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【118】レイプの彼はシャイボーイ
投稿者:めめ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.117 2012/01/09(月)16:34:07
え?
思ってたよりレイプって怖くない?!

突然、私より小さい男…の子に
引っ張られ、乗せられたのは知らない車。

そう、私は今レイプされてます。

でも、お姉ちゃんがいっていたより
怖くないっていうか………

口には、ガムテープ。
手は何かで結ばれています。
でも、それ以外は何もなし。

煙草臭くもないし、脱がされてもいない。
殴られてもいないし、撮られてもいない…。
これは、本当にレイプなのでしょうか?

運転席に座っているのが、
さっき引っ張ってきた人のお兄ちゃん?
私の隣に座っているのが…
さっき引っ張ってきた人だ。

私より年下っぽいけど、
同じ高校生っぽい。
私の事、チラチラ見てくる…。
(嫌らしいったらありゃしない!)
[1]Re: レイプの彼はシャイボーイ
投稿者:めめ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.118 2012/01/09(月)17:41:06
しばらくして、
到着したのは誰かの…家?!
倉庫とかじゃないの?

まぁいいや。
この兄弟(?)は何考えてんだか…。

私は、運転していた男に
手首を持たれ、家に入れられた。
決して強く握る訳でもなく、
ただ、連れていかれた。

もう、何なのよっ!
レイプなら、レイプらしくやんなさいよ!
ガムテープを剥がしてもらったら、
文句をいってやろう。

ドアを2つ通りすぎ、
ようやく部屋に入った。

ベットに座らせられ、
兄(?)が、
「はよ、はがしてやれや!」
「は、はいっ!」
私はガムテープを優しく剥がされた。

そして兄(?)が電気をつける。

………!

二人とも、なんてかっこいいの?!
王子様みたいな瞳が、
チカチカ光ってる…。

でも、二人は似てない…。
予想は外れかな?

「ん…?おい、おまえっ!!」
「は…はい?!」
ひっ!!超びっくりしたぁ〜…。
何言われるんだろ……。

「あ、君やないねん!
 勘違いさせてごめんな…?」
「え……、あぁ!大丈夫です…。」

謝ってきた人は、ルックスの割りに
優しい?でも言葉はキツい。
耳にピアスをした、茶髪の男。

一方、私のガムテープを剥がした方は
たれ目で丸顔の…癒やし系?
守ってあげたくなるような可愛い男の子。

「な、なんでしょー?」
「頼んだ子と違うやないかいっ!」
「え?嘘…あ、あの
 お名前いいですか?」

「え…、私の?遠藤恵美です…けど?」
「間違えたぁーーーーっ!!」
「馬鹿野郎っ!!ご、ごめんな?
 怖かったよな?」
「いや、全然。」

「え?嘘、ホンマかいな…?」
「は、はい。あの…これレイプですか?」
「ちゃうちゃう!ちょっとした
 俺の…恋心やねん…!」
「へ?こ、恋心?」
「恵美ちゃん、双子の妹やねんな?」

「な、何でそれをっ!!」
ま、まさかストーカー?!

「あ、実を言うとな?
 恵美ちゃんのお姉ちゃんのこと、
 俺、好きやねん!」
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【112】ボカロげきじょー
投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.111 2012/01/07(土)15:39:11
題名通りです♪
[1]Re: ボカロげきじょー
投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.112 2012/01/07(土)16:24:50
ボカロのコンサート帰り、
メンバーのみんなと、
ミクの家にいった。

「お疲れ様で〜すっ!」
みんなでお酒を飲んでしまった。

何時間か飲んで、話しているうちに、
僕(カイト)の隣にミクがきた。

この二人以外みんな寝ていた。

「カイトぉ、お疲れちゃま♪」
「あ、ありがとう。ミクも…お疲れ。」

お酒を飲むと、ミクって甘えちゃうんだ。
ちょっと可愛く見えた。

「カイトはぁ、Sぅ?それともMぅ?」
「え………。何で?」
「うふふっ♪いいから、いいからぁ〜!」

「どっちかっていったら……Sかなぁ?」
「へぇ〜。ちょうどよかったっ♪」

「何で?」
「私、Mちゃんですっ!」
ミクが決めポーズをする。

僕は、不自然に思いながら答えた。

「相性いいかもね。」
「カイト全然わかってないっ!
 ねぇ?ホントにSぅ?」

「そうだってば!」
ちょっと口調が強くなっちゃった…。

「んなら、私のおっぱい…なめなめできるぅ?」
「はぁ?!」

ミクが服をゆっくり脱ぎ始めた。
ピンク色のブラのホックを外そうとした。

「やっ、やめろよ!」
必死に手を押さえる。

「みくみくにしてあげるからん♪」
「え…。」

油断した好きに、ミクはぷるぷるの胸を出した。

「ああああっ!おい、やめろって!」
「いやだぁん、カイトぉ、なめなめしてっ♪」

ミクは僕の顔に胸をつき出す。

僕はレンを起こそうとした。
レンは無反応。

ミクの乳首が僕のほっぺについた。
「わぁい!キスだ、キスだ♪」

ミクが変にはしゃぐ。
「ミク、やめろって。」
「嫌ん。だって、カイトの事…
 好きだもん。」

「え?おいおいおい、いきなりなっ……」

ミクは言葉を遮るように
唇に、優しくキスをした。
[2]Re: ボカロげきじょー
投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.113 2012/01/07(土)16:56:57
温かいミクの舌が口の中に
入ってきた。

「んっ、あぁん…あぁっ
 ミ……ク、やめ…ああぁん。」

「カイトの嘘つきぃ。Mでしょん?」

僕ってMなのか?
疑問がよぎる。もしMなら、
こんな風にミクにやりたい放題にされて、
嬉しいのか?!

上半身裸のミクが
僕の背中に腕を巻いて、
抱き締めてきた。

そして胸をすり付ける。
舌を入れながら。

「み、くっ……ああんっ。
 やめ……うっ、あぁ…
 はぁん………やめろよっ。」

ミクは、僕をベットに倒し、
上に乗っかった。

「今からぁ、みくみくにするね♪」
「お、お願いしますっ。」

僕はあまりの気持ちよさに、
許してしまった。

「でも、おっぱいなめなめしてくれなきゃいやぁ。」
「はい、やります。」
「いい子なんだからぁん♪」

ミクはそっと僕の唇まで、
胸をよせた。

僕は、そっとミクの乳首を
ぺろぺろした。
「あぁん。カイトったら上手♪
 んじゃあ私からのご褒美っ。」

ミクが僕の上着を脱がせた。
「何するんだよ?」
「いいことっ♪」

ミクが、僕の乳首をぺろぺろと
なめまわす。

「ミ、クぅ。あぁん、いやぁぁん。
 はぁ、はぁ………。」

「カイトは欲しがりなんだからん♪」
なめ終わると、次は、
哺乳瓶のように、ちゅーちゅー
すった。

「おっ、おい………。
 それだけはっ………、
 ああぁんっ!ミクぅ、僕、十分みくみくだよ?」

「まだ、全然みくみくじゃないっ。」
[3]Re: ボカロげきじょー
投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.114 2012/01/07(土)17:38:50
ミクが、また僕の乳首を
なめようとしたとき…。

「カイトっ!何やってんのよっ。」
「ル………ルカっ?!」

シャワーを浴びたルカが、
二人を見て驚いている。

「あ、あの……」
「みくみくにしてんの♪悪い?」

「可愛そうじゃないっ!離しなさいよ。」

この小説を読んでる人だけに言おう。
僕はミクより…ルカが好きだ。
あのスラッとした体。
揉みたくなるような大きな胸。
一つになるならルカがいい。

シャワーを浴びたルカは、
まだ髪の毛が濡れていて、
大好きな巨乳は、タオルから
はみ出そうだった。
…!ま●こがタオルからはみ出ている!

見ないようにしたが、みてしまう。
ぴたっと股に張り付いた、
おけけが、恥ずかしそうに
顔を覗かせている。

「な、何見てんの?カイト…。」
「あ、いや…、そのぉ。ま●こ、見えてるよ?」
「え?きゃーっ!!!
 カイトのエッチっ!!」

静ちゃんみたいだ…。

「だっさ…。」
ミクがきついことを言う。

「うるさいっ!!」
ルカが下にタオルを引っ張ると、
大好きな巨乳が、出てしまった!

