが実にいいBGMになりました・・・。私は遂にこの女を支配したのです・・・。チンポを引き抜いた時、彼女の血とマン汁で赤く染まった膣口から、私の子種液がドロリと流れ出てきました。

 そして、放心状態で「うっ、うっ」と嗚咽を漏らし泣いている女を再び俯せにし、今度はアナルに無理矢理ブチ込んでやったのです。・・・・・その時の凄まじい絶叫といったら・・・・、彼女の血とマン汁にまみれたチンポは、入り口の締め付けのきつさをクリアしてしまうと後は体重をかけて押し込んでやるだけでした。女の肛門の中はマンコの中と違って何かとても熱いものに包まれているような感触がしました。彼女は「痛いッ!痛いーッ!」と何度も叫んでいましたが、私は構わず、彼女を押さえつけ、括約筋もちぎれてしまえとばかり彼女のセミロングを後ろから鷲掴みにしながら野獣のようなピストンを繰り返し、そのまま直腸内に射精してやりました。アナルからチンポを引き抜いたとき、彼女の肛門は内側から真赤に捲れあがって直腸が露出し、もう完全な脱肛状態になっていました。

やがてぐったりと動かなくなってしまった彼女の体に馬乗りになり、淫靡なバラの花弁のようになった彼女の肛門に、今度は部屋にあったファイブミニの空き瓶を回しながら根本までグリグリねじ込み、引き抜いてはまたねじ込む、この悪戯行為を続けてやったのですが、彼女の肛門はヌチャヌチャと卑猥な音をたてながらまるで吸い込むかのようにファイブミニの空き瓶を中まで呑み込んでいきました・・・。
そして最後の仕上げに持参した浣腸器を使い、女のバスルームにあったシャンプーを混ぜた水を浣腸し、さらにイチジク浣腸6ヶ全部を突っ込んでやったのです。彼女にはもう抵抗する力はありませんでした。
体の各所に真っ赤な私の手形と指型を付け、青痣だらけになった全身から脂汗を垂れ流しながら小刻みに痙攣する美女の苦悶の姿をゆっくりと愉しみつつ、女の衣装やスーツをクローゼットから取り出し、そのケツの下に敷いてやりました。
今、自分が芸能人顔負けの美しい女体をここまで思うままに陵辱できていることが夢のようでした。やがて、大切な高級ブランドの上にもの凄い音をたてながら大量に脱糞し、泣きじゃくる女の前でその強烈な悪臭や音をからかってやりました。
部屋を出る前に最後にもう一度、血と糞尿にまみれ、ブリッ・・ブチュッ・・・と断続的に血糞を漏らし続けている真っ赤なアナルを犯してやったのですが・・・・チンポを出し入れするたびに、明らかに彼女の直腸がヌルリと私の肉棒に絡みついて出たり入ったりしているのには驚きました。
 
結局、肛門から直腸を数センチもはみ出させたまま気絶している女を残し、女のパンティー、ブラ、パンスト、靴、本人が笑顔のコスチューム姿で映っているイベントや撮影会などの写真を頂き、撤収したのです。
この女はその後、マンションを引っ越し、モデル事務所も辞めてしまったようです。
彼女の写真や、奪った着衣、特に引き抜いた数十本の長い髪の毛、マン汁と排泄物でガビガビになったパンストなんかは、今私の宝物です。

