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エロ小説掲示板スレッド一覧
◆オナニー中にレズ乱入 ◆告白と思いきや・・ ◆強制野外露出★愛莉★ ◆ド★田舎娘のオハナシ。 ◆学園恋愛 ◆純愛☆ラララ ◆引越完了

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【0】
投稿者:PR (ID:XXXXXXXX)2009-06-25 23:59:59
【63】オナニー中にレズ乱入
投稿者:shingo (ID:BCgB0PVE4MQ)エロ小説掲示板 No.63 2009/06/25(木)19:04:00
登場人物
・葉山美樹(ハヤマミキ)
身長:162cm 91/58/88(Gカップ)
田山の事を思う学校1の胸の大きさの美少女。
最近は田山を見る度に秘部を濡らす。

・香山菊(カヤマキク)
身長:156cm 75/56/82(Cカップ)
学校の生徒会長だが,実はレズ趣味がある。

・田山亮太(タヤマリョウタ)
身長:178cm
野球部主将。
イケメンだが,美樹とくっつくと思われているので
誰も手出しをしない。
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【56】告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:hMc4dulvNMg)エロ小説掲示板 No.56 2009/06/17(水)20:53:15
登場人物
・木川俊平
身長:168cm 高1
理沙に片思い中の男子生徒。
恋愛に関しては専ら初心者。

・杉本理沙
身長:158cm 79/58/84(Bカップ) 高2
陸上部で活躍している美少女生徒。
普段は交友関係のあるいい人柄だが,その裏は・・
[1]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:SaDIzpCo2VA)エロ小説掲示板 No.57 2009/06/17(水)21:10:50
1.
帰宅部で部活が無い俊平は友人の赤坂と会話しながら帰っていた。

「俺,杉本さんアリだと思うんだけどな〜」

「杉本って,2年の陸上部の?」

「そうなんだよ!部活している姿がよくてさ〜!」

そんな他愛もない話をしていた。

俊平の通う都内の高校は美少女が多いことで有名だ。

男子は目当ての女子を見つけては話をしている。

しかし,木川にもそのチャンスが回っていた。

次の日

「ん・・?下駄箱に何か・・?」

「お?」

俊平が下駄箱を開けた瞬間紙がひらりと見えた。

それにつられ赤坂も覗いていた。

"木川俊平君へ
放課後二人きりのお話がしたいんです。
私は有名なので話しているのも見られてしまいます。
今日は部活がないので,人気のない外の体育倉庫に来てください"

それはまさにラブレターと推測できるものだった。

「木川!よかったじゃん行けよ!」

赤坂が俊平の背中を叩いたが,それはあまりにも強かった。

(赤坂・・・俺は先に行かせてもらうぜ!)

木川は優越感に浸りながら授業をだらだらと過ごしていった。

あまりの喜びに眠っていると,教師が寄ってきた。

「木川ぁ!ちゃんと授業受けんかぁ!!」

数学の癖に熱血な教師は,床を叩きつけて驚かせることが多い。

(あー・・だるいな・・お?)

窓からはグラウンドで体育をしている風景が見えた。

2階なので人の顔までくっきり見える。

(杉本さんだ!)

窓越しに見えた理沙はリレーをしているらしかった。

他に見える3チームよりあきらかに半周差で走っていた。

さすがは陸上部といったところか。

(あのツリ目といいしなやかな体といい・・いいなあ・・
でも一生懸命になってる姿がイチバン・・!)

俊平がにへらと顔をゆがませているうちに午後の授業は終わった。

ついに,約束の時間だった。
[2]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:SaDIzpCo2VA)エロ小説掲示板 No.58 2009/06/17(水)21:20:38
2.

理沙と話す前に身なりを整えようと俊平は男子トイレに入った。

(ヤバイ・・杉本さんと会う前だってのに・・
なんでこんなギンギンなんだ!)

立派な成長を遂げている俊平の一物は,ギンギンに固まっていた。

(おさまらねぇ・・!かといってオナしてもねぇ・・)

俊平はとりあえずできるだけ立っていることを悟られないような格好をしてトイレを出て行った。

中からグラウンドに出る入り口はすぐ向かいにあった。

そしてすぐに倉庫は見つかった。

俊平は用心しつつゆっくりドアを開ける。

そこにはお目当ての理沙がいた。

「あ・・木川君・・だったよね?」

「え・・あ・・は・・い・・」

俊平はすでに固まっていた。何も喋れない。

だが,肝心の理沙がいつもの雰囲気だった。

「ねぇ,今日何の話だと思ってきた?」

「・・・・う」

本当に俊平は何もしゃべれない。ただ顔が赤いのみ。

「告白だと思ってきたんでしょ?こんな顔赤くして」

(な・・なんかおかしい・・!)

「それに・・こんなカチカチで・・!」

その瞬間,違う雰囲気が漂った。

理沙は木川にかなり接近し,股間部に触れている。

「6時間目の体育覗いてたでしょ?
しかもあたしだけ・・?」

理沙はしゅるしゅると手を動かし,俊平のふくらみに触れる。

「うぐっ・・・!
すいません・・,杉本さんのこと・・すごいエロい目で見てました・・」

「よく言えたわね・・ふふっ・・いいことしてあげる」
[3]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:a.aYjXPDjPg)エロ小説掲示板 No.59 2009/06/17(水)21:25:18
3.
理沙はチャックに手を触れ,ゆっくりとあける。

「ちょっ・・杉本さん・・?」

「抵抗しない方がいいわよ」

この雰囲気の理沙は本当に逆らえなかった。

チャックを完全に開けると,パンツを突き破り俊平の肉棒が露になっていた。

「本当に大きくなってんのね・・
しかも,こんなエロい液たらして・・」

「・・っうっ・・・」

杉本はゆっくりと手でコスり,ピストンをはじめる。

「エロいこと想像したら,そんなに大きくなんのね・・っ」

「・・ぁあ」

理沙の手は冷たくしなやかだ。

男を気持ちよくさせるにはいい温度だった。

理沙はその肉棒の頭を軽く口の含み,唾液の糸を出した
[4]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:qcOwm8tewaE)エロ小説掲示板 No.60 2009/06/21(日)08:51:20
「んくっ・・ちゅっ・・・」

理沙は甘い吐息を出しつつ俊平の感じる部分を探す。

「っ・・杉本さっ・・んっ・・」

亀頭の境目をなぞった瞬間,俊平の体がピクンと震える

「ふふ・・ここね・・・?」

理沙は感じた部分を執拗に舐め尽す。

「ンむっ・・ちゅっ・・ちゅるっ・・・」

その部分に唇を押さえつけ,その中で舌をまわす。

「杉本さんっ・・もうっ・・・ぁあ」

俊平もさすがに絶頂を迎えたらしく,白い液体が顔をだす。

「あら・・まだイっちゃダメvvv」

すぐさま唇を離し,強く肉棒を握りしめる。

「イイって言うまでイっちゃだめだから・・」

これはもう長く続かざるを得なかった。
[5]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:t3YM.nrTOnk)エロ小説掲示板 No.61 2009/06/21(日)08:58:22
理沙は履いていた黒いニーソックスを脱ぎ,それを押し付ける。