ルカは固まってしまった。
「………。」

もう我慢できないっ!
僕はルカを床に倒し、
胸を懸命に揉んだ。

「かっ、カイトんっ、嫌ぁん!
 あぁん…はぁ、はぁ〜んっ…」
「僕をルカルカにしてくれ!」

ミクが僕の背後に近寄る。

「まだみくみくの途中でしょ?!」
僕の背中にミクが抱きつき、
ま●こをすり付ける。

「やめろよ!ミクっ!!」
「カイトは私の物なのぉ!!」

ミクは僕の背中にま●こ本体を
すり付けていた。

変な汁が滴る。僕は鳥肌がたった。

「る、ルカルカにしてあげてもいいよ?」
ルカは僕の下半身を無理矢理ぬがせ、
チ●ポを強引に自分の穴に入れた。

「あぁん、いやぁぁぁぁんっ!!」

ルカの叫びでレンとリンが起きてしまった。

「きゃーーーーーっ!!!!」
リンがレンに飛び付く。
「うおおおああああぁっ!!」
レンもリンを抱き返した。

そのとたん、ミクがルカと僕を
離し、僕のチ●ポをしゃぶった。

「ミクぅっ!!やめろっ、
 あはぁん♪あぁん、はぁあああん♪」

すると、ルカが僕の顔に又借り、
ま●こを口につけた。

「なめなめしてよん♪」

「はぁ、あぁん、うううん。
 いいよぉん。」

(ぺろぺろ……ぐちゅぐちゅ)

あちこちからぐちょぐちょ、ぬちょぬちょと変な音がする。
[4]Re: ボカロげきじょー
投稿者:むむ (ID:vzUSa4rxudI)エロ小説掲示板 No.115 2012/01/07(土)18:03:24
「リン…僕らもやろう!」
「いっ、嫌ぁ〜〜〜〜っ!!」

レンは、
逃げようとしたリンの短パンを
ぐっと脱がし、
パンツを破って窓から捨てた。

「レ、レンっ!!何すんのぉ〜!」
「大人しくしないと…
 もっと暴れるよ?」
泣きそうなリンを押さえつけ、
手をリンのリボンで結び、
静かに上も脱がした。

「レンっ!やめてよぉ!」
ついにリンが泣いた。
レンは泣いてもやめなかった。

「リン?ごめんね?リンの体見てると、我慢できないんだ。」
「レ、レン…。」
「リン?好きだよ。」
「私も…す、すっ好き。」

二人は、他3人よりも熱い
キスをした。舌は入れない
優しいキスだった。

「触っても…いい?」
「どこを…?」
「おま●こ…。」
「レンならいいよ。」

レンは、優しくリンのアソコを
指でなぞった。

「うっ…あぁっ。きゃっ、
 あぁん。気持ちいいよ?レン…。」
「僕も、すっごく気持ちい。
 もっといい?」

リンは静かに頷いた。
「いい子だ。」

レンは、リンの膨らみかけた胸を、
人差し指と親指でゆっくり揉んだ。

「リン?」
「なぁに?」
「女の子は、柔らかくて気持ちいな。」
「えへ、そーお?」

照れるリン。

レンは優しくリンの乳首を舐めた。

「うぅっ、あぁん。
 レン?これ、毎日やろう?」
「親に見つかったら終わりだぞ?」
「だってレン…えっち上手いんだもん。」
「あはは、ありがとう。」
「あれ?お汁でてる。」

「感じてるんだな?」
「う、うん。びくってなるの…。」
「大丈夫、僕がいる。」

レンが優しくリンを包む。

「リン、…体冷たい……。」
「くしゅんっ!寒いよぉ、レン。」
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【2】純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.2 2007/07/12(木)12:05:28
お久しぶりです!って覚えててくれた人なんているかな(汗
なんか久しぶりに来てみたら引越しとかいうんでびっくりですょ笑。
久しぶりに、小説をアップさせていただこうと思います。
ちょっと書きためていたものがあるので。
読んでいただけたら嬉しいです♪
では「純愛☆ラララ」お楽しみくださぃっ。
[1]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.3 2007/07/12(木)12:06:20
『二年C組 杉山あいらさん、二年C組 杉山あいらさん。至急生徒会室に来てください。繰り返します、二年C組 杉山あいらさん・・・』

放課後の校舎内に放送が入った。

ここは私立風月高等学校の二年C組の教室。

「あいら、生徒会に呼ばれるなんて・・・あんた何したの?」
「えぇっ、何もしてないよぉっっ!」
友達に聞かれて答えたのは杉山あいら、高校二年生。
「何もしてないのに生徒会からお呼びはかかんないでしょーが」
あいらのおでこをつついてに言うのはあいらのクラスメイトの荒井奈菜。
「杉山ー、何やらかしたんだよー」
「生徒会長の下駄箱にカエルでも入れたかー?」
「いや、納豆とかなぁ」
「あははははは・・・」
「ひゃっひゃっひゃっ・・・」
クラスの男子があいらをからかう。
「そんなことしてないもんっっ!」
男子たちがあいらをからかうのはあいらのことが気になっているからなのだが、あいらはそれに気づいていない。
あいらは学年の中でも人気な女子なのだが、自分ではまったく自覚していないのだ。
「てか、あいら、早く行きなって。生徒会待たせちゃだめっしょ」
「あ、うん。じゃあ、ごめん、先帰ってて」
「りょーかいっス」
奈菜があいらに向かって敬礼する。
「杉山ー、生きて帰って来いよー」
「死ぬんじゃねーぞー」
教室を出て行くあいらに向かって、また男子たちがからかいの声を浴びせる。
「うるさぁぃっっ!」
あいらは男子たちにあっかんベーをして教室を後にした。
[2]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.4 2007/07/12(木)12:06:39
あいらは渡り廊下でつながっている第二校舎の最上階にある生徒会室に着いた。

(わー、生徒会室なんて来るの初めてー・・・。なんかキンチョー・・・。やっぱり、何か怒られんのかな・・・?やだなぁ・・・。ホントに心当たりないんだけどなぁ・・・)
あいらはそんなことを考えつつ、生徒会室のドアをノックした。

コンコンッ

「どうぞ」
数秒して、中から声がした。
「失礼します・・・」
あいらはゆっくりとドアを開けて中に入った。
そこには生徒会長の大野明彦がいた。
「あの、二年C組の杉山あいらです・・・」
「ああ、悪いな、急に呼び出して」
大野は優しく笑って言った。
(えー・・・大野先輩笑ってるー・・・?かえって逆に怖いよ・・・怒られるんだったら最初から怒られちゃったほうがいいもん・・・)
「あ、あのっ、す、すいませんっ!」
あいらは大野に対して頭を下げた。
「・・・杉山?」
「え、えと・・・ほんとすいません!わたし、悪いことしたみたいなら謝ります!心当たりは無くって、ほんと、申し訳ないんですけど・・・すいませんでしたっ!」
「・・・何?杉山は何か怒られると思ってたわけ?」
「え、はぃ、あの・・・違うんですか・・・?」
あいらが恐る恐る頭を上げると、大野は笑い声をもらして言った。
「くくっ・・・違うって。なんで怒られるなんて思ったんだよ?心当たりも無いのに」
「え、あの・・・友達が、色々言うもんだから・・・。それに、何か怒られる以外に、生徒会がわたしに用があるなんて、ないだろうし・・・」
あいらは自分が思い違いをしていたことに気づき、少し恥ずかしくなった。
「ははっ、杉山って面白いな。怒る以外にも用あるって。だから呼んだんだし」
「そ、そうですか・・・」
「ほんとは、こんな私用に生徒会室の放送マイク使っちゃいけないかなーとも思ったんだけど・・・まぁ、今更だしな」
大野があいらの正面に立って、面と向かい合った。
「俺、前から杉山のこと、いいなって思ってたんだ。俺と付き合ってください」
真剣な顔つきで大野は一気に言った。
[3]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.5 2007/07/12(木)12:06:57
(・・・・・・。え?え!?何・・・?わたし・・・大野先輩に告白された!?え、うそ、なんで・・・。わたしてっきり怒られると思ってきたのに・・・呼び出されたのって、告白のためだったの!?付き合ってくださいって・・・どうしよ、そんな・・・大野先輩って、女子の大人気の生徒会長で・・・そんな先輩が、わたしなんかを・・・?)
あいらがパニックになり気味で黙っていると、大野がもの悲しげな表情で言った。
「だめ、かな・・・?」
あいらはその大野の表情のかっこよさに、思わずときめいてしまった。
「ぁ、はぃ・・・」
「だめってこと・・・?」
またもの悲しげな顔で言う。
「え、そうじゃなくて!今のは、告白に対しての返事で・・・」
「OKってこと・・・?俺と付き合ってくれんの?」
「はぃ・・・!///」
「よっしゃ!」
本当に嬉しそうな顔でガッツポーズをする大野に、あいらはまたしてもときめいてしまうのだった。
(わたしが大野先輩の彼女かぁ・・・。なんか信じられない。なんか簡単にOKしちゃったけど、大野先輩かっこいいし・・・それに、わたしもちょっと憧れてなかったわけでもないしね・・・)

「あのさ、今日、せっかく付き合えることになってほんとは一緒に帰りたいんだけど、俺、生徒会の仕事があって。悪いんだけど、今日は先帰っててくれる?」
「あ、はぃ。お仕事頑張ってくださいね!」
あいらがにっこり笑って言う。
「さんきゅ。あ、そだ、俺と杉山が付き合ってるってことだけど、誰にも言わないでくれるか?」
「・・・なんでですか?」
「何かこんな風に言うと自分のこと自慢するみたいで嫌だけど・・・俺、生徒会やってるのも手伝ってか、女子に人気ないわけじゃぁないじゃん?俺、一年の頃から生徒会役員ずっとやってたんだけど。その頃、同じクラスの女子と付き合ってて。でもそいつ、俺と付き合ってるってのが知れたら、女子からねたまれて、いじめられるようになって・・・」
そこまで言うと大野はあいらのほうに向き直って言った。
「杉山には、そんな思いさせたくないから・・・。そいつは結局転校して、なんだかよくわかんないまま自然消滅だったけど、今度は、せっかく手に入れたもの、失いたくないし・・・」
大野が優しくあいらのことを抱きしめた。
「お、大野先輩・・・///」
「俺、大事にするから、杉山のこと・・・」
「・・・はぃ・・・///」
こうしてあいらは生徒会室をあとにした。
[4]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.6 2007/07/12(木)12:07:13
翌日の朝。