もちろん妄想ですよ・・・。
【233】二度目の快感
投稿者:たか (ID:R/P3u6pkI/c)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/01/05(金)12:03:24
また報告します
前にのしたたかです。
また女の人を犯してしまいました。
人が少ない通りで後ろから抱きつき口を押さえコートを脱がせましたそして胸にすいつきました。そっからマンコに指をいれかきまわしました。女は気持ちよくなったのかだんだん抵抗しなくなりました。そして僕の肉棒をさしこみました。気持よすぎて2分ぐらいで彼女の顔面にぶっかけました。そして用が終わったのでキスをしてかえりました。彼女はないてました。
【232】感動でした
投稿者:たか (ID:R/P3u6pkI/c)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2007/01/03(水)22:46:39
僕の初体験は路上でした 女の人を犯してしまいました
【229】続、続ママさんバレー
投稿者:正雄 (ID:J6JnBPE4f8Y)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2006/12/11(月)12:14:50
私は平静をよそおい妻に夫婦を紹介し、会社の同僚だが今晩の食事会に同席する旨説明し車を置いて徒歩でレストランに向かった。
T子は妻と並んで歩いていたが急に「私、公園のトイレに寄って行きたいわ。」といいだし、それでは私もと妻も同道した。T子と妻は揃ってトイレのドアーを開け入ろうとしたところ、すかさず後をつけていたT子の夫は私の妻が中へ入る直前に素早く妻の体を押し込むように中へ入り込んだ。驚いた妻は「アッ何をするの」と叫んで烈しく抵抗した。ああ妻があの男に犯されようとしている、私は耳を覆いながら全神経を逆立て中の気配を探ろうとしていた。
頬を平手打ちする音が「パンパン」と響きびりびりと布を裂くような音がして、しばらく争っていたが「ヒイー」という妻の悲鳴がしたかと思うと男の荒々しい息ずかいと腰を打ち振る音が外へもれてきて挿入された気配を察した。私は女子トイレの入り口で他の利用者が入るのを見張るよう男から命じられ妻の悲鳴を聞きながらどうすることもできず体を硬直させていた。男がドアーを開けて出てきた。ズボンのチャックが半分開いており、その付近は体液がベットリ付着していた。男は私の肩をポンとたたき「すんだよ、じやあな」といって去っていったが、なんとT子も隣のトイレから出てきて彼の後を追った。とすると妻が犯されている気配を隣のトイレに入って一部始終確かめていたのだ。なんという恐ろしい女の執念だろう。私は我にかえると妻の入ったトイレに飛び込んだ。
 妻はトイレの床にうずくまり、髪は乱れ、ドレスはまくれあがって、引きちぎられたパンツが足元に捨てられ痛々しく泣いていた。私は妻の体を抱え上げトイレから連れ出すと泣きじゃくる妻に「許してくれ、許してくれ」と繰り返すばかりであった。車に妻を乗せると狂ったように発進させ自宅に着くと子供の居ないのを確かめ風呂場に連れ込んだ。ドレスにはドロットした体液が付着し、純白の絹のスリップは肩紐が切れ胸のレースは無惨に裂かれていた。小柄な妻の陰部は痛々しく赤く腫れ上がり白濁液が流れ出し太ももに伝い降りていた。私はそこへシャワーのノズルをあてがい勢いよく水を噴きつけ妻が痛がるのも気123ずかず狂ったように、ただ夢中でこすり続けるのであった。
【227】続ママさんバレー
投稿者:正雄 (ID:J6JnBPE4f8Y)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2006/12/08(金)17:29:52
ママさんバレーの人妻をレイプして1ヶ月程してからT子から電話があり、指定の場所へ行ってみると「私妊娠していまったの、あなたの子よ、生むわけには行かないから処置費を出してください」といわれた。わたしは脳天をガーンと殴られたような衝撃をうけたが、気を取り直し「どうして俺の子とわかる、君の亭主かもしれないじゃないか」と反撃すると「私の亭主は2人目の子供ができた後でもう子供は要らないからとパイプカットをしているわ」といった。私は半信半疑だったが亭主にはレイプの事実がまだ漏れていないと思い処置費30万をだしてやり、彼女は1週間後に手術を受けたと連絡してきたのだった。
それから1ヶ月ほどして自宅にT子の亭主と名乗る男から電話があり「おりいって相談したいことが有るから喫茶店まできてほしい」というので出かけてみると奥のテーブルにサングラスをかけたガッチリした男がおり、私はレイプの件がバレタと思いおどおどしながら上ずった声で自己紹介すると男の前に座った。
「おれはT子の亭主だ。妻にとんでもない事をしてくれたそうだな、警察にいってもいいが、それじゃあんたも困るだろうし俺も世間体が悪い、そこでだ。」男はやくざな口調で怒気に満ちた目をサングラスの奥に光らせながらグイト顔を近ずけながら「お前の妻も同じ目にあわせてやる、段取りをつけろ」といった。私は一言もいいわけできず逃げるように喫茶店をでた。いったい妻にどう説明したらいいのか、妻は純情で控えめで私一筋に尽くしてきた2児の母であり他の男に体を与えることなど死んでも嫌だというだろう。
 翌日の日曜日の夜、外で食事をしようと妻を誘い出し2km程離れた公園に車を走らせた。何も知らない妻はよそいきのドレスを着て化粧をし、浮き浮きした表情をしていた。私は前もってT子の夫に連絡して公園で待機するよういってあった。公園の広い駐車場の奥に白いクラウンが停めてあり男が乗っていたが、なんと助手席には私が犯したあのT子が同席していた。
【226】ママさんバレーの人妻を
投稿者:正雄 (ID:J6JnBPE4f8Y)レイプ告白掲示板《男性投稿》 2006/12/02(土)11:05:10
バレー退会が1週間後に開催されることになっていた。市内8チームのトーナメント戦で1回戦を勝ち、ベスト4までいきたいと私がコーチ兼、監督をしているひばりチームは市内の中学校の体育館を夜の7時から借り練習を重ねてきた。
 サーブ、スパイク、ブロックと烈しく動き回るママさんは35〜40歳のピチピチ塾所女でブルまーからはみだした太ももは、白さでまぶしく、よく引き締まったウェストと白いユニフオームに包まれたバスとはこんもり、盛り上がりよくゆれた。その姿態は風俗の女には無い新鮮な健康美と躍動日があった。私は内心舌なめずりをいしながら汗ばむT子の全身をなめまわすように見つめながらジュニアーが大きくなるのを懸命に抑えていた。
練習8も終わり他の選手は皆引き上げていったが、T子だけは一人トイレに入ろうとしていた。私はすぐに後をつけT子がトイレのドアーを開けて閉める直前に、す早く中へ入り込み手に持ったタオルを口にねじこんだ。T子は不意の侵入者に驚き声を上げようとしたが私は体を抱え込みトイレのタイルに押し付け、ブルまーに手を書け引き下げた。T子の体は汗ばんでおり生臭い女の匂いがの口の中いっぱいに吸い込まれた。烈しく抵抗するT子のパンツを引きおろし右足を肩にかずいて大きく脚を開かせ怒張した陰茎をあてがい一気に押し込んだ。「グウウー」彼女は喉から絞り出すような苦悶のうめき声を出し体をのけぞらせたが、私の烈しい腰の動きに突き動かされながら、ずり落ちまいと必死に左足を踏ん張っていた。子供を生んでいるとはいえバレーで鍛えた体の締まり具合は抜群で私はあっというまに昇りつめてドクドクと大量のいんすいを注入した。「なんということをするの、私は人妻よ、あなたを尊敬していたのに」T子は泣きながら身つくろいをするとドアーを開け走るように立ち去っていった。
私は衝動にかられてとんでもない事をしたと後悔しながら帰途についた。それからはT子が主人に告げ口しないかと心配になり会社勤めも上の空になったが次の日曜日T子は何事も無かったように大会に出場し、エースとしてチームの主力となり健闘してくれたので我がヒバリチームは準決勝までいったが敗退し、それでも3位決定戦を決めておおいに歓声をあげた。
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