「うぐっ・・・」

やっぱり汗の匂いとは言え,好きな女の匂いだ。

反応しないわけもなく,肉棒から先走り汁が溢れる。

「やっぱヘンタイね・・抵抗もできないなんて・・」

両方の足指を細かく動かし,肉棒を固定する。

そして足を動かし,こすり付ける。

「くっぁあっ・・・」

「あら,こういうのもイけちゃう感じ?」

イきそうになる肉棒を押さえつけつつ,足でこすり続ける。

ひと段落ついた後,次の行動に移る。

理沙はしゅるしゅるとネクタイを取り,ブラのホックを外す。

すると少し薄めの胸が見える。

「はぁ・・はぁ・・これではさめるかしらねっ・・v」

理沙は乳首を擦り付ける。

すると,乳房を変形させ無理やりに挟み,動く。

「っふふっ・・いいでしょぉ・・」

(杉本さんの胸,すべすべしてる・・っ)

「はぁっ・・はぁっ・・私も乳首が擦れて気持ちいいわ・・」
[6]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:t3YM.nrTOnk)エロ小説掲示板 No.62 2009/06/21(日)09:02:03
ぬちゃぬちゃと音が立つ。

「っぁあっ・・杉本さっ・・そろそろイかせっ・・」

「いいわよ・・ちゅっ・・」

亀頭を執拗に舐める。

「っぁあっ・・杉本さんっ・・うわぁあっ」

ドピュドピュ,と理沙の顔から胸にかけてかかる。

「ふふっ・・まだ続くわよ・・」

理沙は口の周りにかかった精液を舐め,すべてを脱ぐ。

すると,くぱぁ,と理沙の下のクチが開くのが伺える。

「えっ・・ちょっ・・杉本さっ・・」

「ふふ・・大丈夫よ・・
っん・・やっぱ・・キツ・・」

俊平の体にまたがり,その口を肉棒に付ける。
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【39】強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.39 2008/09/04(木)18:07:47
はじめまして。
強制的に野外露出の調教をされる女の子の小説を書いていこうと思います。
初めて書くので、誤字脱字・ストーリーなどに至らない点があるかと思いますが、
許してください。 
それでは始めます。

登場人物
★中村愛莉・・・都内の高校に通う高校2年生。         
おとなしい性格で小柄だが、大きな胸がコンプレックス

★赤岩辰二・・・いずみが通う予備校の講師。27歳。        
優しく、正確な指導で生徒や親からの信頼も厚い。
=============================1.
「それでね、それでね、そのまま、勢いで・・・エッチしちゃった♪」

「まじでー!? まだ付き合い始めて2週間じゃん。やるねー」

放課後に友達とカラオケに行くのが、歌の好きな、愛莉の楽しみだった。

しかし今日は友達の思わぬカミングアウトから

完璧に性の話でもちきりになってしまっている。

愛莉:(あーあ。私、ああゆう話ついていけないんだよなあ。彼氏いないし・・・)

しかし、まだ経験のない愛莉は、無意識にその話に聞き入っていた。

愛莉:「そろそろ時間じゃない?私、ちょっとトイレ行ってくるね。」

男性経験こそないが、愛莉だって年頃の女の子だ。

あんな話を聞かされて、体が反応してしまっていた。

愛莉:(あ・・・やっぱり濡れてる。私ってエッチなのかな・・・)

ぼんやりと考えながら、自分の秘部に手を伸ばし、 パンツ越しにクリトリスを弄ぶ。

愛莉:(んっ・・・だめだよ。早く部屋に戻らなきゃ・・・あぁ・・)

愛莉の意志とは裏腹に、体が2、3度ビクッと跳ねる。

愛莉:(ん・・はぁ・はぁ・・・パンツ、グショグショになっちゃった)

愛莉は汚れたパンツを汚物入れに捨て、

折って短くしている制服のスカートを少し戻した。

愛莉:(これならばれないよね。駅に着いたら、みんなとも別れるし。)

まだ毛も生えそろわない無垢なアソコをひと撫でしてため息をつくと

愛莉は部屋に戻って行った。

この無防備さが、己の人生を狂わせていくともしらずに・・・

==============================
[1]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.40 2008/09/04(木)18:09:36
2.
愛莉:「わたし、ちょっと買い物してから帰るね。 ばいばい♪」

愛莉は駅に着くなり友達に別れを告げ、コンビニへ足を向けた。

愛莉:(やっぱりノーパンだとスースーするよぉ。コンビニなら安いパンツうってるよね。)

コンビニに着くと、愛莉は真っ先にパンツを手に取らず、

お菓子売り場をうろうろした。

パンツだけ買ってトイレを借りるなんて、《私はノーパンです》と言っているようなものだ。

一通り店内を見回し、適当なお菓子を選び、黒いシンプルなパンツに手を伸ばそうとした

そのとき・・・

「中村? お前今日、授業日じゃなかったか?」

愛莉がびっくりして振り返ると、

愛莉が通う予備校の講師の赤岩がいた。

愛莉:「あ・・・いえ、今日は、えっと・・・ 私は日本史は取ってないので・・・。」
   
   (どうしよう・・・でも、ばれてないよね。)

明らかに様子のおかしい愛莉だったが、赤岩は理由に気づいていた。

愛莉がお菓子選びに夢中になってしゃがみこんだとき、

赤岩には、愛莉のスカートの中が見えてしまっていた。

赤岩:「そうか。それは悪かったな。 そういえば、この前の模試の結果が返ってきたぞ。
  
    志望大学について面談したいんだが、このあと予備校に来ないか?」

愛莉:「え・・・でも、今日はもう・・」

こんな淫らな格好をしていることがばれたら・・・

愛莉は一刻も早く家に帰りたかったが、赤岩に『ほんの10分だから』と

買おうと思っていたお菓子類をレジに持っていかれてしまい、

着いていくしかなかった。
==============================
[2]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.41 2008/09/04(木)23:41:53
==============================
3.
愛莉:「先生、あの、お菓子、買ってもらっちゃって、すいません・・・」

予備校まで5分程度歩いて行くが、

愛莉はこの間にも、自分のスカートの中が気がかりで仕方がなかった。

赤岩:「いいっていいって。こんなにお菓子買って、遠足でも行くのかい?
 