二年C組の教室。
「あーいらっ、昨日の呼び出しなんだったの?何怒られた?」
あいらが教室に入るや否や奈菜があいらに飛びついてきた。
「おはよ、奈菜ちゃん・・・」
「挨拶はいいっ!質問に答えなさいっ!」
(大野先輩には付き合ってること言うなって言われてるんだよね・・・どうしよぉ・・・)
「あー・・・なんかー・・・人違い、だったみたい・・・」
「人違いー??」
(こんなごまかし通用しないかなぁ・・・??)
「へー、生徒会でもそんなミスするんだねぇ」
「そ、そうだね・・・」
(よかったぁ・・・怪しまれてない・・・)
ほっと胸をなでおろすあいら。
「なんだ、間違いだったんかよー」
「杉山、生徒会長の下駄箱に雑巾入れたんじゃなかったー?」
「えー、納豆だろ??」
「カエルじゃなかった?杉山頑張って捕まえてきたんだろ?」
クラスの男子が朝からあいらをからかう。
「何もいれてないもんっ!」
あいらが昨日彼氏もちになったとは露知らず、男子たちは頬を膨らませるあいらにときめいていた。
[5]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.7 2007/07/12(木)12:07:37
今日も一日授業が終わり、その日の夜、あいらの家の電話が鳴った。
その時家にはあいら以外誰もいなかったので、あいらが電話に出た。
「はい、杉山です」
『杉山?・・・俺』
「大野、先輩?」
『そう』
「先輩、どうしてうちの番号・・・?」
『生徒会室に生徒名簿あるし。そこに載ってるし』
「あ、そっか」
『それよりさ、杉山。今週の日曜、空いてる?』
「え、はぃ・・・空いてますけど」
『俺、見たい映画あんだけど、一緒に行かね?』
「え・・・?」
『だから、デートしよ、ってこと』
「ぇ、は、はい・・・!」
『じゃあさ、日曜の八時に、駅前噴水で待ち合わせよ?大丈夫?』
「ぁ、はぃっ・・・!」
『じゃ、おやすみ』
「おやすみなさぃ・・・」
大野が電話を切ったのを確認すると、あいらは受話器を置いた。
(わぁ・・・初デートだぁ・・・/// 何の服着てくか考えとこっ!)
[6]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.8 2007/07/12(木)12:07:59
日曜日、デート当日。

あいらは薄手のかわいいTシャツにミニのスカートで家を出た。
待ち合わせ場所に五分前に着くと、もう大野が来ていた。
「ごめんなさい、お待たせしちゃいました・・・?」
「いや、平気。まだ待ち合わせ前だし。じゃ、行く?」
「あ、はい」
(大野先輩、私服もかっこいいなぁ・・・)
並んで歩きながら、あいらは隣の大野のほうをチラッと見る。
「ん?」
大野があいらの視線に気づいて振り向く。
慌てて目をそらしてしまうあいら。
「そういえばさ、杉山は、私服もかわいいよね」
「ぇ、え、そぅ、ですか・・・?///」
あいらが照れて赤くなる。
「うん、かわいいし」
「せ、先輩も・・・かっこいいです、ょ・・・//////」
あいらはさらに赤くなりながら言った。
「ありがと、うれしー・・・」
そういって笑う大野の笑顔が、あいらには眩しかった。

映画を見終わって、二人はマックで昼食を取った。
「今日は、杉山とデートできて楽しかった。ありがとな」
昼食を食べ終えた大野が言った。
「あ、わたしこそ・・・ありがとうございましたっ」
「どうする?この後。まだ時間早いし・・・。今日別にこのあと用事入ってたりしない?」
「はい、大丈夫です」
「・・・じゃぁ、うち来ない?」
「先輩のうちですか・・・?」
「うん」
「お邪魔しちゃっても、いいんですか?」
「うん、全然気ぃ使わなくていいし。どうせ親も仕事で夜まで帰って来ねーし」
「そうなんですか?じゃあ、お言葉に甘えて・・・」
こうして二人はマックを出て、大野の家へと向かった。
[7]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.9 2007/07/12(木)12:08:18
大野の家。

二人は大野の部屋に入る。
「今飲みもん持って来るけど・・・何あっかなー・・・たぶんなんかお茶あるだろなー。お茶でい?」
「あ、はい、ありがとうございます」

あいらが部屋で待っていると、大野が麦茶の入ったグラスを二つ持って戻ってきた。
「おー、お待たせー。はい」
「ありがとうございます」
あいらが受け取った麦茶を一口飲んで、そばの小さなテーブルに置く。
「あの、ずっと、聞いてみたかったんですけど・・・」
ゆっくりした口調であいらが言う。
「ん?何?」
「あの、どうしてわたしなんですか・・・?もっと、わたし以外にかわいい子とか、いっぱいいるのに・・・」
「ははっ、なんだ、そんなこと」
大野は笑って言った。
「杉山はかわいいって。言ってんじゃん」
大野があいらの髪に触れる。
「杉山よりもかわいい子なんていねーよ」
「そんなこと、ないですょ・・・///」
「だって友達といる時とか、杉山だけ光って見えるもん」
「そんなぁ・・・///」
あいらの髪をなでていた大野の手が止まった。
大野があいらの目を覗き込む。
「・・・?///」
あいらはじっと見られて赤くなるが、目をそらせないでいた。
大野があいらの顔を引き寄せる。
「ぇ・・・」
あいらが小さく呟いた次の瞬間には、あいらの唇は大野のそれにふさがれていた。
[8]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.10 2007/07/12(木)12:08:39
大野が舌をあいらの中に入れてくる。
「・・・ん・・・ぁ・・・」
あいらが小さな声を漏らす。
大野があいらにキスをしたままあいらをゆっくり押し倒した。
大野はキスするのをやめない。
大野は舌をあいらの耳や首のほうへと這わせていった。
「ん・・・先輩・・・ぁ、あの・・・///」
あいらがしゃべるのには耳を貸さず、大野はあいらにキスを続ける。
襟元の大きく開いたTシャツを着るあいらの鎖骨あたりへと舌をはわせる大野。
「先輩、ぁの・・・先輩・・・っ///」
大野はあいらの胸元を舐めつつ、片方の手をあいらの胸の上に置いた。
「やっ・・・」
あいらは大野をつき返そうとしたが、あいらの力ではかなわなかった。
だが、大野は自分から体を起こした。
あいらに覆いかぶさったまま、大野はあいらの目を覗き込んだ。
「・・・だめか?」
「・・・ぇ、あの・・・だめっていうか・・・ぇと・・・///」
「杉山は・・・初めてなのか?」
あいらは小さく頷いた。
「怖い?」
「・・・少、し・・・」
「・・・大丈夫。優しくするから・・・」
大野の優しい瞳に見つめられ、あいらはまた小さく頷いた。
それを見た大野があいらの胸を揉み始める。
[9]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.11 2007/07/12(木)12:08:55
「・・・ぁ・・・ん・・・」
あいらが小さく声を漏らす。
胸だけでも少し感じているようだった。
大野は片方の手をあいらのふとももにはわせた。
あいらのふとももをゆっくりと撫で回し、手をスカートの中へと入れていく。
大野が下着越しにあいらのアソコに触れた。
パンツの上から割れ目をこする。
「ぁ、あ・・・んぁ・・・ぁっ、はぁ・・・はぁ・・・」
あいらが喘ぐ。
あいらのパンツに徐々に染みができる。
「杉山・・・濡れてきてる・・・」
「ゃ・・・恥ずか、しぃ・・・ぁ、はぁっ・・・」
大野があいらのスカートを脱がせ、Tシャツも脱がせた。
あいらは下着だけの姿になる。
「どぅ?杉山、気持ちいいだろ・・・?」
大野が円を描くようにアソコに触れたり、激しくこすったりする。
「んぁ、あっ・・・はぁっ、はぁっ・・・は、ぁあ・・・・・・」
「杉山、感じちゃってるんだ・・・。かわいい・・・。下着までこんな濡らしちゃって・・・。ちょっと見せてよ・・・」
大野があいらのパンツをゆっくりと脱がしていく。
「ぁ、だ、めぇ・・・はぁ、はぁ・・・」
大野の前にびしょびしょになったあいらのアソコがあらわになる。
「触っただけでこんなグチョグチョにしちゃって・・・」
大野があいらのアソコを舐めた。
「ぁ、あぁっ・・・はぁっ、んぁっ・・・はぁっ・・・」
大野が舐めるたびにあいらは声をあげ、あいらのアソコからはどんどん汁がでてくる。
「初めてとは思えないくらい・・・これだけぐちょぐちょなら簡単に入りそうだな・・・」
大野がびしょびしょに濡れたあいらのアソコに指を突っ込んだ。
「ひゃぁっ・・・ぁ、はぁっ・・・ひぁ、あんっ・・・ぁ・・・」
大野が指を二本に増やし、あいらの中をかき回す。
あいらのアソコはますますいやらしい音をたてる。
大野が指を抜いた。
そして、代わりにバイブをあいらのアソコに突っ込んだ。
[10]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.12 2007/07/12(木)12:09:13
「はぁ・・・ぇ、何・・・?」
「ちょっと待ってな・・・俺がゴムつけてる間、これで我慢してて」
大野はそういうと、バイブのスイッチを入れた。
 ウィ―――――ン・・・
バイブが振動を始める。
「ぁ、あっ、はぁっ、はぁっ・・・な、なに、ぃ・・・やぁっ・・・はぁっ、ひゃぁっ、あぁ・・・ん、ぁあ、あっ、ぁっ・・・ぁっ・・・ゃ、やぁぁんっ・・・」
バイブの振動があいらを刺激する。
「あーあ、弱なのに・・・こんな喘いで・・・」
「はぁっ・・・はぁっ・・・ひぁっ、あぁっ・・・ぉ、願い・・・せんぱ、ぃ・・・ぁ、はぁっ・・・はぁっ、こ、れ・・・とっ・・・てぇ、ぁ、はぁっ・・・」
「しょうがねえなぁ・・・」
大野はバイブに手をかけ、いっきに引き抜いた・・・と見せかけて、出す寸前のところでもう一度奥まで押し込んだ。
「はぁあんっ・・・きゃ、ぁ、はぁっ・・・ぁあっ、はぁっ、ゃ、めて、ぇ・・・ぁん、はぁっ・・・」
大野はバイブでのピストンを繰り返し、そしてやっとバイブを抜いた。
「はぁ・・・は、はぁ・・・」
あいらは激しく息をしている。
「ほら、入れるぞ」
「はぁっ・・・ぇ・・・?」
大野はあいらの腰をつかむと、ゴムをつけた自分のアレを思いっきりぶち込んだ。
「ぁあっ、はぁっ・・・」
「・・・動かすぞ」
大野は激しく腰を振り出した。
「ぁ、はぁ、ひゃ、ぁ・・・ぁ、ひぁっ、・・・はぁっ、ふぁっ、・・・ぁ、あん・・ぁあん・・・はぁっ、はぁっ・・・だ、だ、めぇえ・・・ぁあっん、ぁあぁ・・・なん、か、ぁ・・・へ、へんん・・・な、の・・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
あいらはもうイク寸前だった。
大野がさらに激しく腰を振った。
「ぁ、や、はぁっ・・・ぁ、あ、あああぁっ・・・!!」
あいらがイッた。
そして大野も。
二人とも、放心状態でベッドに倒れていた。
[11]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.13 2007/07/12(木)12:09:35
週明けの月曜。