   それより、さっきからスカート気にしてるみたいだけど、どうかした?」

愛莉:「い・・・いえ。 別に」

二人は予備校の自動ドアをくぐり、一番手前の教室にはいる。

赤岩:「あっ。あーあー。スカートのすそ、ほつれちゃってるよ。

切ってあげるから、あっち向いて。」

赤岩からの突然の指摘に、愛莉は焦った。

赤岩は愛莉の後ろに回り込み、足もとに膝をついている。

愛莉:(ば、ばれちゃう・・・)

愛莉:「あのっ! 自分でできますから・・・。」

言い終わらないうちに、赤岩は愛莉のスカートのすそを少し持ち上げ、

糸を切るふりをした。

赤岩:(ほんとに穿いてないや。お尻、すべすべだな)

赤岩「はい。取れた。ほっとくと、余計ほつれちゃうからね。」

愛莉:(ばれなかった・・・? よかったぁ)

愛莉はほっとして、笑顔で礼を言った。
==============================
[3]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.42 2008/09/04(木)23:44:29
==============================
4.
赤岩:「中村・・・愛莉ちゃんだっけ? モデルさんみたいな足してるね。」

愛莉:「えっ。そんなことないですよぉ。」

赤岩:「それに、いつもスカート短くして、男の子たちを誘惑してるのかな?」

冗談っぽく言う赤岩に、愛莉はちょっとむきになって答えた。

愛莉:「そんなことないですっ! 誘惑なんて・・・」

愛莉は根はまじめで、誘惑どころか、

過剰に体を露出するファッションに嫌気さえ感じていた。

今回のノーパンの件も自分では、危険な行為だとは気付いていなかった。

赤岩:「じゃあ、どうしてそんな格好してるのかな?
   スカートの中、なにも穿いていないよね。 淫乱だなあ。」

愛莉は、どんどん血の気が引いて行くのを感じた。

ばれていた・・・。

愛莉が混乱し、どもっていると、赤岩はサッと愛莉のスカートを持ち上げ、

監視カメラの方を向かせた。

愛莉:「えっ!? いや、やめてください! やめて・・・」

赤岩:「よかったね。今日は教務室には誰もいないんだ。
  
   このビデオ、後でちゃんと僕が回収しておいてあげるね。」

赤岩:「でも、もし今後、僕に逆らったら・・・このビデオどうするか、わかるよね。」

赤岩は冷たい笑みを浮かべて、震えている愛莉をにらんだ。
[4]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.43 2008/09/05(金)00:04:05
==============================
5.
次の日、愛莉は寝不足で腫れた眼をこすりながら、学校へ向かった。

昨夜は赤岩に無理やりメアドを交換され、深夜まで卑猥なメールが止まなかった。

愛莉は重たい体を引きずるように駅の階段を上った。

愛莉:(はぁ。今日、予備校の授業だよ・・・。行きたくないな。

    ま。今日は英語だから、赤岩先生の担当じゃないし。大丈夫だよね。)

なんと気分を上げようと、少し背筋を伸ばして歩いていると、携帯が鳴った。

愛莉:「はい。中村です。・・・・・どちら様ですか?」

赤岩:「僕だよ。先生の声忘れるなんて、ひどいなあ。」

愛莉:(っ!!)

愛莉は背中に汗が流れるのを感じた。

9月の太陽の光が背中に突き刺さるように熱い。

赤岩:「こんなに遅い登校で間に合うんだ。 その制服、東高校だよね。」

愛莉は、見られていることに気づき、あたりをきょろきょろと見回す。

赤岩:「ねえ、今日はパンツはいてるの?」

愛莉:「は・・・ぃ・・・はいて・・・ます」

赤岩:「脱ぎなよ。そこで。」

愛莉:「えっ!? 無理ですそんなの!人がいっぱい・・・」

愛莉の言うとおり、今はちょうど通勤通学の時間。

駅は人でごった返していた。

赤岩:「へえ・・・脱げないの。じゃあ今日の授業は愛莉ちゃんのマル秘ムービー放映会になりそ

うだね。ククっ」

愛莉:「やめてください!それだけは・・・だめです」

赤岩:「じゃあ脱ぐんだね。 脱いだパンツは、中央の階段の下の公衆電話の脇に置いておけよ。

    持っていって学校ではいたりしたら、あのビデオ、ネットでばらまくからな。」

電話は切れてしまった。愛莉は途方に暮れたが、あんなビデオを友達や知り合いに見られたら、

もう学校どころか外さえ歩けない・・・

愛莉は意を決して、ホームの隅でうずくまり、そっとパンツを脱いだ。

愛莉:(大丈夫・・・誰も見てなかった。 スカート、長く戻せば、学校でもどうにかなるよね。)

愛莉は脱いだパンツを公衆電話の脇に置き、スカートを伸ばして電車に乗り込んだ。

==============================
[5]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.44 2008/09/05(金)00:33:25
==============================
6.

いつもは音楽を聴きながら、あっという間に過ぎてしまう5駅の距離も

ノーパンという淫乱な格好をさせられ、こわばってしまっている愛莉には

長く苦痛に感じた。

そのとき・・・

愛莉:(ひっ!! なに・・・痴漢・・・? やだ、こんな時に)

愛莉は必死にお尻をなでまわしている手をどけようとした。

赤岩:「だめじゃん。こんなスカート長くしたら、クラスで笑われちゃうよ。」

愛莉:(えっ・・・先生 どうして・・・)

震えている愛莉なんかお構いなしに、赤岩は愛莉のスカートに手をかける。

赤岩:「東高って、制服の指定、なかったよね。こんな事だろうと思って、
  
    ちゃんと制服も用意してあげたんだ。」

そういうと、愛莉のスカートのチャックを下げ、足もとの落してしまった。

愛莉:「きゃっっ! いや、こんなところで!やめてください・・・」

愛莉は満員電車の中で、制服のポロシャツに、下半身真っ裸という姿にされてしまった。

赤岩:「声出すと、周りにばれるよ。 ほら、新しいスカートあげるからさ。」

そういうと赤岩は用意しておいたスカートを愛莉の足もとに放り投げた。

愛莉がそれを取ろうと手を伸ばしたそのとき・・・

愛莉:「ひぁっ!? やだぁぁ!!」

赤岩が愛莉のアソコに指を滑り込ませたのだ。

愛莉は思わず大きな声を出してしまい、周囲の人たちが一斉に愛莉を見た。

赤岩:「あーあ。ばれちゃったな。淫乱な東高校2年生の中村愛莉が

   パイパンまんこ丸出しで電車に乗ってるの。」

赤岩は楽しそうに大きな声で話す。

近くにいたサラリーマンや大学生はニヤニヤと愛莉の体を見ている。

幸か不幸か、女性の乗客は少ないが、嫌悪の眼差しを向ける者もいた。

愛莉:「いやっ!見ないで!見ないでください・・・うう・・」

愛莉は泣き出してしまった。

赤岩:「おい。同じ学校の生徒はいるか?」

愛莉:「うっ・・・う・・い、いません」

赤岩:「それは良かったな。じゃあ存分に見てもらえ。」

赤岩はそう言って、乗客たちの方に愛莉を向かせ、

まだ幼い割れ目を指で開いた。

愛莉:「お願い見ないで!もうやめてください!先生ぃ・・・やだよぉ・・・」

周りから唾をのむ音が聞こえる。

赤岩:「なんだ、お前濡れてるじゃないか。 人前でこんなことされて感じてるなんて、

    淫乱にも程があるぞ!」

そういって赤岩は愛莉の汁を指ですくうと、クリトリスにこすりつけ始めた。

愛莉:「ひっ!ひぅぅ・・・あっやっ・・やめ・・てぇぇえんっ」

前で見ていた大学生が、携帯でムービーを撮り始めた。

愛莉:「いっいや、撮らないでぇっ・・・ふぁ・・あぁああ」

赤岩:「おい、ムービーはだめだろう。お前、家に帰ってからおかずにするつもりなら、

   今、こいつのマンコかき回してやれよ。」

そういうや否や、大学生は愛莉のあそこに指を突き立てた。

愛莉:「あぁぁんっ!はっはぁっ・・・だめ・・・痛いよ・・・ぅ・ぁぁあああああ!!」

愛莉は果てて、座り込んでしまった。

気がつくと、愛莉は短すぎる丈のスカートをはいて、

学校から最寄りの駅のホームに立っていた。
==============================
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【22】ド★田舎娘のオハナシ。
投稿者:紗紀 (ID:oaH7.rcHIps)エロ小説掲示板 No.22 2007/11/18(日)15:57:35
今日は桐生高等学園の学園祭。
俺はこの学校の2年生都川 光輝(みやこがわ こうき)。

「こ・う・き・くーーーんッ」

うわー、また来たよ。という光輝が振り返ってみた女の子は、光輝の家の隣に住んでいる香澄 梨慧(かすみ りえ)。
梨慧はこの間引っ越してきた。しかも超ド田舎から。
ド田舎から来た、ということあってカナリのもの知らずなのだ。
だから梨慧の起こすことは超美少女のやることではない。
光輝はいつもその行動に悩まされているのだ。

「なんだよ・・・・また頼みごと?」

「うん!あのねっちょっと人がいっぱいいすぎてよく見えないんだ〜><お店色んなトコ回りたいからさッ、肩車して??」


・・・・・・・・・・・・!?

肩車・・・・・・・・・・??????


「ハッ!?そんなの嫌に決まってんだろ!!恥ずいし!!」

露骨に嫌そうに顔をしかめる光輝。

「だって...。梨慧見えないんだもん。。」
そんな・・・・・上目遣いでみんなよ・・・・・・・・・・・・・


梨慧はやることはド田舎娘だが、美しい、かわいい顔をしているからこんな顔をされると困る。


「わかったよ・・・一分ね。」

「エーーーッ短い!!30分くらいいいじゃん!!」


え・・いや・・30分はキツイっす。


そんな心の叫びも梨慧には届くはずなく、しょうがなく肩車することにした。
「セーのっ・・」

重いかと思ったけど、梨慧は凄く軽くて、すぐに持ち上げられた。


何食べてんだろコイツ。。
梨慧の生温かいふとももが光輝の冷たい頬に触れる。

さらに、梨慧の大きい胸が光輝の頭を挟んでいる。
う・・わ・・・・・・・・・・・・


梨慧は、人目を気にせず、堂々とスカートを捲り上げているため、ふともものホトンドが露出されている。
しかもこれって、パンツあたってんじゃね・・・?

でもなんか布の感じしないし・・・・あたってないような・・・?

って。。。。。。


「お前、パンツ、はいてる???」

「えー?はいてないよー??だってめんどくさいもん。」
!!!!!!!

おい!!!何ソレ???
[1]Re: ド★田舎娘のオハナシ。
投稿者:紗紀 (ID:oaH7.rcHIps)エロ小説掲示板 No.23 2007/11/18(日)15:59:01
光輝は顔を真っ赤にする。梨慧が頭の上で何か言っているが、そんなの聞こえない。
「まってまって!降りろ!!!」

「えっなんでっきゃっ・・・・いやっ」


梨慧は光輝の頭にしがみついて離れようとしない。

それどころか、胸がさらに頭を挟んでしまう。


NOOOOOOOOOOOOOOOOOOOOO


くそーーーーー恥ずかしい・・・・・つーか股がアタッテルッテコト・・・・・・・????


梨慧は光輝の肩から落ちないようピッタリとくっついてるため、そういうことになる。

少しの辛抱だ。。。。。と自分に何度も言い聞かせて落ち着かせた。

全然落ち着かないけど。


しばらくして、梨慧がもぞもぞし始めた。


「おまえ、なにっやってんだよ?」

「えー、光輝の髪の毛があたるから痒いの」


つまり股を光輝の首筋にコスッテルッテコト。


「おいいいいいいいフザケンナ!!!!」


耳まで真っ赤にしている光輝を梨慧は不思議そうにみた。


なんかフニフニしたものがこすられる。

「やっぱお前降りろ!!!」

「やだっ!!じゃあ光輝が掻いてよ。」


!?


「は!?」

「はい、手ー貸して。」


思わず差し出した手を梨慧は物凄い力で自分の股に引き寄せる。
うわ。超怪力女。

ってそんなこと思ってる暇じゃないし!!!


無理矢理手を引っ込めようとする光輝の手を梨慧はいとも簡単に自分の股に引き寄せた。


「はい!掻いて」


手にフニフニしたあったかいものがあたっている。


「あ・・ネエッちょっと・・・・・・ッッくすぐったぁぃ・・・・・・・ッもっと強くやってよぉ・・ッ」


いや無理だから。
光輝はとにかく人ごみから遠ざかった。


「ッあ・・・・だからくすぐったぃ・・・うーん・・・もうちょっと下・・!!ヒヤッ?光輝手ぇ冷たいよオ」


光輝の手があそこに触れるとピクンと動く。


「はいーありがとおー♪」

「はい・・・・」
[2]Re: ド★田舎娘のオハナシ。
投稿者:紗紀 (ID:oaH7.rcHIps)エロ小説掲示板 No.24 2007/11/18(日)15:59:21
疲れた表情で光輝は人ごみに戻ろうとした。