(あぁ・・・なんかまだちょっと腰が痛いなぁ・・・。てゆうか、大野先輩と顔合わせるの、恥ずかしいよ・・・)
そんなことを思いつつ学校に向かっていると、あいらは校門のところでばったり大野に出くわしてしまった。
(先輩・・・!!)
「・・・おはよ」
「・・・おはよぅ、ございます・・・///」
あいらは挨拶をすると何だか恥ずかしくなってうつむいてしまった。
「・・・あのさ」
大野は周りの生徒にばれないようにあいらに言った。
「放課後、生徒会室に来て。・・・話があるから」
「・・・わかりました」
あいらの返事を聞くと、大野は校舎に入っていった。

(今日体育あるんだよね・・・。出るの無理そう・・・。でも理由・・・言えないし・・・。仮病使うかぁ・・・)
そんなことを考えつつ、あいらは教室に向かった。

二年C組の教室。

「あ、あいらおはよー。あれ、どうした?なんか顔色悪くない?」
奈菜があいらの顔を覗き込む。
「あ、う、うん・・・実は、朝からおなか痛くて・・・」
「え、大丈夫っ?」
「え、う、ん・・・ぁたた・・・だめ、かも・・・」
あいらはおなかを押さえ込んでみる。
「保健室行ったほうがいいよ!休んでな、ほら、連れてったげるから」
「ごめんね、奈菜ちゃん・・・」
「いいから、行こ」
奈菜があいらを支えながらドアに向かった。
「なぁにぃ、あいらチャン、女の子の日ぃ?大丈夫ぅー?」
「しんぱぁい。アタシもついていってあげよっかぁ??」
「うっさい、男子どもっ!!いっぺん死んできなっ!!」
あいかわらずあいらをからかう男子たちに奈菜が怒鳴り返した。
奈菜の迫力に口をつぐむ男子たち。
「ごめん、あいら。大きい声出しちゃった。平気?」
「うん、大丈夫・・・」
二人は教室を出て保健室に向かった。
[12]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:Ruu (ID:TuR4rNNgPRE)エロ小説掲示板 No.14 2007/07/12(木)12:09:56
保健室。

「あちゃー、保健の先生出張かぁ・・・。いいや、あいら、とりあえず寝てな」
「うん、ありがと・・・」
あいらはベッドに入る。
「じゃあ担任には言っといてあげるからさ。もし、つらそうだったら早退しなね?帰りに一応ここ寄るからさ、もしその時もいたら家まで送ってくから。じゃあ、ゆっくり休んでなね?もうわたし行くけど・・・大丈夫?」
「うん・・・奈菜ちゃん、ありがとね・・・」
「いーの、お礼なんてっ。じゃ、お大事にねっ」
奈菜はそういって保健室を出て行った。


(あ、そうだ・・・奈菜ちゃん迎えにきてきれるって言ったけど、放課後大野先輩のとこ行かなきゃいけないんだ・・・。どうしよ・・・。放課後になったらすぐ、奈菜ちゃんが来るよりも前に先輩のとこに行けばいいか・・・。わたしがいなかったら奈菜ちゃん早退したんだと思ってくれるよね・・・。せっかく迎えに来てくれる奈菜ちゃんには申し訳ないけど・・・しょうがないよね・・・)
少しして、あいらは眠ってしまった。
あいらが起きたのは、昼休みが終わって、五限目が始まった頃だった。
あいらはベッドのそばにある机に一枚のメモを見つけた。
それは奈菜からの手紙だった。
『Dear あいら
大丈夫〜??お昼一緒に食べるかなーと思ってきたけど
気持ち良さそうに寝てたから起こさなかったよ。
また放課後来るからね。
じゃあ行くねっ。
 P.S.うわ〜、次加藤の授業だよ〜笑
                 From 奈菜』
(奈菜ちゃん来てくれてたんだ・・・。やっぱ放課後来てくれるって言ってる・・・。ごめんね・・・)
あいらは奈菜の手紙を読みながら、自分のかばんから弁当箱を出し、少し遅めのお昼にしていた。
五限目が終了して休み時間が始まると外が騒がしくなり、また六限目がはじまると静まり返った。
そして、六限目終了のチャイム。
あいらは静かにベッドから出て、急いで生徒会室に向かった。
[13]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:由香 (ID:/8rxVBSMHec)エロ小説掲示板 No.16 2007/08/08(水)13:43:48
おもしろいです!
続ききになります(・∀・★)
[14]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:かんな (ID:d/E.VC0jg7A)エロ小説掲示板 No.67 2009/10/09(金)22:01:44
おもしろぉい☆★
なんか、
純愛な恋が
トキメクゥ❤
[16]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:みにょ (ID:ioxUlY5ECno)エロ小説掲示板 No.92 2011/06/16(木)12:25:52
これほかんとこで見たことある
盗作?
[17]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:H (ID:scFyehS04C6)エロ小説掲示板 No.97 2011/07/20(水)10:29:25
続ききになってるので更新おねがいします。
あのあとどうなるんだろう?
[18]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:永遠 (ID:5tfGm.q861I)エロ小説掲示板 No.100 2011/08/12(金)18:23:12
この小説いい。早く続き
[20]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:ゆきっち (ID:RUyXJ1N0qCk)エロ小説掲示板 No.103 2011/09/12(月)21:08:50
早く続きかいてくれませんか?
[21]Re: 純愛☆ラララ
投稿者:織 (ID:4JNd9AJWgNU)エロ小説掲示板 No.109 2011/10/27(木)02:38:26
↑書いてもらってる側なのに、その催促の口調はよろしくないのではないでしょうか?

小説に関しては、まだ『純愛』要素が垣間見えてないので気になります!
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【39】強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.39 2008/09/04(木)18:07:47
はじめまして。
強制的に野外露出の調教をされる女の子の小説を書いていこうと思います。
初めて書くので、誤字脱字・ストーリーなどに至らない点があるかと思いますが、
許してください。 
それでは始めます。

登場人物
★中村愛莉・・・都内の高校に通う高校2年生。         
おとなしい性格で小柄だが、大きな胸がコンプレックス

★赤岩辰二・・・いずみが通う予備校の講師。27歳。        
優しく、正確な指導で生徒や親からの信頼も厚い。
=============================1.
「それでね、それでね、そのまま、勢いで・・・エッチしちゃった♪」

「まじでー!? まだ付き合い始めて2週間じゃん。やるねー」

放課後に友達とカラオケに行くのが、歌の好きな、愛莉の楽しみだった。

しかし今日は友達の思わぬカミングアウトから

完璧に性の話でもちきりになってしまっている。

愛莉:(あーあ。私、ああゆう話ついていけないんだよなあ。彼氏いないし・・・)

しかし、まだ経験のない愛莉は、無意識にその話に聞き入っていた。

愛莉:「そろそろ時間じゃない?私、ちょっとトイレ行ってくるね。」

男性経験こそないが、愛莉だって年頃の女の子だ。

あんな話を聞かされて、体が反応してしまっていた。

愛莉:(あ・・・やっぱり濡れてる。私ってエッチなのかな・・・)

ぼんやりと考えながら、自分の秘部に手を伸ばし、 パンツ越しにクリトリスを弄ぶ。

愛莉:(んっ・・・だめだよ。早く部屋に戻らなきゃ・・・あぁ・・)

愛莉の意志とは裏腹に、体が2、3度ビクッと跳ねる。

愛莉:(ん・・はぁ・はぁ・・・パンツ、グショグショになっちゃった)

愛莉は汚れたパンツを汚物入れに捨て、

折って短くしている制服のスカートを少し戻した。

愛莉:(これならばれないよね。駅に着いたら、みんなとも別れるし。)

まだ毛も生えそろわない無垢なアソコをひと撫でしてため息をつくと

愛莉は部屋に戻って行った。

この無防備さが、己の人生を狂わせていくともしらずに・・・

==============================
[1]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.40 2008/09/04(木)18:09:36
2.
愛莉:「わたし、ちょっと買い物してから帰るね。 ばいばい♪」