その時、ふと思った。


「お前さ、ブラしてる?」

「えー、だからさ、してないよッめんどいもん。」


めんどいとかそういう問題じゃないだろーーーーーーーーー


「あっそうそう。光輝に質問があったんだッ!!ちょっと降ろしてー!」

降ろしたらもう乗らせなくて済むし、いーやと思って、降ろした。


「なんかね、梨慧ココ触ったら、ちょっと体がピクッってなったの。なんかおかしいなあって思うんだけど、自分でやったからかな?光輝、ちょっとやってみてよ」


そういって梨慧は今度は自分の胸に光輝の手を引き寄せた。


「ココ!つまんでッ」

「や・だ!誰がやっても同じだよ!!お前いいかげんにし・・・」


プ二


「・・・・ン・・・いたぁ・・ッん・・あん・・・・・・・・・・・・・・・・・」


自分でもう制御が利かなくなってきた。

梨慧のか細い声を聞いてもっと触りたくなった。

ブラウスのボタンをはずす。

梨慧は何をされるのかまったくわかっていない。

梨慧の乳首を舐める。

かじってもみた。


「アァッ!?ン・・・・・・・・なんか・・・変な感じぃ・・あああん・・・ね・・もうわかったから・・いいよ・・・ぅ・・・・あふ・・・・ん」


かじったとき梨慧の体がビクンとなった。

グリグリと指先でもてあそぶ。

するとどんどん乳首がビンビンとたつからもっとかじってみた。


パンツをはいていないスカートの下に手を入れた。


梨慧の反応が可愛くてしかたがない。


「やれっていったのはお前だからな」

「え・・・そんなことゆってな・・・・・・いや..ぁあん・・・・」


だが、光輝は梨慧の少し困惑した顔を見て、手を止めた。

「ごめん・・・・・・・・」

「エッ・・・・・・??」
今は梨慧を怖がらせる。


「ほらっさっさと戻るぞ!俺もう当番だ。つーかこれからはパンツとブラつけてこい!!!!」

「ほーい???」
[3]Re: ド★田舎娘のオハナシ。
投稿者:紗紀 (ID:oaH7.rcHIps)エロ小説掲示板 No.25 2007/11/18(日)16:04:41
カナリ中途半端に終わってますスイマセン(`‐ω‐´♯)
今更つけたしです・・・梨慧は超美少女という設定でした・・。最初に書き忘れました・・・(´Д`|||)
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【17】学園恋愛
投稿者:noa (ID:UkJyrsqiNbI)エロ小説掲示板 No.17 2007/08/09(木)16:40:46
こんにちは、あたしはこのお話の主人公の、

綾橋 奈々、16歳です♪

父の仕事の都合で

今日、桜西高校に転校してきたんですが・・
「ここはどこですか・・・?」
学校内で迷子中ですっ

でも、でもですね??ここすっご〜く、広いんです!

ほんと、あり得ないくらいっ


「はぁ、理事長室ってどこよ〜??」

「おい」

「何でこんなに広いのよ?てかどこにそんな金が?」

「おいっ」

「あー、向こうの学校に残ればよかっ「おいって!!」

「は?」


何なんでしょう??

知らない男の子に方を揺さぶられてます・・・。


「てめーは耳ついてねぇのかよ!?」

「いきなり何ですか!?」

「ハァ、さっきから呼んでたっつーの」

「ふへ?」


ぜ、全然気がつかなかった・・・。


「で、何のようですか?」

「お前、転校生だろ?理事長にお前呼んでこいって頼まれたんだよ」

「え、場所分かるんですか?」

「あぁ、でも案内する必要なかったな」

「えぇっイジメですか!?」


案内してくれないと分かんないよっ


「や、目の前理事長室じゃん」

「あぁっ、ホントだ!」

ボソッ
「・・・まじバカ?」

「え、何か言いました?」


彼の声が聞き取れなかった。


「別に・・・じゃ、俺もう行くな」

「あ、ありがとうございましたっ」

「いーよ別に。お礼は後でもらうし」

「へ?」

「んじゃな」


そう言って立ち去る彼。


「・・・何なんだろ?あ、名前聞いてないや。まぁ、後でって言ってたしいっか」


そして、あたしは理事長室を開けた。

これが、あたしの波乱の幕開けだった・・・。
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【2】純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.2 2007/07/12(木)12:05:28
お久しぶりです!って覚えててくれた人なんているかな(汗
なんか久しぶりに来てみたら引越しとかいうんでびっくりですょ笑。
久しぶりに、小説をアップさせていただこうと思います。
ちょっと書きためていたものがあるので。
読んでいただけたら嬉しいです♪
では「純愛☆ラララ」お楽しみくださぃっ。
[1]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.3 2007/07/12(木)12:06:20
『二年C組 杉山あいらさん、二年C組 杉山あいらさん。至急生徒会室に来てください。繰り返します、二年C組 杉山あいらさん・・・』

放課後の校舎内に放送が入った。

ここは私立風月高等学校の二年C組の教室。

「あいら、生徒会に呼ばれるなんて・・・あんた何したの?」
「えぇっ、何もしてないよぉっっ!」
友達に聞かれて答えたのは杉山あいら、高校二年生。
「何もしてないのに生徒会からお呼びはかかんないでしょーが」
あいらのおでこをつついてに言うのはあいらのクラスメイトの荒井奈菜。
「杉山ー、何やらかしたんだよー」
「生徒会長の下駄箱にカエルでも入れたかー?」
「いや、納豆とかなぁ」
「あははははは・・・」
「ひゃっひゃっひゃっ・・・」
クラスの男子があいらをからかう。
「そんなことしてないもんっっ!」
男子たちがあいらをからかうのはあいらのことが気になっているからなのだが、あいらはそれに気づいていない。
あいらは学年の中でも人気な女子なのだが、自分ではまったく自覚していないのだ。
「てか、あいら、早く行きなって。生徒会待たせちゃだめっしょ」
「あ、うん。じゃあ、ごめん、先帰ってて」
「りょーかいっス」
奈菜があいらに向かって敬礼する。
「杉山ー、生きて帰って来いよー」
「死ぬんじゃねーぞー」
教室を出て行くあいらに向かって、また男子たちがからかいの声を浴びせる。
「うるさぁぃっっ!」
あいらは男子たちにあっかんベーをして教室を後にした。
[2]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.4 2007/07/12(木)12:06:39
あいらは渡り廊下でつながっている第二校舎の最上階にある生徒会室に着いた。

(わー、生徒会室なんて来るの初めてー・・・。なんかキンチョー・・・。やっぱり、何か怒られんのかな・・・?やだなぁ・・・。ホントに心当たりないんだけどなぁ・・・)
あいらはそんなことを考えつつ、生徒会室のドアをノックした。

コンコンッ

「どうぞ」
数秒して、中から声がした。
「失礼します・・・」
あいらはゆっくりとドアを開けて中に入った。
そこには生徒会長の大野明彦がいた。
「あの、二年C組の杉山あいらです・・・」
「ああ、悪いな、急に呼び出して」
大野は優しく笑って言った。
(えー・・・大野先輩笑ってるー・・・?かえって逆に怖いよ・・・怒られるんだったら最初から怒られちゃったほうがいいもん・・・)
「あ、あのっ、す、すいませんっ!」
あいらは大野に対して頭を下げた。
「・・・杉山?」
「え、えと・・・ほんとすいません!わたし、悪いことしたみたいなら謝ります!心当たりは無くって、ほんと、申し訳ないんですけど・・・すいませんでしたっ!」
「・・・何?杉山は何か怒られると思ってたわけ?」
「え、はぃ、あの・・・違うんですか・・・?」
あいらが恐る恐る頭を上げると、大野は笑い声をもらして言った。
「くくっ・・・違うって。なんで怒られるなんて思ったんだよ?心当たりも無いのに」
「え、あの・・・友達が、色々言うもんだから・・・。それに、何か怒られる以外に、生徒会がわたしに用があるなんて、ないだろうし・・・」
あいらは自分が思い違いをしていたことに気づき、少し恥ずかしくなった。
「ははっ、杉山って面白いな。怒る以外にも用あるって。だから呼んだんだし」
「そ、そうですか・・・」
「ほんとは、こんな私用に生徒会室の放送マイク使っちゃいけないかなーとも思ったんだけど・・・まぁ、今更だしな」
大野があいらの正面に立って、面と向かい合った。
「俺、前から杉山のこと、いいなって思ってたんだ。俺と付き合ってください」
真剣な顔つきで大野は一気に言った。
[3]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.5 2007/07/12(木)12:06:57
(・・・・・・。え?え!?何・・・?わたし・・・大野先輩に告白された!?え、うそ、なんで・・・。わたしてっきり怒られると思ってきたのに・・・呼び出されたのって、告白のためだったの!?付き合ってくださいって・・・どうしよ、そんな・・・大野先輩って、女子の大人気の生徒会長で・・・そんな先輩が、わたしなんかを・・・?)
あいらがパニックになり気味で黙っていると、大野がもの悲しげな表情で言った。
「だめ、かな・・・?」
あいらはその大野の表情のかっこよさに、思わずときめいてしまった。
「ぁ、はぃ・・・」
「だめってこと・・・?」
またもの悲しげな顔で言う。
「え、そうじゃなくて!今のは、告白に対しての返事で・・・」
「OKってこと・・・?俺と付き合ってくれんの?」
「はぃ・・・!///」
「よっしゃ!」
本当に嬉しそうな顔でガッツポーズをする大野に、あいらはまたしてもときめいてしまうのだった。
(わたしが大野先輩の彼女かぁ・・・。なんか信じられない。なんか簡単にOKしちゃったけど、大野先輩かっこいいし・・・それに、わたしもちょっと憧れてなかったわけでもないしね・・・)

「あのさ、今日、せっかく付き合えることになってほんとは一緒に帰りたいんだけど、俺、生徒会の仕事があって。悪いんだけど、今日は先帰っててくれる?」
「あ、はぃ。お仕事頑張ってくださいね!」
あいらがにっこり笑って言う。
「さんきゅ。あ、そだ、俺と杉山が付き合ってるってことだけど、誰にも言わないでくれるか?」
「・・・なんでですか?」
「何かこんな風に言うと自分のこと自慢するみたいで嫌だけど・・・俺、生徒会やってるのも手伝ってか、女子に人気ないわけじゃぁないじゃん?俺、一年の頃から生徒会役員ずっとやってたんだけど。その頃、同じクラスの女子と付き合ってて。でもそいつ、俺と付き合ってるってのが知れたら、女子からねたまれて、いじめられるようになって・・・」
そこまで言うと大野はあいらのほうに向き直って言った。
「杉山には、そんな思いさせたくないから・・・。そいつは結局転校して、なんだかよくわかんないまま自然消滅だったけど、今度は、せっかく手に入れたもの、失いたくないし・・・」
大野が優しくあいらのことを抱きしめた。
「お、大野先輩・・・///」
「俺、大事にするから、杉山のこと・・・」
「・・・はぃ・・・///」
こうしてあいらは生徒会室をあとにした。
[4]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.6 2007/07/12(木)12:07:13
翌日の朝。

二年C組の教室。
「あーいらっ、昨日の呼び出しなんだったの?何怒られた?」
あいらが教室に入るや否や奈菜があいらに飛びついてきた。
「おはよ、奈菜ちゃん・・・」
「挨拶はいいっ!質問に答えなさいっ!」
(大野先輩には付き合ってること言うなって言われてるんだよね・・・どうしよぉ・・・)
「あー・・・なんかー・・・人違い、だったみたい・・・」
「人違いー??」
(こんなごまかし通用しないかなぁ・・・??)
「へー、生徒会でもそんなミスするんだねぇ」
「そ、そうだね・・・」
(よかったぁ・・・怪しまれてない・・・)
ほっと胸をなでおろすあいら。
「なんだ、間違いだったんかよー」
「杉山、生徒会長の下駄箱に雑巾入れたんじゃなかったー?」
「えー、納豆だろ??」
「カエルじゃなかった?杉山頑張って捕まえてきたんだろ?」
クラスの男子が朝からあいらをからかう。
「何もいれてないもんっ!」
あいらが昨日彼氏もちになったとは露知らず、男子たちは頬を膨らませるあいらにときめいていた。
[5]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.7 2007/07/12(木)12:07:37
今日も一日授業が終わり、その日の夜、あいらの家の電話が鳴った。
その時家にはあいら以外誰もいなかったので、あいらが電話に出た。
「はい、杉山です」
『杉山?・・・俺』
「大野、先輩?」
『そう』
「先輩、どうしてうちの番号・・・?」
『生徒会室に生徒名簿あるし。そこに載ってるし』
「あ、そっか」
『それよりさ、杉山。今週の日曜、空いてる?』
「え、はぃ・・・空いてますけど」
『俺、見たい映画あんだけど、一緒に行かね?』
「え・・・?」
『だから、デートしよ、ってこと』
「ぇ、は、はい・・・!」
『じゃあさ、日曜の八時に、駅前噴水で待ち合わせよ?大丈夫?』
「ぁ、はぃっ・・・!」
『じゃ、おやすみ』
「おやすみなさぃ・・・」
大野が電話を切ったのを確認すると、あいらは受話器を置いた。
(わぁ・・・初デートだぁ・・・/// 何の服着てくか考えとこっ!)
[6]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.8 2007/07/12(木)12:07:59
日曜日、デート当日。