愛莉は駅に着くなり友達に別れを告げ、コンビニへ足を向けた。

愛莉:(やっぱりノーパンだとスースーするよぉ。コンビニなら安いパンツうってるよね。)

コンビニに着くと、愛莉は真っ先にパンツを手に取らず、

お菓子売り場をうろうろした。

パンツだけ買ってトイレを借りるなんて、《私はノーパンです》と言っているようなものだ。

一通り店内を見回し、適当なお菓子を選び、黒いシンプルなパンツに手を伸ばそうとした

そのとき・・・

「中村? お前今日、授業日じゃなかったか?」

愛莉がびっくりして振り返ると、

愛莉が通う予備校の講師の赤岩がいた。

愛莉:「あ・・・いえ、今日は、えっと・・・ 私は日本史は取ってないので・・・。」
   
   (どうしよう・・・でも、ばれてないよね。)

明らかに様子のおかしい愛莉だったが、赤岩は理由に気づいていた。

愛莉がお菓子選びに夢中になってしゃがみこんだとき、

赤岩には、愛莉のスカートの中が見えてしまっていた。

赤岩:「そうか。それは悪かったな。 そういえば、この前の模試の結果が返ってきたぞ。
  
    志望大学について面談したいんだが、このあと予備校に来ないか?」

愛莉:「え・・・でも、今日はもう・・」

こんな淫らな格好をしていることがばれたら・・・

愛莉は一刻も早く家に帰りたかったが、赤岩に『ほんの10分だから』と

買おうと思っていたお菓子類をレジに持っていかれてしまい、

着いていくしかなかった。
==============================
[2]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.41 2008/09/04(木)23:41:53
==============================
3.
愛莉:「先生、あの、お菓子、買ってもらっちゃって、すいません・・・」

予備校まで5分程度歩いて行くが、

愛莉はこの間にも、自分のスカートの中が気がかりで仕方がなかった。

赤岩:「いいっていいって。こんなにお菓子買って、遠足でも行くのかい?
 
   それより、さっきからスカート気にしてるみたいだけど、どうかした?」

愛莉:「い・・・いえ。 別に」

二人は予備校の自動ドアをくぐり、一番手前の教室にはいる。

赤岩:「あっ。あーあー。スカートのすそ、ほつれちゃってるよ。

切ってあげるから、あっち向いて。」

赤岩からの突然の指摘に、愛莉は焦った。

赤岩は愛莉の後ろに回り込み、足もとに膝をついている。

愛莉:(ば、ばれちゃう・・・)

愛莉:「あのっ! 自分でできますから・・・。」

言い終わらないうちに、赤岩は愛莉のスカートのすそを少し持ち上げ、

糸を切るふりをした。

赤岩:(ほんとに穿いてないや。お尻、すべすべだな)

赤岩「はい。取れた。ほっとくと、余計ほつれちゃうからね。」

愛莉:(ばれなかった・・・? よかったぁ)

愛莉はほっとして、笑顔で礼を言った。
==============================
[3]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.42 2008/09/04(木)23:44:29
==============================
4.
赤岩:「中村・・・愛莉ちゃんだっけ? モデルさんみたいな足してるね。」

愛莉:「えっ。そんなことないですよぉ。」

赤岩:「それに、いつもスカート短くして、男の子たちを誘惑してるのかな?」

冗談っぽく言う赤岩に、愛莉はちょっとむきになって答えた。

愛莉:「そんなことないですっ! 誘惑なんて・・・」

愛莉は根はまじめで、誘惑どころか、

過剰に体を露出するファッションに嫌気さえ感じていた。

今回のノーパンの件も自分では、危険な行為だとは気付いていなかった。

赤岩:「じゃあ、どうしてそんな格好してるのかな?
   スカートの中、なにも穿いていないよね。 淫乱だなあ。」

愛莉は、どんどん血の気が引いて行くのを感じた。

ばれていた・・・。

愛莉が混乱し、どもっていると、赤岩はサッと愛莉のスカートを持ち上げ、

監視カメラの方を向かせた。

愛莉:「えっ!? いや、やめてください! やめて・・・」

赤岩:「よかったね。今日は教務室には誰もいないんだ。
  
   このビデオ、後でちゃんと僕が回収しておいてあげるね。」

赤岩:「でも、もし今後、僕に逆らったら・・・このビデオどうするか、わかるよね。」

赤岩は冷たい笑みを浮かべて、震えている愛莉をにらんだ。
[4]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.43 2008/09/05(金)00:04:05
==============================
5.
次の日、愛莉は寝不足で腫れた眼をこすりながら、学校へ向かった。

昨夜は赤岩に無理やりメアドを交換され、深夜まで卑猥なメールが止まなかった。

愛莉は重たい体を引きずるように駅の階段を上った。

愛莉:(はぁ。今日、予備校の授業だよ・・・。行きたくないな。

    ま。今日は英語だから、赤岩先生の担当じゃないし。大丈夫だよね。)

なんと気分を上げようと、少し背筋を伸ばして歩いていると、携帯が鳴った。

愛莉:「はい。中村です。・・・・・どちら様ですか?」

赤岩:「僕だよ。先生の声忘れるなんて、ひどいなあ。」

愛莉:(っ!!)

愛莉は背中に汗が流れるのを感じた。

9月の太陽の光が背中に突き刺さるように熱い。

赤岩:「こんなに遅い登校で間に合うんだ。 その制服、東高校だよね。」

愛莉は、見られていることに気づき、あたりをきょろきょろと見回す。

赤岩:「ねえ、今日はパンツはいてるの?」

愛莉:「は・・・ぃ・・・はいて・・・ます」

赤岩:「脱ぎなよ。そこで。」

愛莉:「えっ!? 無理ですそんなの!人がいっぱい・・・」

愛莉の言うとおり、今はちょうど通勤通学の時間。

駅は人でごった返していた。

赤岩:「へえ・・・脱げないの。じゃあ今日の授業は愛莉ちゃんのマル秘ムービー放映会になりそ

うだね。ククっ」

愛莉:「やめてください!それだけは・・・だめです」

赤岩:「じゃあ脱ぐんだね。 脱いだパンツは、中央の階段の下の公衆電話の脇に置いておけよ。

    持っていって学校ではいたりしたら、あのビデオ、ネットでばらまくからな。」

電話は切れてしまった。愛莉は途方に暮れたが、あんなビデオを友達や知り合いに見られたら、

もう学校どころか外さえ歩けない・・・

愛莉は意を決して、ホームの隅でうずくまり、そっとパンツを脱いだ。

愛莉:(大丈夫・・・誰も見てなかった。 スカート、長く戻せば、学校でもどうにかなるよね。)

愛莉は脱いだパンツを公衆電話の脇に置き、スカートを伸ばして電車に乗り込んだ。

==============================
[5]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:むーみん66 (ID:9fqLyCQu/ps)エロ小説掲示板 No.44 2008/09/05(金)00:33:25
==============================
6.

いつもは音楽を聴きながら、あっという間に過ぎてしまう5駅の距離も

ノーパンという淫乱な格好をさせられ、こわばってしまっている愛莉には

長く苦痛に感じた。

そのとき・・・

愛莉:(ひっ!! なに・・・痴漢・・・? やだ、こんな時に)

愛莉は必死にお尻をなでまわしている手をどけようとした。

赤岩:「だめじゃん。こんなスカート長くしたら、クラスで笑われちゃうよ。」

愛莉:(えっ・・・先生 どうして・・・)

震えている愛莉なんかお構いなしに、赤岩は愛莉のスカートに手をかける。

赤岩:「東高って、制服の指定、なかったよね。こんな事だろうと思って、
  
    ちゃんと制服も用意してあげたんだ。」

そういうと、愛莉のスカートのチャックを下げ、足もとの落してしまった。

愛莉:「きゃっっ! いや、こんなところで!やめてください・・・」

愛莉は満員電車の中で、制服のポロシャツに、下半身真っ裸という姿にされてしまった。

赤岩:「声出すと、周りにばれるよ。 ほら、新しいスカートあげるからさ。」

そういうと赤岩は用意しておいたスカートを愛莉の足もとに放り投げた。

愛莉がそれを取ろうと手を伸ばしたそのとき・・・

愛莉:「ひぁっ!? やだぁぁ!!」

赤岩が愛莉のアソコに指を滑り込ませたのだ。

愛莉は思わず大きな声を出してしまい、周囲の人たちが一斉に愛莉を見た。

赤岩:「あーあ。ばれちゃったな。淫乱な東高校2年生の中村愛莉が

   パイパンまんこ丸出しで電車に乗ってるの。」

赤岩は楽しそうに大きな声で話す。

近くにいたサラリーマンや大学生はニヤニヤと愛莉の体を見ている。

幸か不幸か、女性の乗客は少ないが、嫌悪の眼差しを向ける者もいた。

愛莉:「いやっ!見ないで!見ないでください・・・うう・・」

愛莉は泣き出してしまった。

赤岩:「おい。同じ学校の生徒はいるか?」

愛莉:「うっ・・・う・・い、いません」

赤岩:「それは良かったな。じゃあ存分に見てもらえ。」

赤岩はそう言って、乗客たちの方に愛莉を向かせ、

まだ幼い割れ目を指で開いた。

愛莉:「お願い見ないで!もうやめてください!先生ぃ・・・やだよぉ・・・」

周りから唾をのむ音が聞こえる。

赤岩:「なんだ、お前濡れてるじゃないか。 人前でこんなことされて感じてるなんて、

    淫乱にも程があるぞ!」

そういって赤岩は愛莉の汁を指ですくうと、クリトリスにこすりつけ始めた。

愛莉:「ひっ!ひぅぅ・・・あっやっ・・やめ・・てぇぇえんっ」

前で見ていた大学生が、携帯でムービーを撮り始めた。

愛莉:「いっいや、撮らないでぇっ・・・ふぁ・・あぁああ」

赤岩:「おい、ムービーはだめだろう。お前、家に帰ってからおかずにするつもりなら、

   今、こいつのマンコかき回してやれよ。」

そういうや否や、大学生は愛莉のあそこに指を突き立てた。

愛莉:「あぁぁんっ!はっはぁっ・・・だめ・・・痛いよ・・・ぅ・ぁぁあああああ!!」

愛莉は果てて、座り込んでしまった。

気がつくと、愛莉は短すぎる丈のスカートをはいて、

学校から最寄りの駅のホームに立っていた。
==============================
[6]Re: 強制野外露出★愛莉★
投稿者:ター (ID:PnVP.J.En/o)エロ小説掲示板 No.108 2011/10/22(土)08:44:18
続き書いてください
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【106】kissして夢を見て。
投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)エロ小説掲示板 No.105 2011/10/15(土)20:40:29
ちょっとレイプとか入りますので、嫌な人はお引き取り下さい。
[1]Re: kissして夢を見て。
投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)エロ小説掲示板 No.106 2011/10/15(土)20:59:41
青い空。