あいらは薄手のかわいいTシャツにミニのスカートで家を出た。
待ち合わせ場所に五分前に着くと、もう大野が来ていた。
「ごめんなさい、お待たせしちゃいました・・・?」
「いや、平気。まだ待ち合わせ前だし。じゃ、行く?」
「あ、はい」
(大野先輩、私服もかっこいいなぁ・・・)
並んで歩きながら、あいらは隣の大野のほうをチラッと見る。
「ん?」
大野があいらの視線に気づいて振り向く。
慌てて目をそらしてしまうあいら。
「そういえばさ、杉山は、私服もかわいいよね」
「ぇ、え、そぅ、ですか・・・?///」
あいらが照れて赤くなる。
「うん、かわいいし」
「せ、先輩も・・・かっこいいです、ょ・・・//////」
あいらはさらに赤くなりながら言った。
「ありがと、うれしー・・・」
そういって笑う大野の笑顔が、あいらには眩しかった。

映画を見終わって、二人はマックで昼食を取った。
「今日は、杉山とデートできて楽しかった。ありがとな」
昼食を食べ終えた大野が言った。
「あ、わたしこそ・・・ありがとうございましたっ」
「どうする?この後。まだ時間早いし・・・。今日別にこのあと用事入ってたりしない?」
「はい、大丈夫です」
「・・・じゃぁ、うち来ない?」
「先輩のうちですか・・・?」
「うん」
「お邪魔しちゃっても、いいんですか?」
「うん、全然気ぃ使わなくていいし。どうせ親も仕事で夜まで帰って来ねーし」
「そうなんですか?じゃあ、お言葉に甘えて・・・」
こうして二人はマックを出て、大野の家へと向かった。
[7]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.9 2007/07/12(木)12:08:18
大野の家。

二人は大野の部屋に入る。
「今飲みもん持って来るけど・・・何あっかなー・・・たぶんなんかお茶あるだろなー。お茶でい?」
「あ、はい、ありがとうございます」

あいらが部屋で待っていると、大野が麦茶の入ったグラスを二つ持って戻ってきた。
「おー、お待たせー。はい」
「ありがとうございます」
あいらが受け取った麦茶を一口飲んで、そばの小さなテーブルに置く。
「あの、ずっと、聞いてみたかったんですけど・・・」
ゆっくりした口調であいらが言う。
「ん?何?」
「あの、どうしてわたしなんですか・・・?もっと、わたし以外にかわいい子とか、いっぱいいるのに・・・」
「ははっ、なんだ、そんなこと」
大野は笑って言った。
「杉山はかわいいって。言ってんじゃん」
大野があいらの髪に触れる。
「杉山よりもかわいい子なんていねーよ」
「そんなこと、ないですょ・・・///」
「だって友達といる時とか、杉山だけ光って見えるもん」
「そんなぁ・・・///」
あいらの髪をなでていた大野の手が止まった。
大野があいらの目を覗き込む。
「・・・?///」
あいらはじっと見られて赤くなるが、目をそらせないでいた。
大野があいらの顔を引き寄せる。
「ぇ・・・」
あいらが小さく呟いた次の瞬間には、あいらの唇は大野のそれにふさがれていた。
[8]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.10 2007/07/12(木)12:08:39
大野が舌をあいらの中に入れてくる。
「・・・ん・・・ぁ・・・」
あいらが小さな声を漏らす。
大野があいらにキスをしたままあいらをゆっくり押し倒した。
大野はキスするのをやめない。
大野は舌をあいらの耳や首のほうへと這わせていった。
「ん・・・先輩・・・ぁ、あの・・・///」
あいらがしゃべるのには耳を貸さず、大野はあいらにキスを続ける。
襟元の大きく開いたTシャツを着るあいらの鎖骨あたりへと舌をはわせる大野。
「先輩、ぁの・・・先輩・・・っ///」
大野はあいらの胸元を舐めつつ、片方の手をあいらの胸の上に置いた。
「やっ・・・」
あいらは大野をつき返そうとしたが、あいらの力ではかなわなかった。
だが、大野は自分から体を起こした。
あいらに覆いかぶさったまま、大野はあいらの目を覗き込んだ。
「・・・だめか?」
「・・・ぇ、あの・・・だめっていうか・・・ぇと・・・///」
「杉山は・・・初めてなのか?」
あいらは小さく頷いた。
「怖い?」
「・・・少、し・・・」
「・・・大丈夫。優しくするから・・・」
大野の優しい瞳に見つめられ、あいらはまた小さく頷いた。
それを見た大野があいらの胸を揉み始める。
[9]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.11 2007/07/12(木)12:08:55
「・・・ぁ・・・ん・・・」
あいらが小さく声を漏らす。
胸だけでも少し感じているようだった。
大野は片方の手をあいらのふとももにはわせた。
あいらのふとももをゆっくりと撫で回し、手をスカートの中へと入れていく。
大野が下着越しにあいらのアソコに触れた。
パンツの上から割れ目をこする。
「ぁ、あ・・・んぁ・・・ぁっ、はぁ・・・はぁ・・・」
あいらが喘ぐ。
あいらのパンツに徐々に染みができる。
「杉山・・・濡れてきてる・・・」
「ゃ・・・恥ずか、しぃ・・・ぁ、はぁっ・・・」
大野があいらのスカートを脱がせ、Tシャツも脱がせた。
あいらは下着だけの姿になる。
「どぅ?杉山、気持ちいいだろ・・・?」
大野が円を描くようにアソコに触れたり、激しくこすったりする。
「んぁ、あっ・・・はぁっ、はぁっ・・・は、ぁあ・・・・・・」
「杉山、感じちゃってるんだ・・・。かわいい・・・。下着までこんな濡らしちゃって・・・。ちょっと見せてよ・・・」
大野があいらのパンツをゆっくりと脱がしていく。
「ぁ、だ、めぇ・・・はぁ、はぁ・・・」
大野の前にびしょびしょになったあいらのアソコがあらわになる。
「触っただけでこんなグチョグチョにしちゃって・・・」
大野があいらのアソコを舐めた。
「ぁ、あぁっ・・・はぁっ、んぁっ・・・はぁっ・・・」
大野が舐めるたびにあいらは声をあげ、あいらのアソコからはどんどん汁がでてくる。
「初めてとは思えないくらい・・・これだけぐちょぐちょなら簡単に入りそうだな・・・」
大野がびしょびしょに濡れたあいらのアソコに指を突っ込んだ。
「ひゃぁっ・・・ぁ、はぁっ・・・ひぁ、あんっ・・・ぁ・・・」
大野が指を二本に増やし、あいらの中をかき回す。
あいらのアソコはますますいやらしい音をたてる。
大野が指を抜いた。
そして、代わりにバイブをあいらのアソコに突っ込んだ。
[10]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.12 2007/07/12(木)12:09:13
「はぁ・・・ぇ、何・・・?」
「ちょっと待ってな・・・俺がゴムつけてる間、これで我慢してて」
大野はそういうと、バイブのスイッチを入れた。
 ウィ―――――ン・・・
バイブが振動を始める。
「ぁ、あっ、はぁっ、はぁっ・・・な、なに、ぃ・・・やぁっ・・・はぁっ、ひゃぁっ、あぁ・・・ん、ぁあ、あっ、ぁっ・・・ぁっ・・・ゃ、やぁぁんっ・・・」
バイブの振動があいらを刺激する。
「あーあ、弱なのに・・・こんな喘いで・・・」
「はぁっ・・・はぁっ・・・ひぁっ、あぁっ・・・ぉ、願い・・・せんぱ、ぃ・・・ぁ、はぁっ・・・はぁっ、こ、れ・・・とっ・・・てぇ、ぁ、はぁっ・・・」
「しょうがねえなぁ・・・」
大野はバイブに手をかけ、いっきに引き抜いた・・・と見せかけて、出す寸前のところでもう一度奥まで押し込んだ。
「はぁあんっ・・・きゃ、ぁ、はぁっ・・・ぁあっ、はぁっ、ゃ、めて、ぇ・・・ぁん、はぁっ・・・」
大野はバイブでのピストンを繰り返し、そしてやっとバイブを抜いた。
「はぁ・・・は、はぁ・・・」
あいらは激しく息をしている。
「ほら、入れるぞ」
「はぁっ・・・ぇ・・・?」
大野はあいらの腰をつかむと、ゴムをつけた自分のアレを思いっきりぶち込んだ。
「ぁあっ、はぁっ・・・」
「・・・動かすぞ」
大野は激しく腰を振り出した。
「ぁ、はぁ、ひゃ、ぁ・・・ぁ、ひぁっ、・・・はぁっ、ふぁっ、・・・ぁ、あん・・ぁあん・・・はぁっ、はぁっ・・・だ、だ、めぇえ・・・ぁあっん、ぁあぁ・・・なん、か、ぁ・・・へ、へんん・・・な、の・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
あいらはもうイク寸前だった。
大野がさらに激しく腰を振った。
「ぁ、や、はぁっ・・・ぁ、あ、あああぁっ・・・!!」
あいらがイッた。
そして大野も。
二人とも、放心状態でベッドに倒れていた。
[11]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.13 2007/07/12(木)12:09:35
週明けの月曜。