白い雲。

温かい・・・

「やっほーハル!」

「ん 千鶴か、おはよ」

「うんおはよっ!それでっ昨日は気持ちよかったの?」ニヤ

「なっ何を言うんだ?私は何もしてないし!」

「うそつけー!先輩とえっちしたんでしょ?良かったの?」ニヤニヤ

「なんでそんな事お前に教えないといけないんだよ!///」

顔が赤くなるのがわかる。

この子は友達の佐倉千鶴。大事な友達だ

そんで私は鮎川ハル。ハルちゃんとか、ハルとか言われてる。

昨日は人気の先輩とえっちをした。

別に気持ちよくなかったわけじゃないけど、恋とか愛とか、そんなの分かんない・・・

「んで、ハルっ、あんたはまだ恋人とか作んないわけ?」

「ん・・・別にいらない。恋とか・・・わかんないし」

「はぁ!?じゃあ何でえっちしてたのっ!?まさかセフレ?」

「んん・・・そうだよ、セフレだよ」

「もー!捨てられるよハル!」

「べっつにいいし」

ほっぺたを膨らまして、さっさと歩いていく私を追いかける千鶴。

あーもう、私は恋とかどうでもいいんだってば!

数日後〜

「ねぇねぇ、君可愛いね」

「・・は?」

うわっナンパか?

今の時代にこんな・・しかもこの人

何か・・・気持ち悪い!

「おい、連れてけ」

「えっ・・・なんですか!」

「うるさい!黙ってついてこい」

「いっいや!誰がついていくか!」ブン

「いって・・なんだこの女!暴力女め!」

「けっ警察に通報するぞ!」

「はっ・・・んなもん無理だろ!ついてこい!」ぐい

「やっやめろッ!!千鶴っ誰か助けて!」

「うっせぇ黙れ!」

倉庫

「な、なんだここ・・倉庫・・んっ!?!」ビクンッ

「へへ・・やっぱ若いのはいいな、新鮮だ」ペロ

「んあっやっ・・・やめ・・・!!!?」ビクビク

「もうこんなに濡らしてやがるぜ・・」ペロ

「やっ・・だ!離して!離せ!ッいやっ・・・!んぁっあああんっ!」ビクッ

どうして・・・いやなのに・・・いやなのに!

力が、入らない・・・・!!
[2]Re: kissして夢を見て。
投稿者:燐rin (ID:XkC9jtFtXjU)エロ小説掲示板 No.107 2011/10/15(土)21:10:06
「んあっあああぁっ!ゃっ・・・ん!はぁっ・・」ビクッ

もう私は完全に達していた。

力が入らない、いやなのに、いやなのに・・・


気持ち、いい・・・・

「んあああああああッッ!!はっん!んぁぅ!」ビクビクッビク

体を震わせて、何度も達する。

「はっ・・・く・・・ん!」ピクピク

「よし、そろそろいいか・・・」グッ

「なっなにす・・・・!!!」

「なにって・・・いれんだよ」ズン

「あぅっ!!んっう!うぅ!んっはぁっ!ああああ!?」ビクビクッ

「ぅおっ・・・しまりいいなっ、はぁっ」ズッズチュ ズチャッ

「あああああああぁぁぁ!?んあっ!?やっあ!やめ・・・痛い!」ビクッ

「ハッ・・・もうイきそうだぜ、こいつのしまりよすぎ!」ズンズンッ ズチュン チャッ

「ああああっやめて!抜いてっ!やあああああああ!ああんっ!やだああああっ」ビクビク

やなのにっ、きもちいい

いやなのに・・・・!いやなはずなのになんでっ・・・!!

「はあんっぁっ!イ、イっちゃ・・・あああああんっ!!」ビクビクビクッ

「くっ・・・あっ」ドピュッ ビュルルッ ピュルッ

「や・・・やだ・・・っ処女うしなっちゃった・・・いやあああ!」ポロポロ

「はぁ、よかったぜ姉ちゃん またな」ガラッ

「いや・・・やだよ・・・」
名前   必須
題名   必須
内容 必須 
削除パス 必須
【80】女狩の熟練者
投稿者:eronmental (ID:BWYoFtZFL16)エロ小説掲示板 No.79 2010/03/02(火)21:05:19
百を優に越える女達を肉体関係のみで付き合って来た
狩人・田路久、若干22歳の記録である。
[1]Re: 女狩の熟練者
投稿者:eronmental (ID:BWYoFtZFL16)エロ小説掲示板 No.80 2010/03/02(火)21:14:52
主人公:田路久
女付き合いをしながら名門大学での主席合格を果たしている。
その頭脳を使ってのナンパは熟練の域を超えているのだ。

ターゲット:河藤鈴那(かわとうすずな)
純粋無垢な中3の少女。
身長が高めでタイルもいいモデルの逸材である。

75/59/78(Bカップ) 形状:円錐形 乳首がツンと立っている
性器:具が僅かにはみ出していて薄ら毛が生えている
名前   必須
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内容 必須 
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【17】学園恋愛
投稿者:noa (ID:UkJyrsqiNbI)エロ小説掲示板 No.17 2007/08/09(木)16:40:46
こんにちは、あたしはこのお話の主人公の、

綾橋 奈々、16歳です♪

父の仕事の都合で

今日、桜西高校に転校してきたんですが・・
「ここはどこですか・・・?」
学校内で迷子中ですっ

でも、でもですね??ここすっご〜く、広いんです!

ほんと、あり得ないくらいっ


「はぁ、理事長室ってどこよ〜??」

「おい」

「何でこんなに広いのよ?てかどこにそんな金が?」

「おいっ」

「あー、向こうの学校に残ればよかっ「おいって!!」

「は?」


何なんでしょう??

知らない男の子に方を揺さぶられてます・・・。


「てめーは耳ついてねぇのかよ!?」

「いきなり何ですか!?」

「ハァ、さっきから呼んでたっつーの」

「ふへ?」


ぜ、全然気がつかなかった・・・。


「で、何のようですか?」

「お前、転校生だろ?理事長にお前呼んでこいって頼まれたんだよ」

「え、場所分かるんですか?」

「あぁ、でも案内する必要なかったな」

「えぇっイジメですか!?」


案内してくれないと分かんないよっ


「や、目の前理事長室じゃん」

「あぁっ、ホントだ!」

ボソッ
「・・・まじバカ?」

「え、何か言いました?」


彼の声が聞き取れなかった。


「別に・・・じゃ、俺もう行くな」

「あ、ありがとうございましたっ」

「いーよ別に。お礼は後でもらうし」

「へ?」

「んじゃな」


そう言って立ち去る彼。


「・・・何なんだろ?あ、名前聞いてないや。まぁ、後でって言ってたしいっか」


そして、あたしは理事長室を開けた。

これが、あたしの波乱の幕開けだった・・・。
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【64】成長し始めたカラダ
投稿者:shingo (ID:glzCGDs/Gwg)エロ小説掲示板 No.64 2009/07/11(土)09:03:49
成長し始め,男子が意識するようになった女子の体―

・高阪育美(コウサカイクミ) 中二
身長:153cm 78/60/83(Bカップ)

・竜田彰久(タツタアキヒサ) 中二
身長:170cm
[1]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:shingo (ID:k1D3r.iDTCM)エロ小説掲示板 No.65 2009/07/11(土)09:33:25
彰久は体育の途中体調が悪くなった育美を保健室に行かせていた。

彰久「しばらくベットで寝てたほうがいいぞ」

育美「・・うん。ありがと,竜田君」

彰久は男女二人きりでいることに何かを察し,体育館にさっさと戻ることにした。

育美「ねえ」

育美の声を聞いて立ち止まる。

彰久「何?」

育美「私・・実は体調なんて悪くないんだ」

彰久は疑問に思った。学級委員長で活発な育美が仮病なんて使うはずがない。

育美「男子が女子の体ジロジロ見てくるの。特に私の方見てくるから・・耐えられなくなっちゃって」

とっさに彰久は目を見張った。

可愛らしい顔と一つ結びの長い髪はまだ幼さを感じた。

だが体全体に男子とは違うゴツゴツしてない滑らかで柔らかそうな肢体にはドキドキとする。

体操服からは下着が透け,明らかに膨らみがあるのが分かる。

中学生ということもあって決して大きいとは言えず小さいのだが,膨らみがあるということに異性を感じる。

男子中学生にはそれが十分だった。

そして腰周りはすでにラインが出来上がって大人っぽい。

太腿から足首にかけては何の汚れもなく無垢で形もそろってすべすべしてそうだった。

育美「・・ほら,竜田君もそうやって見るんでしょ
だったら教えてよ,どこ見てるのか。」

彰久「・・・っ」

見ていることがさすがにバレてしまった。

ただしそれでも彰久は動揺していない。

なぜなら男の本能が既に動きはじめていたのだった。
[2]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:shingo (ID:VCBzoV4U9DM)エロ小説掲示板 No.66 2009/07/11(土)09:44:59
彰久「教えてやるよっ!」

彰久はベッドに腰掛けていた育美を押し倒す。

育美「ひゃ・・っ何すんのおっ・・」

彰久「だから教えてやるっていってんだよ」

育美はそれ以上声が出ず,一方の彰久も暴走が止まらない。

彰久「もう我慢できないっ・・!」

ガバっと育美の体操服を捲る。

そこにはうす桃色の子供らしいブラが覗く。

そこからは透けて期待通りの膨らみが浮く。

彰久「この膨らみが問題なんだよ・・ランニングとか揺れるんだよ!」

育美(うそっ・・私ってこんなに膨らんでたのっ・・?)