(あぁ・・・なんかまだちょっと腰が痛いなぁ・・・。てゆうか、大野先輩と顔合わせるの、恥ずかしいよ・・・)
そんなことを思いつつ学校に向かっていると、あいらは校門のところでばったり大野に出くわしてしまった。
(先輩・・・!!)
「・・・おはよ」
「・・・おはよぅ、ございます・・・///」
あいらは挨拶をすると何だか恥ずかしくなってうつむいてしまった。
「・・・あのさ」
大野は周りの生徒にばれないようにあいらに言った。
「放課後、生徒会室に来て。・・・話があるから」
「・・・わかりました」
あいらの返事を聞くと、大野は校舎に入っていった。

(今日体育あるんだよね・・・。出るの無理そう・・・。でも理由・・・言えないし・・・。仮病使うかぁ・・・)
そんなことを考えつつ、あいらは教室に向かった。

二年C組の教室。

「あ、あいらおはよー。あれ、どうした?なんか顔色悪くない?」
奈菜があいらの顔を覗き込む。
「あ、う、うん・・・実は、朝からおなか痛くて・・・」
「え、大丈夫っ?」
「え、う、ん・・・ぁたた・・・だめ、かも・・・」
あいらはおなかを押さえ込んでみる。
「保健室行ったほうがいいよ!休んでな、ほら、連れてったげるから」
「ごめんね、奈菜ちゃん・・・」
「いいから、行こ」
奈菜があいらを支えながらドアに向かった。
「なぁにぃ、あいらチャン、女の子の日ぃ?大丈夫ぅー?」
「しんぱぁい。アタシもついていってあげよっかぁ??」
「うっさい、男子どもっ!!いっぺん死んできなっ!!」
あいかわらずあいらをからかう男子たちに奈菜が怒鳴り返した。
奈菜の迫力に口をつぐむ男子たち。
「ごめん、あいら。大きい声出しちゃった。平気?」
「うん、大丈夫・・・」
二人は教室を出て保健室に向かった。
[12]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.14 2007/07/12(木)12:09:56
保健室。

「あちゃー、保健の先生出張かぁ・・・。いいや、あいら、とりあえず寝てな」
「うん、ありがと・・・」
あいらはベッドに入る。
「じゃあ担任には言っといてあげるからさ。もし、つらそうだったら早退しなね?帰りに一応ここ寄るからさ、もしその時もいたら家まで送ってくから。じゃあ、ゆっくり休んでなね?もうわたし行くけど・・・大丈夫?」
「うん・・・奈菜ちゃん、ありがとね・・・」
「いーの、お礼なんてっ。じゃ、お大事にねっ」
奈菜はそういって保健室を出て行った。


(あ、そうだ・・・奈菜ちゃん迎えにきてきれるって言ったけど、放課後大野先輩のとこ行かなきゃいけないんだ・・・。どうしよ・・・。放課後になったらすぐ、奈菜ちゃんが来るよりも前に先輩のとこに行けばいいか・・・。わたしがいなかったら奈菜ちゃん早退したんだと思ってくれるよね・・・。せっかく迎えに来てくれる奈菜ちゃんには申し訳ないけど・・・しょうがないよね・・・)
少しして、あいらは眠ってしまった。
あいらが起きたのは、昼休みが終わって、五限目が始まった頃だった。
あいらはベッドのそばにある机に一枚のメモを見つけた。
それは奈菜からの手紙だった。
『Dear あいら
大丈夫〜??お昼一緒に食べるかなーと思ってきたけど
気持ち良さそうに寝てたから起こさなかったよ。
また放課後来るからね。
じゃあ行くねっ。
 P.S.うわ〜、次加藤の授業だよ〜笑
                 From 奈菜』
(奈菜ちゃん来てくれてたんだ・・・。やっぱ放課後来てくれるって言ってる・・・。ごめんね・・・)
あいらは奈菜の手紙を読みながら、自分のかばんから弁当箱を出し、少し遅めのお昼にしていた。
五限目が終了して休み時間が始まると外が騒がしくなり、また六限目がはじまると静まり返った。
そして、六限目終了のチャイム。
あいらは静かにベッドから出て、急いで生徒会室に向かった。
[13]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:由香 (ID:/8rxVBSMHec)エロ小説掲示板 No.16 2007/08/08(水)13:43:48
おもしろいです!
続ききになります(・∀・★)
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【1】引越完了
投稿者:uicupid★管理人 (ID:MHEWt9eo3CE)エロ小説掲示板 No.1 2006/07/01(日)00:00:00
皆様の投稿をお待ちしております。
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