膨らみはじめるこの時期はまだ自覚がないのだろうか。

ブラジャーの扱いも何も知らない彰久はとりあえずハサミでブラの真ん中を切り取った

育美「だめぇ・・見ないで・・」

ブラを剥ぎ取ると一気にその膨らみがプルン,と顔を出した。

思ったよりそれは大きかった。

彰久はふに,と柔らかい感触を確かめ,ゆっくりと揉み解していく。

育美「ひゃぁっ・・ああ・・」

いきなりの刺激に育美も思わず大きい声を出す。

触るごとに体がびくん,と震えることに面白さを感じ,次は乳首を弄びはじめる。

育美「ああっ・・ぁああん」
[3]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)エロ小説掲示板 No.68 2009/12/10(木)18:10:29
俺が続き書きます
ただし育美→美香に変えさせてもらいます
[4]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)エロ小説掲示板 No.69 2009/12/10(木)18:21:18
育美の胸は大人から見ればつつましいものだったが,

学年は殆どが膨らみというものが見つけられなかった。

手づかみできるほどの大きさと柔らかさで彰久は満足だった。

「やべぇ・・・これクセになっちまうカモ・・・」

彰久は慣れぬ手つきで育美の乳首を弄んでいる。

「んっ・・・はぁあっ・・・やん・・・っっ!」

育美の声は僅かな物であるものの,一つ触るだけで

ビクビクと腰が跳ねていた。

「乳首が感じるんだな?・・育美」

彰久はもっと刺激を,と思い舌で吸い出した。

「ちがッ・・ぅ・・・ぁあ・・・・ァ・・・ァんんっ」

育美は声を自制することができなくなったのか

可愛らしい嬌声が聞こえてきた。

「育美・・・ちゅぅ・・・いいのか?そんだけ声出したら声が漏れるだろうに・・・ちゅぅうう・・」

彰久は一気に乳首を吸い上げながら,唾液を付けた手で左胸の乳首を転がす。
[5]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:たけし君 (ID:iYsBCNOeE9.)エロ小説掲示板 No.70 2009/12/10(木)18:31:54
「んっ・・・ぁああっ・・・んっ・・やぁっ・・・・はァ・・・あ・・んっ・・・・んんんっ!彰久君がぁ・・そんなことするからぁ・・!」

育美は性感が限界に達したのか保健室一杯に響く大きな喘ぎ声を発する。

通常の女性でも胸でここまで感じることはない。

「胸がダメなのか・・じゃぁ下はどうなんだ・・?」

「そこはさすがにダメ・・だよ・・・」

育美は壁までずり寄ってへたり込み,恥ずかしそうに親指を噛む

つるつるとした足の間のブルマからくっきりと育美の性器の形が浮かびあがる。

彰久はその後光景に息を呑む。

ブルマの間からするり,と汗のような液体が落ちた瞬間

彰久はもう限界に達する。

「もうダメだっ」

彰久は育美を押し倒し,マ●コに顔をうずめる。
[6]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:たけし君 (ID:Xyy7jczJCoY)エロ小説掲示板 No.71 2009/12/10(木)21:04:31
「だからっ・・ダメだって・・んん!」

彰久の荒い息は布越しに育美の秘部を静かに刺激する。

彰久はそれに好奇心を引き立てられ,ブルマを脱がせてしまう。

水色の縞のあるパンツが見えたが,そこからは染みができ,間からは汁が出てきた。

「育美ぐちょぐちょじゃん・・脱がせないとな」

彰久はパンツも脱がせる。

「やだぁ・・恥ずかしいよぉ////」

育美のマ●コは女性器という分には幼かった。
一本の筋が入り,辛うじてピンクの大陰唇が見えるまでだった。

「これが育美のマ●コ・・・」

彰久が両手で開くとその中身は露になった。
彰久は何も知らないままそこにある突起を摘む

「っ・・・ぁあああんっ!」
[7]Re: 成長し始めたカラダ
投稿者:たけし君 (ID:nHNE35KRO5k)エロ小説掲示板 No.72 2009/12/11(金)16:47:56
そこは彰久が話に聞いたクリトリスであった。

育美の体はそこに触感があると腰が跳ね,全体がびくびくとしていた。

「育美体だけじゃなくエロいな・・・」

彰久は陰唇部から膣へと手を運ばせた。

ほぼ新品状態の育美のマ●コでは指が半分も入らないぐらいだった。

「あ・・っはぁ・・っあひっ・・なっ・・かぁ・・ァ・・ぁん・・ぁああ・・はぁ・・はぁ・・ぁんん・・」

育美から溢れる蜜が潤滑剤になり,にゅるにゅると指を運んでいく。

「育美が指を締め付けてくるぜっ・・・」

「ァ亜ァあっんっ・・ひっ・・ゃああっ・・はんっ・・・やぁああっはあっはぁはぁ・・あんん・・っ彰久君・・だっ・・め・・くるぅ・・っ・・」

育美がイきそうだと言うことに気づき,指の速度を速める。

何回も指で奥をゴリゴリと穿ると,育美は絶頂を迎える。

「―っァあっ・・んっぁあああんぁああああっぁあぁああっ・・はぁんっ・・イッ・・くぅぅ・・・!ぁああああ―!」

育美が唾を漏らしながら限界の声を上げると,部屋中に飛び散るほどの愛液が飛ぶ。

「育美・・・かわいい・・・・」

彰久は思い続けてきた育美に挿入をしたかったが,賢い男だった。
入れることを諦め,育美を帰してやることにした。

だが,育美が声を発する。

「彰久・・・くん・・」

「なに?」

「ま・・ま●こが・・ビクビクして止まらないの・・・」

(っ・・こういう時ってどうすれば・・?
入れる・・のか・・?)
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【74】初めての×××
投稿者:jdn (ID:OuMVUe5TpwM)エロ小説掲示板 No.73 2009/12/24(木)16:27:37
美香は最近オナニーを知ったが、場所が見つけられなかった。
ある日偶然入った図書室で始めるが・・

・入江美香(いりえみか)
最近オナニーをお覚えたテニス部の高校2年。Dカップ。

・姫島赤奈(ひめじませきな)
美香を慕う一年の後輩。Bカップ。
[1]Re: 初めての×××
投稿者:jdn (ID:hvYmVI.XQEM)エロ小説掲示板 No.75 2009/12/25(金)15:34:31
美香は1年との合同体育で捻挫をし、保健室に運ばれていた。

「これで良いですよ、先輩。保健室の先生が居ないなんて珍しいですね」

運んでくれたのは美香を慕っている1年の姫島だった。
保健委員ということで治療をしていたのだ。

「私は授業に戻るので、1時間ほどは休んでいてください」
「あ、ありがとね〜」

美香はそこまで痛んでいないので戻ろうと思ったが、後輩の心配を無碍にする分けにもいかないので、本棚の本を手に取り、暇をつぶしていることにした。

「何も考えないで取っちゃった・・って・・・////」

美香は一瞬で凍り付いた。それは多分男子が隠していったであろう18禁モノの本だった。

内容は痴漢の漫画だった。知っているとはいえ免疫が余り無い美香には強い刺激のある本だった。

「やだ・・ドキドキしてきちゃった。。。。
誰も・・いないよね・・?」

美香は何かを決心し、ベッドのカーテンを閉める。
[2]Re: 初めての×××
投稿者:jdn (ID:hvYmVI.XQEM)エロ小説掲示板 No.76 2009/12/25(金)15:38:55
「ちゅぷ・・誰が持ってきたの・・こんなの・・・んむ」

美香は壁に寄りかかって座り込み、自分の指を多くの唾液で舐めながら荒い息を出して本を見ている。

「はぁ・・はぁ・・や・・だ・・脱がしちゃ・・」

美香は本の内容に合わせ服を捲くっていった。
ピンク色の水玉模様の可愛らしいブラジャーに包まれたぷるぷるとした乳房が顔をだす。
[3]Re: 初めての×××
投稿者:jdn (ID:Gmg6BN4FHz6)エロ小説掲示板 No.77 2009/12/25(金)17:00:45
「んん・・・ん・・やだ・・こんなに揉まれてるっ・・・」

美香はブラジャーをパチンと外し、乳首を持ち上げるように弄び始める。

「んん・・・ふぁ。。んん、私こんなに濡れちゃってるっ・・」

美香はパンツ越しにマ●コを穿り始めた。
やがてパンツをずらし生で触っていく。

「んんっ・・っゃ・・ふぁっんんっ!んんっ!あぁっイっちゃうそうっ」

まだオナニーに慣れていない美香はすぐ限界に達した。

「んんっぁあんっ!いくっいくぅ・・もう・・だめぇっ」

ガラッ

何か扉が開く音が聞こえ、美香はすぐに隠そうとした。
だが、布団では隠しきれなかった。

その扉を開いたのは後輩の姫島だった。

「せん・・・ぱい・・・?」

「せきな・・・っぁあんっ!?あッ・・見ちゃだめぇっ・・・んんっんっんっぁああああっ!」

美香は我慢できなくなり、秘部を隠していた手でイった。
その液は姫島にかかった。

「はぁ・・はぁっ・・・赤奈っぁっ・・・お願い・・誰にも言わないで・・?」

「入江先輩がそんなにエッチな人だったなんて☆
たとえ私が後輩でもお仕置きに抵抗しないというのなら言いませんよ」

姫島はまだ汁を溢れさせている美香のマンコに触れる。
そこからはぐちゅっ、と生生しい音がした。

「んんっ・・ぁあっ!?はっ・・・」

姫島は手を止めた。
こうなってしまえば美香はもう広められるかは関係なく、
ただ気持ちよさを得るために"お仕置き"を求めた。

「抵抗しないからっ・・・もっとやってぇっ・・はぁっ・・」

「こんなにヒクつかせて求めて、変態さんなんですねっ♪」

姫島はそういいながら美香のマンコに手を入れていく。

「んんっ・・・ぁああんっ!あッ!・・・・んん・・はぁんッ!」
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【56】告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:hMc4dulvNMg)エロ小説掲示板 No.56 2009/06/17(水)20:53:15
登場人物
・木川俊平
身長:168cm 高1
理沙に片思い中の男子生徒。
恋愛に関しては専ら初心者。

・杉本理沙
身長:158cm 79/58/84(Bカップ) 高2
陸上部で活躍している美少女生徒。
普段は交友関係のあるいい人柄だが,その裏は・・
[1]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:SaDIzpCo2VA)エロ小説掲示板 No.57 2009/06/17(水)21:10:50
1.
帰宅部で部活が無い俊平は友人の赤坂と会話しながら帰っていた。

「俺,杉本さんアリだと思うんだけどな〜」

「杉本って,2年の陸上部の?」

「そうなんだよ!部活している姿がよくてさ〜!」

そんな他愛もない話をしていた。

俊平の通う都内の高校は美少女が多いことで有名だ。

男子は目当ての女子を見つけては話をしている。

しかし,木川にもそのチャンスが回っていた。

次の日

「ん・・?下駄箱に何か・・?」

「お?」

俊平が下駄箱を開けた瞬間紙がひらりと見えた。

それにつられ赤坂も覗いていた。

"木川俊平君へ
放課後二人きりのお話がしたいんです。
私は有名なので話しているのも見られてしまいます。
今日は部活がないので,人気のない外の体育倉庫に来てください"

それはまさにラブレターと推測できるものだった。

「木川!よかったじゃん行けよ!」

赤坂が俊平の背中を叩いたが,それはあまりにも強かった。

(赤坂・・・俺は先に行かせてもらうぜ!)

木川は優越感に浸りながら授業をだらだらと過ごしていった。

あまりの喜びに眠っていると,教師が寄ってきた。

「木川ぁ!ちゃんと授業受けんかぁ!!」

数学の癖に熱血な教師は,床を叩きつけて驚かせることが多い。

(あー・・だるいな・・お?)

窓からはグラウンドで体育をしている風景が見えた。

2階なので人の顔までくっきり見える。

(杉本さんだ!)

窓越しに見えた理沙はリレーをしているらしかった。

他に見える3チームよりあきらかに半周差で走っていた。

さすがは陸上部といったところか。

(あのツリ目といいしなやかな体といい・・いいなあ・・
でも一生懸命になってる姿がイチバン・・!)

俊平がにへらと顔をゆがませているうちに午後の授業は終わった。

ついに,約束の時間だった。
[2]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:SaDIzpCo2VA)エロ小説掲示板 No.58 2009/06/17(水)21:20:38
2.

理沙と話す前に身なりを整えようと俊平は男子トイレに入った。

(ヤバイ・・杉本さんと会う前だってのに・・
なんでこんなギンギンなんだ!)

立派な成長を遂げている俊平の一物は,ギンギンに固まっていた。

(おさまらねぇ・・!かといってオナしてもねぇ・・)

俊平はとりあえずできるだけ立っていることを悟られないような格好をしてトイレを出て行った。

中からグラウンドに出る入り口はすぐ向かいにあった。

そしてすぐに倉庫は見つかった。

俊平は用心しつつゆっくりドアを開ける。

そこにはお目当ての理沙がいた。

「あ・・木川君・・だったよね?」

「え・・あ・・は・・い・・」

俊平はすでに固まっていた。何も喋れない。

だが,肝心の理沙がいつもの雰囲気だった。

「ねぇ,今日何の話だと思ってきた?」

「・・・・う」

本当に俊平は何もしゃべれない。ただ顔が赤いのみ。

「告白だと思ってきたんでしょ?こんな顔赤くして」

(な・・なんかおかしい・・!)

「それに・・こんなカチカチで・・!」

その瞬間,違う雰囲気が漂った。

理沙は木川にかなり接近し,股間部に触れている。

「6時間目の体育覗いてたでしょ?
しかもあたしだけ・・?」

理沙はしゅるしゅると手を動かし,俊平のふくらみに触れる。

「うぐっ・・・!
すいません・・,杉本さんのこと・・すごいエロい目で見てました・・」

「よく言えたわね・・ふふっ・・いいことしてあげる」
[3]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:a.aYjXPDjPg)エロ小説掲示板 No.59 2009/06/17(水)21:25:18
3.
理沙はチャックに手を触れ,ゆっくりとあける。

「ちょっ・・杉本さん・・?」

「抵抗しない方がいいわよ」

この雰囲気の理沙は本当に逆らえなかった。

チャックを完全に開けると,パンツを突き破り俊平の肉棒が露になっていた。

「本当に大きくなってんのね・・
しかも,こんなエロい液たらして・・」

「・・っうっ・・・」

杉本はゆっくりと手でコスり,ピストンをはじめる。

「エロいこと想像したら,そんなに大きくなんのね・・っ」

「・・ぁあ」

理沙の手は冷たくしなやかだ。

男を気持ちよくさせるにはいい温度だった。

理沙はその肉棒の頭を軽く口の含み,唾液の糸を出した
[4]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:qcOwm8tewaE)エロ小説掲示板 No.60 2009/06/21(日)08:51:20
「んくっ・・ちゅっ・・・」

理沙は甘い吐息を出しつつ俊平の感じる部分を探す。

「っ・・杉本さっ・・んっ・・」

亀頭の境目をなぞった瞬間,俊平の体がピクンと震える

「ふふ・・ここね・・・?」

理沙は感じた部分を執拗に舐め尽す。

「ンむっ・・ちゅっ・・ちゅるっ・・・」

その部分に唇を押さえつけ,その中で舌をまわす。

「杉本さんっ・・もうっ・・・ぁあ」

俊平もさすがに絶頂を迎えたらしく,白い液体が顔をだす。

「あら・・まだイっちゃダメvvv」

すぐさま唇を離し,強く肉棒を握りしめる。

「イイって言うまでイっちゃだめだから・・」

これはもう長く続かざるを得なかった。
[5]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:t3YM.nrTOnk)エロ小説掲示板 No.61 2009/06/21(日)08:58:22
理沙は履いていた黒いニーソックスを脱ぎ,それを押し付ける。

「うぐっ・・・」

やっぱり汗の匂いとは言え,好きな女の匂いだ。

反応しないわけもなく,肉棒から先走り汁が溢れる。

「やっぱヘンタイね・・抵抗もできないなんて・・」

両方の足指を細かく動かし,肉棒を固定する。

そして足を動かし,こすり付ける。

「くっぁあっ・・・」

「あら,こういうのもイけちゃう感じ?」

イきそうになる肉棒を押さえつけつつ,足でこすり続ける。

ひと段落ついた後,次の行動に移る。

理沙はしゅるしゅるとネクタイを取り,ブラのホックを外す。

すると少し薄めの胸が見える。

「はぁ・・はぁ・・これではさめるかしらねっ・・v」

理沙は乳首を擦り付ける。

すると,乳房を変形させ無理やりに挟み,動く。

「っふふっ・・いいでしょぉ・・」

(杉本さんの胸,すべすべしてる・・っ)

「はぁっ・・はぁっ・・私も乳首が擦れて気持ちいいわ・・」
[6]Re: 告白と思いきや・・
投稿者:竹早 (ID:t3YM.nrTOnk)エロ小説掲示板 No.62 2009/06/21(日)09:02:03
ぬちゃぬちゃと音が立つ。

「っぁあっ・・杉本さっ・・そろそろイかせっ・・」

「いいわよ・・ちゅっ・・」

亀頭を執拗に舐める。

「っぁあっ・・杉本さんっ・・うわぁあっ」

ドピュドピュ,と理沙の顔から胸にかけてかかる。

「ふふっ・・まだ続くわよ・・」

理沙は口の周りにかかった精液を舐め,すべてを脱ぐ。

すると,くぱぁ,と理沙の下のクチが開くのが伺える。

「えっ・・ちょっ・・杉本さっ・・」

「ふふ・・大丈夫よ・・
っん・・やっぱ・・キツ・・」

俊平の体にまたがり,その口を肉棒に付ける。
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